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熟語・連語 初級1

カード 25枚 作成者: YASKA (作成日: 2016/05/11)

  • junior high school


    I am a junior high school student.

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教材の説明:

中学1年から高校入試までの熟語・連語・決まり文句・副詞句・句動詞などのまとめ。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    junior high school

    補足(例文と訳など)

    • I am a junior high school student.

    答え

    • 中学校

    解説

    junior high school juniorは、「年下の、下位の」。それで、《high school(高校)の下位》となり、『中学校』の意味となる。 〔私は中学生です。〕

  • 2

    host family

    補足(例文と訳など)

    • My host family was very kind to me.

    答え

    • ホームステイ先の家族

    解説

    host family hostは、「(客をもてなす)主人」。familyは、「家族」。それで、《客をもてなす家族》となり、『ホームステイ先の家族』の意味となる。 〔私のホストファミリーはとても親切でした、私に。〕

  • 3

    human being

    補足(例文と訳など)

    • I am not a doll. I am a human being.

    答え

    • 人間

    解説

    human being humanは、「(神・動物に対して)人間の」。beingは、「生き物」。それで、《人間としての生き物》となり、『(生物としての)人間』の意味となる。 〔私は人形じゃない。私は人間だ。〕

  • 4

    a lot of ~

    補足(例文と訳など)

    • My sister has a lot of pens.

    答え

    • ・ひとやまの何々, ・多くの何々

    解説

    a lot of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。lotは、「「ひとやま」という単位,多くの、たくさんの」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。だから、『ひとやまの(何々)、多くの(何々)』の意味となる。数、量、どちらも使える。 〔妹は持っています、たくさんのペンを。〕

  • 5

    a piece of ~

    補足(例文と訳など)

    • Would you like a piece of cake?

    答え

    • 1片の,1個の,1枚の(など)何々

    解説

    a piece of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。pieceは、「ひとかけら」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。それで、「ひとかけら」がいろいろな数え方の単位となり、『1片の,1個の,1枚の,など』の意味となる。 〔いかがですか、ケーキをひとつ?〕

  • 6

    a couple of ~

    補足(例文と訳など)

    • We stayed there for a couple of hours.

    答え

    • 2,3の何々

    解説

    a couple of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。coupleは、「対になっているもの」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。それで、《対になっているものを、1つの単位として表現して》『2、3の(何々)』の意味となる。 〔私たちは居ましたそこに、2,3時間ほど。〕

  • 7

    a cup of ~

    補足(例文と訳など)

    • Please give me a cup of tea.

    答え

    • コップ1杯の何々

    解説

    a cup of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。cupは、「コップ」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。だから『コップ1杯の(何々)』の意味となる。 〔私にください、カップ1杯のお茶を。〕

  • 8

    a glass of ~

    補足(例文と訳など)

    • I have a glass of milk and bread and butter for breakfast.

    答え

    • グラス1杯の何々

    解説

    a glass of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。glassは、「グラス」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。だから『グラス1杯の(何々)』の意味となる。 〔私は食べます、グラス1杯のミルクとバターつきのパンを、朝食に。〕

  • 9

    a kind of ~

    補足(例文と訳など)

    • Sumo is a kind of wrestling.

    答え

    • ・1種の何々, ・何々のようなもの

    解説

    a kind of ~ aは、「ある1つの」。kindは、「種類」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【of以下の事例であることを示す】(何々)の(形,種類,場合)」。だから『1種の(何々),(何々)のようなもの』の意味となる。 〔相撲はレスリングのようなものだ。〕

  • 10

    a pair of ~

    補足(例文と訳など)

    • She bought a pair of shoes at the store.

    答え

    • ひと組の何々

    解説

    a pair of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。pairは、「ひと組」。ofは、「切っても切れない、(何々)と(何々)の関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。それで、《of以下のものをひと組としてそれを単位として1つ》となり、『ひと組の(何々)』の意味となる。 〔彼女は買った、一足の靴を、その店で。〕

  • 11

    a part of ~

    補足(例文と訳など)

    • A part of the class is singing.

    答え

    • 何々の一部

    解説

    a part of ~ aは、「単位として、(何々)につき」。partは、「全体の中の一部分」。ofは、「切っても切れない、(何々)と(何々)の関係」から「【of以下の数量を示す】(何々)の(うちの)」。それで、《of以下のもののある一部分を単位として、それが1つ》となり、『(何々)の一部』の意味となる。 〔クラスの一部が歌っている。〕

  • 12

    all right

    補足(例文と訳など)

    • Are you all right today?

    答え

    • ・わかった, ・元気な, ・申し分ない

    解説

    all right allは、「すべて」。rightは、「規範・基準になるものにかなっていて正しい」から「【事態・状況などが】(人にとって)好都合な,調子の良い」。それで、《すべて好都合,調子が良い》となり、『わかった,元気な,申し分ない』の意味となる。 〔体の具合はどう、今日の?〕

  • 13

    be absent from ~

    補足(例文と訳など)

    • Naomi has been absent from school for three days.

    答え

    • 何々を休んで

    解説

    be absent from ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。absentは、「不在の」。fromは、「(物事の起点を示して)そこから」から「【状態の起点(場所)】」。それで、《from以下の場所を不在の状態である》となり、『(何々)を休んで』の意味となる。 〔ナオミは欠席しています、学校を、三日間。〕

  • 14

    be afraid of ~

    補足(例文と訳など)

    • I was afraid of dogs when I was a child.

    答え

    • 何々を恐れる

    解説

    be afraid of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。afraidは、「(人が)恐れや不安を感じて」。ofは、「切っても切れない、(何々)の(何々)という関係」から「【感情の出所】」。それで、《恐いという感情は、of以下から出てきたものである》となり、『(何々)を恐れる、恐がる』の意味となる。 〔私は怖い状態であった、犬が、子供のとき。〕

  • 15

    be afraid for ~

    補足(例文と訳など)

    • I am afraid for my life.

    答え

    • 何々に不安を感じる

    解説

    be afraid for ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。afraidは、「(人が)恐れや不安を感じて」。forは、「(何々)に向かって」から「【理由・原因】」。それで、《for以下が理由で不安な状態である》となり、『(何々)に対して不安である』の意味となる。 〔私は恐れています、自分の生命に対して。〕

  • 16

    be based on ~

    補足(例文と訳など)

    • His story was based on his own experiences.

    答え

    • 何々に基づいて

    解説

    be based on ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。basedは、「base 「基づける」の過去分詞で「基づけられた」」。onは、「(何々)に接触して」から「【話題の限定】(何々)に関して」。それで、《on以下に関して、それ(だけ)に基づけられた状態》となり、『(何々)に基づいて』の意味となる。 〔彼の話は基づいている、自分の経験(だけ)に。〕

  • 17

    be born

    補足(例文と訳など)

    • Where were you born?

    答え

    • 生まれる

    解説

    be born beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。boreは、「bear (我慢して)支え持つの過去分詞」。意味変化は「支え持つ姿→身ごもる→産む」。それで、《受動態にして、「産んでもらった状態にある」と表現する》。人は自分の意志で生まれ出てきたわけではないため、「産んでもらった」と表現する。それで、『生まれる』という意味となる。 〔どこで生まれたのですか?〕

  • 18

    Be careful with A

    補足(例文と訳など)

    • Be careful with the dog.

    答え

    • Aに気をつけなさい

    解説

    Be careful with A beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。carefulは、「注意深い」。withは、「(何々)とともに」から「【状態の帰属先】」。それで、《with以下とともにいるときは注意深い状態にあれ」》となり、『Aに気をつけなさい』の意味となる。 〔気をつけなさい、その犬に。〕

  • 19

    be covered with ~

    補足(例文と訳など)

    • The mountain is covered with snow.

    答え

    • 何々で覆われている

    解説

    be covered with ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。coveredは、「cover 「(すっかり)覆う」の過去分詞形で「覆われた」」。withは、「(何々)とともに」から「【素材・材料・要素】(何々)でもって」。それで、《with以下の素材・材料・要素でもって覆われている状態》となり、『(何々)で覆われている』の意味となる。 〔その山は覆われている、雪で。〕

  • 20

    be different from ~

    補足(例文と訳など)

    • My idea is different from yours.

    答え

    • 何々とは違う, 異なる

    解説

    be different from ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。differentは、「違った」。fromは、「(物事の起点を示して)そこから」から「【相違の対象】」。それで、《from以下の相違の対象と違った状態》となり、『(何々)とは違う、異なる』の意味となる。「違う」ということは、「同じ」ということから離れる感覚があるためfromがピッタリ。 〔私の考えは、違います、あなたの考えと。〕

  • 21

    be famous for ~

    補足(例文と訳など)

    • Australia is famous for koalas.

    答え

    • 何々で有名である

    解説

    be famous for ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。famousは、「(よい意味で)有名な」。forは、「(何々)に向かって」から「【理由・原因】」。それで、《有名な状態というのはfor以下の理由で》となり、『(何々)で有名である」』の意味となる。 〔オーストラリアは有名である、というのはコアラで。〕

  • 22

    be filled with ~

    補足(例文と訳など)

    • The box was filled with toys.

    答え

    • 何々で満たされている

    解説

    be filled with ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。filledは、「fill「満たす」の過去分詞形で「満たされた」」。withは、「(何々)とともに」から「【材料】」。それで、《with以下とともに満たされた状態にある》となり、『(何々)で満たされている』の意味となる。 〔その箱は満たされていた、おもちゃで。〕

  • 23

    be fond of ~

    補足(例文と訳など)

    • Tom is fond of video games.

    答え

    • 何々が好きである

    解説

    be fond of ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。fondは、「「大好きである,優しい」という形容詞。(語源はfool(馬鹿な)と同じ)よって、「馬鹿みたいに」というニュアンスがある。ofは、「切っても切れない(何々)の(何々)という関係」から「【感情の出所】」。それで、《of以下が(馬鹿みたいに)大好きという感情の出所であり、その大好きという気持ちがof以下に向けられている状態である》となり、『(何々)が大好きである』の意味となる。 〔トムは好きです、テレビゲームを。〕

  • 24

    be friends with ~

    補足(例文と訳など)

    • I am friends with Kumi.

    答え

    • 誰々と親しい

    解説

    be friends with ~ beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。friendsは、「友達」。withは、「(何々)とともに」から「【同伴】(誰々)とともに」。それで、《(誰々)とともに友達の状態である》となり、『(誰々)と親しい』となる。友達は、二人以上いないと成立しないため、主語が単数でもfriendsと複数形になる。 〔私は仲良しです、久美と。〕

  • 25

    be from (場所)

    補足(例文と訳など)

    • He is from America.

    答え

    • どこどこ出身だ

    解説

    be from (場所) beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。fromは、「(物事の起点を示して)そこから」から「【出自・出所】」。それで、《from以下が出自(出身)の状態である》となり、『(どこどこ)出身です』の意味となる。 〔彼はアメリカ出身です。〕

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