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医学総論_健康と病気

カード 100枚 作成者: あだーちょ (作成日: 2016/07/08)

  • 健康日本21

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医学総論_健康と病気

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  • 1

    健康日本21

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各分野の数値目標が掲載され、市町村自治体が対策を講じる。2000年策定。2013年改訂。

    解説

  • 2

    健康日本21で数値目標が定められた分野9つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:食生活と栄養、2:身体活動と運動、3:休養とこころの健康づくり

    解説

  • 3

    健康日本21で数値目標が定められた分野9つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4:たばこ、5:アルコール、6:歯の健康、7:糖尿病、8:循環器、9:がん

    解説

  • 4

    病因の分類9つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:炎症、2:腫瘍、3:血栓症・血流障害、4:内分泌・代謝障害

    解説

  • 5

    病因の分類9つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5:潰瘍、6:染色体異常、7:免疫異常、8:外傷、9:老化

    解説

  • 6

    病因とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その病気が発生した原因

    解説

  • 7

    病態とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病気の結果体内で起こった変化

    解説

  • 8

    血液は(1)成分と(2)成分よりなる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液成分

    解説

  • 9

    白血球は(1)と(2)と(3)よりなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:顆粒球、2:リンパ球、3:単球

    解説

  • 10

    顆粒球は(1)と(2)と(3)よりなる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:好中球、2:好塩基球、3:好酸球

    解説

  • 11

    免疫応答なしに外的を攻撃する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NK細胞

    解説

  • 12

    免疫応答に関与し、細胞性免疫の主軸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • T細胞

    解説

  • 13

    免疫応答に関与し、抗体産生など液性免疫の主軸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • B細胞

    解説

  • 14

    炎症の5徴とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発赤、腫脹、発熱、疼痛、機能障害

    解説

  • 15

    腫瘍とは(前)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宿主の正常細胞に由来しその細胞の遺伝子に変化が起こり、

    解説

  • 16

    腫瘍とは(後)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徐々に正常な細胞としての機能を失い、増殖する。

    解説

  • 17

    良性腫瘍と悪性腫瘍の違い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周辺細胞の破壊の有無

    解説

  • 18

    潰瘍とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 限局的な上皮の欠落により起こる。例えば口内炎など。

    解説

  • 19

    DNAが二重らせん構造に包まれてること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロマチン構造

    解説

  • 20

    免疫発動前の血管内の(1)が(2)となり、外からの異物を食べる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:単球、2:マクロファージ

    解説

  • 21

    免疫発動後にマクロファージから情報をもらい、(1)が武器産生を(2)が攻撃の指揮をとる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:B細胞、2:T細胞

    解説

  • 22

    脂質異常症の病院にはTG:(1)とHDL:(2)とLDL:(3)が関わる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:トリグリセライド、2:善玉菌、3:悪玉菌

    解説

  • 23

    脂質異常症となるメカニズム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本来LDLを掃除する役目のHDLが、TGの掃除に集中してしまう事。

    解説

  • 24

    臨床象として検査において数値がそれぞれTG:( )以上、HDL:( )以下、LDL:( )以上で異常となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • TG:150、HDL:40、LDL:140

    解説

  • 25

    糖尿病の三大合併症の(1)は発病後約5年、(2)は約10年、(3)は約15年でそれぞれ現れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:糖尿病性神経障害、2:糖尿病性網膜症、3:糖尿病性腎症

    解説

  • 26

    血糖と脂質の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血糖は脂質よりも、血管内膜に対する毒性が強い。

    解説

  • 27

    感染症の定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生体内に侵入した微生物が増殖し、何らかの防御反応が現れる。

    解説

  • 28

    感染症の発症の定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感染の結果、病的な状態が確認された状態。(例:肺炎では呼吸困難になったら発症という)

    解説

  • 29

    感染症が成り立つ条件は( )( )( )が揃ることである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感染経路、感染源の存在、宿主の感受性

    解説

  • 30

    感染経路の対策として( )があげられる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予防衣・マスク・手袋の着用。機器等の滅菌。媒介腫の排除(蚊やカビ等)。

    解説

  • 31

    感染源の存在の対策として( )があげられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 患者の早期発見と隔離。

    解説

  • 32

    宿主の感受性に対する対策として( )があげられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予防接種・抗体の投与

    解説

  • 33

    感染経路から見た感染症の分類5つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:経気道感染、2:経口感染、3:接触感染、4:母子感染、5:ベクター感染

    解説

  • 34

    経気道感染のうち、感染源が粒径5μm以下の粒子に付着して伝染するのを( )感染という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空気感染

    解説

  • 35

    感染源が空中に長時間浮遊するのは( )感染の特徴である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空気感染

    解説

  • 36

    感染源が短時間に数m以内で落下するのは( )感染の特徴である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 飛沫感染

    解説

  • 37

    経口感染は(1)感染と(2)感染に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:食物感染、2:水系感染

    解説

  • 38

    食物感染は(1)型と(2)型に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:感染型、2:毒素型

    解説

  • 39

    感染型とは、体内で増殖した( )が病原性を有する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病原体自体/例:サルモネラ、病原菌大腸菌

    解説

  • 40

    毒素型とは(1)が産生する(2)が病原性を有する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 病原体/例:黄色ブドウ球菌

    解説

  • 41

    水系感染は(1)やそれにより調理された(2)の摂取による感染

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:汚染された水、2:食品

    解説

  • 42

    水系感染は( )の指標とされる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その地域の衛生状態

    解説

  • 43

    水系感染の例として( )( )( )があげられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コレラ、ノロウィルス、A型肝炎ウィルス

    解説

  • 44

    接触感染は( )感染と( )感染に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直接感染、間接感染

    解説

  • 45

    間接感染の例として( )( )などがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • AIDSウィルス、エボラウィルス

    解説

  • 46

    母子感染は3つの感染にわけられるが、( )( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胎内感染、産道感染、母乳感染

    解説

  • 47

    胎内感染のうち、(1)に母体が妊娠12週以内に罹患すると(2)が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:風疹ウィルス、2:先天性風疹症候群

    解説

  • 48

    先天性風疹症候群では( )( )( )を起こす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白内障、内耳性難聴、心奇形

    解説

  • 49

    ベクター感染は、( )が由来である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 節足動物

    解説

  • 50

    近年の感染症の特徴4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:発症と流行を繰り返す、2:国境を越えて人が移動するようになった

    解説

  • 51

    近年の感染症の特徴4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3:行動制御不可能の動物が関わる、4:薬剤耐性化に伴って、病原体が強化

    解説

  • 52

    高血圧症の診断は( )のみで行う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血圧測定

    解説

  • 53

    高血圧の診断基準は収縮期の値が( )以上、または拡張期の値が( )以上である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 140mmHg、90mmHg

    解説

  • 54

    家庭血圧測定法において重要な項目2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:左の腕で測る(心臓に近いため)。2、測定ヵ所を心臓と同じ高さにする。

    解説

  • 55

    高血圧症の症状の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特徴的な症状がないこと

    解説

  • 56

    高血圧症の合併症の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈硬化があり、心血管系合併症を発症

    解説

  • 57

    コレステロールは( )で生成され、( )という形で細胞に運ばれ、( )という形で肝臓に戻されるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝臓、LDL、HDL

    解説

  • 58

    糖尿病の診断には( )の値を用いる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘモグロビンA1c(HbAlc)

    解説

  • 59

    糖尿病が疑われる値①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空腹時の血糖が126mg/dL

    解説

  • 60

    糖尿病が疑われる値②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 75g糖負荷試験の2時間値が200mg/dL以上

    解説

  • 61

    糖尿病が疑われる値③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 随時血糖値が200mg/dL以上

    解説

  • 62

    糖尿病が疑われる値④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HbA1cのヘモグロビンに対する比率が6.5%以上

    解説

  • 63

    Hba1cとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糖と結合したヘモグロビンのこと

    解説

  • 64

    糖とリン酸と塩基で構成されるDNAを含む1本の鎖のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヌクレオチド

    解説

  • 65

    正常細胞においてアミノ酸を作る過程として、細胞膜にある( )が刺激を受けるところから始まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激受容体

    解説

  • 66

    [前問の続き]( )を介して核内の遺伝子に伝わる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報伝達機構

    解説

  • 67

    [前問の続き]必要な情報の( )を( )に転写する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩基配列、mRNA

    解説

  • 68

    [前問の続き]( )で( )はtRNAにより翻訳され、必要なアミノ酸が作られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リボソーム、転写情報

    解説

  • 69

    異常なアミノ酸ができる過程として、( )の合成のいずれの過程であっても障害を受ければ、(  )なアミノ酸が生成。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミノ酸、量または質的に異常

    解説

  • 70

    正常細胞は分裂の際に( )の一部を失い、やがて分裂できなくなり、死を迎える。これを( )と呼ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺伝子端/テロメラ、アポドーシス

    解説

  • 71

    癌細胞は( )を産生し、宿主の血液を利用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血管内皮細胞

    解説

  • 72

    癌細胞は宿主細胞由来であるため、免疫機構からの攻撃を受けないはずだが、宿主側の特殊な( )からの攻撃を受ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がん免疫機構

    解説

  • 73

    癌細胞が特殊ながん免疫機構からの攻撃に対して、種々の( )にてこれを破綻させる。これを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タンパク合成能、免疫からの寛容性

    解説

  • 74

    占拠性病変では( )症状がみられ、湿潤性病変では( )濃度の異常が見られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 圧迫、血中酵素

    解説

  • 75

    結核を引き起こす病原体は( )である。この病原体の発見者は( )で( )年に発見している。( )感染する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結核菌、koch(コッホ)、1882、飛沫

    解説

  • 76

    結核の臨床象は( )病変を主とする( )感染症である。(補足:解答にあり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 呼吸器、全身、※補足:髄膜炎、心膜炎、腹膜炎、超結核、腎結核など

    解説

  • 77

    結核治療は( )( )( )( )の4剤併用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イソニアジド、リファンピシン、ピラジナミド、エタンプトール

    解説

  • 78

    AIDSの病原体は( )であり、( )で感染する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒト免疫不全ウィルス(HIV)、性行為

    解説

  • 79

    AIDSの臨床象として、HIVの感染後、( )の次期を経て、( )による感染症や悪性腫瘍が出現する( )を発症する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無症候性キャリアー、免疫不全、後天性免疫不全症候群

    解説

  • 80

    AIDSの治療については、( )と( )も行われ、先進国では致死率が減少傾向である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗ウィルス薬、多剤併用療法

    解説

  • 81

    インフルエンザの多くは(1)(2)(3)の3型である。(4)で(5)をするので新型が生じやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:A型、2:B型、3:C型、4:ウィルス同士、5:遺伝子交換

    解説

  • 82

    インフルエンザの臨床象は( )を主体とした感染症であり、免疫が低下した場合は( )の出現、( )で致死率上昇。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上気道、新型ウィルス、ウィルスの抗病原性化

    解説

  • 83

    インフルエンザの治療は( )を使用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インフルエンザウィルス薬

    解説

  • 84

    赤血球数が過少の場合( )、過多の場合( )の疑いがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貧血症、多血症

    解説

  • 85

    ヘマトクリット値は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液中の血球成分の容積比

    解説

  • 86

    網状赤血球数は( )の( )の個数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 骨髄、幼若な赤血球

    解説

  • 87

    総タンパク質は低値の場合( )、高値の場合( )( )が疑われる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネフローゼ症候群、慢性肝炎、肝硬変

    解説

  • 88

    ネフローゼ症候群では( )が( )に大量に漏出する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タンパク質、尿中

    解説

  • 89

    アルブミンは( )の半量を占め、血液の( )や( )に関与する。低値で( )( )( )が疑われる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血中総タンパク質量、浸透圧調整、体外物質保持・輸送、低栄養、肝機能障害、ネフローゼ症候群

    解説

  • 90

    コリンエステラーゼは( )で生成される。( )を反映する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝臓、肝機能

    解説

  • 91

    乳酸脱水素酵素:( )を酸化させて( )を産生する。その逆においては( )として働く。( )を示す指標。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳酸、ピりビン酸、反応媒体、肝機能

    解説

  • 92

    ASTは( )に多く存在し、( )と血液中に流入し、血液濃度は上昇する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝臓、細胞が破壊される

    解説

  • 93

    ALTは( )に多く存在し、( )と血液中に流入し、血液濃度は上昇する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝細胞、細胞が破壊される

    解説

  • 94

    ɤーGTPは( )により血液中に流入し血液濃度が上昇。( )に比較的鋭敏に反応する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胆汁うっ滞、アルコール摂取

    解説

  • 95

    アミラーゼは( )と( )に多く分布する( )などの多糖類を( )に分解する消化酵素。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 唾液腺、膵臓、デンプン、ブドウ糖

    解説

  • 96

    尿素窒素(BUN)は体内の窒素代謝の最終排泄物質の1つ。( )を反映する指標となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎機能

    解説

  • 97

    クレアチニンは(    )ので、その血中濃度は( )を示す指標となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内の他の部分で代謝を受けることなく腎臓を介して排泄される、腎臓の濾過能力

    解説

  • 98

    中性脂肪は( )の原因とされている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈硬化

    解説

  • 99

    HDLコレステロールは( )と俗に呼ばれている。( )を回収する役割を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 善玉コレステロール、血管壁に余計に付着するコレステロール

    解説

  • 100

    LDLコレステロールは( )と俗に呼ばれている。( )して( )を引き起こす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悪玉コレステロール、血管壁に付着、動脈硬化

    解説

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