zuknow learn together

新しい教材を作成

【保安管理技術】 ⑤圧縮機

カード 32枚 作成者: admin (作成日: 2016/06/27)

  • ロータリー圧縮機は、ロータの回転による遠心力で冷媒蒸気を圧縮するので、遠心式に分類される。


    H17

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

問5

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    ロータリー圧縮機は、ロータの回転による遠心力で冷媒蒸気を圧縮するので、遠心式に分類される。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 2

    往復圧縮機の吸込み弁でガスが漏れると、圧縮機の体積効率が低下する。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 3

    多気筒圧縮機の容量制御は、一般に、インバータによって圧縮機の回転速度を調整することにより行われる。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 4

    圧縮機ピストンのオイルリングが著しく摩耗すると、油上がりが少なくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 5

    スクリュー圧縮機は、スライド弁により、ある範囲内で無段階に容量を制御できる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 6

    フルオロカーボン冷媒用往復圧縮機では、圧縮機停止中のクランクケース内の油温が高いと、油に溶け込む冷媒の割合が大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 7

    圧縮機の吸込み蒸気の過熱度が大きいと、吐出しガス温度が高くなり、潤滑油を劣化させたり、軸受けの焼付きの原因となったりすることがある。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 8

    ロータリー圧縮機やスクロール圧縮機は容積式で、スクリュー圧縮機は遠心式である。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 9

    往復圧縮機のオイルリングが著しく摩耗すると、圧縮機からの油上がりが少なくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 10

    フルオロカーボン冷媒用の圧縮機にオイルフォーミングが発生すると、圧縮機からの油上がりが少なくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 11

    圧縮機が頻繁な始動と停止を繰り返すと、駆動用電動機巻線の異常な温度上昇を招き、焼損のおそれがある。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 12

    往復圧縮機の吐出し弁にガス漏れが生じると、圧縮機の体積効率は低下する。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 13

    冷媒蒸気の圧縮方法は、容積式と遠心式に大別されるが、容積式のほうが多くの形式がある。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 14

    アンモニアは銅に対して腐食性があるが、アンモニアが電動機巻線を侵すことはない。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 15

    圧縮機のピストンに付いているコンプレッションリングが摩耗しても、体積効率は変わらない。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 16

    インバータは、圧縮機駆動用電動機への供給電源の周波数を変化させるもので、圧縮機回転速度を限定された範囲内で無段階に近い調節を行うことができる。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 17

    スクリュー圧縮機は、容積式で高圧力比に適しているため、ヒートポンプや冷凍用に利用されることが多い。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 18

    開放および半密閉の圧縮機ではシャフトシールが必要であるが、全密閉圧縮機はシャフトシールは不要である。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 19

    停止中の圧縮機クランクケース内の油温が高いと、油に冷媒が溶け込む溶解量は大きくなり、始動時にオイルフォーミングを起こす。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 20

    容量制御装置は、多気筒圧縮機の負荷減少時の容量を制御するとともに、圧縮機始動時の負荷軽減装置としても使用される。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 21

    圧縮機は冷媒蒸気の圧縮方法により、容積式、遠心式に大別されるが、スクリュー圧縮機、往復圧縮機は容積式である。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 22

    スクリュー圧縮機の容量制御はスライド弁で行い、ある範囲内で無段階制御または段階制御が可能である。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 23

    遠心圧縮機は冷凍負荷の大容量なものに適しているが、高圧力比には不向きなため、空調用として使用されることが多い。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 24

    往復圧縮機のオイルリングが著しく磨耗すると、油上がりは多くなるが、油分離器をつけている場合には凝縮器や蒸発器の伝熱性能に影響を与えない。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 25

    多気筒圧縮機は、アンローダと呼ばれる容量制御装置で無段階に容量を制御できる。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 26

    多気筒圧縮機は、始動時に潤滑油の油圧が正常値に上がるまではアンロード状態で、アンローダが始動時の負荷軽減装置として使われる。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 27

    圧縮機が頻繁に始動と停止を繰り返すと、駆動用の電動機巻線の温度上昇を招くが、巻線が焼損するおそれはない。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 28

    強制給油方式の多気筒圧縮機は、液戻りの湿り運転状態が続くと、潤滑油に多量の冷媒が溶け込んで、油の粘度が低下し、潤滑不良となることがある。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 29

    圧縮機は冷媒蒸気の圧縮の方法により、容積式と遠心式に大別される。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 30

    往復圧縮機の冷凍能力は圧縮機の回転速度によって変わる。インバータを利用すると、電源周波数を変えて、回転速度を調節することができる。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 31

    冷凍装置にかかる負荷は時間的に一定でないので、冷凍負荷が大きく増大した場合に圧縮機の容量と圧力をそれぞれ個別に調整できるようにした装置が、容量制御装置である。一般的な多気筒圧縮機には、この装置が取り付けてある。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 32

    フルオロカーボン冷凍装置では、装置が正常でない液戻りの運転状態になると、油に冷媒液が多量に溶けこんで、油の粘度を低下させるので潤滑不良となる。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

56548

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ