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熟語・連語 初級4

カード 25枚 作成者: YASKA (作成日: 2016/06/07)

  • go up to ~


    She went up to Tom and handed him something.

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教材の説明:

中学1年から高校入試までの熟語・連語・決まり文句・副詞句・句動詞などのまとめ。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    go up to ~

    補足(例文と訳など)

    • She went up to Tom and handed him something.

    答え

    • 何々のところまで行く

    解説

    go up to ~ goは、「視点のある場所から離れていく」から「【ある所に向かう】行く」。upは、「上に」から「【水平移動】近づいて」。toは、「対象に向き合って」から「【到着点】」。それで、《to以下の到着点に近づく》となり、『(何々)のところまで行く』の意味となる。 〔彼女は行った、トムのところに、そして手渡した、彼に、何かを。〕

  • 2

    have a cold

    補足(例文と訳など)

    • I'll stay at home today because I have a cold.

    答え

    • 風邪をひいている

    解説

    have a cold haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。aは、「1回の」。「coldは、「寒い」から「風邪」。それで、《風邪を、1回という単位で経験している》となり、『風邪をひいている』の意味となる。 〔私は居ます家に、今日、なぜかというと、風邪をひいているから。〕

  • 3

    have a good time

    補足(例文と訳など)

    • We had a good time in Hokkaido.

    答え

    • 楽しい時を過ごす

    解説

    have a good time haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。aは、「【抽象名詞の普通名詞化】」。good timeは、「素敵な時間」。それで、《いくつかある素敵な時間の中のある1つを経験する》となり、『楽しいときを過ごす』の意味となる。 〔私たちは素敵な時間を過ごした、北海道で。〕

  • 4

    have a hard time

    補足(例文と訳など)

    • He had a hard time after the war.

    答え

    • 苦労する

    解説

    have a hard time haveは、「所有,経験空間に何かを持つ」。aは、「【抽象名詞の普通名詞化】」。hardは、「かたい」から、「【容易に形が変わらない】難しい,つらい」。それで、《つらい時をhaveしている》となり、『苦労する』の意味となる。 〔彼はつらいときを過ごした、戦争の後。〕

  • 5

    have a problem

    補足(例文と訳など)

    • I have a problem to solve.

    答え

    • 困ったことがある

    解説

    have a problem haveは、「所有,経験空間に何かを持つ」。problemは、「【prove(調査・探求する)ことを必要とする「問題」】」から「やっかいなこと」。それで、《やっかいな問題を持っている》となり、『困ったことがある』の意味となる。 〔わたしは問題がある、解くべき。〕

  • 6

    have an idea

    補足(例文と訳など)

    • I have a good idea.

    答え

    • ・ひらめく, ・考えがある

    解説

    have an idea haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。anは、「【抽象名詞の普通名詞化】」。ideaは、「考え」。それで、《いろいろある「考え」の中からある1つをanで取り出し、それをhaveしている状態》となり、『考えがある』の意味となる。 〔いい考えがある。〕

  • 7

    have been to ~

    補足(例文と訳など)

    • I have been to Nikko once.

    答え

    • どこどこへ行ったことがある

    解説

    have been to ~ haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。beenは、「beの過去分詞形で、何かがどこかにあった,いたという状態」。toは、「対象に向き合って」から「【到着点】」。それで、《to以下の到着点に居たことを経験している》となり、『(どこどこ)へ、行ったことがある』の意味となる。 〔私は行ったことがある、日光へ、一度。〕

  • 8

    have a nice ~

    補足(例文と訳など)

    • Have a nice trip!

    答え

    • 素敵な何々を経験する

    解説

    have a nice ~ haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。a niceは、「1回の素敵な行い」。それで、《具体的な、素敵なコトやモノを経験する》となり、『素敵な(何々)を経験する』の意味となる。 〔素敵な旅を〕

  • 9

    have a stomachache

    補足(例文と訳など)

    • Do you have a stomachache?

    答え

    • おなかが痛む

    解説

    have a stomachache haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。a stomachacheは、「1回の腹痛,あるいは、いろいろな痛みの中のあるひとつの腹痛」。それで、《腹痛を経験している》となり、『おなかが痛む』の意味となる。 〔あなたはおなかが痛むのですか?〕

  • 10

    help oneself (to ~)

    補足(例文と訳など)

    • Please help yourself to the dish.

    答え

    • 何々を自分でとって食べる(飲む)

    解説

    help oneself (to ~) helpは、「手を貸す」から「取ってあげる」。oneselfは、「自分自身に」。それで、《自分自身に取る》となり、『自分でとって食べる、飲む』の意味となる。 〔自由にお取りください、料理を。〕

  • 11

    into the air

    補足(例文と訳など)

    • He kicked the ball high into the air.

    答え

    • 空中へ

    解説

    into the air intoは、「(外から)(何々)の中に(入り込んで)」から「【場所・空間】(何々)の中に」。the airは、「空気」から「空中」。それで、『空中へ』の意味となる。 〔彼は蹴った、ボールを、高く、空中へ。〕

  • 12

    keep one's promise

    補足(例文と訳など)

    • You must keep your promise.

    答え

    • 約束を守る

    解説

    keep one's promise keepは、「比較的長い間保つ」から「秘密などを【守る】」。promiseは、「約束」。それで、《自分の約束を守る》となり、『約束を守る』の意味となる。 〔あなたは維持しなければならない、自分の約束を。〕

  • 13

    kind of ~

    補足(例文と訳など)

    • What kind of sports do you like?

    答え

    • 何々の種類(たぐい)の

    解説

    kind of ~ kindは、「種類」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の事例であることを示して】(何々)の(形・種類・場合)」。それで、『(何々)の種類の』の意味となる。 〔何の種類のスポーツが好きですか?〕

  • 14

    make a mistake

    補足(例文と訳など)

    • I made some mistakes in the report.

    答え

    • 間違える

    解説

    make a mistake makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】」。a mistakeは、「いろいろミスがある中である1つの間違い【抽象名詞の普通名詞化】」。それで、《ミスを作る》となり、『間違える』の意味となる。「ミスをする」という日本語から、do a mistakeにしないように。 〔私はいくつかのミスをした、そのレポートの中で。〕

  • 15

    make a noise

    補足(例文と訳など)

    • Don't make a noise.

    答え

    • 物音を立てる

    解説

    make a noise makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】」。a noiseは、「抽象名詞である「騒音」を仕切って取り出して、具体的な「物音」にした感覚。【抽象名詞の普通名詞化】」。それで、《具体的に騒音を作る》となり、『物音を立てる』の意味となる。 〔物音を立てるな。〕

  • 16

    make a promise

    補足(例文と訳など)

    • I made a promise to give him the CD.

    答え

    • 約束をする

    解説

    make a promise makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】」。a promiseは、「抽象名詞の「約束」を1つの単位として取り出した感覚。【抽象名詞の普通名詞化】」。それで、《約束を作る》となり、『約束をする』の意味となる。 〔私は約束した、与えることを彼に、そのCDを。〕

  • 17

    make a speech

    補足(例文と訳など)

    • He made a speech in English.

    答え

    • スピーチする

    解説

    make a speech makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】(なんとかして作るというニュアンスがある)」。a speechは、「1回の話すという行為」。それで、《スピーチをなんとかして作る》となり、『スピーチする』の意味となる。 〔彼は演説した、英語で。〕

  • 18

    make an effort

    補足(例文と訳など)

    • He made an effort to realize his dream.

    答え

    • 努力をする

    解説

    make an effort makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】」。an effortは、「抽象名詞である「努力」を仕切って取り出して具体的にした感覚。【抽象名詞の普通名詞化】」。それで、《具体的な努力を作る》となり、『努力をする』の意味となる。 〔彼は努力した、現実にするために、自分の夢を。〕

  • 19

    make friends (with ~)

    補足(例文と訳など)

    • I would like to make friends with many people.

    答え

    • 誰々と友達になる

    解説

    make friends (with ~) makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」。friendsは、「友達」。それで、《with以下の人と、友達の関係を作る》となり、『(誰々)と友達になる』の意味となる。友達というのは、二人以上いないと成り立たないため、「friends」と複数形になる。 〔私はしたい、友達になることを、たくさんの友達と。〕

  • 20

    make sure (of~)

    補足(例文と訳など)

    • We must make sure of the fact.

    答え

    • 何々を確かめる

    解説

    make sure (of~) makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【判断する】」。sureは、「(主観的に)確かであると信じている」。ofは、「切っても切れない(何々)の(何々)という関係」から「【関連】(何々)について」。それで、《of以下の物事について確かであると判断する》となり、『(何々)を確かめる』の意味となる。 〔私たちは確かめなければならない、事実を。〕

  • 21

    make trouble

    補足(例文と訳など)

    • Don't make trouble.

    答え

    • 騒ぎを起こす

    解説

    make trouble makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】」。troubleは、「困難,もめごと,面倒,手数など」。それで、《もめごとを作る》となり、『騒ぎを起こす』の意味となる。(もめごとやごたごたは、「1つ」という感じがしないので、冠詞aは付かない)。 〔もめごとを起こすな。〕

  • 22

    make up one's mind

    補足(例文と訳など)

    • He made up his mind to study science at university.

    答え

    • 決心する

    解説

    make up one's mind makeは、「(材料に手を加えて)何かを作る」から「【物事を生み出す】」。upは、「上に」から「【仕上がりの強調】すっかり,しっかり」。mindは、「知性と結びついた精神」から「思考」。それで、《手を加えて自分の考えをしっかり作り上げる》となり、『(様々な検討の後に)決心する』の意味となる。 〔彼は決心した、勉強することを、科学を、大学で。〕

  • 23

    more and more ~

    補足(例文と訳など)

    • Math became more and more difficult.

    答え

    • ますます多くの何々

    解説

    more and more ~ moreは、「現状よりさらに多く」。《moreが二回繰り返されている》ことから、『ますますさらに多くの(何々)』の意味となる。 〔数学はなった、ますます難しく。〕

  • 24

    move to ~

    補足(例文と訳など)

    • They moved to a new house.

    答え

    • どこどこへ引っ越す

    解説

    move to ~ moveは、「動く」から「移動する,引っ越す」。toは、「対象に向きあって」から「【到着点】」。それで、《to以下の到着点である場所に引っ越す》となり、『(どこどこ)へ引っ越す』の意味となる。 〔彼らは引っ越した、新しい家に。〕

  • 25

    pay attention to ~

    補足(例文と訳など)

    • Pay attention to your teacher.

    答え

    • 何々に注意を払う

    解説

    pay attention to ~ payは、「(代金・敬意・注意)を払う」。attentionは、「注意」。toは、「対象と向き合って」から「【行為の行き先】(何々)に対して」。それで、《to以下に対して注意を払う》となり、『(何々)に注意を払う』の意味となる。 〔注意を払いなさい、あなたの先生に。〕

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