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【保安管理技術】 ③冷凍能力

カード 32枚 作成者: admin (作成日: 2016/06/27)

  • 往復圧縮機のシリンダのすきま容積比が小さくなると、体積効率は大きくなる。


    H17

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教材の説明:

問3

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    往復圧縮機のシリンダのすきま容積比が小さくなると、体積効率は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 2

    実際のヒートポンプ装置の成績係数の値は、運転条件が同じである実際の冷凍装置の成績係数の値よりも1だけ大きい。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 3

    蒸発圧力が低下すると、圧縮機の吸込み蒸気の比体積が大きくなるため、冷媒循環量が増加し、冷凍能力が大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 4

    圧縮機の圧力比が大きくなると、断熱効率は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 5

    圧縮機の吸込み蒸気の比体積は、吸込み圧力が低いほど、また、吸込み蒸気の過熱度が大きいほど大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 6

    圧縮機駆動の軸動力は、凝縮温度と蒸発温度によって大きく変わる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 7

    蒸発温度と凝縮温度との温度差が大きくなると、冷凍装置の成績係数は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 8

    圧縮機の吸込み蒸気の比体積が大きくなると、冷媒循環量が増大する。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 9

    ピストン押しのけ量(m3/s)は、気筒数とシリンダ容積および回転速度の積で決まる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 10

    体積効率は、ピストン押しのけ量(m3/s)に対する圧縮機の実際の吸込み蒸気量(m3/s)との比である。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 11

    圧縮機の全断熱効率は、断熱効率と体積効率の積で与えられる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 12

    蒸発温度と凝縮温度との温度差が大きくなると、冷凍装置の成績係数は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 13

    圧縮機の冷凍能力は冷媒循環量と比エンタルピー差の積で示されるが、蒸発温度が低下すると比体積が小さくなり冷媒循環量が大きくなるので冷凍能力は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 14

    凝縮温度を高く、蒸発温度を低くして運転すると、圧縮機の全断熱効率が大きくなり、圧縮機駆動の軸動力は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 15

    蒸発温度を低くして運転すると、圧縮機の断熱効率が小さくなり、体積効率も小さくなるので冷凍装置の成績係数は小さくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 16

    理論ヒートポンプサイクルの成績係数の値は、同一運転温度条件における理論冷凍サイクルの成績係数の値よりも常に1の数値だけ大きい。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 17

    圧縮機の冷媒循環量は、圧縮機の押しのけ量、吸込み蒸気の比体積、体積効率の大きさによって決まり、吸込み圧力が低く、吸込み蒸気の過熱度が小さくなるほど減少する。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 18

    圧縮機の駆動に必要な軸動力は、蒸気の圧縮に必要な圧縮動力と機械的摩擦損失動力の和で表すことができる。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 19

    圧縮機の運転条件によって決まる圧力比が小さくなると、断熱効率と機械効率は小さくなり、冷凍装置の成績係数は小さくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 20

    往復圧縮機が冷媒蒸気を吸込んで圧縮し、吐き出す量は、押しのけ量よりも小さくなる。その理由は、圧縮する際のピストンからクランクケースへの漏れ、シリンダのすきま容積(クリアランスボリューム)内の圧縮ガスの再膨張などがあるためである。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 21

    往復圧縮機の体積効率の値は、圧縮機の構造、運転の圧力比の大きさなどによって異なり、圧力比とシリンダのすきま容積比が大きくなるほど体積効率が大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 22

    圧縮機の吸込み蒸気の比体積は、吸込み圧力が低いほど、また、吸込み蒸気の過熱度が大きいほど大きくなり、圧縮機の冷媒循環量および冷凍能力が減少する。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 23

    圧縮機においては、駆動の軸動力に相当する熱量が冷媒に加えられ、この熱量が蒸発器で冷媒に取り入られた熱量と一緒になって、圧縮機から凝縮器に向かって吐き出される。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 24

    実際の冷凍装置は、蒸発温度と凝縮温度との温度差が大きくなると、圧縮機の圧力比、断熱効率と機械効率がともに大きくなるので、成績係数が低下する。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 25

    圧縮機の圧力比は、吸込み蒸気の絶対圧力を吐出しガスの絶対圧力で割った値であるが、この圧力比が大きくなるほど体積効率は小さくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 26

    圧縮機の全断熱効率が大きくなると、圧縮機駆動の軸動力は小さくなり、冷凍装置の成績係数は大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 27

    法定の冷凍能力と空調用における実際の冷凍能力の値を比較すると、空調用における実際の冷凍能力のほうが大きい。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 28

    吸込み圧力が低いほど、吸込み蒸気の過熱度が小さいほど、吸込み蒸気の比体積は大きくなり、冷媒循環量が減少する。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 29

    圧縮機の実際の冷媒吸込み蒸気量には、シリンダ上部のすきま容積の大きさは関係しない。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 30

    圧縮機の実際の駆動に必要な軸動力は、理論断熱圧縮動力と機械的摩擦損失動力の和で表される。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 31

    圧縮機の実際の冷媒吸込み蒸気量は、ピストン押しのけ量と体積効率の積で表される。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 32

    実際の圧縮機吐出しガスの比エンタルピーは、圧縮機の断熱効率が悪くなるほど大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

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