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VE

カード 287枚 作成者: okb (作成日: 2016/05/23)

  • タスクフォ-ス

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教材の説明:

vec texts... VIW

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公開

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  • カード表 : 日本語
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  • 1

    タスクフォ-ス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある特定の問題を解決するため、一時的に各部門の専門家を集め、臨時組織を編成、活動を展開し問題が解決すると解散すると言う組織の形態

    解説

  • 2

    基本機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の対象が果たす機能の中で、その機能を取り除くとその対象の存在価値がなくなってしまうような機能分野の最上位の機能

    解説

  • 3

    VE投資倍率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 年間正味節約額÷VE活動総費用

    解説

  • 4

    年間正味節約額

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現在コストー代替案コスト x 年間生産数量ー経常外コスト

    解説

  • 5

    経常外コスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代替案の実現のために費やされた、詳細設計費用、設備費、冶工具費、試作・試験費などを合わせた コスト

    解説

  • 6

    機能分野

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能系統図において、ある特定の機能を目的手段で分けた2次レベル以下の分野

    解説

  • 7

    ブレ-ンスト-ミング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何人かの人が集まり、集団の効果を生かしてアイデアの連鎖反応を巻き起こし、自由奔放にアイデアを発想する方法

    解説

  • 8

    ブレ-ンスト-ミング4つの規則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①批判厳禁②自由奔放 ③量を求む④改善結合

    解説

  • 9

    シネクティクス法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 異なった一見関係のない要素を関連つけ、類比をもとに連想を働かせる

    解説

  • 10

    抽象のはしご

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能表現の方法として機能を名詞と動詞の二語で表すが、動詞はより抽象化された表現を使うことにより思考が拡大される"抽象のはしご"が働く

    解説

  • 11

    相互作用型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有効なチ-ムデザインを進める上で、チ-ムメンバ-と個人のかかわりの理想形

    解説

  • 12

    価値保証

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品やサ-ビスの企画・開発・設計の段階において要求される機能を最低のライフサイクルコストで着実に達成するための活動のこと Value Assurance

    解説

  • 13

    価値改善

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品やサ-ビスの製造段階において要求される機能を最低のライフサイクルコストで確実に達成するための活動 Value Improvement

    解説

  • 14

    特有情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定な場面や製品・サ-ビスについて固有の情報で利用範囲の観点から分類される機能定義、機能評価前半の分析段階のステップで必要となる対象テ-マに関する情報

    解説

  • 15

    一般情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いろいろな場面やテ-マに共通的に活用できる情報で、特定の製品やサ-ビスにこだわらない幅広い情報

    解説

  • 16

    実績価値標準

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象となる機能と同じ機能を果たす実在する他のコスト情報を集め、その中で最低のコストを機能評価のコスト基準とする

    解説

  • 17

    機会原価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の代替案の中から選ばれなかった代替案によって得られたろう利益

    解説

  • 18

    機会損失

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意思決定の時点で最適行動を決定する機会を見逃したことによる損失

    解説

  • 19

    L.C.C.(ライフサイクルコスト)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品の企画・開発から設計・製造を経て消費者の手に渡り、使用し廃棄するまでにかかる費用の全て

    解説

  • 20

    必要な機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使用者がその対象に要求している機能

    解説

  • 21

    機能の達成度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制約条件でその対象の仕様(性能・信頼性・保守性・寿命・安全性・操作性など)を明確にして達成度を評価

    解説

  • 22

    貴重価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品やサ-ビスの特性の中で、形や色などの美的な要素に対して使用者が魅力を感じる価値概念

    解説

  • 23

    機能的研究

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VEでは価値の向上に効果的な一連の手順として実証さたVEジョブプラン体系を機能的研究法と呼びVE活動の中心の問題解決法である

    解説

  • 24

    アイデア発想を阻害する関所

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①認識の関 ②文化の関 ③感情の関

    解説

  • 25

    埋没原価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 既に現在使われている金型などの減価償却費など、使用の有無にかかわらず発生する費用

    解説

  • 26

    裏付け資料

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 提案する代替案が確実に要求機能を果たし、目標コストを達成できることを保証する資料

    解説

  • 27

    未来コスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代替案は現在から未来にかけて適用実施されるものであるから、その経済性評価は代替案が実施される未来費用で計算する

    解説

  • 28

    VEリ-ダ-

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE活動を実践するために、必要な基礎知識を習得したものに授与される資格で、日本VE協会が認定・登録を行っているV

    解説

  • 29

    CVS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Certified Value Specialistの略で、アメリカVE協会が認定するVEの専門家としての国際資格知識・経験・行動などアメリカVE協会が定めた基準を満たし、かつ試験に合格したものがCVSとして認定され、有資格者は日米双方のVE協会に登録される

    解説

  • 30

    使用価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使用者が製品やサ-ビスのもっている効用を有効だと認めて満足するときに生ずる価値概念

    解説

  • 31

    制約条件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各機能の達成に付随した条件で、性能・信頼性・耐久性・寿命・保守性などといった仕様を定量的に設定し、機能を確実に達成するための必要な条件 VEでは「機能の達成度」とも言う

    解説

  • 32

    機能評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第一ステップで定義された各機能の現状コストを把握、次に各機能分野に対しあるべきコストを設定、その両者から価値の程度とコスト低減余地を算定して対象とすべき機能分野を選定するステップ

    解説

  • 33

    VEの基本5原則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①使用者優先の原則②機能本位の原則③創造による変更の原則④チ-ムデザインの原則⑤価値向上の原則

    解説

  • 34

    VEジョブプランの基本ステップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能定義②機能評価③代替案作成(④提案)

    解説

  • 35

    詳細ステップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能定義=VE対象の情報収集+機能の定義+機能の整理②機能評価=機能別コスト分析+機能の評価+対象分野の選定③代替案作成=アイデアの発想+概略評価+具体化+詳細評価④提案

    解説

  • 36

    VE監査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業方針に基づいてVEの適用方針、管理、実績などの評価をすること。監査は企業内の制度の一つとして確立し、監査項目について基準を設け、合否の判断を行いその結果を生かしVE適用の継続・発展に役立てることが大切

    解説

  • 37

    共同VE

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の企業、取引先等と発注元の両者からメンバを出し合ってチ-ムを編成し、VE活動を展開すること

    解説

  • 38

    フォロ-アップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE管理の一つで代替案が提案されて実現され、かつ目標コストに達成するまで確実に管理すること

    解説

  • 39

    VEインセンティブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE契約で、契約業者から提案された変更案が承認された場合、変更によって得られる低減効果が予め決められた比率に基づいて、奨励金として契約業者に分配される

    解説

  • 40

    VEの定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VEとは最低のライフサイクルコストで必要な機能を確実に達成するために製品やサ-ビスの機能的研究に注ぐ組織的努力

    解説

  • 41

    必要な機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使用者の要求している機能のことであり、この要求機能を着実に達成しなければならない

    解説

  • 42

    製品やサ-ビス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VEの考え方は製品だけでなく、それ以外の手続き・工程・サ-ビスなどにも適用できる

    解説

  • 43

    組織的努力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細分化された専門分野の第一級の知識と経験を結集し、VEジョブプランを着実に実施して価値の高い製品やサ-ビスを生み出す

    解説

  • 44

    VE-WSS 三つの目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現場の実際のテ-マを取り上げVE専門家の指導の下での問題解決活動①VEの実践活動を通じてその考え方とテクニックを習得②VEが効果的な改善ツ-ルであることを実証③実際にVE変更提案書を作成

    解説

  • 45

    概略評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多くのアイデアの中から価値向上が期待できそうなアイデアを粗ぶるいし選択することで、技術的可能性と経済的可能性の両方から評価することが必要

    解説

  • 46

    機能の整理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本第一ステップの三番目で対象テ-マの果たすべき機能が明確にされ、定義された個々の機能を目的と手段の関係で機能系統図の形に纏めること

    解説

  • 47

    機能評価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要な機能を達成するためのあるべきコスト(コスト目標)=最低コスト基準 評価方法:実績価値標準 アイデア想定 機能重要度比較 理論的価値標準. 又は顧客にとって満足の得られるコスト

    解説

  • 48

    使用機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品やサ-ビスを意図通りに働かせるために必須の要素となる機能であり貴重機能を除く実用的機能をいう

    解説

  • 49

    機能系統図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定義された個々の機能を機能の整理のステップでその相互の関係を目的と手段の論理に基づいて整理、体系化した図表のこと

    解説

  • 50

    チ-ムデザイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各部門、社内外の専門家の知識と経験を結集したチ-ム活動によって価値の高い製品やサ-ビスを生み出す活動

    解説

  • 51

    具体化のサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 価値の高い代替案を得るため、利点と欠点の分析、欠点克服のための発想や調査、洗練化といった活動を粘り強く繰り返すプロセス

    解説

  • 52

    貴重機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品の色彩や形状などの特徴からくる機能で、使用者に「欲しい」「所有したい」という魅力を感じさせる機能

    解説

  • 53

    価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あるものを手に入れる時の満足の度合い.得られた効用の大きさ÷支払われた費用の大きさ で表す VEで対象とする価値は「使用価値」と「貴重価値」

    解説

  • 54

    組織的努力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①VEジョブプランを尊重し組織的かつ着実に展開②各専門分野の優れた知識や技術を結集し問題解決に専念するチ-ムデザイン体制の構築

    解説

  • 55

    創造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過去の経験、知識の解体・結合

    解説

  • 56

    VE質問1

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  それはなにか? ⇒VE対象の情報収集

    解説

  • 57

    VE質問2

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  その働きはなにか? ⇒機能の定義・機能の整理

    解説

  • 58

    VE質問3

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  そのコストはいくらか? ⇒機能別コスト分析

    解説

  • 59

    VE質問4

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  その価値はどうか? ⇒機能の評価・対象分野の選定

    解説

  • 60

    VE質問5

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  他に同じ働きをする物はないか? ⇒アイデア発想

    解説

  • 61

    VE質問6-7

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  そのコストはいくらか? 必要な機能を確実に果たすか? ⇒概略評価・具体化・詳細評価

    解説

  • 62

    VEの適用対象

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織・企業・個人によって製造提供される品物 、サ-ビス‐ 輸送、通信、流通、医療、教育

    解説

  • 63

    VEの適用段階

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  開発・設計・調達・製造・販売・使用・廃棄

    解説

  • 64

    情報の定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報とは目的達成に役立つ知識

    解説

  • 65

    情報の分類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 利用範囲の観点から特有情報・一般情報が最も重要

    解説

  • 66

    VE実施手順の機能分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (機能定義・機能評価)では特有情報(対象テ-マの分析が中心)

    解説

  • 67

    代替案作成の段階

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一般情報の収集が必要

    解説

  • 68

    WSSの事前計画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チームの編成・対象テ-マの選定・目標の設定・VE活動日程と投入工数・実施方法

    解説

  • 69

    VEの諸技術を体得

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 専門家を要請する研修

    解説

  • 70

    VEの考え方とテクニック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実践によって体得していく

    解説

  • 71

    ジョハリの窓

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人のパ-ソナリティを四つの領域に分けて説明したもの(the Johari Window)

    解説

  • 72

    ①    Open Window

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開放された心の窓、自分・他人も承知、自由に発信・行動可能

    解説

  • 73

    ②    Hidden Window

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隠された心の窓、他人に知られたくないために意識的に隠している領域私的(Private)な窓

    解説

  • 74

    ③    Blind Window

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気づかない心の窓、行動・感情・動機など他人からはよく見えるが、自分自身は意識してない領域

    解説

  • 75

    ④    Dark Window

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 真っ暗な心の窓、行動・活動・動機など自分自身も他人にもわからない未知の領域深層の窓

    解説

  • 76

    ※自由闊達な雰囲気のもとに英知を結集するためには

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隠された心の窓を広げ、気づかない心の窓を相互に拡大する努力を払うことが必要

    解説

  • 77

       チ-ム活動と個人の参画形態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接触型・断絶型・吸収型・付和雷同型・相互作用型

    解説

  • 78

    ① 接触型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分に直接関係する事項について活発な発言をするが、ほかは消極的で情報交換も行わない

    解説

  • 79

    ②   断絶型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かたちの上で参画しているが、聞かれたことに回答する程度で、積極的に情報提供もせず、討議にも自ら参画しないタイプ

    解説

  • 80

    ③   吸収型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一員として発言もしているが、常に他の意見の尻馬にのり、自己の経験・知識に基づく自己主張のないタイプ

    解説

  • 81

    ④   付和雷同型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分自身に定まった考えがなく、チ-ムの大勢や強い意見に賛同し、引きずられていってしまうタイプ

    解説

  • 82

    ⑤   相互作用型

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自由闊達な雰囲気のもとに各メンバの経験・知識が遺憾なく発揮され、相互の自由な意見交換によって一つのあるべき方向を発見しようとする参画タイプ

    解説

  • 83

    企業経営の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 効用・便益の提供 顧客満足を追及で顧客を創造、利益を追求する 雇用・生活を安定 公共利益に貢献 環境を維持する などにより「社会的責任を果たす」ことで企業を維持発展させることとなり、究極的には「社会貢献を行う」ことになる

    解説

  • 84

    企業収益の尺度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総資本利益率=資本回転率×売上利益率

    解説

  • 85

    利益拡大3要素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①売上高の増大 ②原価を下げ、利幅を大きくする ③資産を必要最小限にする

    解説

  • 86

    売上高増大策

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①売価を上げる ②使用者に好まれる生産物を提供 ③販売努力でシェアを向上させる

    解説

  • 87

    使用者の要求する「働き」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「目的の達成」と「その達成度」である

    解説

  • 88

    一般情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いろいろな場面やテーマに共通的に活用できる情報

    解説

  • 89

    特有情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定な場面やテーマ、製品やサービスについて固有の意味を持つ情報

    解説

  • 90

    VE対象の情報収集の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①対象テーマに精通すること②チームメンバが共通の基盤に立つこと

    解説

  • 91

    VE対象の情報収集の方法1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①   どんな情報を収集するのか? 情報区分

    解説

  • 92

    VE対象の情報収集の方法2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ②どこから情報を収集するのか? 情報源

    解説

  • 93

    VE対象の情報収集の方法3

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③どの程度の情報を収集するのか? 情報内容=質と量

    解説

  • 94

    VE対象の情報収集の方法4

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ④いつ収集するのか? 収集のタイミング収集時期

    解説

  • 95

    VE対象の情報収集の方法5

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑤どうやって情報を収集するか? 収集方法=質問紙法・観察法・面接法

    解説

  • 96

    VE対象の情報収集の方法6

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑥誰がその情報を収集するのか? 収集担当

    解説

  • 97

    面接法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要な情報を詳細かつ多面的に得ることができるが、主観や記憶、憶測に頼るため正確性に欠ける場合がある

    解説

  • 98

    観察法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直接観察のため信頼性正確性が高いく、細かな事実までわかるが、表面的になりやすく、タイムリーな情報収集が困難 

    解説

  • 99

    質問紙法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間的制約を受けず、感情に左右されることもなく冷静な情報がえやすいが、質問が一方的で、回答にひずみが生じやすい

    解説

  • 100

    VE対象の情報収集の手順1

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ①収集すべき情報の決定

    解説

    情報区分・・・使用上、販売上、設計上・・・

  • 101

    情報内容

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設計上の情報、性能・信頼性・設計仕様・設計技術上の問題点等

    解説

  • 102

    VE対象の情報収集の手順2

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ②情報収集計画の立案

    解説

    情報収集の6原則の表を作成する

  • 103

    VE対象の情報収集の手順3

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ③情報収集活動の実施

    解説

  • 104

    VE対象の情報収集の手順4

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ④収集した情報の整理

    解説

  • 105

    機能の定義の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能を明確にする為 ②機能を評価する時の為 ③アイデア発想 する時の為 ④代替案を評価する時の為

    解説

  • 106

    ①   機能を明確にする為

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 果たすべき機能が何かを、誰にでもわかる客観的な言葉を使って明確に表現すること

    解説

  • 107

    ②   機能を評価する時の為

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能評価のステップでどの機能に問題があるのか、機能の定義は機能評価の重要な手がかりとなる

    解説

  • 108

    ③   アイデア発想する時の為

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能をもとにアイデアを出し、その達成方法を創造し価値の高い代替案を作成するため機能をアイデアを発想しやすく定義する事は大事

    解説

  • 109

    ④ 代替案を評価する時の為

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明確化された機能と、その制約条件を評価の基準とする為

    解説

  • 110

       機能の定義の方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能の表現 ②定量化 ③抽象化 ④制約条件の明確化

    解説

  • 111

    ①機能の表現方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名詞と動詞の二語を使って簡潔に機能を表現する

    解説

  • 112

    理由1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・対象の果たすべき機能が一つひとつ明らかにできる

    解説

  • 113

    理由2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・だれにでも容易に機能が理解できる

    解説

  • 114

    理由3

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・対象を機能という観点から抽象化して捉えることができ、発想の転換や拡大がしやすくなる

    解説

  • 115

    ②定量化しやすい機能表現

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 評価やアイデアを評価する場合の基準となるもので、できるだけ定量化しやすい表現がよい

    解説

  • 116

    ③機能表現の抽象化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ものの本質を把握するために機能として抽象化してとらえ、発想の転換や拡大を図るのが狙い.従ってより抽象化された機能表現がよい

    解説

  • 117

    つまり機能を表現する動詞は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • より抽象化された表現を使う」ことが機能表現の抽象化ということになる・・・・「抽象のはしご」

    解説

  • 118

    ④制約条件の明確化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の達成を制約する条件必要な機能を確実に達成する

    解説

  • 119

     狭義の機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名詞と動詞で表現される部分の機能をいう 

    解説

  • 120

     広義の機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制約条件も含んだ機能をいう

    解説

  • 121

    ⑤機能の分類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 性質からの分類

    解説

    使用機能:製品やサービスの使用目的にかかわる機能 

  • 122

    貴重機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品のデザイン的特徴からくる機能

    解説

  • 123

     重要度からの分類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本機能

    解説

    最も目的的機能その機能を取り去ったらその対象の存在価値のなくなる機能

  • 124

    二次機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本機能を達成するための手段的・補助的機能で、基本機能以外の機能はすべて二次機能である

    解説

  • 125

     必要性からの分類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要機能

    解説

    使用者・顧客が必要とする機能

  • 126

    不必要機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使用者・顧客が必要としない機能

    解説

  • 127

    機能の定義の手順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①対象テーマの構成要素への分割 ②構成要素ごとの機能の定義 ③機能の制約条件の設定 ④基本機能と二次機能の分類

    解説

  • 128

    ①    対象テーマの構成要素への分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象テーマを構成要素に分割し、 構成要素ごとの果たすべき機能を定義していく

    解説

  • 129

    ②    構成要素ごとの機能の定義

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 構成要素ごとに果たすべき機能を名詞と動詞で定義していく

    解説

  • 130

    ③    機能の制約条件の設定

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この機能にかかわる制約条件の設定

    解説

  • 131

    ④    基本機能と二次機能の分類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一つの構成要素でも果たすべき機能は複数あるので個々の機能を基本機能あるいは二次機能に分類する

    解説

  • 132

    機能の整理の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①対象テーマの果たすべき機能の明確化 ②機能分野を明らかにする ③設計の考え方を理解する ④機能の定義の適切さを確認する

    解説

  • 133

    ①    対象テーマの果たすべき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能を明確にする

    解説

  • 134

    ②    機能分野を明らかにする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の機能を目的として、相互に関係の深い機能のまとまり

    解説

  • 135

    ③    設計の考え方を理解する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能系統図は設計の考え方を客観的に示したもの

    解説

  • 136

    ④    機能の定義の適切さを確認する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の追加や修正をし適切さを確認する

    解説

  • 137

    機能の整理の方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能の目的と手段 ②機能の独立従属と上位下位の関係 ③機能レベルと機能分野 ④重点機能系列と補助機能系列

    解説

  • 138

    ①    機能の目的と手段

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定義された機能を目的と手段の関係で整理

    解説

  • 139

    ② 機能の独立従属関係と上位下位関係

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一レベルにある機能は独立関係にある

    解説

  • 140

    ③機能レベルと機能分野

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最も左側にある対象テーマの基本機能を一次レベルの機能という、その下位の手段機能を二次レベルという

    解説

  • 141

      機能分野とは、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある特定の機能を目的とした場合の下位機能のまとまりをいう

    解説

  • 142

    ④重点機能系列と補助機能系列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象テーマの基本機能を達成するための重点となる機能のつながりで、その製品の基本的な設計方式を決定する機能のつながり

    解説

  • 143

    機能の整理の手順

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能のカード化 ②機能の関連付け ③機能系統の確認 ④制約条件の設定

    解説

  • 144

    ①    機能のカード化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 目的・手段の関係で関連付ける作業

    解説

  • 145

    ②    機能の関連付け

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その機能に「何のために?」と言う質問をして直接的な目的となる機能を追及する

    解説

  • 146

    ③    機能系統の確認

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能系統図の確認はある機能に「どのようにして?」という質問により、手段となる機能を追及する。 不足する機能があれば追加する

    解説

  • 147

    ④    制約条件の設定

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の定義の段階で設定された各機能の制約条件を対応する機能の上に明記する

    解説

  • 148

    機能評価の詳細ステップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能別コスト分析 ②機能の評価 ③対象分野の選定

    解説

  • 149

    機能別コスト分析の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象テーマの価値を評価するため、必要とする機能の達成に費やされている現状コストを明確にすること

    解説

  • 150

    機能の評価の目的1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①各機能分野ごとの「価値の程度」を評価するための基準を設定

    解説

  • 151

    機能の評価の目的2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ② 特定の機能を達成するために費やすコスト目標を設定

    解説

  • 152

    機能の評価の方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①実績価値標準による評価 ②理論的価値標準による評価 ③アイデア想定による評価 ④機能の重要度比較による評価

    解説

  • 153

    ①  実績価値標準による評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象となる機能と同じ機能を果たす実在する他の手段のコストを調べその中での最低のコストを選んで機能評価の基準としたもの

    解説

  • 154

    ○x 機能的研究法とは、ものとコストとの関係を科学的に追及する技法

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 155

    VEで対象になる価値2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使用価値、貴重価値

    解説

  • 156

    VE質問4

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その価値はどうか?

    解説

  • 157

    ○x VEでは情報の利用範囲によって、情報を技術情報とコスト情報に区分する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • x 利用範囲では特有&一般 情報 内容では技術&コスト 情報

    解説

  • 158

    ox 機能系統図を作る時は、 目的手段関係に加え順序関係も考慮する

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 159

    機能の整理の目的で正=1構成要素の果たすべき機能を明確化2機能レベルや因果関係を明確化3機能分野を明確化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3 機能分野を明確化

    解説

  • 160

    機能定義段階は、VE質問でいえば( )に答える活動である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • それは何か? その働きは何か?

    解説

  • 161

    機能の定義では、()し、他の概念と区別して()する考え方が必要である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ()一般的な見方を排除 ()特定化

    解説

  • 162

    機能別コスト分析のコストとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の機能を果たすための現行 コストであり、標準コストと異なる

    解説

  • 163

    機能の評価の目的で誤=(各機能分野の) ①コスト目標設定②価値の程度の評価基準設定③価値の程度の明示

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③ 各機能分野の価値の程度の明示 価値の程度は①②+現行コスト把握の対象分野の選定時に算出

    解説

  • 164

    OX 改善の対象にする分野は V=F/CのVによって選定される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X VとCで総合的に選定される

    解説

  • 165

    OX アイデア発想の目的は現行方法にかわる代替案を創造する事である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 価値の高い代替案の手がかりになるアイデアを生成、が目的 代替案の決定は、詳細評価

    解説

  • 166

    OX 価値の高い代替案を作成するためには 具体化のサイクルを粘り強く返す必要がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O 洗練化のサイクル、は無い

    解説

  • 167

    具体化の目的で正=①価値向上が期待できる代替案を作成 ②最善の代替案を選択 ③発想の利点欠点を分析し利点の多いアイデアを選択

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ① ②は具体化でなく、詳細評価

    解説

  • 168

    OX VE投資倍率とは、VEによる改善を実施するために発生する設備投資額と、それによって得られる節約額との割合である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 設備投資額でなく、全投資額

    解説

  • 169

    具体化の段階でアイデア発想後、アイデアを追加したり、専門的な知識と経験をフルに発揮して()の活動を繰返す発想-評価-調査、調査-評価-見積、試作-テスト-実験、調査-評価-見積

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発想-評価-調査

    解説

  • 170

    OX機能別コスト分析では機能分野の各機能と構成要素の関係を明確に把握しなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 171

    OX一般情報とは機能評価値を決め、アイデアを整理し具体化していく段階で必要となる様々な技術・コストに関する情報である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 172

    OXVE適用の実施活動についての管理とは一定期間の実施活動についての計画と統制である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 173

    アイデア発想の留意点で正=① 価値向上の可能性あるアイデアをだす② 機能本位でアイデアをだす③ 現状の構造やものに基づいてアイデアをだす

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 174

    詳細評価の目的=① 各種代替案の中から価値の高い代替案を選択②対象テーマの価値が向上しうる内容であることを保証③ 対象テーマのコスト低減効果を詳細に評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象テーマのコスト低減効果を詳細に評価

    解説

  • 175

    アイデア発想では、( )で決定した着手順に従い活動を進める ①機能の定義②機能評価③詳細評価④機能の整理⑤概略評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 176

    概略評価段階の目的はアイデア発想でのアイデアの中から( ) が期待できるものを選ぶ ①実現性の高いこと ②経済的なこと ③価値の高いこと ④要求に応えること ⑤低減率の高いこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 177

    概略評価のステップでは( )( )の両方の可能性を検討する また出来るだけアイデアを( )ことに重点を置く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 技術的・経済的(=機能・コスト) 育てる

    解説

  • 178

    具体化段階ではアイデアを( )具体化する ①検証して②組合わせて③選択して④想定して⑤審査して

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 179

    具体化段階では( )のための調査や( )活動を繰り返す必要がある ①長所・短所の検討②欠陥調査③利点・欠点分析④障害除去⑤欠点訂正 ①最終評価②標準化③具体化④図面化⑤洗練化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③ ⑤

    解説

  • 180

    チームデザイン=1専門家の知識経験を結集したチーム活動 2企業の組織を利用したVE活動 3VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 専門家の知識経験を結集したチーム活動

    解説

    チームデサインでチーム活動

  • 181

    機能評価値とは①機能を果たすための"あるべきコスト"⑤機能別コスト分析のコスト配賦方法⑨目標コストと現行コストの比率 ⑫機能の評価で用いる評価方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能を果たすための"あるべきコスト"

    解説

  • 182

    アイデア想定法=④ブレーンストーミング法のアイデアを選別 ⑤機能別コスト分析のコスト配賦方法 ⑫機能の評価で用いる評価方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑫ 機能の評価で用いる評価方法の1つ

    解説

  • 183

    価値向上の原則=①目標コストと現行コストの差 ⑥機能をもとに問題解決するアプローチ ⑪機能とコストの両面から検討 ⑫機能の評価で用いる評価方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑪機能とコストの両面から検討

    解説

  • 184

    特有情報とは、 ⑦ 機能定義で用いられる情報の種類 ⑩ 代替案作成で用いられる情報の種類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能定義で用いられる情報の種類

    解説

  • 185

    組織的努力=②専門家の知識や経験を結集したチーム活動 ⑥機能をもとに問題解決するアプローチ ⑧企業の組織を利用したVE活動 ⑬VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑬ VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    解説

    活用の努力

  • 186

    価値の程度とは、 ①目標コストと現行コストの差 ⑨目標コストと現行コストの比率

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 187

    機能的研究=②専門家の知識や経験を結集したチーム活動 ⑥機能をもとに問題解決するアプローチ ⑧企業の組織を利用したVE活動 ⑬VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ⑥機能をもとに問題解決するアプローチ

    解説

  • 188

    VE質問と詳細ステップ: VE対象の情報収集のVE質問は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • それは何か?

    解説

  • 189

    VE質問と詳細ステップ: 機能の定義と機能の( )のVE質問は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の整理 その働きは何か?

    解説

  • 190

    VE質問と詳細ステップ: VE質問:そのコストはいくらか? に対する詳細ステップは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能別コスト分析

    解説

  • 191

    VE質問と詳細ステップ: 機能別コスト分析の次の詳細ステップは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の評価

    解説

  • 192

    VE質問と詳細ステップ: 機能の評価の次の詳細ステップは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象分野の選定

    解説

  • 193

    VE質問と詳細ステップ: 対象分野の選定のVE質問は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その価値はどうか?

    解説

  • 194

    VE質問と詳細ステップ: 対象分野の選定の次のステップとVE質問は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アイデア発想 他に同じ働きをするものはないか?

    解説

  • 195

    VE質問と詳細ステップ: アイデア発想の次の詳細ステップは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 概略評価

    解説

  • 196

    VE質問と詳細ステップ: 概略評価および次ステップ( )のVE質問は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そのコストはいくらか? 具体化

    解説

  • 197

    具体化の次のステップとVE質問は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 詳細評価 それは必要な機能を確実に はたすか?

    解説

  • 198

    機能定義の5語: ①アイデア発想 ②機能系統図 ③あるべきコスト ④感情の関 ⑤制約条件 ⑥未来コスト ⑦抽象のはしご ⑧具体化 ⑨機能別コスト分析 ⑩一般情報 ⑪価値の程度 ⑫経常外コスト ⑬特有情報 ⑭重点機能系列 ⑮機能の評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ②機能系統図 ⑤制約条件 ⑦抽象のはしご ⑬特有情報 ⑮機能の評価

    解説

  • 199

    WSS参加者の心構えで〇X: 1自分の職場を代表している事を強く意識して臨む 2情報収集ではメンバーとして全面的に協力 3VE活動の効率を考えて目標コストをたえず頭に置きながらアイデアを発想4チームワークを高めるためにVE活動の初めにキックオフ大会を開催 5WSSをやる背景を知ることがVE活動の動機づけになる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1) X 2) O 3) X 4) O 5) O

    解説

  • 200

    VEの必要性説明で最適=1企業として利益を確保するためにコスト低減の手法としてVEが必要2企業として製品やサービスの品質を向上するためVEが必要3企業として良いものを安く提供し社会貢献するためにVEが必要

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3 企業として良いものを安く提供し社会貢献するためにVEが必要

    解説

  • 201

    VEの目的で適=1機能を追求し製品やサービスの機能を向上すること 2製品やサービスのライフサイクルコストを低減すること 3機能とコストを追求し製品やサービスの価値を向上すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3機能とコストを追求し、製品やサービスの価値を向上すること

    解説

  • 202

    VEの定義-最低のライフサイクルコストの説明で適=1製品やサービスの企画から顧客の手にわたるまで2製品やサービスの企画から販売にいたるまで3製品やサービスの企画から顧客が使用し廃棄するまで

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3 製品やサービスの企画から顧客が使用し廃棄するまで

    解説

  • 203

    OX 「何のために」という質問にもとづいて、機能本位に問題に取り組むのがVEの基本姿勢である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 204

    VE7質問の順: Aその価値はどうか Bそれは必要な機能を確実に果たすか Cその働きは何か Dそれは何か E他に同じ働きをするものはないか Fそのコストはいくらか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DーCーFーAーEーFーB

    解説

  • 205

    VE対象の情報収集後、( )により対象テーマの果たすべき機能を各々明確にする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の定義

    解説

  • 206

    機能が整理されたら最初の基本ステップ( )が完了する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能定義

    解説

  • 207

    基本ステップ機能評価の詳細ステップは、( )( )( )に大別される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能別コスト分析、機能の評価、対象分野の選定

    解説

  • 208

    OX VEでは、情報の利用範囲によって、情報を技術情報とコスト情報に区別する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 利用範囲での区別は、特有・一般情報

    解説

  • 209

    VEでの情報の活用で不適=1機能評価段階では主に特有情報が必要 2代替案作成段階では主に一般情報が必要 3機能定義段階では主に特有情報が必要

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE実施手順の機能評価段階では主に特有情報が必要

    解説

  • 210

    OX VE対象の情報収集では、VE実施手順の実施に必要なすべての情報を収集する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X

    解説

  • 211

    VE対象の情報収集で集める情報で最適= 1一般情報 2一般情報と特有情報 3特有情報

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 212

    機能の定義の留意点で誤=1誰にでも分かる平易な言葉を使う 2対象テーマの名称に基いた言葉を使う 3機能の解釈に誤解の生じない特定化した言葉を使う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 213

    機能の整理の目的で正=1構成要素や部品の果たすべき機能を明確 2機能のレベルや因果関係を明確 3機能分野を明確

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3 機能分野を明らかにする

    解説

  • 214

    機能定義の最目的は対象テーマが果たすべき( )を明確にし個々の機能の( )を把握することによって価値向上を図る為の設計を容易に進めるガイドを作ること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能 相互関係

    解説

  • 215

    機能定義で個々の機能の相互作用を整理し( )を明確にする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能分野

    解説

  • 216

    機能の定義では( )し、他の概念と区別して( )する考えかたが必要である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一般的な見方を排除 特定化

    解説

  • 217

    機能の定義では簡潔に表現し同時に( )も明確にする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の達成度

    解説

  • 218

    機能の評価の目的で不適=1各機能分野毎のかけるべきコスト目標を設定 2各機能分野の価値の程度を評価する基準設定 3各機能分野の価値の程度を明確にする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3 各機能分野の価値の程度を明確にする

    解説

  • 219

    OX 改善の対象にする機能分野は、F/Cによって選定される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X Costも考慮される

    解説

  • 220

    対象分野選定時、最適切=1現行コストと機能評価値を比較 2現行コストと機能評価値との差額が大きい分野を優先 3価値の程度が低く現行コストと機能評価値との差額の大きい分野を優先

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3価値の程度が低く現行コストと機能評価値との差額の大きい分野を優先

    解説

  • 221

    機能評価は基本ステップの第二段階に位置し、VE質問でいえば( )に答える活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「そのコストはいくらか」 「その価値はどうか」

    解説

  • 222

    機能別コスト分析によって機能を達成する為払れている( )を求める。機能の評価において必要な機能のあるべきコスト=( )と、この両者の( )によって算出した( )とコスト低減余地を考慮して改善対象となる機能分野を選定する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現行コスト 機能評価値 比率と差額 価値の程度

    解説

  • 223

    機能評価の5語:1実績価値標準 2経常外コスト 3価値の程度 4欠点利点分析 5テストと証明 6コスト低減余地 7機会コスト 8使用コスト 9設計条件 10具体化 11コスト価値 12概略評価 13コスト目標 14詳細評価 15機能分野

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.実績価値標準 3.価値の程度 6.コスト低減余地 13.コスト目標 15.機能分野

    解説

  • 224

    アイデア発想の留意点で正=1価値向上の可能性のあるアイデアを生みだす 2機能本位にアイデアを発想する 3現状の構造や物に基づいてアイデアを発想する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2機能本位にアイデアを発想する

    解説

  • 225

    OX 概略評価では、アイデアの実現性をテストし、証明しなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X

    解説

  • 226

    概略評価の目的で正=1アイデアを概略評価し実施するアイデアを選択 2価値向上が期待できるアイデアをできるだけ絞込む 3価値向上が期待できるアイデアをできるだけ多く選択する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 227

    OX アイデアの具体化においては、収束思考と発散思考が必要になる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 228

    具体化の目的で正=1アイデアを具体化して価値向上が期待できる代替案を作成 2アイデアを具体化して最善の代替案を選択 3アイデアをの利点と欠点を分析し利点の多いアイデアを選択

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 229

    詳細評価で最適=1詳細評価では通常最も効果が期待できる代替案1つに絞りこむ 2詳細評価では必要に応じて代替案を試作して実験やテストを行い技術性を評価する 3詳細評価では現行方法のコストと代替案のコストの差で経済的な期待効果を評価する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 230

    OX VE対象テーマは、必ずチームメンバーの合意のもとで選択しなくてはならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X

    解説

  • 231

    対象テーマの選定で正=1対象テーマの選定にあたっては予め選定基準を設定の必要 2対象テーマはVEの活動時間とは関係なく出来るだけ大きな成果の期待できるものを選ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象テーマの選定にあたっては、あらかじめ選定基準を設定しておく必要がある

    解説

  • 232

    チームの編成での誤=1VEチームを編成する場合、各分野の専門家を集めてチームを編成 2VEチームの編成の際は対象テーマの担当者を優先的に集める 3VEチームの編成ではVEの基本的な考え方とプロセスを正しく理解しているメンバを集める

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VEチームの編成にあたっては、対象テーマの担当者を優先的に集める

    解説

  • 233

    価値保障や改善の方法として、VEが効果的であることを実証する… VE-WSSの目的 改善活動の目的 組織的努力 VEの基本原則 チーム活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE-WSSの目的

    解説

  • 234

    推測や憶測、いつわりは絶対にさけ、事実を述べる... 情報収集の留意点 提案の留意点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 提案の留意点

    解説

  • 235

    機能の向上とライフサイクル・コストの低減を同時に達成する... 改善活動の目的 VEの基本原則 提案の留意点 価値の向上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 価値の向上

    解説

  • 236

    対象テーマの果たすべき機能や価値の程度を追求する技法... 改善活動の目的 VE-WSSの目的 チーム活動 機能分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能分析

    解説

  • 237

    発想されたアイデアから価値向上が期待できるアイデアを選択する=概略評価の目的 詳細評価の目的 価値の向上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 概略評価の目的

    解説

  • 238

    製品やサービスを意図どおりに働かせるための実用的な機能… 使用機能 機能の向上 作用機能 改善活動の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使用機能

    解説

  • 239

    各専門分野の第一級の知識や技術を結集しVE実施手順を着実に実施して価値製品やサービスを生みだす= VE-WSSの目的 改善活動の目的 チーム活動 組織的努力 VEの基本原則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織的努力

    解説

    生み出す努力

  • 240

    チーム活動において、チームと個人のかかわりかたをあらわす言葉… 相互作用型 チームワーク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相互作用型

    解説

  • 241

    代替案作成段階で活用する情報… 特有情報 一般情報 基本機能 上位機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一般情報

    解説

  • 242

    機能の定義で用いる機能の表現方法… 上位機能 機能分析による評価 基本機能 名詞と動詞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名詞と動詞

    解説

  • 243

    製品やサービスを提供するために投入したコストに価値があるとする概念

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コスト価値

    解説

  • 244

    機能の評価で用いる手法の1つ=1貢献度評価による配賦計算 2機能分析による評価 3使用価値 アイデア想定による評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アイデア想定による評価 貢献度評価…は、構成要素のコスト配賦時のコスト比率評価(機能別コスト分析)

    解説

  • 245

    代替案を実施に移行させるためのコスト… 実施コスト 経常外コスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経常外コスト

    解説

  • 246

    OX は顧客の要求である「機能―目的」をもとに考えるところに大きな特徴がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 247

    OX VE質問の「それは何か」は、機能の定義と機能の整理に対応する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X その働きは何か? が要

    解説

  • 248

    OX 機能評価値と目標コストの差をコスト低減余地という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 現行コストとの差

    解説

  • 249

    OX 具体化のステップでは、個々のアイデアを組み合わせて機能向上した代替案に練り上げることが必要である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 機能向上でなく価値向上

    解説

  • 250

    OX VE適用の実施活動についての管理とは、一定期間の実施活動についての計画と統制である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 251

    価値向上の原則で最正=1.より優れた機能を果たす物をより安いコストで入手 2機能を向上した分コストを上げ可能 3企業利益を向上し製品やサービスの価値を向上

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 252

    機能の定義の留意点で誤=1.機能を表現する時は誰でも分かる平易な言葉を使う 2.名詞は定量化しやすい表現を、動詞は抽象化した表現を使う 3.機能を表現するには、その物の名称に基づいた表現を使う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 253

    機能の定義の目的で誤=1.機能を明確にする 2.構成要素のコストを明確にする 3.機能を評価する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 254

    詳細ステップで複数の代替案の中から絞込むために個々の代替案について( )の評価を行う 1.技術的可能性と経済的可能性 2.技術性と経済性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 255

    代替案のコスト見積りは( )というVE質問に対応: 1.その価値はどうか 2.そのコストはいくらか 3.それは必要なコストを満足するか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 256

    機能系統図活用で最も正=1どのレベルの機能についてアイデアを発想すればよいか適切な判断が可 2製品のアッセンブリや部品のコストがより明確 3問題の重点原因が明確

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 257

    機能の評価での評価基準で誤= 1貢献度による評価方法が、最も一般的 2機能系統図をガイドにしてアイデア発想し、機能評価値を求める方法がアイデア想定法 3 機能分野の重要度を比較して機能評価値を求める評価基準もある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

    消費による配賦が推奨

  • 258

    詳細評価の目的で誤=1各種代替案の中から価値の高い代替案を選択 2対象テーマの価値が向上しうる内容である保証 3対象テーマのコスト低減効果を詳細に評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 259

    チームデザイン= 1専門家の知識や経験を結集したチーム活動 2機能をもとに問題解決するアプローチ 3企業の組織を利用したVE活動 4VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 専門家の知識や経験を結集したチーム活動

    解説

  • 260

    価値向上の原則=1機能をもとに問題解決するアプローチ 2VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用 3機能とコストの両面から検討

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能とコストの両面から検討

    解説

  • 261

    組織的努力=1専門家の知識や経験を結集したチーム活動 2機能をもとに問題解決するアプローチ 3企業の組織を利用したVE活動 4VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE実施手順の順守とチームデザイン体制の活用

    解説

    活用の努力

  • 262

    機能評価値=1機能とコストの両面から検討 2機能の評価で用いる評価方法 3機能を果たす為のあるべきコスト 4機能別コスト分析のコスト配賦方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能を果たすための「あるべきコスト」

    解説

  • 263

    機能定義5語:①具体化のサイクル ②機能系統図 ③あるべきコスト ④感情の関 ⑤制約条件 ⑥未来コスト ⑦抽象のはしご ⑧ブレーンストーミング法 ⑨機能別コスト分析 ⑩一般情報 ⑪価値の程度 ⑫経常外コスト ⑬特有情報 ⑭重点機能系列 ⑮機能の評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ②機能系統図 ⑤制約条件 ⑦抽象のはしご ⑬特有情報   ⑭重点機能系列

    解説

  • 264

    機能評価の6語: ①アイデア発想 ②機能系統図 ③あるべきコスト ④感情の関 ⑤F値 ⑥未来コスト ⑦抽象のはしご ⑧具体化 ⑨機能別コスト分析 ⑩消費による配賦 ⑪コスト低減余地 ⑫経常外コスト ⑬VE投資倍率 ⑭実績価値標準 ⑮経済的可能性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③あるべきコスト ⑤F値 ⑨機能別コスト分析 ⑩消費による配賦 ⑪コスト低減余地 ⑭実績価値標準

    解説

  • 265

    VEの詳細ステップを順並: ①対象分野の選定 ②機能の分析 ③アイデア発想 ④機能の評価 ⑤機能系統図 ⑥詳細評価 ⑦情報収集 ⑧機能別コスト分析 ⑨利点欠点分析 ⑩VE対象の情報収集 ⑪機能の整理 ⑫機能の定義 ⑬具体化 ⑭ブレーンストーミング ⑮機能評価 ⑯概略評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10-12-11-8-4-1-3-16-13-6

    解説

  • 266

    次機能中で最適抽象化の基本機能= 1)魔法びん ①温水を保存 ②温度を保 ③外気を遮断 ④氷や冷水を保存 ⑤外気の熱を断 2)携帯電話 ①メールを送 ②電波を出 ③交信を容易 ④会話を楽 ⑤携帯を容易

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1) ② 2)③

    解説

  • 267

    OX VEは使用者の満足を得るために、資源の有効活用をはかることにより、価値ある製品やサービスを提供していくことを第一義に考えている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O

    解説

  • 268

    OX チーム活動と個人の参画の形態で好ましくないのは、断絶型と吸収型と付和雷同型の3つである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 接触型もNG

    解説

  • 269

    OX VEの定義でいう必要な機能とは、企画、設計段階で必要となる広義の機能のことである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 顧客が求める機能が必要な機能

    解説

  • 270

    VE適用成果の評価とは、一定期間に達成しようとした目標達成度の評価である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • X 目標達成度と活動実績で評価される

    解説

  • 271

    詳細評価の目的で誤=①各種代替案の中から価値の高い代替案を選択②対象テーマの価値が向上しうる変更内容であることを保証③対象テーマのコスト低減効果を詳細に評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③対象テーマのコスト低減効果を詳細に評価する

    解説

  • 272

    詳細評価での経済性の評価で最正は= ①経常外コストの大きさで最終的な評価 ②VE投資倍率の大きさで最終的な評価 ③年間正味節約額の大きさで最終的な評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③年間正味節約額の大きさで最終的な評価をする

    解説

  • 273

    基本ステップは、VE質問でいうと( )に答える活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「それは何か?」・「その働きは何か?」

    解説

  • 274

    制約条件の設定は「必要な機能を確実に達成する」というVE定義における( )という内容を意味する。これを含んだ機能を( )という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 確実に 広義の機能

    解説

  • 275

    ある特定の機能を目的とした時の下位機能のまとまり=①機能分野 ②独立機能 ③従属機能 ④機能系列 ⑤対象分野

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①機能分野

    解説

  • 276

    機能系統図を眺めることで( )が理解できる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設計着想

    解説

  • 277

    組織的努力=①企業の組織を利用したVE活動 ②専門家の知識や経験を結集したチーム活動 ③VE実施手順の順守とチームデザインの活用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VE実施手順の順守とチームデザインの活用

    解説

    努力は活用

  • 278

    実績価値標準法=①機能別コスト分析のコスト配賦方法 ②機能の評価で用いる評価方法 ③機能を果たす為のあるべきコスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能の評価で用いる評価方法のひとつ

    解説

  • 279

    価値向上の原則=①企業の組織を利用したVE活動 ②目標コストと現行コストの比率 ③機能とコストの両面から検討

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能とコストの両面から検討

    解説

  • 280

    機能評価値=①機能を果たすためのあるべきコスト ②目標コストと現行コストの差 ③機能の評価で用いる評価方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能を果たすための「あるべきコスト」

    解説

  • 281

    機能定義5語: ①具体化のサイクル ②機能系統図 ③あるべきコスト ④四つの規則 ⑤制約条件 ⑥未来コスト ⑦抽象のはしご ⑧ジョハリの窓 ⑨機能別コスト分析 ⑩一般情報 ⑪価値の程度 ⑫経常外コスト ⑬貴重機能 ⑭重点機能系列 ⑮機能の評価

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ②機能系統図 ⑤制約条件 ⑦抽象のはしご ⑬貴重機能 ⑭重点機能系列

    解説

  • 282

    機能評価5語:①アイデア発想 ②機能系統図 ③あるべきコスト ④感情の関 ⑤基本機能 ⑥未来コスト ⑦抽象のはしご ⑧具体化のサイクル ⑨機能別コスト分析 ⑩消費による配賦 ⑪コスト低減余地 ⑫経常外コスト ⑬VE投資倍率 ⑭実績価値標準 ⑮経済的可能性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ③あるべきコスト ⑨機能別コスト分析 ⑩消費による配賦 ⑪コスト低減余地 ⑭実績価値標準

    解説

  • 283

    企業経営[目的-手段]体系図化(企業の維持発展)礎 ①公共利益に貢献 ②利益追求 ③環境維持 ④効用便益を提供 ⑤社会貢献 ⑥顧客満足追求⑦雇用生活の安定 ⑧原価低減⑨顧客創造 ⑩社会的責任を果たす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5-企業の維持発展-2-9-6,4,8 -10-1,3,7

    解説

    社会貢献-企業維持発展       -利益追求-顧客創造-⑧⑥       -社会的責任-①③⑦

  • 284

    最適な基本機能は? 電球:1 気密を保つ 2 光をともす 3 フィラメントを熱する 4 光を出す 5 電流を流す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4 光を出す

    解説

  • 285

    各専門分野の第一級の知識や技術を集結しVE実施手順を着術に実施して価値ある製品・サービスを生み出す、一語で?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織的努力

    解説

    生み出す努力

  • 286

    対象テーマの果たすべき機能や価値の程度を追及する技法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能分析

    解説

  • 287

    代替案を実施に移行させるための コストは、 ①実施コスト ②経常外コスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経常外コスト

    解説

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