zuknow learn together

新しい教材を作成

【保安管理技術】 ④冷媒・潤滑油、ブライン

カード 32枚 作成者: admin (作成日: 2016/06/27)

  • 塩化カルシウムブラインの凍結点(共晶点)は、塩化ナトリウムの凍結点よりも低い。


    H17

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    塩化カルシウムブラインの凍結点(共晶点)は、塩化ナトリウムの凍結点よりも低い。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 2

    R407Cがボンベ内にある場合、冷媒液の成分割合と冷媒蒸気の成分割合は同じである。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 3

    潤滑油として鉱油を用いたアンモニア冷凍装置では、圧縮機から吐き出された油は、冷媒とともに装置内を循環して圧縮機に戻す。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 4

    沸点の低い冷媒と高い冷媒を同じ温度条件で比較すると、飽和圧力は一般に沸点の低い冷媒のほうが低い。

    補足(例文と訳など)

    • H17

    答え

    解説

  • 5

    フルオロカーボン冷媒の液は潤滑油よりも重く、冷凍装置から漏えいしたそのガスは空気よりも軽い。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 6

    アンモニア液は、水と容易に溶け合ってアンモニア水となるので、冷凍装置内に侵入した水分が微量であれば、とくに差し支えない。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 7

    冷媒と潤滑油の組み合わせは、R22/鉱油、R134a/エステル油、R404A/エーテル油が一般的である。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 8

    プロピレングリコールは無機ブラインで、食品の冷却用として多く用いられる。

    補足(例文と訳など)

    • H18

    答え

    解説

  • 9

    圧縮機の吐出しガス温度が高いと、油の分解や劣化が起きて、潤滑不良の原因となる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 10

    フルオロカーボン冷媒を用いた冷凍装置には、銅および銅合金が使用できる。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 11

    アンモニア液は潤滑油(冷凍機油)よりも重く、漏えいしたガスは空気よりも軽い。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 12

    アンモニア液と水とは、ほとんど溶け合わない。

    補足(例文と訳など)

    • H19

    答え

    解説

  • 13

    非共沸混合冷媒液が蒸発するときは、沸点の高い冷媒が早く蒸発する。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 14

    塩化ナトリウムブラインは、食品に直接接触する場合に使用することがあるが、金属に対する腐食性が有機ブラインよりも強い。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 15

    圧縮機の単位吸込み体積当たりの冷凍能力を体積能力といい、その単位はkJ/m3である。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 16

    R134aとR410Aはともに単成分冷媒である。

    補足(例文と訳など)

    • H20

    答え

    解説

  • 17

    密閉往復圧縮機では、電動機で発生する熱が冷媒に加えられ、シリンダ吸込み蒸気の過熱度が大きくなるが、吐出し温度はほとんど変化しない。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 18

    冷凍装置の中では、フルオロカーボン冷媒と油、それに微量の水分と金属などが共存しているので、温度が高くなると冷媒の分解や油の劣化が生じ、金属腐食や潤滑不良を起こすことがある。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 19

    フルオロカーボン冷媒が潤滑油に溶け込む割合は、温度が低いほど、圧力が低いほど大きくなる。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 20

    アンモニアの漏えいの検出をするために硫黄を燃やし、二酸化炭素(炭酸ガス)とアンモニアが反応して白煙を生じることを利用して検知する。フルオロカーボン冷媒は、電気式検知器や炎色反応を利用したハライドトーチ式検知器を利用する。

    補足(例文と訳など)

    • H21

    答え

    解説

  • 21

    非共沸混合冷媒が蒸発する場合は、沸点の低い冷媒が早く蒸発し、凝縮する場合は沸点の高い冷媒が早く凝縮する。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 22

    アンモニア液は、鉱油にほとんど溶解しない。また、アンモニア液のほうが鉱油よりも比重が小さいので油溜め器、液溜め器などでは油が底に溜まるので、油抜きは容器底部から行う。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 23

    冷媒と潤滑油の組み合わせとして、R22とR134aは鉱油、R407Cはエーテル油、R404Aはエステル油が一般的に使用される。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 24

    フルオロカーボン冷媒は、水分が混入すると冷媒が加水分解し、酸性の物質を作り金属を腐食させるので、ドライヤをつけて冷媒に混入した水分を吸着して除去する。

    補足(例文と訳など)

    • H22

    答え

    解説

  • 25

    蒸発温度と過熱度が同じR134aとR410Aの冷媒蒸気を、圧縮機で同じ凝縮温度まで圧縮すると、圧縮機吐出しガス温度は、R410Aのほうが低くなる。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 26

    アンモニア冷媒の飽和液は潤滑油よりも重く、装置から漏れたアンモニアガスは空気よりも重い。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 27

    アンモニア冷凍装置内に、微量の水分が混入しても運転に大きな障害を生じないが、水分が多量に混入すると、装置の性能が低下し、潤滑油が劣化する。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 28

    フルオロカーボン冷媒は、化学的に安定した冷媒であるが、装置内に水分が混入し、温度が高いと冷媒が分解して金属を腐食することがある。また、膨張弁で遊離水分が凍結して詰まることもある。

    補足(例文と訳など)

    • H23

    答え

    解説

  • 29

    0°Cにおける飽和圧力を標準沸点といい、冷媒の種類によって異なっている。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 30

    非共沸混合冷媒が蒸発するときは、沸点の低い冷媒のほうが先に蒸発する。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 31

    アンモニアガスは空気より軽く、空気中に漏えいした場合には、天井の方に滞留する。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

  • 32

    フルオロカーボン冷媒と水とは容易に溶け合い、冷媒が分解して酸性の物質を作って金属を腐食させる。

    補足(例文と訳など)

    • H26

    答え

    解説

56988

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ