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中3数学 1学期中間 知識チェック

カード 12枚 作成者: かまなび (作成日: 2016/05/14)

  • 整数が、いくつかの整数の積の形で表されるとき、その1つ1つの数を、もとの数の(    )という。

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  • 1

    整数が、いくつかの整数の積の形で表されるとき、その1つ1つの数を、もとの数の(    )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 因数

    解説

  • 2

    積の形で書かれた式を計算して、和の形で表すことを、もとの式を(    )するという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 展開

    解説

  • 3

    素数である因数を(     )という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 素因数

    解説

  • 4

    自然数を素数の積として表すことを(      )するという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 素因数分解

    解説

  • 5

    多項式をいくつかの因数の積の形に表すことを、その多項式を(     )するという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 因数分解

    解説

  • 6

    (x+a)(x+b)を展開したとき、xの係数は、aとbの(    )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 7

    (x+a)(x+b)を展開したとき、xの係数は、aとbの和となり、数の項は、aとbの(    )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 8

    2,3,5,7などは、それより小さい自然数の積で表すことはできない。このような自然数を(    )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 素数

    解説

  • 9

    考えられるすべての場合を順序よく整理して数え上げるために用いられる図を(     )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 樹形図

    解説

  • 10

    どの目がでることも同じ程度であると期待されるとき、どの目が出ることも(       )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同様に確からしい

    解説

  • 11

    必ず起こることがらの確率は(     )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 12

    けっして起こらないことがらの確率は(     )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0

    解説

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