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高校漢文204〜206 漢文重要事項

カード 110枚 作成者: OmegabuRyo4123 (作成日: 2016/05/20)

  • 亜父
    あほ

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教材の説明:

読みのヤマカン意味のヤマカンと重複しているところは抜いてあります

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  • 1

    亜父 あほ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 父の次に尊敬する人。

    解説

  • 2

    夷狄 いてき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 漢民族の周辺の異民族。

    解説

  • 3

    諱 いみな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死者の生前の本名。

    解説

  • 4

    禹 う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 堯、舜に仕えて治水の功績を認められ、舜から帝位を禅譲される。夏王朝を開いた。

    解説

  • 5

    燕雀(えんじゃく)安くんぞ鴻鵠(こうこく)の志を知らんや

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小人物には大人物の志は理解できない。陳勝の若き日の言葉。

    解説

  • 6

    遠慮 えんりょ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先々まで見通した深い考え。

    解説

  • 7

    王道 おうどう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 堯や舜など先王の道による徳治政治。 ⇔覇道

    解説

  • 8

    王孟韋柳 おうもういりゅう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 盛唐・中唐代表的自然詩人(王維・孟浩然・韋応物・柳宗元)

    解説

  • 9

    諡 おくりな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死後に生前の業績にちなんで贈る名。

    解説

  • 10

    会稽の恥 かいけいのはじ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 敗国の屈辱。会稽山で越王句践(こうせん)は、呉王夫差(ふさ)に大敗した。

    解説

  • 11

    客 かく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旅人(=過客)。遊説者(=説客)。あなた(見知らぬ人を呼ぶ)。

    解説

  • 12

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わたし(諸侯の謙称)。 =寡人

    解説

  • 13

    臥薪嘗胆 がしんしょうたん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 復讐のためにあらゆる苦難に耐えること。呉王夫差は薪に臥して越への復讐を誓い、呉に敗れた越王句践は、苦い肝を嘗めて呉への報復を忘れまいとした。

    解説

  • 14

    合従(縦)連衡 がっしょうれんこう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戦国時代の二大外交策。西の強国秦に、六国(韓・魏・趙・燕・斉・楚)を南北に連合させて対抗しようとした蘇秦の策(合従策)と、東西に盟約を結ばせて秦に使えさせようとした張儀の策(連衡策)

    解説

  • 15

    旱 かん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひでり。旱魃。

    解説

  • 16

    宦官 かんがん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 去勢されて宮廷事務を管理していた男子。

    解説

  • 17

    諫言 かんげん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いさめる言葉。

    解説

  • 18

    姦臣 かんしん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不正邪悪な臣下。

    解説

  • 19

    管鮑(かんぽう)の交わり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きわめて親しい交わり。覇者・斉の桓公の名臣管仲は、鮑叔牙と親密な交わりを持った。

    解説

  • 20

    還暦 かんれき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 数え年の六十一歳。生まれた年の干支が六十一年後に巡ってくることから。

    解説

  • 21

    義 ぎ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の行うべき正しい道。

    解説

  • 22

    規矩 きく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンパスとさしがね。転じてきまり、手本。

    解説

  • 23

    紀伝体 きでんたい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 歴史書の記述形式。伝記の集成による歴史。本記(帝王の伝記)と列伝(個人の伝記)がその中心になる。『史記』『漢書』等。 ⇔編年体

    解説

  • 24

    郷関 きょうかん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故郷(の村里の門)。

    解説

  • 25

    匈奴 きょうど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西北方の遊牧民族。漢民族と敵対関係にあった。

    解説

  • 26

    卿 けい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国政の最高官。あなた(臣下や年少者への尊称)

    解説

  • 27

    逆旅 げきりょ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旅館。宿。 (旅人を「逆(=迎)」える所)

    解説

  • 28

    公 こう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あなた(年長者・同輩に対する尊称)

    解説

  • 29

    号 ごう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雅号。ペンネーム。

    解説

  • 30

    恒産 こうさん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安定した資産、職業。

    解説

  • 31

    嚆矢 こうし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物事の初め。 (戦闘開始の合図に用いたかぶら矢)

    解説

  • 32

    恒心 こうしん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安定した道徳心。

    解説

  • 33

    呉越同舟 ごえつどうしゅう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宿敵同士が一緒にいること。春秋時代南方の国家呉と越は抗争を繰り返していた。

    解説

  • 34

    古稀 こき

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 七十歳。 =従心 (「人生七十古来稀なり」〔杜甫「曲江」〕)

    解説

  • 35

    五経 ごぎょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 漢代に定められた儒学の経典(『易経』『書経』『詩経』『春秋』『礼記』)。大部かつ難解なため、宋代以後は「四書」の方がよく学ばれるようになる。

    解説

  • 36

    鼓腹撃壌 こふくげきじょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人々が平和な生活を楽しむさま。堯が天下の様子を見に町へ出ると、老人が腹鼓を打ち、足で地面を叩いて拍子をとって踊っていた。

    解説

  • 37

    古文復興運動 こぶんふっこううんどう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魏・晋以来盛んになった修辞的傾向の強い駢儷(べんれい)文(「四六駢儷文」とも)が内容空疎になりがちなのを批判し、前漢以前の言いたいことをきちんと言える「古文」を模範として実用的な文体を作ろうとした運動。

    解説

  • 38

    宰相 さいしょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天子を補佐して政務を執る最高官。丞相(じょうしょう)。

    解説

  • 39

    采薇の歌 さいびのうた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伯夷・叔斉は武王の放伐を諫めたが容れられず、二人が首陽山に隠れ自ら餓死した際に作った歌。

    解説

  • 40

    左右 さゆう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 側近。補佐すること。

    解説

  • 41

    三顧の礼 さんこのれい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 礼を尽くして賢人を招くこと。蜀の劉備は諸葛孔明を三度も訪ね、誠意にうたれた孔明は彼の軍師となる。

    解説

  • 42

    三五夜 さんごや

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陰暦十五夜。特に八月十五日の夜。

    解説

  • 43

    志学 しがく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 十五歳 (「十有五にして学に志す」〔『論語』為政〕)

    解説

  • 44

    耳順 じじゅん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六十歳 (「六十にして耳順ふ」〔『論語』為政〕)

    解説

  • 45

    四書 ししょ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宋代以後、儒学に志す者の必読文献とされた四つの書籍。(『論語』『孟子』『大学』『中庸』)

    解説

  • 46

    士大夫 したいふ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 官職にある者。上流階級。兵卒に対する将校。読書人。

    解説

  • 47

    四面楚歌 しめんそか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周囲がみな敵であること。自分を囲んでいる軍勢から聞こえてくる楚の歌によって、項羽は自分の出身地の人々も彼に敵対する漢軍に降ったものと思った。

    解説

  • 48

    桎梏 しっこく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手かせと足かせ。自由を奪うこと。

    解説

  • 49

    弱冠 じゃっかん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二十歳 (男子は弱(二十歳)で成人し冠をつけた。)

    解説

  • 50

    秋毫 しゅうごう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 獣の秋の抜け毛。ごくわずか。ごく細いもの。

    解説

  • 51

    従心 じゅうしん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 七十歳 (「七十にして心の欲する所に従へども矩を踰えず」〔『論語』為政〕

    解説

  • 52

    孺子 じゅし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おさなご。小僧(他への蔑称)

    解説

  • 53

    朱子学 しゅしがく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南宋の朱熹が大成した学問。儒教の哲学的体系化に特徴がある。万物に本来内在する「本然の性」(理)と、状況によって清濁が変化する「気質の性」(気)の二元論を立てて森羅万象を説明し、理を窮めることによって人は道徳的に完成すると考えた。日本では江戸時代に官学となり、大きな影響を与えた。

    解説

  • 54

    酒池肉林 しゅちにくりん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぜいたくきわまるさま。殷の紂王が美女妲己と楽しんだ連夜豪勢な酒宴。

    解説

  • 55

    春秋の五覇

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周の東遷以後、弱体化した周王室に代わり、覇者として主導権を握った五人の諸侯たち。斉の桓公・晋の文公が特に有名。

    解説

  • 56

    駿馬 しゅんめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すぐれて速い馬。 ↔︎駑馬

    解説

  • 57

    恕 じょ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 思いやり。同情心。

    解説

  • 58

    相 しょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大臣

    解説

  • 59

    妾 しょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わたし(女性の謙称)。

    解説

  • 60

    觴 しょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さかずき。 類:濫觴(らんしょう)・・・物事の始まり

    解説

  • 61

    諸侯 しょこう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 封建時代に天子から領土の所有を認められた君主。

    解説

  • 62

    諸子百家 しょしひゃっか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 春秋時代から戦国時代にかけて活躍した思想家の総称(儒家・道家・法家・陰陽家・名家・墨家・縦横家 等)。富国強兵のために優れた人材を求める諸侯の願望を背景に登場した。そのため、①遊説家として諸国を巡って諸侯に自分を売り込む点 と、②相手を説得・論破するための雄弁さを特徴とする。

    解説

  • 63

    庶人 しょじん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無官の庶民。

    解説

  • 64

    而立 じりつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三十歳。 (「三十にして立つ」〔『論語』為政〕)

    解説

  • 65

    臣 しん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 家来。わたし(家臣の謙称)。

    解説

  • 66

    仁 じん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 儒家の最高徳目。他者への思いやり(恕)と規範による自己抑制(礼)の二面を持つ。

    解説

  • 67

    人間 じんかん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世の中。俗世間。

    解説

  • 68

    杜撰 ずさん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤りの多い詩文。ぞんざい。 (宋の杜黙の詩は誤りが多かった)

    解説

  • 69

    聖人 せいじん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知徳が優れた理想的人物。

    解説

  • 70

    戦国の七雄

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周王室が完全に衰微した後、覇権抗争に明け暮れた七つの国(韓・魏・趙・燕・斉・楚・秦)。この戦乱に終止符を打ったのが、秦の始皇帝であった。

    解説

  • 71

    千載 せんざい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 千年。長い年月。

    解説

  • 72

    禅譲 ぜんじょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世襲制によらず有徳者に天子の位を譲ること(尭 → 舜 → 禹)。 ↔︎放伐

    解説

  • 73

    属・族 ぞく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一族。仲間。

    解説

  • 74

    惻隠 そくいん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 憐れみ悼む。

    解説

  • 75

    大夫 たいふ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卿に次ぐ官位。

    解説

  • 76

    多少 たしょう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どれくらい。多い。

    解説

  • 77

    竹林の七賢

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魏末・晋初の混乱した政治社会や形式化した儒教を批判して、世俗から逃れた七人の知識人(阮籍・嵆康・山濤・王戎 等)。竹林に親しみ、詩酒を愛し、世俗の規制から解放された老荘思想的な哲学的議論(「清談」)に耽った。

    解説

  • 78

    知命 ちめい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五十歳。 (「五十にして天命を知る」〔『論語』為政〕)

    解説

  • 79

    中庸 ちゅうよう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中正で過不足のないこと。

    解説

  • 80

    重陽 ちょうよう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陰暦九月九日。菊の節句。

    解説

  • 81

    天命 てんめい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天から与えられた使命。

    解説

  • 82

    唐宋八代家 とうそうはちだいか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古文復興運動を推進した八人の文人たち。唐(中庸)の韓愈・柳宗元。宋の蘇洵 ・蘇軾 ・蘇轍・王安石・欧陽脩・曾鞏。

    解説

  • 83

    徳 とく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人格的魅力・品性・人徳。

    解説

  • 84

    徳治 とくち

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人徳による政治。 ↔︎法治

    解説

  • 85

    二瓶 にへい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君主の二つの重要な権力(刑罰権と恩賞権)。

    解説

  • 86

    佞臣 ねいしん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 媚びへつらう臣下。

    解説

  • 87

    排行 はいこう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一族の同一代男子(兄弟、いとこ等)の出生順序。

    解説

  • 88

    白眼視 はくがんし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人を冷淡に見ること。七賢の一人阮籍は好きな人は青眼で迎え、嫌いな人は白眼で迎えた。

    解説

  • 89

    覇道 はどう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 武力や権力による政治。 ↔︎王道

    解説

  • 90

    伯・仲・叔・季 はく・ちゅう・しゅく・き

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 兄弟の出生順序。

    解説

  • 91

    平仄 ひょうそく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 漢字の四種の声調。平声(ひょうそう)と仄声(そくしょう)〈上声(じょうしょう)・去声(きょしょう)・入声(にゅうしょう)〉

    解説

  • 92

    廟堂 びょうどう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先祖を祀ったみたまや。

    解説

  • 93

    布衣 ふい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 庶民の布製の服。庶民。

    解説

  • 94

    不辜・無辜 ふこ・むこ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何の罪もない(民)

    解説

  • 95

    不惑 ふわく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四十歳。 (「四十にして惑はず」〔『論語』為政〕)

    解説

  • 96

    焚書坑儒 ふんしょこうじゅ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 晋の始皇帝が思想・言論統制のために起こした二つの事件。 ・焚書 丞相李斯(りし)の建言によって、宮中の所蔵書と医書・農業書等の実用書を除く全ての書物を焼却させた事件。 ・坑儒 人民を惑わす発言をして、責任を取らないとされた学者四百六十余名を、始皇帝が生き埋めにした事件。

    解説

  • 97

    編年体 へんねんたい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 歴史書の記述形式。年代順による歴史。『春秋』『十八史略』等。 ↔︎紀伝体

    解説

  • 98

    法治 ほうち

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法による政治。 ↔︎徳治

    解説

  • 99

    放伐 ほうばつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 武力によって暴君から天子の位を奪うこと(桀→湯、紂→武王) ↔︎禅譲

    解説

  • 100

    寧ろ鶏口と為るも牛後と為る無かれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大きな団体の一員でいるよりも小さい団体の頭になる方がよい。戦国時代の遊説家蘇秦が大国秦に対抗すべく、戦国の七雄の他の六国に同盟を呼びかけた際の言葉。

    解説

  • 101

    名 めい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誕生の際につける本名。自称。親や師が呼ぶときに用いる。

    解説

  • 102

    迷惑 めいわく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 道に迷う。心が乱れる。

    解説

  • 103

    邑 ゆう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 村。町。都。国。

    解説

  • 104

    遊説 ゆうぜい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 政策に関係する自説を諸侯に説いて回ること。

    解説

  • 105

    陽明学 ようめいがく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明の王陽明が唱えた儒学の一派。空理空論を唱えて形骸化した朱子学に反対し、人の心は理そのものであろうとする「心即理」の説を立てた。そのような心に従った実践の中から真の「知」が生まれるという、「知行合一」の考え方に特徴がある。

    解説

  • 106

    四代奇書 よんだいきしょ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 元末から明にかけて成立した口語長編小説(『三国志演義』『水滸伝』『西遊記』『金瓶梅』)

    解説

  • 107

    六書 りくしょ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 漢字の分類法(象形・指事・会意・形声・転注・仮借)。

    解説

  • 108

    李絶杜律 りぜつとりつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 李白は絶句に優れ、杜甫は律詩を得意とする。

    解説

  • 109

    礼 れい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会秩序を保つための生活規範。礼儀作法、制度等。

    解説

  • 110

    廉吏 れんり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 清廉潔白ば官吏。

    解説

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