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循環器系

カード 120枚 作成者: コバ (作成日: 2016/05/31)

  • 循環器系とは

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  • 1

    循環器系とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓とそれにつながる血管、リンパ管

    解説

  • 2

    人間の身体はいくつの細胞が集まって出来ているか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 60兆個

    解説

  • 3

    細胞が生きるために必要なエネルギー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素と栄養

    解説

  • 4

    細胞が酸素と栄養からエネルギーを得ると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水と二酸化炭素が発生する 栄養はなく、身体に溜まると健康を害する

    解説

  • 5

    送り出す血液一回分は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約70ml そのうち95%は身体の細胞に送り出し、残り5%は自分の細胞に送り込む

    解説

  • 6

    血管の3種類は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈 静脈 毛細血管

    解説

  • 7

    動脈の動きを観るのが

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脈拍

    解説

  • 8

    心臓に引き込んでいる管には拍動はなく、血液が静かに心臓の中に引き込まれていく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈

    解説

  • 9

    心臓に血液を引き込む管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上・下大静脈 左・右肺静脈

    解説

  • 10

    心臓から血液を送り出す管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大動脈弓 胸大動脈 左・右肺動脈

    解説

  • 11

    毛細血管の役割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直接細胞と品物を受け渡しする

    解説

  • 12

    動脈血

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺呼吸によって酸素を取り込んだ血液(鮮紅色)

    解説

  • 13

    静脈血

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞の代謝によって生じた二酸化炭素を回収した血液(暗赤色)

    解説

  • 14

    体循環

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大動脈から動脈血を全身に流し、静脈血を大静脈から心臓に戻す経路 左心室→大動脈→全身→大静脈→右心房→右心室

    解説

  • 15

    肺循環

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺動脈を通して静脈血を肺に送り、動脈血として肺静脈から心臓に戻す経路 右心室→肺動脈→肺→肺静脈→左心房

    解説

  • 16

    心臓の位置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胸腔内で左右の肺に挟まれた縦隔に位置し横隔膜の上にある 胸骨中央線より3分の2は左に偏って位置する

    解説

  • 17

    心臓の大きさ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 握り拳ほどで重さは300g程度

    解説

  • 18

    心尖部の位置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第5、6肋骨の間

    解説

  • 19

    心臓の構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 20

    心臓を左右に分けているもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房中隔 心室中隔

    解説

  • 21

    心臓の左右を分けているもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房 心室

    解説

  • 22

    心室

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房より壁が厚く、左心室の壁は右心室の壁の約3倍の厚さがある(左心室が全身に向かって高い厚で血液を送り出しているため筋肉が厚い)

    解説

  • 23

    房室弁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三尖弁 僧帽弁

    解説

  • 24

    三尖弁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 右心室、右心房の間にあり3つの弁尖(膜)からなる

    解説

  • 25

    僧帽弁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左心室、左心房の間にあり2つの弁尖からなる

    解説

  • 26

    腱索

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弁尖と乳頭筋をつなげる 房室弁の先端は腱索によって心室の底の乳頭筋につながり、心房側への反転を防いでいる

    解説

  • 27

    動脈弁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺動脈弁 大動脈弁

    解説

  • 28

    肺動脈弁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 右心室と肺動脈の間

    解説

  • 29

    大動脈弁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左心室と大動脈の間

    解説

  • 30

    大動脈弁の構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半月弁のふちが接することで逆流を防いでいる

    解説

  • 31

    心臓壁

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心内膜、心筋層、心外膜の三層からなる

    解説

  • 32

    心内膜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓の内腔に面する薄い膜 心臓の弁は心内膜がヒダ状に突き出たもの

    解説

  • 33

    心筋層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓壁の主体をなす厚い層 心筋組織からなる

    解説

  • 34

    心外膜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓表面を覆う 漿膜からなるこの層は心膜の臓側板にあたる

    解説

  • 35

    臓側板

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 袋の内側の層 心外膜が大血管の起始部で折り返したもの

    解説

  • 36

    壁側板

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 袋の外側の層

    解説

  • 37

    心臓が自分のための栄養を運ぶ道(血管)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冠状動脈 大動脈起始部から分岐し、冠のように心臓をぐるりと取り巻いている 大きく分けて2本

    解説

  • 38

    左冠状動脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2本に分かれて効率よく血液を送れるようになっている 前室間枝、回旋枝

    解説

  • 39

    一部の血管が詰まり心筋が壊死を起こす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心筋梗塞

    解説

  • 40

    動脈硬化等により冠状動脈が十分に拡張できない状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 狭心症

    解説

  • 41

    心臓の自動性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓には神経による刺激がなくても自ら周期的に興奮して収縮・拡張する性質

    解説

  • 42

    心筋細胞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓の心筋層をつくる心筋細胞はそれだけでも自発的に収縮し、一つの心筋細胞で起こった収縮はそれに結合している隣の心筋細胞に伝わって、次々に収縮する

    解説

  • 43

    特殊心筋線維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 効率よく心臓の収縮を管理・調整する

    解説

  • 44

    自分の意志では動かせない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不随意筋

    解説

  • 45

    心臓はその指令がなくても心臓だけで動くことが出来る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓の自律性

    解説

  • 46

    自律神経

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の意思とは関係なく、刺激や情報に反応して、体の機能をコントロールしている神経

    解説

  • 47

    特殊心筋

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 興奮を伝えることを主任務とする心筋(刺激伝導系)

    解説

  • 48

    固有心筋

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液を送り出す役割をしている筋群

    解説

  • 49

    刺激伝導系

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓拍動の歩調とりの役割 洞房結節→房室結節→ヒス束→右脚・左脚→プルキンエ線維 房室結節とヒス束は房室結合部

    解説

  • 50

    心臓の刺激伝導系

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 51

    洞房結節

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自動性の源 心拍数を決めるペースメーカー 洞房結節で生じた刺激は右心房壁の心筋から左心房壁の心筋へと伝えられる

    解説

  • 52

    房室結節

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房と心筋が同時に収縮すると血液が送り出せないので、興奮のタイミングを遅らせてずらしている

    解説

  • 53

    ヒス束

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房・心室間の唯一の伝導路

    解説

  • 54

    右脚・左脚

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室中隔の中を左右別々に電気刺激を伝える

    解説

  • 55

    プルキンエ線維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室の筋肉の隅々まで電気的刺激を伝える。その興奮は上向きに伝導するため、心室収縮も心尖部から上向きに起こり血液を絞り出す(歯磨き粉を絞り出すのと一緒)

    解説

  • 56

    刺激伝導系の伝導速度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞房結節=1m/秒 房室結節=0.05m/秒(遅い) ヒス束=1m/秒 脚・プルキンエ線維=4m/秒 心室内=1m/秒

    解説

  • 57

    脱分極

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電気信号を受け取った筋肉の細胞が一斉に収縮して全身の細胞に血液に送り出している。この収縮した状態を指す

    解説

  • 58

    再分極

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 収縮が収まり心筋がゆるんで全身から血液が戻ってくる。この状態を指す

    解説

  • 59

    緊張しているときや運動をしている時は脈が早くなるのは何故か

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞が酸素を多く必要としているから この調整を自律神経が行なっている

    解説

  • 60

    自律神経

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交感神経 副交感神経(迷走神経)

    解説

  • 61

    交感神経

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞房結節の刺激発生頻度を上げて心拍数を上げる

    解説

  • 62

    副交感神経(迷走神経)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞房結節の刺激発生頻度を下げて心拍数を下げる

    解説

  • 63

    洞房結節以外の刺激伝導系の心筋

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 房室結節 プルキンエ線維 も自動的・周期的に興奮する性質がある 洞房結節が1番短い間隔で電気信号をだす

    解説

  • 64

    洞房結節の興奮が心房に伝わらなくなると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 房室結節の細胞がかわって歩調とりとなる

    解説

  • 65

    不応期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心筋細胞が、仕事を行っている最中に、他からの仕事のメッセージに対して全く反応しない性質があり、この時期

    解説

  • 66

    心電図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 歩調とりに始まった電気的興奮が、心房から全体へひろがっていく様子 近づいた波が上向き、遠ざかった波が下向きになって見える

    解説

  • 67

    12の方向から眺めて心臓の電気刺激をとらえ記録したもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四肢誘導

    解説

  • 68

    電極を手足につけて記録するもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胸部誘導

    解説

  • 69

    P波

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房の興奮を表す

    解説

  • 70

    QRS波

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室の興奮 脱分極

    解説

  • 71

    T波

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室の興奮が元に戻る様子 再分極

    解説

  • 72

    不整脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心拍動の乱れ 何らかの原因によってリズムが乱れるとポンプ機能にも異常をきたす

    解説

  • 73

    心室細動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室を構成する心筋細胞の同期性が失われ、各細胞がバラバラに興奮・収縮している状態 心室全体として収縮・拡張出来なくなり心臓からの血液の拍出が0となる

    解説

  • 74

    無脈性心室頻拍

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心拍数の極度の上昇により拡張期に心室内に血液をためることが出来なくなり、血液の拍出がほぼ0となり脈を触知出来なくなった状態

    解説

  • 75

    無脈性電気活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心電図上、心室細動と無脈性心室頻拍を除く何らかの波形を認められるが、脈を全く触知出来ない状態

    解説

  • 76

    心臓の収縮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心房は血液を肺・全身(静脈)からたっぷり吸い込む 心房に流入した血液は心室の拡張による吸引と心房の収縮によって心室内に流入する 心室が収縮して、血液は動脈内へと勢いよく拍出される

    解説

  • 77

    拍出または駆出

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓が拍動することにより、血液が送り出されること

    解説

  • 78

    血流量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓心室から拍出される血液量によって決まる

    解説

  • 79

    一回拍出量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左心室または右心室が一回収縮した時に動脈内に拍出される血液量 約70ml

    解説

  • 80

    心拍数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一分間に心室が収縮する回数 洞房結節の興奮頻度

    解説

  • 81

    心拍出量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一回の拍出量(70ml)✖️心拍数

    解説

  • 82

    静脈還流

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓から出た血液が動脈を通って身体中に行き渡った後に、静脈を通って心臓に戻ること 左心拍出量=静脈還流量=右心拍出量

    解説

  • 83

    血圧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血管内の血液が示す圧力 動脈、静脈など血圧は場所によって異なる 普通は動脈血圧を指す

    解説

  • 84

    毛細血管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞と物質交換する 毛細血管から細胞の方に血液を押し出すのにおよそ35mmHgの圧が必要

    解説

  • 85

    心周期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓が一回収縮と拡張を行うこと 等容性収縮期、駆出期、等容性弛緩期、充満期に分けられる

    解説

  • 86

    等容性収縮期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室の収縮が始まる段階 心室内圧は上昇し、全ての弁は閉じる この時点ではまだ心室内圧は動脈内圧より低いため動脈弁は閉鎖

    解説

  • 87

    駆出期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室が収縮し心室内圧が動脈内圧より高くなると、動脈弁が開き血液が動脈へ拍出される

    解説

  • 88

    等容性弛緩期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液の拍出が終わると心室は弛緩を開始 まだ心室内圧は心房内圧より高く房室弁は閉じたまま

    解説

  • 89

    充満期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室内圧が低下して房室弁が開き、心房の血液が心室に流れ込む

    解説

  • 90

    中心静脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓の近くにある太い静脈 上大静脈、下大静脈 中心静脈圧の上昇は右心室収縮力の低下の指標

    解説

  • 91

    心拍出量と心臓の働きに影響する因子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前負荷 後負荷 収縮性

    解説

  • 92

    前負荷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓が収縮する直前に心筋にかかる負荷のこと 心臓に入ってくる血液量が多いほど心室はたくさんの血液を拍出しなくてはならないため負担が増す

    解説

  • 93

    後負荷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液を拍出するときの動脈の抵抗 拡張期血圧

    解説

  • 94

    フランクスターリング 心臓の法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室には前負荷が大きくなるほど大きな圧力を発生しうる性質がある

    解説

  • 95

    心臓の収縮力が低下すると

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一回拍出量を維持するために心室は拡張する(前負荷が増大) 同じ拍出量を出そうとするために血液を多く取り込み、心肥大する

    解説

  • 96

    収縮性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心筋自体がどれくらい元気であるか

    解説

  • 97

    心音

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弁の閉じる音 I音=房室弁の閉じる音 II音=半月弁の閉じる音

    解説

  • 98

    収縮期血圧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最高血圧

    解説

  • 99

    最低血圧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室拡張期に血液の拍出が止まると次第に低下し、次の収縮開始直前に最低値になる

    解説

  • 100

    脈圧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最高血圧と最低血圧との差

    解説

  • 101

    血圧測定法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈に直接カテーテルを挿入する直接法と、マンシェットを巻く間接法がある

    解説

  • 102

    血圧が変動する要因

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 精神的緊張 運動直後(酸素不足を直そうとする) 寒冷刺激 静水圧(足背動脈は血液の重さで血圧が高くなる)

    解説

  • 103

    血液の循環

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈→細動脈→毛細血管→細静脈→静脈→右心房

    解説

  • 104

    脈波

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈壁の伸展と復元が波動として末梢へ伝播すること

    解説

  • 105

    リンパ液

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組成は血漿とほとんど同じだが、タンパク質が少ない 白血球は含まれるが、赤血球は含まれない

    解説

  • 106

    リンパ管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈または静脈に沿って走行している 逆流を防止する弁があり周りの筋肉の動きなどに応じリンパ液は心臓に向かって送られる

    解説

  • 107

    右上半身のリンパ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 右リンパ本幹にリンパ液を集め右静脈角へ合流する

    解説

  • 108

    左上半身と下半身のリンパ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左リンパ本幹(胸管)にリンパ液を集め左静脈角へ合流する

    解説

  • 109

    胸管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最大のリンパ管 腰リンパ本幹と腸リンパ本幹が合流したもの 合流部を乳び槽という

    解説

  • 110

    血管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈 静脈 毛細血管

    解説

  • 111

    動脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内膜、中膜、外膜の三層構造

    解説

  • 112

    内膜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内腔を覆う一層の内皮細胞とその外側の若干の結合組織からなる

    解説

  • 113

    中膜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最も厚く、動脈壁の本体 平滑筋細胞と弾性線維という伸び縮みする線維が何層ものシート状に集まって弾性板をつくっている(心臓との近さによって構成されている細胞が違う)

    解説

  • 114

    弾性動脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓に近い 大動脈、肺動脈 中膜の弾性線維がメイン クッションの役割

    解説

  • 115

    筋性動脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓から遠い 器官の中の細い動脈(細動脈) 中膜の平滑筋がメイン

    解説

  • 116

    毛細血管

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛細血管の壁は、扁平な内皮細胞を通して血液と組織との間で物質の交換が行われる

    解説

  • 117

    静脈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈と同じ三層構造 中膜が薄く、血液が透けて青く見える 直径1mm以上の四肢の静脈には静脈弁が備わっている

    解説

  • 118

    吻合 ふんごう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛細血管を通らない血管と血管のつながりのことで、多くの動脈は吻合枝をもっている 一部ご閉塞してと他の血管が血行を保証する

    解説

  • 119

    終動脈吻合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細動脈に吻合を持たない動脈 肺、心臓、腎臓、脳など 閉塞すると壊死を起こす

    解説

  • 120

    動静脈吻合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈枝と静脈枝が毛細血管を経ずにつながる場所 指先、手掌などの皮膚など

    解説

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