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【保安管理技術】 ⑨付属機器

カード 32枚 作成者: admin (作成日: 2016/06/27)

  • ドライヤは、冷媒配管内の水分や油を除去するために、フルオロカーボン冷凍装置に使用される。


    H17

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教材の説明:

問9

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    ドライヤは、冷媒配管内の水分や油を除去するために、フルオロカーボン冷凍装置に使用される。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 2

    始動時に蒸発器への冷媒供給量が不足しないように、運転停止中の高圧受液器を満液状態にした。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 3

    少容量の液分離器(アキュムレータ)は、小型のフルオロカーボン冷凍装置やヒートポンプ装置などに使用される。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 4

    アンモニア冷凍装置では、圧縮機の吸込み蒸気過熱度増大にともなう吐出しガス温度の上昇が著しいので、液ガス熱交換器は使用されない。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 5

    フルオロカーボン冷凍装置には液ガス熱交換器を設けることがある。それの主な役割は、冷凍装置の成績係数を改善することである。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 6

    アンモニア冷凍装置では、油分離器で分離された鉱油は油分離器の下部に溜められ、自動的に圧縮機に戻すようにしている。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 7

    高圧受液器は、運転状態に変化があっても、冷媒液が凝縮器に滞留しないように、受液器内に吸収するなどの役割がある。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 8

    液分離器は、蒸発器と圧縮機の間の吸込み蒸気配管に取り付けて、吸込み蒸気中に混在した冷媒液を分離し、蒸気を圧縮機に吸い込ませる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 9

    フルオロカーボン冷凍装置のフィルタドライヤに使用される乾燥剤には、冷媒中の水分により化学変化を起こしやすい物質が使用される。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 10

    フィルタドライヤの冷媒入口と出口がL形に配置されているものがあるが、これは配管を外さずに乾燥剤の交換やフィルタの清掃を行うことを可能とするための構造である。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 11

    ヒートポンプ装置などのアキュームレータ内のU字管下部に設けられた小穴(メタリングオリフィス)は、液状の冷媒と油を少量ずつ圧縮機に戻すためにある。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 12

    液分離器の円筒内断面積は、流入した冷媒液が蒸気と分離しやすいように、蒸気速度が5m/s以上になるように決められる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 13

    液ガス熱交換器は、圧縮機吸込み蒸気を適度に過熱させる。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 14

    低圧受液器は、冷媒液強制循環式冷凍装置で使用され、冷凍負荷に応じて液面が変化するが、液面位置に制御は必要ない。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 15

    油分離器は、すべての空調装置の圧縮機出口側に設けられなければならない。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 16

    液分離器は、蒸発器と圧縮機の間に設け、圧縮機に冷媒液が吸い込まれるのを防止する。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 17

    ドライヤは、冷媒配管内の水分を除去するために、アンモニア冷凍装置に使用される。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 18

    液ガス熱交換器は、冷媒液を過冷却して液管内でのフラッシュガスの発生を防止し、圧縮機吸込み冷媒蒸気の過熱度を小さくするために用いる。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 19

    低圧受液器は、冷媒液強制循環式冷凍装置において、蒸発器に液を送り、かつ、蒸発器から戻る冷媒の気液分離と液だめの役割をもつ。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 20

    油分離器は、大形や低温用のフルオロカーボン冷凍装置、アンモニア冷凍装置に用いることが多い。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 21

    ドライヤの乾燥剤にシリカゲルやゼオライトが用いられる理由は、化学反応により水分を除去しやすいこと、砕けにくいことである。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 22

    液分離器は、冷媒蒸気中に混在した液を分離し、蒸気だけを圧縮機に吸い込ませて、液圧縮を防止して圧縮機を保護する役目で取り付けられる。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 23

    高圧受液器は、つねに冷媒液を確保して、液とともに冷媒蒸気が流れ出さないような構造である。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 24

    油分離器は、圧縮機の吸込み管に設けられ、冷媒液と潤滑油を分離する機器である。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 25

    油分離器は、圧縮機の吐出し管に取り付け、冷媒と潤滑油を分離し、凝縮器や蒸発器に油が送られて、冷却管の伝熱を妨げるのを防止する。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 26

    液分離器は、蒸発器と圧縮機との間の吸込み蒸気配管に取り付けて、蒸気と液を分離し、蒸気だけを圧縮機に吸い込ませて、液圧縮を防止する。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 27

    アンモニア冷凍装置では、凝縮器を出た冷媒液を過冷却するとともに、圧縮機に戻る冷媒蒸気を適度に過熱させるために、液ガス熱交換器を設けることがある。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 28

    フルオロカーボン冷凍装置の冷媒系統に水分が存在すると、装置の各部に悪影響を及ぼすので、冷媒液はドライヤを通して、水分を除去するようにしている。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 29

    液分離器は、蒸発器と圧縮機との間の吸い込み管に取り付け、吸込み蒸気中に混在した液を分離して、冷凍装置外部に排出する。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 30

    アンモニア冷凍装置では、圧縮機の吸込み蒸気過熱度の増大にともなう吐出しガス温度の上昇が著しいので、液ガス熱交換器は使用しない。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 31

    ドライヤは、一般に液管に取り付け、フルオロカーボン冷凍装置の冷媒系統の水分を除去する。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 32

    運転状態の変化があっても、冷媒液が凝縮器内にたまらないように、高圧受液器内には冷媒液をためないようにする。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

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