zuknow learn together

新しい教材を作成

【17~18世紀の欧文化】

カード 33枚 作成者: 眞月 (作成日: 2016/05/10)

  • 17~18世紀は科学革命の時代である。
    〈自然科学〉
    天文学。
    イギリス人。

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

カテゴリ:

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    17~18世紀は科学革命の時代である。 〈自然科学〉 天文学。 イギリス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケプラー

    解説

  • 2

    血液循環。 「近代化学の父」。 イギリス王立協会(自然科学研究団体)会長。 イギリス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハーヴェー

    解説

  • 3

    振り子時計の発明。 オランダ人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホイヘンス

    解説

  • 4

    万有引力の法則。 『プリンキピア』 イギリス王立協会会長。 「近代物理学の祖」。 イギリス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニュートン

    解説

  • 5

    避雷針を考案した。 アメリカ人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランクリン

    解説

  • 6

    植物分類学。 スウェーデン人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンネ

    解説

  • 7

    生物学・博物学。 『博物誌』 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビュフォン

    解説

  • 8

    燃焼理論。 質量不変の法則。 ジャコバン政権により処刑。 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラヴォワジェ

    解説

  • 9

    宇宙進化論。 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラプラース

    解説

  • 10

    種痘法を開発、予防接種を開始。 イギリス人医師。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェンナー

    解説

  • 11

    〈哲学〉 個別の事例から一般論を導く方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帰納法

    解説

  • 12

    イギリスを中心に、事実観察(経験)を重んじて、帰納法を基礎とする考え方。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経験論

    解説

  • 13

    経験論・帰納法の基礎確立。 「知は力なり」 『新オルガヌム』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランシス=ベーコン

    解説

  • 14

    数学的な論証法を用いて普遍的法則から個別の事柄を証明する方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 演繹法

    解説

  • 15

    フランスを中心に大陸で展開された、理論を重視する演繹法を基礎とする考え方。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合理論

    解説

  • 16

    合理論を確立。 「われ思う故にわれあり」 『方法序説』 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 17

    合理論。 「人間は考える葦である」 『パンセ(随想録)』 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスカル

    解説

  • 18

    合理論。 『倫理学(エチカ)』 汎神論(神=宇宙)。 ユダヤ系オランダ人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スピノザ

    解説

  • 19

    合理論。 『単子(モナド)論』 微積分法発見。 ドイツ人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ライプニッツ

    解説

  • 20

    ドイツで起こった、経験論と合理論を統合した考え方。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドイツ観念論

    解説

  • 21

    ドイツ観念論。 批判哲学。 『純粋理性批判』 『永久平和のために』 (国際平和機関設立の主張)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カント

    解説

  • 22

    〈政治思想〉 神から授かった王権は人民に拘束されないという考え方。絶対王政を正当化。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 王権神授説

    解説

  • 23

    王権神授説。 ユグノー戦争期。 アンリ4世に影響。 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボーダン

    解説

  • 24

    王権神授説。 チャールズ1世に仕える。 イギリス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェルマー

    解説

  • 25

    王権神授説。 ルイ14世に仕える。 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボシュエ

    解説

  • 26

    人間の本性に基づく、時代や地域を超えて通用する不変の法の思想。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然法思想

    解説

  • 27

    自然法思想。 「国際法の祖」 「近代自然法の父」 『戦争と平和の法』(三十年戦争の惨状を見て記す) 『海洋自由論』(1609年:蘭事実上独立年発刊) オランダ人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グロティウス

    解説

  • 28

    国家の起源を自然状態における自由・平等な個人が結ぶ契約に求める考え方。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会契約説

    解説

  • 29

    社会契約説。 自然権は生命の保存権、自然状態は「万人の万人に対する戦い」として絶対王政擁護。 『リヴァイアサン』 イギリス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホッブズ

    解説

  • 30

    社会契約説。 不当統治への人民の抵抗権(革命権)。 『統治二論』 王政復古後オランダに亡命。イギリス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロック

    解説

  • 31

    理性絶対の立場から不合理な社会制度を批判し、民衆を無知から解放しようとする思想。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 啓蒙思想

    解説

  • 32

    啓蒙思想。 三権分立を主張(のち米で制度化)。 『法の精神』(オーストリア継承戦争終結と同年に発刊) フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モンテスキュー

    解説

  • 33

    宗教や教会の不合理や偽善を批判。 『哲学書簡』で英を賛美。 フリードリヒ2世と新交、エカチェリーナ2世と文通。 フランス人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴォルテール

    解説

56549

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ