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地学(大気と水)

カード 99枚 作成者: 水野雅允 (作成日: 2016/05/20)

  • 湿潤断熱減率が乾燥断熱減率に比べて小さいのは、水蒸気が(  )するとき、(  )を放出し、まわりの大気を暖めるため。

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  • 1

    湿潤断熱減率が乾燥断熱減率に比べて小さいのは、水蒸気が(  )するとき、(  )を放出し、まわりの大気を暖めるため。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 凝結、凝結熱(潜熱)

    解説

  • 2

    上空では(  )がはたらかないので、(  )に沿って風が吹いている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 摩擦力、等圧線

    解説

  • 3

    地上付近を吹く風にはたらく力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A気圧傾度力B摩擦力C転向力

    解説

  • 4

    大気圏は下から(  )、(  )、(  )、(  )に区分できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対流圏、成層圏、中間圏、熱圏

    解説

  • 5

    (  )圏は上下方向の大気の移動が激しく、そのためにいろいろな気象現象が見られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対流

    解説

  • 6

    (  )圏には、(  )があり、太陽からの(  )を吸収している。そのため、上部ほど(  )になっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成層圏、オゾン層、紫外線、高温

    解説

  • 7

    (  )圏では、流星現象が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中間

    解説

  • 8

    (  )圏では、高度約100㎞から上空に緯度60°~70°付近で(  )が発生する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熱圏、オーロラ

    解説

  • 9

    中間圏上部から熱圏には、イオン密度や電離密度が大きい(  )が形成され、下位のものから順にD層、E層、F層(F₁、F₂)がある。D層は中間圏に存在する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電離層

    解説

  • 10

    外気圏では、地球を二重の環状に取り囲む(  )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バンアレン帯

    解説

  • 11

    太陽光線に垂直な平面1㎠が、1分間に受ける太陽の放射エネルギー量を、(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直達日射量

    解説

  • 12

    大気圏最上部での直達日射量は(  )と呼ばれ、その値は約(  )cal/㎠・分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太陽定数、2.0

    解説

  • 13

    太陽からの放射エネルギーは連続した波長をもっているが、最大のエネルギーは可視光線のうちでは(  )色の光である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 14

    波長の短い(  )線は成層圏にある(  )で吸収される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紫外、オゾン

    解説

  • 15

    自転によって生ずる見かけ上の力を何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 転向力

    解説

  • 16

    A〜Cの名前は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A寒帯前線帯B中緯度高圧帯C赤道低圧帯

    解説

    中緯度高圧帯(亜熱帯高圧帯) 赤道低圧帯(熱帯収束帯)

  • 17

    ア〜ウの名前は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ア極偏東風、イ偏西風、ウ北東貿易風

    解説

  • 18

    偏西風帯の圏界面付近の高さを流れる強い風を何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェット気流

    解説

    圏界面:対流圏とその外側の成層圏との境界面。

  • 19

    風向、風力、天気、気圧、気温は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北北東、3、曇、1012hPa、25°C

    解説

  • 20

    寒冷な空気塊が温暖な空気塊を押しのける形で下に潜り込み、その先端の狭い地域に気流の上昇域が形成され、(  )が発達する前線を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 積雲・積乱雲、寒冷前線

    解説

  • 21

    温暖な空気塊が寒冷な空気塊を押しのける形で寒気の斜面を吹きあがり、広い範囲に上昇気流が形成され、(  )が発達する前線は(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 層雲、温暖前線

    解説

  • 22

    (  )が(  )追いつき、暖気が低気圧の中心から押し上げられた前線を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寒冷前線、温暖前線、閉塞前線

    解説

  • 23

    (  )が日本付近を長期間にわたっておおっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北太平洋高気圧

    解説

  • 24

    (  )が発達して、(  )気圧配置になっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シベリア高気圧、西高東低

    解説

  • 25

    (  )の一部が(  )となって日本付近を覆っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 揚子江高気圧、移動性高気圧

    解説

  • 26

    (  )と(  )が日本付近で接している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オホーツク高気圧、北太平洋高気圧

    解説

  • 27

    低気圧では、風が(  )に向かって(  )に吹いていている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中心、反時計回り

    解説

  • 28

    大気や地表に吸収された(  )は、最終的に(  )として大気圏外に放出される。この放射を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太陽放射、赤外線、地球放射

    解説

  • 29

    大気を組成する成分名を、組成比が大きい順に4つ答えよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • N₂、O₂、Ar、CO₂

    解説

  • 30

    大気圏の区分A~Dは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A対流圏、B成層圏、C中間圏、D熱圏

    解説

  • 31

    成層圏上部では、(  )が(  )を吸収し、大気を(  )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オゾン層、紫外線、加熱

    解説

  • 32

    A圏とB圏の境界面を(  )といい、この境界面は(  )付近の方が(  )付近よりも高い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 圏界面、赤道、両極

    解説

  • 33

    成層圏では(  )の発生や(  )などの気象現象が見られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲、降水

    解説

  • 34

    北太平洋西部に発生した(  )のうちで風速が約(  )m/s以上のものを台風という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熱帯低気圧、17

    解説

  • 35

    同一平面内での気圧の差によって生じる空気塊にはたらく力は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気圧傾度力

    解説

  • 36

    転向力は、北半球では進行方向に対して直角(  )向きに作用し、南半球では(  )向きに作用する。そのため低気圧中心に吹く風は、北半球では(  )周り、南半球では(  )周りになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 右、左、反時計、時計

    解説

  • 37

    赤道海域に流れる南東貿易風が何らかの原因で弱まり、ペルー沖で海面の水温が(  )くなることを(  )現象と呼ぶ。世界各地で異常気象をもたらすことが多い。日本では、夏や秋に平年より気温が低くなる傾向がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高、エルニーニョ

    解説

  • 38

    貿易風が強まり、ペルー沖の海面の水温が(  )くなることを(  )現象という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低、ラニーニャ

    解説

  • 39

    二酸化炭素は温室効果ガスの1つで、地表からの(  )を吸収し、再度放出をする、そのため地表付近は保温される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤外線

    解説

  • 40

    高度12㎞付近に気温が極小なる(  )がある。それより上空、高度約50㎞付近までを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対流圏界面、成層圏

    解説

  • 41

    地上から高度約12㎞付近までは通常。気温は1㎞あたり約6.5℃の割合で高度とともに低下する。この割合のことを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気温減率

    解説

  • 42

    高度1㎞から1.5㎞付近に気温が高度とともに上昇する(  )がみられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆転層

    解説

  • 43

    等圧線は(  )hPa毎に実線で描かれていて、等圧線の間隔が広いところなどでは(  )hPaの補助線が破線で描かれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4、2

    解説

  • 44

    二酸化炭素以外の温室効果ガスは何か。(2つ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水蒸気、メタン

    解説

  • 45

    近日点と遠日点の太陽放射エネルギーの違いでなく、地軸が23.4度傾いていることによる(  )によって季節変化が生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太陽高度

    解説

  • 46

    地球の大気上端で太陽放射に垂直な面が受ける太陽放射エネルギーを何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太陽定数

    解説

  • 47

    地球の表面の水の97%は海洋で、海の面積は地球表面の(  )%を占め、その平均水深は(  )mである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 71、3800

    解説

  • 48

    北半球中緯度海洋上で一年を通じて吹く風を(  )といい、海洋の西向きの流れをつくる低緯度の海面場を吹く風を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偏西風、貿易風

    解説

  • 49

    地球表面の水の2%余りが(  )として存在する。そのほかの水を合わせ全体を(  )と呼ぶ。このほかに(  )は地表の水蒸気のほとんどを含む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氷、水圏、大気圏

    解説

  • 50

    局地的集中豪雨は小さい規模であるため、アメダスの観測だけでは捕捉できない。局地的な豪雨を把握するためには、電波を用いた(  )が利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気象レーダー

    解説

  • 51

    測定機器にゴム気球を取り付けて1日に2回打ち上げる(  )は、上空の気温、湿度、気圧などを測定できる。観測された上空の気圧と地上の気圧の差から高度を推定し、高層天気図における等圧面の(  )を作成できる。また、測定した気温と気圧から(  )を作成できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラジオゾンデ、等高線、等温線

    解説

  • 52

    雲の温度は上空ほど低く、高温の雲ほど赤外線を強く放射するため、雲からの赤外線を観測することによって(  )を知ることができる。また、雲は太陽光を反射する性質があるので、雲によって反射される太陽光を観測することのによって、(  )を知ることができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲頂高度、雲の厚さ

    解説

  • 53

    (  )では下降気流が盛んで雲がなく乾燥しているため、晴天で雨がほとんど降らない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜熱帯高圧帯

    解説

  • 54

    D、E、Fの地帯の名称は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • D:寒帯前線、E:亜熱帯高圧帯、F:熱帯収束帯

    解説

  • 55

    気圧傾度力と転向力がつりあって(  )が等圧線に平行に吹く。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地衡風

    解説

  • 56

    1月ごろのシベリア地域では日射量が少なく、地表面は(  )によって非常に低温となり、巨大な寒気のかたまりである(  )が発達する。このとき日本付近では(  )の気圧配置となり、冷たい風である(  )が吹き付ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放射冷却、シベリア高気圧、西高東低、季節風

    解説

  • 57

    海洋は(  )が大きく、いったん温まるとさめにくく温度変化が小さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 比熱

    解説

  • 58

    気団は暖流の流れる日本海を渡る間に(  )と(  )を供給され気温と湿度が高くなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熱、水蒸気

    解説

  • 59

    飽和空気塊が上昇すると、水蒸気の凝結によって潜熱が解放されるため、(  )の方が(  )よりも小さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 湿潤断熱減率、乾燥断熱減率

    解説

  • 60

    上空の気温が100mごとに1.2℃低くなっているとき、大気は(  )であり、自然に上昇運動がおこり、雲が発生する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不安定

    解説

  • 61

    地球に表面近くにある水の約96%は海水である。陸にある水の大部分は(  )であり、次いで(  )が多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氷河の氷、地下水

    解説

  • 62

    北大西洋の北部においては、海水は高塩分かつ低温になり、(  )かた(  )に向かって海水が沈み込んでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 表層、深層

    解説

  • 63

    気流と風系がよく対応しており、北太平洋では、低緯度の北赤道海流と(  )が、中緯度では北太平洋海流と(  )が対応している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貿易風、偏西風

    解説

  • 64

    北太平洋では、表層に大きな時計回りの流れがあり、このような流れを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 環流

    解説

  • 65

    西岸強化は(  )が海水に及ぼす影響に加えて、(  )という力が影響している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風系、転向力

    解説

  • 66

    大規模な海水の大循環を(  )循環という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 深層

    解説

  • 67

    エルニーニョ現象:通常時は(  )により東から西に押しやられ、それを補う形で深海から冷たい水が湧きあがってきているが、何らかのきっかけでこの(  )が弱まるとペルー沖の海水温は冷たい(  )が弱くなり、通常時と比較すると海水温が上がる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貿易風、貿易風、湧昇流

    解説

  • 68

    エルニーニョ現象により、日本では夏に(  )の張り出しが弱くなり、低温、多雨、日照時間が少なくなる、冬は西高東低の気圧配置が弱まり、(  )になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太平洋高気圧、暖冬

    解説

  • 69

    エルニーニョ現象により湧昇流が弱くなると海底から湧きあがる(  )が減って、それをエサにする魚も減る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プランクトン

    解説

  • 70

    海洋の表層で海水が太陽のエネルギーで暖められ、風や波により海水がかき混ぜられて形成されるものを(  )といい、水深(  )m付近までの海水が上下に移動できる領域である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 混合層、300

    解説

  • 71

    暖かく密度の小さい海水が(  )にあり、冷たくて密度の大きい海水が(  )にあるため、海水は移動しにくく、動きが非常に遅い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上方、下方

    解説

  • 72

    北太平洋のグリーンランド沖や、南極周辺の海域では、水の温度が低く、水が凍って(  )が高くなるため、(  )が大きくなり海水が沈み込む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩分濃度、密度

    解説

  • 73

    寒冷前線の移動速度は、温暖前線よりも速いため、寒冷前線が温暖前線に追いつき(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閉塞前線

    解説

  • 74

    台風のエネルギー源は(  )で、大気中の水蒸気が凝結するときに多量の(  )を放出して周りの大気を暖め、より激しい上昇気流を起こし発達する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水蒸気、潜熱

    解説

  • 75

    海水の密度は、水温が(  )ほど、また塩分が(  )ほど高い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い、多い

    解説

  • 76

    海水(  )に含まれる塩類の質量を塩分という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1kg

    解説

  • 77

    海水の塩分はおよそ(  )パーミルである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 35

    解説

  • 78

    示準化石は、種としての生存期間が(  )く、(  )に多数分布している生物の化石である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短、広範囲

    解説

  • 79

    温暖前線は北半球では、温帯低気圧から見て(  )方向に発生する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南東

    解説

  • 80

    空気塊が上昇すると、まわりの(  )が低くなるため、空気塊は(  )し(  )が低下する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気圧、膨張、気温

    解説

  • 81

    空気塊が自ら上昇運動を始める高度では、(  )と持ち上げた(  )が等しくなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大気の温度、空気塊の温度

    解説

  • 82

    地球は自転しているために、地球表面を動くものすべてに(  )がはたらく。これにより熱帯低気圧の雲は北半球では左巻き、南半球では右巻きになっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コリオリ力

    解説

  • 83

    日本の梅雨の時期には、北にある(  )高気圧と南にある(  )高気圧の間に(  )前線ができるために、北海道以外では雨の日が続くことが多い。⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オホーツク海、北太平洋、停滞

    解説

  • 84

    低気圧の発達と衰退にはエネルギーの変化が関わってくる。このエネルギーは(  )の寒暖の差によってもたらされたものである。⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南北

    解説

  • 85

    気圧300hPaの等圧面について作られた(  )天気図を見ると、大気の大規模な流れは、あまり変動せず、定常的となっておりそこに働いている力はつり合いの状態にある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高層

    解説

  • 86

    北半球では、大気は高圧側を右に見て、等圧線に沿って流れる。このようなつり合いの下で吹く風を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地衡風

    解説

  • 87

    大気圏の層構造は、(  )による(  )で区別している。⑨

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高度、気温変化

    解説

  • 88

    ア~ウの用語は何か。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ア:大陸棚、イ:大陸斜面、ウ:大洋底

    解説

  • 89

    生物遺骸が分解して発生したガスが、水分子のつくるかご状格子の中に取り込まれてシャーベット状になったものを(  )という。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メタンハイドレート

    解説

  • 90

    台風の下層の空気は(  )回りに吹き込み、上昇気流となって上層で(  )回りに吹き出す。⑦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 反時計、時計

    解説

  • 91

    台風は(  )高気圧の縁に沿って北上し、やがて偏西風に流される。⑦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北太平洋(小笠原)

    解説

  • 92

    冬のシベリア地方は、平均気温が低く太陽の日射量も少なく、乾燥した晴天が続き、(  )によって地表面の温度が低くなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放射冷却

    解説

  • 93

    シベリアから乾燥した空気団が日本海を渡るときに相対的に暖かい(  )から大量の水蒸気の供給を受ける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対馬海流

    解説

  • 94

    低緯度の地表付近で暖められた空気が上昇して高緯度に向かい、南北30°あたりで下降して低緯度域に戻ってくる循環を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハドレ―循環

    解説

  • 95

    陸と海の風向きの変化が、1日の中で観測されることがある。この風を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海陸風

    解説

  • 96

    低緯度では、太陽光がより垂直に近い角度であたり、(  )も低いため、受け取る放射エネルギー量が高緯度よりもずっと大きくなるが、地球からの放射は、それほど大きな緯度変化をしない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルべド

    解説

  • 97

    赤道上でコリオリ力の大きさは(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最小

    解説

  • 98

    大陸と海洋を比較すると、大陸の方が暖まりやすく・冷えやすい。そのため地表付近において、大陸上の大気は海洋上の大気に比べて、夏には(  )となり(  )から(  )に向かう流れが生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高温低圧、海洋、大陸

    解説

  • 99

    熱の輸送に大きな役割を果たしている中緯度の大気の流れを何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偏西風波動(ロスビー循環)

    解説

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