zuknow learn together

新しい教材を作成

熟語・連語 初級2

カード 25枚 作成者: YASKA (作成日: 2016/05/22)

  • be full of ~


    The stadium was full of people.

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

中学1年から高校入試までの熟語・連語・決まり文句・副詞句・句動詞などのまとめ。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    be full of ~

    補足(例文と訳など)

    • The stadium was full of people.

    答え

    • 何々でいっぱいの

    解説

    be full of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。fullは、「(容器が)満ちた」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【素材・材料】(何々)で」。それで、《of以下の素材・材料で満ちている状態》となり、『(何々)でいっぱいである』の意味となる。 〔そのスタジアムはいっぱいだった、人で。〕

  • 2

    be gone

    補足(例文と訳など)

    • When I came back, my bike was gone.

    答え

    • ・立ち去る, ・消える

    解説

    be gone beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。goneは、「goの過去分詞形で「行ってしまった」」。それで、《行ってしまった状態である》となり、『立ち去る,消える』の意味となる。 〔私が戻ったとき、私の自転車がなかった。〕

  • 3

    be good at (A) doing

    補足(例文と訳など)

    • She is good at playing the piano.

    答え

    • 何々が上手である

    解説

    be good at (A) doing beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。goodは、「評価が高い」から「【能力】上手である」。atは、「(何々)のところに」から「【評価の対象】(何々)において」。それで、《at以下のところにおいて能力の評価が高い状態である》となり、『(何々)が上手である』の意味となる。 〔彼女は上手である、ピアノを弾くことが。〕

  • 4

    be in love with ~

    補足(例文と訳など)

    • He is in love with Mary.

    答え

    • 誰々に恋をしている

    解説

    be in love with ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。inは、「空間内に」から「【抽象的状態】の中で」。loveは、「抽象名詞で「恋」」。withは、「(何々)とともに」から「【対応の相手】」。それで、《with以下とともに恋という心理空間の中にいる状態である》となり、『(誰々)に恋をしている』の意味となる。 〔彼は恋に落ちている、メアリーと。〕

  • 5

    be in time for ~

    補足(例文と訳など)

    • Were you in time for the bus?

    答え

    • 何々に間に合う

    解説

    be in time for ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。in timeは、「時間内に」。forは、「(何々)に向かって」から「【目標】」。それで、《for以下に向けて時間内の状態である》となり、『(何々)に間に合う』の意味となる。 〔間に合いましたか、そのバスに?〕

  • 6

    be in trouble

    補足(例文と訳など)

    • He always helps me when I am in trouble.

    答え

    • 困っている

    解説

    be in trouble beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。inは、「空間内に」から「【抽象的状態】の中で」。troubleは、「「困難」という抽象名詞」。それで、《困っているという心理空間の中で》となり、『困っている』の意味となる。 〔彼はいつも助けてくれます、私を、私が困っているときに。〕

  • 7

    be interested in ~

    補足(例文と訳など)

    • Are you interested in art?

    答え

    • 何々に興味がある

    解説

    be interested in ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。interestedは、「動詞interest, 「興味を持たせるの」の過去分詞形、または、それが感情形容詞になったもの」。inは、「空間内に」から「【範囲】(何々)において」。それで、《in以下の範囲において、その中に興味を持たされた状態にある》となり、『(何々)に興味がある』の意味となる。興味を持つということは、何かが興味を持たせるからであり、興味を持つ側は、「興味を持たされる」という受動態で表現するという考え方である。 〔あなたは興味がありますか、美術に?〕

  • 8

    be kind to ~

    補足(例文と訳など)

    • She was kind to me yesterday.

    答え

    • 何々に親切である

    解説

    be kind to ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。kindは、「親切な」。toは、「対象と向き合って」から「【判断・評価の主体】(何々)にとって」。それで、《to以下にとって親切な状態である》となり、『(何々)に親切である』の意味となる。 〔彼女は親切だった、私にとって、昨日。〕

  • 9

    be known as ~

    補足(例文と訳など)

    • He is known as an eye doctor.

    答え

    • 何々として知られている

    解説

    be known as ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。knownは、「knowの過去分詞形で「知られている」」。asは、「天秤に乗せて比べているイメージで「(何々)として」」。それで、《as以下として知られている状態である》となり、『(何々)として知られている』の意味となる。 〔彼は知られている、眼科医として。〕

  • 10

    be known to ~

    補足(例文と訳など)

    • He is known to everyone in this country.

    答え

    • 何々に知られている

    解説

    be known to ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。knownは、「knowの過去分詞形で「知られている」」。toは、「対象と向き合って」から「【関係】(何々)に対して」。それで、《to以下に対して知られている状態である》となり、『(何々)に知られている』の意味となる。 〔彼は知られている、みんなに、この国の。〕

  • 11

    be late for ~

    補足(例文と訳など)

    • I was late for the class.

    答え

    • 何々に遅れる

    解説

    be late for ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。lateは、「ある時点より遅い,終わりに近い」。forは、「(何々)に向かって」から「【基準】に対して」。それで、《for以下の基準に対して遅れる状態である》となり、『(何々)に遅れる』の意味となる。 〔私は遅れた、授業に対して。〕

  • 12

    be made from ~

    補足(例文と訳など)

    • What is bread made from?

    答え

    • 何々から作られる

    解説

    be made from ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。madeは、「makeの過去分詞形で「作られた」」。fromは、「(物事の起点を示して)そこから」から「【素材】(何々)から」。それで、《from以下から作られた状態にある》となり、『(何々)から作られる』の意味となる。 〔何ですか、パンが作られているものは?〕

  • 13

    be made of ~

    補足(例文と訳など)

    • Her house is made of wood.

    答え

    • 何々でできている

    解説

    be made of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。madeは、「makeの過去分詞形で「作られた」」。ofは、「切っても切れない(何々)の(何々)という関係」から「【素材・材料】(何々)でできた」。それで、《of以下のものが材料で作られて、作られた物はof以下の材質でできている状態》となり、『(何々)でできている』の意味となる。 〔彼女の家は作られている、木材で。〕

  • 14

    be made into ~

    補足(例文と訳など)

    • Milk is made into cheese.

    答え

    • 材料が製品に作られる

    解説

    be made into ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。madeは、「makeの過去分詞形で「作られた」」。intoは、「(外から)(何々)の中に(入り込んで)」から「[【状態の変化の結果】」。それで、《何かが作られてinto以下の状態に変化した状態》となり、『材料が製品に作られる』の意味となる。 〔ミルクは作られます、チーズに。〕

  • 15

    be made up of ~

    補足(例文と訳など)

    • The team is made up of 20 members.

    答え

    • 何々で成り立っている

    解説

    be made up of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。madeは、「makeの過去分詞形で「作られた」」。upは、「上に」から「【仕上がりの強調】」。ofは、「切っても切れない(何々)の(何々)という関係」から「【関連】」。それで、《of以下で作り上げられた状態である》となり、『(何々)で成り立っている』の意味となる。 〔そのチームは、成り立っている、20人のメンバーで。〕

  • 16

    be pleased with ~

    補足(例文と訳など)

    • She was pleased with the present.

    答え

    • 何々でうれしい

    解説

    be pleased with ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。pleasedは、「喜んで,うれしい」。withは、「(何々)とともに」から「【状態の帰属先】」。それで、《うれしいという状態がwith以下とともにある》となり、『(何々)でうれしい』の意味となる。 〔彼女はうれしい、そのプレゼントで。〕

  • 17

    be poor at ~

    補足(例文と訳など)

    • He is poor at playing the guitar.

    答え

    • 何々が下手である

    解説

    be poor at ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。poorは、「少ない,乏しい」から「【技量・実力】が乏しい」。atは、「(何々)のところに」から「【評価の対象】(何々)について」。それで、《at以下のところで技量や実力が乏しい状態である》となり、『(何々)が下手である』の意味となる。 〔彼は下手です、弾くことが、ギターを。〕

  • 18

    be present (at) ~

    補足(例文と訳など)

    • She was present at the party.

    答え

    • 何々に出席している

    解説

    be present (at) ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。presentは、「存在している」。それで、《存在しているところにある》となり、『(何々)に出席している』の意味となる。存在しているはpres・ent。贈り物はpre・sent。 〔彼女は出席している、そのパーティに。〕

  • 19

    be proud of ~

    補足(例文と訳など)

    • I am proud of Japanese culture.

    答え

    • 何々を誇りに思う

    解説

    be proud of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。proudは、「誇りを抱いている」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【感情の出所】」。それで、《誇りを抱いている感情は、of以下のモノ、コトから出てきたものである》となり、『(何々)を誇りに思う』の意味となる。 〔私は誇りに思っている、日本の文化に。〕

  • 20

    be sick in bed

    補足(例文と訳など)

    • He is sick in bed today.

    答え

    • 病気で寝ている

    解説

    be sick in bed beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。sickは、「健康ではない,病んでいる」。inは、「空間内に」から「【状態】の中で」。bedは、ゼロ冠詞で「寝床」。それで、《ベッドの中でという状態で病んでいる状態である》となり、『病気で寝ている』の意味となる。 〔彼は病気で寝ています、今日。〕

  • 21

    be similar to ~

    補足(例文と訳など)

    • Your coat is similar in color to hers.

    答え

    • 何々に似ている

    解説

    be similar to ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。similarは、「同じような」。toは、「対象と向き合って」から「【判断・評価などの観点】」。それで、《to以下に対して同じような状態である》となり、『(何々)に似ている』の意味となる。 〔あなたのコートは似ている、色が、彼女のものと。〕

  • 22

    be sure of ~

    補足(例文と訳など)

    • I am sure of my success.

    答え

    • 何々を確信している

    解説

    be sure of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。sureは、「(主観的に)確かであると信じている」から「【主語の確信】」。ofは、「切っても切れない(何々)の(何々)という関係」から「【判断の出所】」。それで、《(主観的に)確信するという判断はof以下から出てきて、その確信がof以下に向けられているという状態である》となり、『(何々)を確信している』の意味となる。 〔私は確信している、自分の成功を。〕

  • 23

    be surprised at ~

    補足(例文と訳など)

    • I was surprised at the size of the building.

    答え

    • 何々に驚く

    解説

    be surprised at ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。surprisedは、「動詞surprise,「驚かす」の過去分詞形、または、それが感情形容詞になったもので「驚かされている」」。atは、「(何々)のところに」から「【感情の対象】(何々)に対して」。それで、《at以下のところで驚かされた状態にある》となり、『(何々)に驚く』の意味となる。驚くというのは瞬間的なので、atがピッタリ。 〔私は驚いた、サイズに、その建物の。〕

  • 24

    be worried about ~

    補足(例文と訳など)

    • He is worried about his daughter.

    答え

    • 何々を心配する

    解説

    be worried about ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。worriedは、「worryの過去分詞形で「心配させられる」」。aboutは、「対象を含んで(漠然と)その周辺に」から「【話題】について」。それで、《about以下について心配させられた状態にある》となり、『(何々)を心配する』の意味となる。心配するという感情は、原因があるため起こるものであり、その原因に心配させられるという受身で表現する。 〔彼は、心配している、娘のことについて。〕

  • 25

    be wrong with ~

    補足(例文と訳など)

    • Something is wrong with my computer.

    答え

    • 何々は具合が悪い

    解説

    be wrong with ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。wrongは、「間違っている」から「【機械などが】調子が悪い」。withは、「(何々)とともに」から「【状態の帰属先】」。それで、《調子が悪い状態がwith以下とともにある》となり、『(何々)は調子が悪い』の意味となる。 〔何かが調子悪い状態だ、私のコンピューターとともに。〕

56762

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ