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中小企業診断士「経営情報システム」

カード 94枚 作成者: kondo (作成日: 2014/04/14)

  • コンピュータの5大装置

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  • 1

    コンピュータの5大装置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力装置、出力装置、記憶装置、演算装置、制御装置

    解説

  • 2

    CPUの機能2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制御機能 演算機能

    解説

  • 3

    MIPS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Million Instructions Per Second 1秒間に実行できる命令数を百万単位で表したもの。 1MIPSは「1秒間に100万命令実行できる」

    解説

  • 4

    FLOPS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • FLoating point Operations Per Second 1秒間に実行できる浮動小数点演算の数を表したもの。主に科学技術計算で用いる。

    解説

  • 5

    CPI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Cycles Per Instruction 1命令を実行する際に必要となる平均のクロック周期数。 値が小さいほど、演算処理速度が速い。

    解説

  • 6

    ①振動数 ②クロック周期数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①クロック周波数 (1秒あたりの波の数) ②CPI (1命令あたりの周期の数)

    解説

  • 7

    複数の処理装置(CPU)で主記憶装置と補助記憶装置を共有することにより、並列処理を可能にしたシステム構成。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マルチプロセッサ

    解説

  • 8

    複数のプロセッサを直列に接続したシステム構成。マルチプロセッサの一形態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タンデムシステム

    解説

  • 9

    1つのCPUに2つ以上のコアプロセッサ(中枢機能)を集積したCPU。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マルチコアCPU (デュアルコアCPU、クアテッドコアCPU等)

    解説

  • 10

    記憶装置の階層

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 11

    製造時に一度データを書き込むと、後から一切書き込みができないメモリ。 用途も。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マスクROM。 BIOS。

    解説

  • 12

    電気的にデータの消去が可能なROM。 フラッシュメモリ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EEPROM。 (Electrical Erasable and Programmable ROM)

    解説

  • 13

    電気的に読み書きが可能なメモリ。データを自由に読み書きできるが、電源を切るとデータを失う揮発性の素子。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RAM。 (Random Access Memory)

    解説

  • 14

    CPU(プロセッサ)のクロックに同期させ、より高速な動作が実現できる。 発展形のDRAM。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SDRAM。 (Synchronous Dynamic Random Access Memory)

    解説

  • 15

    DRAM ・処理速度 ・用途 ・リフレッシュ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DRAM ・処理速度 遅い ・用途 主記憶装置 ・リフレッシュ 必要

    解説

  • 16

    SRAM ・処理速度 ・用途 ・リフレッシュ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SRAM ・処理速度 速い ・用途 キャッシュメモリ ・リフレッシュ 不要

    解説

  • 17

    データがキャッシュメモリに存在する確率。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒット率

    解説

  • 18

    メモリ(記憶装置)の高速化の方法2つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・記憶素子自体の改良 ・メモリシステムの工夫

    解説

  • 19

    メモリアクセスの高速化技法。 バンクとよばれる単独で動作できるメモリアクセス機構を複数設置して、並列にアクセスする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メモリインタリーブ

    解説

  • 20

    主記憶装置と補助記憶装置との速度差を埋めるために、両者の中間に置くメモリ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディスクキャッシュ

    解説

  • 21

    実記憶に空き領域が無い場合、当面使わない内容を仮想記憶に置き、空いた領域に必要な内容を読み込むこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スワッピング

    解説

  • 22

    スワッピングが多発し、処理速度が低下すること。 解決策2つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スラッシング。 主記憶装置の容量を増やすこと、同時実行するプログラムの本数を制限すること。

    解説

  • 23

    OSがデバイスを自動的に検知して、最適な設定を行う機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラグアンドプレイ

    解説

  • 24

    電源を切らずに接続の抜き差しができる機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホットプラグ

    解説

  • 25

    SCSI ・パラレルorシリアル ・周辺機器接続可能数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パラレル伝送を行うインターフェース。 7台または15台まで接続可能。 SCSI-3はシリアル伝送も。

    解説

  • 26

    補助記憶装置や入出力装置側のメモリにデータを一時的に書き込み、CPUを入出力制御から解放する仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スプーリング(スプール)。 主にプリンタ。

    解説

  • 27

    CPUは、(1)命令(2)解釈(3)実行(4)結果格納、といったステップで作業を行っている。通常は順に実行されるが、これを並行処理することで、CPUの高速化を図るやり方。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パイプライン制御

    解説

  • 28

    ハードディスクの平均アクセス時間の式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均アクセス時間= (平均シーク時間)+(平均サーチ時間)+(データ転送時間)

    解説

  • 29

    メモリに誤った値が記録されていることを検出し、正しい値に訂正することができる機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ECC(Error Correcting Code) 情報を冗長に保持してメモリ上のランダムなビットを検査するハミング符号という手法が採用されている。

    解説

  • 30

    記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブであり、HDDと比較するとデータの読み書きが高速化されており、消費電力も大幅に少ない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSD(Solid State Drive)

    解説

  • 31

    電荷は時間と共に減少するため、一定時間ごとに記憶保持のための再書き込みをすること。(記憶内容を失わないための電荷の補充)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リフレッシュ (DRAMには必要)

    解説

  • 32

    ユーザからの要求を受けて与えられた指示をOSに伝えるソフトウェア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シェル

    解説

  • 33

    OSの中核となる部分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カーネル

    解説

  • 34

    各種機器を制御(動作させる)ためのソフトウェア。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デバイスドライバ。 周辺機器メーカーはデバイスドライバを提供し、利用者はOSに組み込んで使用する。

    解説

  • 35

    OSの主な機能 4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・ジョブ管理 ・タスク(プロセス)管理 ・入出力管理 ・記憶管理(仮想記憶方式による記憶容量の提供も)

    解説

  • 36

    CPUが空いたときに、実行可能状態のタスクにCPUの使用権を与えること。 逆は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディスパッチング 実行可能状態から実行状態へ遷移すること。 (決め方は「優先度方式」「ラウンドロビン方式」) 逆(実行状態→実行可能状態)は 「時間切れ」

    解説

  • 37

    LAN接続の状態を監視する機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワーク管理システム (NMS:Network Management System) OSの機能ではない。

    解説

  • 38

    HDD、DVD装置、ビデオカメラ等を接続するためのもので、デイジーチェーンやツリー状に最大63台までつなぐことができるインターフェース。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IEEE1394。

    解説

  • 39

    内蔵のHDDやDVD装置などを接続するもので、1本の接続ケーブルで2台までの装置をつなぐことができるインターフェース。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パラレルATA

    解説

  • 40

    データの区切りやデータの桁数も可変であるテキストファイルのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 可変長ファイル (ex.csvファイル) 逆に、データ区切りがなく、パターンが一定のテキストファイルを「固定長ファイル」という。 (ex.メインフレーム、汎用コンピュータ)

    解説

  • 41

    写真の保存に頻繁に利用され、非可逆圧縮方式の静止画像データ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • JPEG 静止画で非可逆圧縮方式はJPEGだけ。

    解説

  • 42

    主に携帯電話向けの通信で利用され、低速通信から高速通信まで幅広い用途に対応している動画像データ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MPEG-4

    解説

  • 43

    動画の圧縮を定めた仕様ではなく、マルチメディアデータに付加するXMLをベースとした記述方式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MPEG-7

    解説

  • 44

    世界中の文字を16ビット(2バイト)で表す文字コード。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Unicode(UCS-2) ISOにより規格化。 Unicode(UCS-4)は4バイトで表す文字コード。

    解説

  • 45

    対象となる表から指定された「列」のみを出力する関係演算。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 射影

    解説

  • 46

    対象となる表から指定された「行」のみを出力する関係演算。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 選択

    解説

  • 47

    複数の表に含まれる共通の「列」の内容によって表を結びつける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結合

    解説

  • 48

    DBMSの機能 3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・データベース定義(3層スキーマ) ・データベース操作(SQL) ・データベース制御(同時実行制御機能、ロールバック等)

    解説

  • 49

    トランザクションを構成する処理が不可分であること。つまり、トランザクションは「完全に実行されるか」「全く実行されないか」のどちらか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トランザクションのACID特性のうち、 「Atomicity(原子性)」。 他に、 ・Consistency(一貫性、整合性) ・Isolation(独立性) ・Durability(持続性、耐久性) がある。

    解説

  • 50

    トランザクションの「同時実行制御」の「ロック方式(排他制御)」のうち、 データの参照を複数のトランザクションで許可するロック方式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共有ロック 参照のみ、みんなOK。

    解説

  • 51

    トランザクションの「同時実行制御」の「ロック方式(排他制御)」のうち、 データは自分以外の他のトランザクションが使用することを禁止するロック方式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 占有ロック これから更新するのだから、変わるデータを見られても意味ない。

    解説

  • 52

    各トランザクションが相互に必要なデータをロックし合い、互いにロックが解除されるのを待つ膠着状態が発生すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デッドロック

    解説

  • 53

    データベース設計の考え方で、 特定の利用者やアプリケーションで利用する観点から表現するデータ構造のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外部スキーマ (3層スキーマの1つ) (システムの外見) 具体的には、帳票(データ入力画面)や印刷した帳票などで表現される。

    解説

  • 54

    データベース設計の考え方で、 データベース化したいデータを、DBMSのデータモデルに従って記述したものであり、データを正規化した表の集まりのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 概念スキーマ (3層スキーマの1つ) 基本的には、論理データモデルそのもの。

    解説

  • 55

    データベース設計の考え方で、 データの物理的な格納方式を定義したもののこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部スキーマ (3層スキーマの1つ) ファイル名や格納位置、領域サイズなどの指定。

    解説

  • 56

    情報システムが利用するデータを一元管理する際に、データ資源の管理情報が格納されるデータベースの名前。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データディクショナリ

    解説

  • 57

    データの名称や形式などデータ定義に関する情報を意味するデータ資源の管理情報の名前。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メタデータ ページの要約、作成者、作成日、更新履歴等。 検索を行う際などに有用な仕組み。

    解説

  • 58

    バックアップファイルで、DBを前回のバックアップ時点の状態に復旧してから、ログファイルの更新後情報を用いて障害発生前に完了したトランザクションによって更新された分を更新する障害回復機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロールフォワード。 ハードウェアの故障の場合をイメージ。 バックアップした時から未来に向かって情報を入力していく。

    解説

  • 59

    障害の発生時点で処理中だったトランザクションによる更新を、ログファイルの更新前情報を使って取り消し、DBを処理前の状態に戻す障害回復機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロールバック。 プログラムの異常終了の場合。

    解説

  • 60

    XMLデータを取り扱うためのDBをゼロベースで構築したもの。 RDBの機能を持たない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XMLデータベース ネイティブ方式。

    解説

  • 61

    既存のRDBにXMLデータを格納できるように設計したDB。 RDBの機能を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XMLデータベース ハイブリッド方式。

    解説

  • 62

    複数のアプリを並列で実行するマルチタスク環境において、OSがタスク実行を制御する際に用いる方式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セマフォ (元々は「手旗信号」の意味)

    解説

  • 63

    その項目を選び出すとその行(横全部)が一意に決まる列のこと。 ・条件2つ。 ・いつ使うか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主キー ・重複したデータが存在しないこと(一意性制約) ・空値でないこと(NOT NULL制約) 第2正規化

    解説

  • 64

    他の表の主キーとなる項目のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外部キー

    解説

  • 65

    さまざまなDBを総合的な情報分析に適するように統合したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データウェアハウス

    解説

  • 66

    データウェアハウスの情報の利用目的を限定し、利用ユーザを限定した使い方をするもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データマート データマートのデータがデータウェアハウスに行くことはない。

    解説

  • 67

    多次元DBの切り口をさまざまに変え、データの集計を行う仕組みのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OLAP (仮説検証型分析手法) ドリルダウン/スライス/ダイスのような機能がある。

    解説

  • 68

    大容量のデータに隠された因果関係やパターンを探索したりモデル化するための手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データマイニング (発見型分析手法)

    解説

  • 69

    基幹系システムのデータを検索等別の目的で利用するためにそこから抽出し、一時的にデータを保持するDBのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ODS(Operational Data Store) 異なる基幹システムからデータを統合するので出荷状況やリアルタイム分析等が可能になる。また、中間DBとしても活用可能。

    解説

  • 70

    各開発工程に生産される成果物を、データ資源として一元的に管理するデータ資源管理システム。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リポジトリ (データディクショナリと同意で使われるケースもある)

    解説

  • 71

    正規化されていない表中に現れる繰り返し項目を分離して、独立した行にすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第一正規化

    解説

  • 72

    主キーの一部だけから特定できる項目を別の表にすること。 ①主キーを特定する。 ②主キーと従属する項目を表から分離する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二正規化

    解説

  • 73

    主キー以外の項目で特定できる項目を別の表にすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第三正規化 ①各表において主キー以外に従属関係のある項目の特定・分離 ②計算で求める項目がある場合は削除

    解説

  • 74

    スター型で利用する、 ①LANの通信方式 ②アクセス制御 ③利用する装置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • LANのトポロジ(ネットワークの接続形態)であるスター型 ①イーサネット ②CSMA/CD ③ハブ

    解説

  • 75

    バス型で利用する、 ①LANの通信方式 ②アクセス制御 ③利用する装置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • LANのトポロジ(ネットワークの接続形態)であるバス型 ①イーサネット ②CSMA/CD ③ターミネータ (端点に到達したデータを吸収する役割)

    解説

  • 76

    リング型で利用する、 ①LANの通信方式 ②アクセス制御 ③利用する装置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • LANのトポロジ(ネットワークの接続形態)であるリング型 ①トークンリング or FDDI ②トークンパッシング ③環状の1本のケーブル

    解説

  • 77

    MACアドレスの、 ①記憶されているところ ②番号の構成

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①NIC(ネットワークインターフェース(LANカード)のROM) ②メーカー番号と製造番号 00-D0-59-29-0D-5F

    解説

  • 78

    LANの伝送路の長さを伸ばすための機器

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リピータ。 通常のハブ。 リピータハブ。

    解説

  • 79

    MACアドレスフィルタリング機能を持つLAN内のデータを中継するための機器

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブリッジ。 スイッチングハブ。

    解説

  • 80

    LANとインターネットなど、異なるネットワークを接続するための機器

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルータ。 パケットフィルタリング機能を利用して、ネットワークを分割する。

    解説

  • 81

    IEEE802.11n ①通信制御方式 ②伝送速度 ③無線周波数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①CSMA/CA方式(無線用) ②最大600Mbps ③2.4/5.2GHz帯

    解説

  • 82

    IEEE802.15.1で規格化されており、2.4GHz帯域の電波を用いた無線通信企画。 通信可能距離は10m程度。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Bluetooth。 機器間に障害物があっても問題ない。

    解説

  • 83

    無線LANの接続形態。2つ。 アクセスポイントが必要なほうは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①アドホックモード。無線LANインターフェースを持つ端末だけで構成。 ②インフラストラクチャモード。アクセスポイントが必要。 (無線LANと有線LANとのブリッジの役割を果たすのがアクセスポイント)

    解説

  • 84

    グローバルIPアドレスをプライベートIPアドレスに1対1で変換する機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NAT (Network Address Translation)

    解説

  • 85

    1時点で1つのグローバルIPアドレスに対して複数のプライベートIPアドレスを割り当てる機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IPマスカレード

    解説

  • 86

    インターネットで利用されるグローバルIPアドレス、ドメイン名等の標準化や割り当てを行う民間の非営利組織

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ICANN Internet Corporation for Assigned Names and Numbers

    解説

  • 87

    インターネット等のネットワークに接続するコンピュータに、IPアドレスなど必要な情報を自動的に割り当てるプロトコル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DHCP

    解説

  • 88

    IPのエラーメッセージや制御メッセージを転送するプロトコル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ICMP (インターネット層のプロトコル)

    解説

  • 89

    IPアドレスからMACアドレスを取得するためのプロトコル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ARP (インターネット層のプロトコル)

    解説

  • 90

    ネットワーク内での最適な通信経路の選定(ルーティング)をするための方法を定義しているプロトコル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IP (インターネット層のプロトコル) コネクションレス型。

    解説

  • 91

    WebブラウザとWebサーバ間でXML形式のデータにて非同期の通信を行い、画面の一部を動的に再描写する仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ajax Asynchronous JavaScript + XML

    解説

  • 92

    Webサーバが発行したデータを、Webブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んでテキストファイルで保存する仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Cookie

    解説

  • 93

    サーバからメールを受信するためのプロトコル。 サーバ側に置いたままで各処理が行える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IMAP

    解説

  • 94

    TCP/IPのネットワーク管理プロトコルのことであり、ネットワーク機器を管理する機能を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SNMP (Simple Network Management Protocol)

    解説

56724

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