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音響学_小テスト集

カード 89枚 作成者: あだーちょ (作成日: 2016/07/08)

  • 波の振動の一定時間(1秒)あたりの繰り返しの回数を( )という。

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教材の説明:

音響学の小テストでおべんきょう。

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  • 1

    波の振動の一定時間(1秒)あたりの繰り返しの回数を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周波数

    解説

  • 2

    周波数の単位は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Hz

    解説

  • 3

    波が一回繰り返すのにかかる時間を( )と呼ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周期

    解説

  • 4

    周期は( )の逆数である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周波数

    解説

  • 5

    場所的な繰り返しの間隔を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 波長

    解説

  • 6

    (1)が多いと周波数が高くなり、音が(2)くなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:振動数、2:高く

    解説

  • 7

    1秒間に3000回振動すると周波数は(1)Hzとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3000

    解説

  • 8

    音声の波形の( )は音圧(音の強さ)を表している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 振幅

    解説

  • 9

    音は波の進行方向と媒質の振動方向が同じなので( )波である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縦波

    解説

  • 10

    正弦波は(1)と(2)と(3)で1つに決まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:振動数、2:振幅、3:位相

    解説

  • 11

    周波数500Hzと3000Hzの純音の周期(秒)と波長(m)を求めよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 500Hz:周期0.002秒、波長0.68m。3000Hz:0.0003秒、波長0.1133m

    解説

  • 12

    純音は正弦波で表され、単一の( )を感じる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高さ

    解説

  • 13

    純音をスペクトル表示にすると( )スペクトルとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 14

    短音は純音に(なるorならない)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ならない

    解説

  • 15

    フーリエ級数によると、すべての音はその音の( )倍の周波数の純音に分解できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 整数

    解説

  • 16

    スペクトル表示の縦軸と横軸はそれぞれ( )と( )を表している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縦軸:音圧、横軸:周波数

    解説

  • 17

    倍音構造における倍音は(1)の(2)倍の周波数である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:基音、2:整数

    解説

  • 18

    ( )曲線は基音の時間を追ってプロットしたものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピッチ

    解説

  • 19

    人間は倍音構造において、基本周波数によって音の( )を感じている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高さ

    解説

  • 20

    基音は生理的には人間の( )振動数も表している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 声帯

    解説

  • 21

    (1)スペクトルになるのは(2)とその複合音だけである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:線、2:純音

    解説

  • 22

    純音とその複合音以外は( )スペクトルとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続

    解説

  • 23

    音声の調音において(1)と比較して(2)は声道に何がしらの呼気の障害があることが特徴である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:母音、2:子音

    解説

  • 24

    子音のうち、(1)音は(1)があり破裂がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:閉鎖

    解説

  • 25

    ( )音は声道の狭めがあり、その間を呼気が通過する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 摩擦

    解説

  • 26

    声道の狭めが摩擦音よりやや広いのが( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接近音

    解説

  • 27

    音源フィルター理論において、音声の生成過程のモデル化は声帯においては( )特性によりなされている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音源

    解説

  • 28

    音源フィルター理論において、音声の生成過程のモデル化は口腔においては( )特性によりなされている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 声道

    解説

  • 29

    音源フィルター理論において、音声の生成過程のモデル化は口唇においては( )特性によりなされている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放射

    解説

  • 30

    基本周波数と実際の(1)数は(2)特性、(3)周波数は(4)特性と関連があるといえる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:声帯振動、2:音源、3:フォルマント、4:声道

    解説

  • 31

    固有振動数が同じだと( )が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共振

    解説

  • 32

    わずかに違う高さの音叉を同時にならすと( )が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うなり

    解説

  • 33

    周期的な複合音の(1)の周期はすべての部分音の周期の(2)になっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:基音、2:倍数

    解説

  • 34

    反射した波ともとの波が(1)して止まったように見える波を(2)という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:干渉、2:定常波

    解説

  • 35

    音の三大要素は(1)と(2)と(3)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:高さ、2:大きさ、3:音色

    解説

  • 36

    人間の声道を、閉管をモデルとして考えた場合、低い方から(1)波長、(2)波長、(3)波長の定常波が生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:1/4、2:4/3、3:4/5

    解説

  • 37

    人間の男性の平均的な声道長を約(1)cmとすると、低い方からそれぞれ約(2)Hz、約(3)Hz、約(4)Hzの共鳴周波数が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:17、2:500、3:1500、4:2500

    解説

  • 38

    前問の共鳴周波数は(1)と呼ばれ、人は低い方から2つの(1)を使って(2)を聞き分けている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:フォルマント周波数、2:母音

    解説

  • 39

    母音をスペクトログラムで見て濃くなっているところは声道で共鳴した周波数成分=( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フォルマント周波数

    解説

  • 40

    母音の周波数の低い方から(1)(2)と呼ばれ、母音の弁別に重要であると言われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:第一フォルマント、2:第二フォルマント

    解説

  • 41

    スペクトログラムの分析には(1)分析能を高めた(2)分析と、周波数分解能を高めた(3)分析がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:時間、2:広域帯、3:狭域帯

    解説

  • 42

    フォルマント周波数などの時間変化の観測に向いているのは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 広域帯分析

    解説

  • 43

    狭域帯分析は(1)や(2)など(3)周波数に関する測定に向いている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:アクセント、2:イントネーション、3:基本

    解説

  • 44

    時間分解能と周波数分解能は両立(するorしない)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • しない

    解説

  • 45

    (1)音は閉鎖に続く(1)と開放があり、(1)は(2)としてサウンドスペクトログラム上に現れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:破裂、2:バースト

    解説

  • 46

    破裂音の調音の違いは(2)に集まっている前後の母音のフォルマント移動の具合で聞き分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フォルマントローカス

    解説

  • 47

    破裂音の有声・無声の違いは( )の長さによって知覚される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VOT

    解説

  • 48

    サウンドスペクトログラム上の(1)音の特徴は、高い周波数のところの雑音成分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 摩擦

    解説

  • 49

    有声の場合はどの子音も下の部分に( )が見える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボイスバー

    解説

  • 50

    (1)音の特徴は(2)を使う事による半共振、つまり(3)の出現である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:鼻音、2:鼻腔、3:アンチフォルマント

    解説

  • 51

    (1)母音(子音)は母音と子音の中間的な音。前後母音との(2)が続いて見える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:半、2:フォルマント

    解説

  • 52

    音が伝わる時、気圧がわずかに変化する。これを(1)(単位は(2))という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:音圧、2:Pa

    解説

  • 53

    人間の最小可聴域は( )Paである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.00002

    解説

  • 54

    人間の感覚は音の物理的強さと比例していない。それゆえ人間の感覚に合わせた単位=( )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • dB

    解説

  • 55

    dBはスケール自体は同じであるが、( )の違いによって複数使い分けられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基準値

    解説

  • 56

    ( )dBで音圧は10倍違う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

  • 57

    基準値が0.00002Paであるのが(1)レベルである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音圧

    解説

  • 58

    基準値が健聴成人の最小可聴域であるのが( )レベルである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 聴力

    解説

  • 59

    基準値が各被験者の最小可聴値であるのが( )レベルという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感覚

    解説

  • 60

    オージオグラムの縦軸は( )レベルである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 聴力

    解説

  • 61

    元の音声データから一定の感覚で音圧の値を取り出す過程のことを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サンプリング

    解説

  • 62

    音圧の値を何段階に分けて取るかという過程を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 量子化

    解説

  • 63

    DATのサンプリング周波数は(1)Hzであり、音声分析では(2)Hzがよく使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:48000、2:16000

    解説

  • 64

    分析可能な周波数帯はサンプリング周波数の( )までである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半分

    解説

  • 65

    分析可能な周波数帯を( )周波数と呼ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナイキスト

    解説

  • 66

    MDやmp3は( )の原理を応用し、音声を圧縮しているので音声分析には向かない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マスキング

    解説

  • 67

    正弦波も短音になるとスペクトル上に(1)が出て(2)スペクトルとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:スプラッタ、2:連続

    解説

  • 68

    音が短くなると( )分解能が上がる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間

    解説

  • 69

    ( )はすべての周波数成分を均等に持つ音である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホワイトノイズ

    解説

  • 70

    瞬間的に発せられる( )もすべての周波数成分を持つが、ホワイトノイズとは違い、パワーが弱い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パルス

    解説

  • 71

    (1)は1/fノイズとも呼ばれ、各周波数の強さが周波数に(2)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:ピンクノイズ、2:反比例

    解説

  • 72

    ある特定の周波数の範囲において周波数成分を均一に持つのが( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バンドノイズ

    解説

  • 73

    バンドノイズは(1)周波数と(2)によって定義される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:中心、2:帯域幅

    解説

  • 74

    人間の可聴周波数の範囲は( )~( )Hzである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20~20000

    解説

  • 75

    等ラウドネス曲線は、人間は( )Hzで聞こえる音圧レベルの数値を基準とした曲線である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1000

    解説

  • 76

    等ラウドネス曲線の1000Hzにおける音圧の数値を使い、( )という単位で人の聞こえる大きさの感覚を表す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホーン

    解説

  • 77

    1000Hz、40dBSPLでは( )ホーンとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 40

    解説

  • 78

    等ラウドネス曲線における40ホーンの曲線は( )によって違う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周波数

    解説

  • 79

    前問の違いは(1)ノイズの(2)特性に応用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:ウエイト、2:A

    解説

  • 80

    音の周波数情報について現在のところ低音部では( )説、高音部では( )説、中間ではその両方が併用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:頻度、2:場所

    解説

  • 81

    440Hzの1オクターブ上は( )Hzである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 880

    解説

  • 82

    2000メルは1000メルの( )倍の高さに聞こえる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 83

    マスキングとはある音が他の音によって(1)が上昇することである。この(1)の上昇を(2)量と呼ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:可聴閾値、2:マスキング

    解説

  • 84

    マスキングには(1)マスキングと(2)マスキングとがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:周波数、2:時間、

    解説

  • 85

    (1)マスキングは蝸牛の入り口付近で反応する(2)い音がそれより奥で反応する少し(3)い音によりマスクされる現象である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:周波数、2:高、3:低

    解説

  • 86

    ( )マスキングは時間的に少し差がある2音がお互いにマスクしたり、されたりする現象である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間

    解説

  • 87

    純音をバンドノイズでマスキング時、これの幅を広げていくとマスキング量増加。ある帯域幅においてマスキング量変化が無くなる事は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臨界域値幅

    解説

  • 88

    300Hzくらいまでは臨界域値幅は常に(1)Hz。それより上の周波数では1/3から1/4オクターブの割合で増加する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100

    解説

  • 89

    低い音は波長が(1)いので頭を(2)する。これを使って低い音は両耳差で方向感覚を得ている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:長い、2:回折

    解説

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