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四字熟語

カード 121枚 作成者: ai (作成日: 2016/07/02)

  • 悪事はすぐに千里の遠方まで伝わる。

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教材の説明:

一般教養

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  • 1

    悪事はすぐに千里の遠方まで伝わる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悪事千里

    解説

    あくじせんり

  • 2

    悲惨な状態に陥り、救いを求めて泣き叫ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 阿鼻叫喚

    解説

    あびきょうかん

  • 3

    暗闇の中で手探りする意で、方法や手掛かりがつかめず、いろいろと探ってみる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暗中模索

    解説

    あんちゅうもさく

  • 4

    意気込みのすばらしく盛んなさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意気軒昂

    解説

    いきけんこう

  • 5

    威勢の良いさま。得意げなさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意気揚々

    解説

    いきようよう

  • 6

    人々の意見が一致する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 異口同音

    解説

    いくどうおん

  • 7

    心から心に伝えること。黙っていても意思の通じ合うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 以心伝心

    解説

    いしんでんしん

  • 8

    何事にも一言意見を言わないと気のすまない人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一言居士

    解説

    いちげんこじ

  • 9

    この出会いが一生に一度のものと思って大切にふるまえと説く茶道の心得。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一期一会

    解説

    いちごいちえ

  • 10

    一日が千日に思われるほど、待ち焦がれる気持ち。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一日千秋

    解説

    いちにちせんしゅう

  • 11

    ひと網で取り尽くす意から、罪人などを全員捕まえる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一網打尽

    解説

    いちもうだじん

  • 12

    一目ではっきりとわかるさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一目瞭然

    解説

    いちもくりょうぜん

  • 13

    大金をひとつかみするように一時に大きな利益を得る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一攫千金

    解説

    いっかくせんきん

  • 14

    一息で詩文を作り上げる意から、物事を一気に成し遂げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一気呵成

    解説

    いっきかせい

  • 15

    一騎で千人を相手にできるほどに強い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一騎当千

    解説

    いっきとうせん

  • 16

    一つの行為で二つの利益を得る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一挙両得

    解説

    いっきょりょうとく

  • 17

    大事なとき楽しいときの過ぎやすいのを惜しむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一刻千金

    解説

    いっこくせんきん

  • 18

    ひと朝、ひと晩の意から、わずかの時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一朝一夕

    解説

    一朝一夕

  • 19

    言葉の底に深い意味が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意味深長

    解説

    いみしんちょう

  • 20

    行為の善悪に応じた報いがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 因果応報

    解説

    いんがおうほう

  • 21

    海に千年山に千年住んだ蛇が竜になるという伝説から、世の中の経験を積んで悪賢くなった人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海千山千

    解説

    うみせんやません

  • 22

    雲や霧が消えるように、跡形もなく消える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲散霧消

    解説

    うんさんむしょう

  • 23

    人の運命の栄えることと衰えること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 栄枯盛衰

    解説

    えいこせいすい

  • 24

    古い事柄や学説などを研究して、そこから新しい知識や現代的意義を見出す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 温故知新

    解説

    おんこちしん

  • 25

    苦難を忍んで我慢をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臥薪嘗胆

    解説

    がしんしょうたん

  • 26

    自然の美しい風月。また、風流であること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花鳥風月

    解説

    かちょうふうげつ

  • 27

    はがゆく、もどかしいこと。物足りない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隔靴掻痒

    解説

    かっかそうよう

  • 28

    自分に都合のいい言動をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我田引水

    解説

    がでんいんすい

  • 29

    最後の大事な仕上げ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 画竜点睛

    解説

    がりょうてんせい

  • 30

    夏の火鉢と冬の扇子の意から、無用の物事。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夏炉冬扇

    解説

    かろとうせん

  • 31

    善をすすめ悪を懲らしめる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勧善懲悪

    解説

    かんぜんちょうあく

  • 32

    悩みやつらく苦しむこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 艱難辛苦

    解説

    かんなんしんく

  • 33

    髪の毛一本ほどの差で極めて危険な目に遭いそうな状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 危機一髪

    解説

    ききいっぱつ

  • 34

    生きるか滅びるかの大事な時期、状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 危急存亡

    解説

    ききゅうそんぼう

  • 35

    死にそうな病人を生き返らせる意から、絶望状態にあることを再び盛り返らせる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 起死回生

    解説

    きしかいせい

  • 36

    主義主張や態度がはっきりしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旗幟鮮明

    解説

    きしせんめい

  • 37

    漢詩の絶句の構成法。初めにうたい起し、次にそれを受け、気分を転じ、最後に全体を結ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 起承転結

    解説

    きしょうてんけつ

  • 38

    疑う心があると、なんでもないことまで恐ろしく思われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 疑心暗鬼

    解説

    ぎしんあんき

  • 39

    まったく昔のままで進歩のない状態。依然もとのままである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旧態依然

    解説

    きゅうたいいぜん

  • 40

    天を驚かし地を動かす意から、世の中をあっと驚かすこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 驚天動地

    解説

    きょうてんどうち

  • 41

    学説を曲げ世間の人気を得る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 曲学阿世

    解説

    きょくがくあせい

  • 42

    心をむなしくし、気持ちを平静にする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 虚心坦懐

    解説

    きょしんたんかい

  • 43

    おもしろくてたまらない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 興味津々

    解説

    きょうみしんしん

  • 44

    けなすことと褒めること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毀誉褒貶

    解説

    きよほうへん

  • 45

    重要な法律。また、この上なく大切にしていること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 金科玉条

    解説

    きんかぎょくじょう

  • 46

    男女の縁を取り持つ人。仲人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 月下氷人

    解説

    げっかひょうじん

  • 47

    天下・運命をかけて、のるかそるかの大勝負をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乾坤一擲

    解説

    けんこんいってき

  • 48

    敗者が再び勢力を盛り返すこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 捲土重来

    解説

    けんどちょうらい

  • 49

    人を陥れるはかりごと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 権謀術数

    解説

    けんぼうじゅっすう

  • 50

    厚かましくて、恥を知らないさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 厚顔無恥

    解説

    こうがんむち

  • 51

    不正を正し、規律の乱れたものを正す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 綱紀粛正

    解説

    こうきしゅくせい

  • 52

    口先ばかりうまく、愛想よくして、人にこびへつらう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 巧言令色

    解説

    こうげんれいしょく

  • 53

    言うことが取り留めなく、根拠も考えもない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 荒唐無稽

    解説

    こうとうむけい

  • 54

    気性がおおらかで小さなことにこだわらない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 豪放磊落

    解説

    ごうほうらいらく

  • 55

    仲の悪いものが一つ所にいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 呉越同舟

    解説

    ごえつどうしゅう

  • 56

    虎が獲物を狙うように、じっくり機会を狙う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 虎視眈々

    解説

    こしたんたん

  • 57

    物事に迷って思案に暮れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五里霧中

    解説

    ごりむちゅう

  • 58

    仏教の真理が言葉では言いようのないこと。口では言えないひどい行為。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言語道断

    解説

    ごんごどうだん

  • 59

    才能と顔立ちが、どちらも優れている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 才色兼備

    解説

    さいしょくけんび

  • 60

    冬に三日ほどの寒い日と四日ほどの温かい日とが繰り返して続く気象現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三寒四温

    解説

    さんかんしおん

  • 61

    山水の風景の優れていること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山紫水明

    解説

    さんしすいめい

  • 62

    自分で自分を褒めること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自画自賛

    解説

    じがじさん

  • 63

    自分でしたことに対する悪い報いを自分で受ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自業自得

    解説

    じごうじとく

  • 64

    飾り気がなくまじめで、心が強くしっかりしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 質実剛健

    解説

    しつじつごうけん

  • 65

    味方がすべて敵に陥り、孤立無援なこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四面楚歌

    解説

    しめんそか

  • 66

    自由自在にふるまう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縦横無尽

    解説

    じゅうおうむじん

  • 67

    追い風を帆いっぱいに受けて舟が気持ちよく進む意から、物事が順調に行われること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 順風満帆

    解説

    じゅんぷうまんぱん

  • 68

    つまらない事柄や、主要でない部分。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枝葉末節

    解説

    しようまっせつ

  • 69

    万物は常に流転し、永久不変のものは一つもない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 諸行無常

    解説

    しょぎょうむじょう

  • 70

    手柄があれば必ず賞を与え、罪があれば必ず罰する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信賞必罰

    解説

    しんしょうひつばつ

  • 71

    針ほどの小さいことを棒のように大げさに言う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 針小棒大

    解説

    しんしょうぼうだい

  • 72

    宇宙のあらゆる存在や現象。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 森羅万象

    解説

    しんたばんしょう

  • 73

    晴れた日には耕し、雨の日には書を読む、悠々自適な生活。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 晴耕雨読

    解説

    せいこううどく

  • 74

    無実の罪の疑いが晴れること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青天白日

    解説

    せいてんはくじつ

  • 75

    善いことは善い、悪いことは悪いと、道理に従って善悪を判断する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 是々非々

    解説

    ぜぜひひ

  • 76

    互いに励ましあって、学問や人格の修養向上を図る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 切磋琢磨

    解説

    せっさたくま

  • 77

    生命が絶えるような、どうにもならない危険な状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絶体絶命

    解説

    ぜったいぜつめい

  • 78

    千年に一度ほどのまたとない好機。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 千載一遇

    解説

    せんざいいちぐう

  • 79

    政治家の国家に対する心がけ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先憂後楽

    解説

    せんゆうこうらく

  • 80

    負け惜しみの強いこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 漱石枕流

    解説

    そうせきちんりゅう

  • 81

    人の先に立ち、自らが手本を人々に示す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 率先垂範

    解説

    そっせんすいはん

  • 82

    大きなことを言い、大ぼらを吹くこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大言壮語

    解説

    たいげんそうご

  • 83

    変事に出会っても、落ち着き払って慌てない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 泰然自若

    解説

    たいぜんじじゃく

  • 84

    少しの違いはあっても、ほぼ同じ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大同小異

    解説

    だいどうしょうい

  • 85

    単身敵陣に切り込む意から、前置きなしに本題に入る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単刀直入

    解説

    たんとうちょくにゅう

  • 86

    口先で人をごまかす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝三暮四

    解説

    ちょうさんぼし

  • 87

    朝命令を出し、夕方にはそれを変える意。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝令暮改

    解説

    ちょうれいぼかい

  • 88

    飾ったところのない、無邪気な人柄。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天衣無縫

    解説

    てんいむほう

  • 89

    天地の神々。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天地神明

    解説

    てんちしんめい

  • 90

    その場に適するように即座に機転を利かす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 当意即妙

    解説

    とういそくみょう

  • 91

    外見は違うようでも中身は同じ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同工異曲

    解説

    どうこういきょく

  • 92

    東に西に忙しく駆け回る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東奔西走

    解説

    とうほんせいそう

  • 93

    国内で起こる心配事と、外国から攻められること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内憂外患

    解説

    ないゆうがいけん

  • 94

    日ごとに月ごとに進歩する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日進月歩

    解説

    にっしんげっぽ

  • 95

    同一の命題から、互いに矛盾する二つの命題が導き出される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二律背反

    解説

    にりつはいはん

  • 96

    人の意見や批評などを気にかけずに聞き流す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 馬耳東風

    解説

    ばじとうふう

  • 97

    美しく飾り立てた言葉。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 美辞麗句

    解説

    びじれいく

  • 98

    いろいろの花が咲き乱れているさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 百花繚乱

    解説

    ひゃっかりょうらん

  • 99

    山水の景色の美しいこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風光明美

    解説

    ふうこうめいび

  • 100

    俳諧の永久不変の本体と、時代とともに変わる新風。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不易流行

    解説

    ふえきりゅうこう

  • 101

    ともにはこの天下に生きていられない間柄。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不倶戴天

    解説

    ふぐたいてん

  • 102

    付かず離れずの関係。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不即不離

    解説

    ふそくふり

  • 103

    こんなになっても志を固くもち、ひるんだり屈したりしない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不撓不屈

    解説

    ふとうふくつ

  • 104

    一定の考えをもたず、すぐ人の考えに賛成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付和雷同

    解説

    ふわらいどう

  • 105

    骨を粉にし、身を砕くほどに力の限り努力する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 粉骨砕身

    解説

    ふんこつさいしん

  • 106

    かたわらに人無きがごとく、勝手気ままにふるまう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 傍若無人

    解説

    ぼうじゃくぶじん

  • 107

    ぼんやりとして、自分を忘れること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 茫然自失

    解説

    ぼうぜんじしつ

  • 108

    腹を抱えて倒れるほど笑うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 捧腹絶倒

    解説

    ほうふくぜっとう

  • 109

    腹を抱えて倒れるほど笑うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 捧腹絶倒

    解説

    ほうふくぜっとう

  • 110

    根本的なこととそうでないことを混同する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本末転倒

    解説

    ほんまつてんとう

  • 111

    心に曇りやわだかまりのないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明鏡止水

    解説

    めいきょうしすい

  • 112

    服従しているように見せかけて、心の中では反発する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 面従腹背

    解説

    めんじゅうふくはい

  • 113

    教育には環境が大切だということ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 孟母三遷

    解説

    もうぼさんせん

  • 114

    自分だけが優れていると思い得意になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 唯我独尊

    解説

    ゆいがどくそん

  • 115

    ぐずぐずして思い切りの悪いこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優柔不断

    解説

    ゆうじゅうふがん

  • 116

    俗世間を離れ、心静かにゆったりと暮らす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悠々自適

    解説

    ゆうゆうじてき

  • 117

    うっかりして注意を怠ると大失敗を招く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 油断大敵

    解説

    ゆだんたいてき

  • 118

    看板と内容の違うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羊頭狗肉

    解説

    ようとうくにく

  • 119

    初めは竜の頭のように勢いが盛んだが、終わりは蛇のしっぽのように勢いの振るわないさま。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竜頭蛇尾

    解説

    りゅうとうだび

  • 120

    その場の情勢の変化に対応して適切な処置をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臨機応変

    解説

    りんきおうへん

  • 121

    自己の才能の光を和らげ隠して、俗世間に目立たないように入り交じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 和光同塵

    解説

    わこうどうじん

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