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百人一首1〜15

カード 15枚 作成者: エル (作成日: 2016/05/09)

    1. 秋の田の かりほの庵の とまをあらみ

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  • 1

    1. 秋の田の かりほの庵の とまをあらみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が衣手は 露にぬれつつ (天智天皇)

    解説

  • 2

    2. 春過ぎて 夏来にけらし 白妙の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衣干すてふ 天の香具山 (持統天皇)

    解説

  • 3

    3. あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ながながし夜を ひとりかもねむ (柿本人丸)

    解説

  • 4

    4. 田子の浦に うち出てみれば 白妙の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 富士のたかねに 雪は降りつつ (山辺赤人)

    解説

  • 5

    5. 奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 声聞くときぞ 秋はかなしき (猿丸大夫)

    解説

  • 6

    6. かささぎの 渡せる橋に おく霜の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白きを見れば 夜ぞ更けにける (中納言家持)

    解説

  • 7

    7. 天の原 ふりさけみれば 春日なる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三笠の山に いでし月かも (阿倍仲麻呂)

    解説

  • 8

    8. 我が庵は 都のたつみ しかぞ住む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世をうぢ山と 人はいふなり (喜撰法師)

    解説

  • 9

    9. 花の色は 移りにけりな いたづらに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が身世にふる ながめせしまに (小野小町)

    解説

  • 10

    10. これやこの 行くも帰るも 別れては

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知るも知らぬも 逢坂の関 (蝉丸)

    解説

  • 11

    11. 和田の原 八十島かけて 漕ぎ出ぬと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人にはつげよ あまのつりぶね (参議篁)

    解説

  • 12

    12. あまつ風 雲の通ひ路 吹きとぢよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乙女の姿 しばしとどめむ (僧正遍昭)

    解説

  • 13

    13. つくばねの 峰より落つる みなの川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恋ぞつもりて 淵となりける (陽成院)

    解説

  • 14

    14. 陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆゑに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乱れそめにし 我ならなくに (河原左大臣)

    解説

  • 15

    15. 君がため 春の野に出て 若菜つむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我が衣手に 雪はふりつつ (光孝天皇)

    解説

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