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地球(太陽系と宇宙)

カード 95枚 作成者: 水野雅允 (作成日: 2016/05/21)

  • 内惑星が、太陽から見て東に最も離れて見えるときを何というか。

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  • 1

    内惑星が、太陽から見て東に最も離れて見えるときを何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東方最大離角

    解説

  • 2

    外惑星が地球から見て太陽と反対側にあるときを何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 3

    1/(会合周期)=1/(  )-1/(  )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内惑星の公転周期、外惑星の公転周期

    解説

  • 4

    5等級の差があると、明るさは約(  )倍になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100

    解説

  • 5

    (恒星までの距離d)=(  )[光年]=(  )[パーセク]

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.26/(年周視差p)、1/(年周視差p)

    解説

  • 6

    恒星の見かけの明るさは(  )に反比例する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 距離の2乗

    解説

  • 7

    m等星とm'等星(m>m')の明るさをそれぞれl、l'(l<l')とすると、l'/l=(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100^((m-m')/5)

    解説

  • 8

    日本のある地点で、南の空を長時間にわたって、同じ時刻に観測したところ、恒星の位置が少しずつ(  )にずれることがわかった。これは恒星の見かけの運動である(  )運動の周期が24時間より約4分短いからである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西、日周

    解説

  • 9

    天球上の太陽の位置は、1日に約1°ずつ(  )へ移動して、1年をかけて天球上を1周する。この太陽の通り道を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東、黄道

    解説

  • 10

    春分・秋分の南中高度=(  )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 90°ー緯度

    解説

  • 11

    夏至の南中高度=(  )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 90°ー緯度+23.4°

    解説

  • 12

    冬至の南中高度=(  )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 90°ー緯度ー23.4°

    解説

  • 13

    ケプラーの第1法則:惑星は、太陽を1つの(  )とする(  )軌道を描く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 焦点、楕円

    解説

  • 14

    ケプラーの第2法則:惑星は、惑星と太陽を結ぶ線分が(  )に(  )を描くように動く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単位時間、一定面積

    解説

  • 15

    ケプラーの第3法則:惑星と太陽の平均距離の(  )と、惑星の公転周期の(  )の比は、全ての惑星で一定である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3乗、2乗

    解説

  • 16

    ある惑星の軌道長半径をa、軌道の離心率をeとすると、近日点距離は(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • aーae

    解説

  • 17

    木星型惑星は、地球型惑星に比べて(  )が大きく、(  )が小さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 質量、密度

    解説

  • 18

    (  )は太陽に最も近い惑星で、大気も水もほとんど存在しない。表面には無数の(  )が見られ、月面と非常によく似ている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水星、クレーター

    解説

  • 19

    (  )は地球に最も近い惑星で、明けの明星・宵の明星として知られている。表面の気圧は90気圧、気温は450~500℃の高温である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 金星

    解説

  • 20

    (  )の極地方には、白く輝いて見える極冠がある。大気は地球に比べて非常に希薄であり、主成分は(  )であり、わずかに窒素も含んでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火星、二酸化炭素

    解説

  • 21

    (  )は惑星の中で最も大きく、表面は厚い雲におおわれ、大気のほとんどは(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 木星、水素

    解説

  • 22

    (  )は、環をもつことで知られ、惑星の中で2番目に大きい。木星型惑星に属し、衛星を18個以上持っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土星

    解説

  • 23

    月の満ち欠けは、新月→(  )→(  )→(  )→新月となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上弦の月、満月、下弦の月

    解説

  • 24

    太陽の中心部では、水素原子核が質量数4の(  )原子核に変化する(  )反応が起きており、エネルギーが放出される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘリウム、核融合

    解説

  • 25

    絶対等級とは、恒星を年周視差(  )の距離に置いたときの明るさである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.1''

    解説

  • 26

    恒星aとbは表面温度が等しいが、bの方が絶対等級が大きく、(  )い星なので、星の大きさは、bの方が(  )い。恒星aとcは、絶対等級が等しいが、表面温度はaの方が(  )いので、星の大きさは、cの方が(  )い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暗、小さ、高、大き

    解説

  • 27

    太陽は図中の(  )のグループに属している。このグループの恒星を(  )という。太陽が誕生して約(  )億年が経つが、今後、太陽の体積は膨張し、50億年後ぐらいには、(  )のグループに進化し、最後は(  )のグループに属する道をたどる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • B、主系列星、50、C(赤色巨星)、A(白色矮星)

    解説

  • 28

    内惑星が太陽から最も離れて見えるときを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最大離角

    解説

  • 29

    太陽がある銀河系の半径は約(  )光年である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5万

    解説

  • 30

    北極星(赤緯+90°)の高度が35°の地点で真南を見たら、さそり座のアンタレスがちょうど南中したころであった。アンタレスの天球上の位置を赤緯ー26°とすると、アンタレスの高度はいくらか求めよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 29°

    解説

  • 31

    月は、半径が地球の約(  )の大きさで、水星よりも小さい。(  )と呼ばれる比較的平面な地形や、(  )にはクレーターと呼ばれる噴火口に似た地形がある。月の(  )と(  )が等しいため、地球にいつも同じ面を向けている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1/4、海、高地、自転周期、公転周期

    解説

  • 32

    水星は、最も内側の軌道をまわる惑星である。(  )がないため、昼側と夜側との表面温度の差が大きい。その表面は、月と同じように(  )に覆われている。なお、太陽に近いため、明け方の(  )の空か夕方の(  )の空にしか見ることができない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大気、クレーター、東、西

    解説

  • 33

    小惑星は(  )と(  )の軌道の間に散らばっている小天体で(  )個以上確認されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火星、木星、4万

    解説

  • 34

    図は、ある年の火星の天球上の位置を示したものである。火星が地球に最接近した日に最も近いのは(  )であり、(  )頃に観測できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 9/1、真夜中

    解説

  • 35

    天球上では「天体が動いていく方向がその天体の(  )」となる。他の天体同様、太陽の方位も動いていく方向が(  )です。実際の太陽の自転の方向は地球と同じ向きだが、「太陽は(  )から(  )に向かって自転する」という表現になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西、西、東、西

    解説

  • 36

    投影板について、記録用紙上では右側が(  )、上側が(  )になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東、北

    解説

    黒点観察についてですが,ケプラー望遠鏡を通して太陽投影板に映し出された太陽の像は,対物レンズで作られた実像を,接眼レンズでもう一度実像として映し出した像です。そのため投影板の裏側から見たときには,上下左右が2回反転した結果,肉眼で見たときと同じ向きに映し出されます。これを投影板の表側で紙に描き写しているので,左右だけ反転したようになり,記録用紙上では右側が東,上側が北になります。

  • 37

    太陽を望遠鏡に導くには、(  )を太陽に向け、影が最も小さくなるようにする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鏡筒

    解説

  • 38

    太陽のある大きな黒点群が、太陽の縁に出現してから反対の縁に隠れるまでの日数を観測したところ、13日目に見えなくなった。太陽面の恒星に対する自転周期は何日になるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 24日

    解説

    1/26=1/P-1/365

  • 39

    投影盤の中心に縦に直線を引き、日周運動で太陽がその直線を通過する時間はいくらか。太陽の視直径を30'とし、自転周期を24日とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2分

    解説

    30'=0.5°、24/360×60×0.5=2 ’:分(角度)、1°の60分の1

  • 40

    O~Mの記号は、恒星の表面温度と対応する分類を表すもので、(  )型といわれている。O型は表面温度が最も高く、最大のエネルギーを出す波長は(  )色であり、M型は表面温度が最も低く、最大のエネルギーを出す波長は(  )色である。恒星aとb は表面温度がほぼ等しいので、(  )の法則により、表面の同じ面積から放射されるエネルギーはほぼ等しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スペクトル、青白、赤、ステファン・ボルツマン

    解説

  • 41

    距離(  )パーセク((  )光年)のところに星をおいたと考えて、星の明るさを等級で表したものを絶対等級という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10、32.6

    解説

  • 42

    a~fの恒星の中で、半径が最も大きい恒星はどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • f

    解説

  • 43

    a~fの恒星の中で、密度が最も大きい恒星はどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • b

    解説

  • 44

    恒星fと恒星bが同じ距離にある場合、恒星fの明るさは恒星bの明るさの何倍か求めよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100万倍

    解説

    100^(10-(-5))/5=100^3

  • 45

    恒星aと恒星dが、ある地点から同じ明るさで観測された。このとき、2つの星の実際の距離の違いはいくらか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恒星aは恒星dより10倍遠い距離にある。

    解説

  • 46

    絶対等級をM、見かけの等級をm、距離をd[パーセク]とすると、これらの関係式はどうなるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • M-m=5-5logd

    解説

  • 47

    ハッブルの法則を利用するためには、(  )を調べればよい。(  )より速い速度で遠ざかっていると光が到達しないので、観測できる距離には限りがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤方偏移、光速

    解説

  • 48

    原始星は収縮のために放出される(  )によって発熱し、輝くことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重力エネルギー

    解説

  • 49

    太陽のスペクトル型は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 50

    主系列星のエネルギー源は、(  )が(  )に変わる(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水素、ヘリウム、核融合反応

    解説

  • 51

    さそり座のアンタレスは(  )に属する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 巨星

    解説

  • 52

    (  )により、鉄などの重い元素を含む割合が多くなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 超新星爆発

    解説

  • 53

    太陽のスペクトル型と色は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • G2型、黄色

    解説

  • 54

    HR図は縦軸に(  )、横軸に(  )を取ったもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恒星の絶対等級、スペクトル型(表面温度)

    解説

  • 55

    あらかじめ長さを測った基線からある物体を見たときのなす角を(  )といい、基線として地球の公転半径をとったとき恒星の(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視差、年周視差

    解説

  • 56

    光の強さが1等星の百分の一となる星を(  )等星という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 57

    恒星を同じ距離(  )パーセクに置いたと仮定したときの明るさで比べることを(  )等級という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10、絶対

    解説

  • 58

    2つの恒星が互いの引力で引き合い、その共通重心のまわりを公転している星を(  )という。明るく見える方を(  )、暗く見える方を(  )という。地球から見て、一方の星が他方を隠す現象が起きて明るさが周期的に変化するようなものを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連星、主星、伴星、食連星

    解説

  • 59

    (  )パーセクの距離にある(  )天文単位離れた2つの天体の視差が1″である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1、1

    解説

  • 60

    外惑星は(  )のとき一晩中観測でき、その前後で(  )が起こる。ほとんど満ち欠けしない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衝、逆行

    解説

  • 61

    内惑星は夕方(  )の空か、明け方(  )の空に見える。(  )の前後で逆行が起き、月のように満ち欠けする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西、東、内合

    解説

  • 62

    恒星の明るさは(  )に反比例する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 距離の2乗

    解説

  • 63

    恒星のスペクトル型を調べて表面温度が決まると、恒星の単位表面積あたりから単位時間あたりに放射されるエネルギーが温度の4乗に比例するという(  )の法則から、その恒星の半径を推定することができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュテファン・ボルツマン

    解説

  • 64

    ビッグバンの後の高温の宇宙の中で水素や(  )は作られた。その後、恒星の中で起こる(  )反応により、炭素や酸素などの重元素が作られた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘリウム、核融合

    解説

  • 65

    質量が太陽の約10倍を超える恒星は進化の最終段階で(  )を起こし、内部で作られた重元素を星間空間にまき散らす。この時に(  )と呼ばれる高密の天体やブラックホールが形成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 超新星爆発、中性子星

    解説

  • 66

    銀河系の円盤部には(  )と呼ばれる比較的まばらな恒星の集団が存在し、ハローには(  )と呼ばれる球状に密集した星の集団が存在する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 散開星団、球状星団

    解説

  • 67

    銀河系の円盤部は重元素の割合が多く、生まれて間もない若い(  )の星からなる散開星団があるが、ハローは重元素が少なく、宇宙生成の初期に誕生した年老いた(  )の星からなる球状星団のみが分布しているので、ハローの方が円盤部よりも先に形成されたと言える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 種族Ⅰ、種族Ⅱ

    解説

  • 68

    木星を構成する主な元素2つは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水素、ヘリウム

    解説

  • 69

    木星の内部構造は、外側から(  )状の水素の層、(  )状の水素の層、(   )状の中心核からできている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 液体分子、液体金属、岩石

    解説

  • 70

    太陽に近いところでは、(  )主体の地球型惑星となり、太陽から遠いところでは、(  )がコアとなって周りのガスを獲得し巨大ガス惑星である木星型惑星ができた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岩石、原始惑星

    解説

  • 71

    aは木星型惑星の中で最も質量が大きい(  )である。bは木星型惑星の中で一番密度が小さい(  )である。cは地球型惑星の中で一番密度が小さい(  )である。dは質量、密度が地球に近い(  )である。eは地球型惑星の中で一番質量が小さい(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 木星、海王星、火星、金星、水星

    解説

  • 72

    地球の核の割合に比べて、水星の核の割合はかなり(  )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大きい

    解説

  • 73

    ハーシェルが恒星の明るさを観測したときの等級の概念は、(  )という地球から恒星を見たときの明るさに近いものであった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見かけの明るさ

    解説

  • 74

    シャプレーが銀河系の構造を研究する際に用いた恒星集団は(  )であり、恒星集団までの距離を測定するのに用いた天体は(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 球状星団、こと座RR型変光星

    解説

  • 75

    シャプレーの研究ののち、銀河系は(  )ともいわれる中心部と(  )、およびそれらを取り囲む(  )から構成されていることがわかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バルジ、円盤部(ディスク)、ハロー

    解説

  • 76

    星間空間に分布する元素である(  )原子が発する波長21㎝の電波を受信して、中性(  )ガスの分布が渦巻き状であることが明らかにされた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水素、水素

    解説

  • 77

    ハッブル分類:(  )は比較的年老いた恒星が多数丸く集まっている。(  )や(  )は、円盤状の恒星系である。(  )にはバルジから外側に伸びた数本の腕がある。(  )は中央に棒状の恒星系があり、腕の両端から出ている。(  )は上記以外の総称である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 楕円銀河、渦巻き銀河、棒状銀河、渦巻き銀河、棒状銀河、不規則銀河

    解説

  • 78

    月の暗い部分は、(  )岩からできており、低くて平坦な地形をしている。(  )と呼ばれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玄武、海

    解説

  • 79

    月の明るい部分は、(  )岩でできており、高くて凸凹した地形である。(  )がたくさんある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花崗岩、クレーター

    解説

  • 80

    月の表面にある無数のクレーターは(  )によりできた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隕石衝突

    解説

  • 81

    皆既日食のときは、光球の外側に赤い大気の層である(  )と、さらにその外側温度が100万度以上で非常に希薄な気体からなる(  )を観測することができる。⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光彩、コロナ

    解説

  • 82

    光球には通常、温度4000℃くらいの(  )があり、そこに近い(  )や(  )の一部が、突然爆発的に明るく輝くことがある。この現状は(  )とよばれ、電子や陽子などの電気を帯びた高エネルギーの粒子が大量に太陽系空間に放出される。⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒点、光彩、コロナ、フレア

    解説

  • 83

    太陽に近い側の惑星は主に(  )でできた地球型惑星、太陽に遠い側は、主に(  )でできた木星型惑星となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岩石、ガス

    解説

  • 84

    微惑星の衝突による熱や水蒸気、二酸化炭素による(  )によって岩石が溶けることにより、原始地球はマグマの海に覆われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 温室効果

    解説

  • 85

    太陽黒点の出現数には約(  )年の周期がある。⑩ 

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 11

    解説

  • 86

    太陽でフレアが発生すると、エックス線や紫外線が放出され、長距離の短波通信に障害が生じる。これを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デリンジャー現象

    解説

  • 87

    太陽の放出するエネルギーは(  )によるものである。⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水素核融合反応

    解説

  • 88

    海岸付近では、満潮と干潮の変化が1日に2回観察できる。このような現象を何というか。⑨

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 潮汐

    解説

  • 89

    月に面している側の反対側にはたらく(  )は、月の(  )よりも大きいために満潮を引き起こしている。⑨

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遠心力、引力

    解説

  • 90

    散開星団は種族(  )、分布範囲は(  )、重元素の含有量は(  )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ⅰ、天の川付近、多い

    解説

  • 91

    地球から見て、外惑星が太陽と同じ方向にあるときを(  )、太陽と反対側の方向にあるときを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合、衝

    解説

  • 92

    多くの恒星は、その高温かつ高圧な中心部で、(  )個の(  )原子から、1個の(  )原子を生成する核融合反応によって輝いている。このような恒星を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4、水素、ヘリウム、主系列星

    解説

  • 93

    原始地球は水蒸気を主とする原始大気の保温効果によって、ついに表面の岩石は溶けて(  )に覆われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マグマオーシャン

    解説

  • 94

    地球型惑星は半径が比較的(  )が、平均密度が(  )、主に(  )や(  )からなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小さい、高く、岩石、金属

    解説

  • 95

    太陽系には、太陽及び8つの惑星の他にどんな天体があるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衛星、小惑星、彗星、準惑星

    解説

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