zuknow learn together

新しい教材を作成

【保安管理技術】 ⑪安全装置

カード 32枚 作成者: admin (作成日: 2016/06/27)

  • 内容積600リットルの圧力容器に、安全弁を取り付けた。


    H17

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

問11

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    内容積600リットルの圧力容器に、安全弁を取り付けた。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 2

    安全弁の作動圧力とは、吹始め圧力と吹出し圧力のことである。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 3

    安全弁の保守管理に関しては、危害予防規程などで規定されており、冷凍施設の保安上の検査基準では、1年以内ごとに作動の検査を行い、検査記録を残しておく必要がある。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 4

    液封事故の起こるおそれのある部分に、圧力逃し装置として溶栓を取り付けた。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 5

    圧力容器に取り付ける安全弁の最小口径は、同じ大きさの圧力容器であっても高圧部と低圧部によって異なり、多くの冷媒では低圧部のほうが大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 6

    破裂板の作動圧力は、安全弁の作動圧力よりも高く、耐圧試験圧力以下に設定する。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 7

    溶栓は、温度によって作動する安全装置であり、内容積500L未満のアンモニア冷媒の圧力容器に取り付けることができる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 8

    圧縮機に取り付ける安全弁の最小口径は、冷媒の種類に関係なく圧縮機のピストン押しのけ量によって定まる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 9

    冷凍保安規則関係例示基準では、冷凍装置の安全弁の作動圧力とは吹始め圧力と吹出し圧力のことである。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 10

    安全弁の作動圧力は、耐圧試験圧力を基準として定める。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 11

    液封事故の起こるおそれのある部分に、圧力逃がし装置として溶栓を取り付けた。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 12

    高圧遮断装置は、一般に高圧圧力スイッチのことで、異常な高圧圧力を検知して圧縮機を停止させ、圧力が異常に上昇するのを防止する。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 13

    圧縮機に取り付けるべき安全弁の最小口径は、冷媒の種類に応じて決まるが、圧縮機のピストン押しのけ量の平方根に正比例する。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 14

    内容積500リットル未満のフルオロカーボン冷媒用受液器に使用する溶栓は、原則として125°Cで溶融することとなっている。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 15

    高圧遮断装置の作動圧力は、高圧部に取り付けられた安全弁の吹始め圧力の最低値以下の圧力であって、かつ、高圧部の許容圧力以下に設定しなければならない。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 16

    安全弁の放出管は、一般に安全弁の口径以上の内径とする。なお、アンモニア用の安全弁の放出管には、除害設備を設ける。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 17

    圧力容器に取り付ける安全弁の最小口径は、冷媒の種類にかかわらず、容器の外径と長さだけで決まる。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 18

    圧力容器に取り付ける安全弁には、検査のために止め弁を設けるが、この止め弁には「常時開」の表示をするなど、止め弁の操作に間違いのないようにしなければならない。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 19

    溶栓は温度を検知して圧力の異常な上昇を防ぐので、すべての冷凍装置に使用できる。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 20

    破裂板は圧力を感知して冷媒を放出するため、可燃性や毒性を有する冷媒を用いた装置では使用できない。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 21

    高圧遮断装置の作動圧力は、圧縮機に取り付ける安全弁の作動圧力と同じに設定する。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 22

    安全弁にはそれの検査のために止め弁を設けることができるが、検査時を除き止め弁を開にしておき「常時開」の表示をする。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 23

    溶栓は、温度の上昇を検知して冷媒を放出し、過大な圧力上昇を防ぎ、温度の低下とともに閉止して冷媒の放出を止める。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 24

    破裂板は、圧力の上昇を検知して冷媒を放出し、過大な圧力上昇を防ぎ、圧力の低下とともに閉止して冷媒の放出を止める。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 25

    すべての圧縮機には安全弁の取付けが義務づけられているが、その口径は冷凍装置の冷凍能力に応じて定められている。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 26

    容器に取り付ける安全弁の口径は、容器の外径、容器の長さおよび冷媒の種類ごとに高圧部、低圧部に分けて定められた定数によって決まる。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 27

    溶栓はシェル形凝縮器の高温の圧縮機吐出しガスで加熱される部分に取り付け、この温度を感知して、圧力の異常な上昇を防ぐように作動する。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 28

    通常、高圧遮断装置は、安全弁噴出前に圧縮機を停止させ、高圧側圧力の異常な上昇を防止するために取り付けられ、原則として手動復帰式である。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 29

    溶栓が作動すると内部の冷媒が大気圧になるまで放出するので、可燃性または毒性を有する冷媒を使用した冷凍装置には溶栓は使用しない。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 30

    所定の内容積以上のフルオロカーボン冷媒用の圧力容器には、安全弁を取り付けなければならない。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 31

    可燃性ガス冷媒の冷凍装置では、漏洩したガスが滞留して限界濃度を超えるおそれがある場合でもガス漏洩検知警報設備は設ける必要はない。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 32

    圧力容器などに取り付ける安全弁には、止め弁を設ける。これは、安全弁が作動したときに冷媒が漏れ続けないようにするためである。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

56942

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ