zuknow learn together

新しい教材を作成

有機化学

カード 184枚 作成者: 水野雅允 (作成日: 2016/05/05)

  • アセチレンは燃焼の際に多量の熱を発生するので、(  )として鉄材の切断に用いられる。

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

カテゴリ:

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    アセチレンは燃焼の際に多量の熱を発生するので、(  )として鉄材の切断に用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素アセチレン炎

    解説

  • 2

    アセチレンはシアン化水素と反応して(  )を生成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクリロニトリル(CH₂=CHCN)

    解説

  • 3

    アセチレンと水との反応では中間生成物として(  )を生じるが、これはすぐに(  )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビニルアルコール、アセトアルデヒド

    解説

  • 4

    酢酸カルシウム(CH₃COO)₂Caを熱分解すると生じるもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセトンCH₃COCH₃

    解説

  • 5

    アルコールが分子内脱水する温度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 160~170℃

    解説

  • 6

    アルコールが分子間脱水する温度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 130~140℃

    解説

  • 7

    無色の揮発性の液体で、水に溶けにくく、果実のような芳香をもつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エステル

    解説

  • 8

    エチレンは工業的に(  )の熱分解により合成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナフサ

    解説

    原油を分留すると得られる

  • 9

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フタル酸

    解説

  • 10

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マレイン酸

    解説

  • 11

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フマル酸

    解説

  • 12

    分子内脱水反応を起こすもの3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マレイン酸、フタル酸、エタノール

    解説

  • 13

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イソフタル酸

    解説

  • 14

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テレフタル酸

    解説

  • 15

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳酸

    解説

  • 16

    C=C結合の多い油脂を空気中に放置すると、C=C結合の部分が空気中のO₂と反応して重合し、樹枝状に固化する。このような油のことを何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乾性油

    解説

  • 17

    不飽和脂肪酸を多く含む脂肪油にNi触媒でH₂を付加させると、飽和脂肪酸を多く含む固体油脂(  )が得られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 硬化油

    解説

    マーガリンなどの原料

  • 18

    ドコサヘキサエン酸のC=Cの数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 6つ

    解説

  • 19

    陰イオン界面活性剤で、硬水中でも洗浄力は失わず、生分解性はやや小さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム

    解説

  • 20

    陰イオンの界面活性剤で、硬水中で洗浄力を失うが、生分解性は大きい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セッケン

    解説

  • 21

    陽イオンの界面活性剤で、洗浄力は大きくないが、殺菌力が強い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルキルトリメチルアンモニウム塩化物

    解説

  • 22

    非イオンの界面活性剤で、生体に対する作用が小さく、液体洗剤に使用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリオキシエチレンアルキルエーテル

    解説

  • 23

    セッケン分子は海水中の(  )や(  )と反応して、水に不溶な沈殿物となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルシウムイオン、マグネシウムイオン

    解説

  • 24

    ジメチルエーテルは常温常圧で(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気体

    解説

  • 25

    ジエチルエーテルは常温常圧で(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 液体

    解説

  • 26

    ホルムアルデヒドは常温常圧で(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気体

    解説

  • 27

    アセトアルデヒドは常温常圧で(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気体

    解説

  • 28

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンズアルデヒド

    解説

  • 29

    アセトンは常温常圧で(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 液体

    解説

  • 30

    常温常圧でのフェノールの状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無色の結晶

    解説

    融点41℃

  • 31

    常温常圧での安息香酸の状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白色結晶

    解説

  • 32

    常温常圧でのアニリンの状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無色油状

    解説

  • 33

    常温常圧でのサリチル酸メチルの状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 芳香のある液体

    解説

  • 34

    常温常圧でのニトロベンゼンの状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無色あるいはわずかに黄色の液体

    解説

  • 35

    C₁~C₄脂肪族の常温常圧での状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気体

    解説

  • 36

    C₅~C₁₇脂肪族の常温常圧での状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 液体

    解説

  • 37

    常温常圧でのスチレンの状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無色の液体

    解説

  • 38

    -OH1つにつき(  )までは水と任意の割合で混ざる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • C₃

    解説

  • 39

    -CO-1つにつき両端の(  )までは水と任意の割合で混ざる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • C₁

    解説

  • 40

    ヨードホルム反応ではNaOH( )個とI₂( )が必要

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4,3

    解説

  • 41

    エチレンを(  )触媒で空気酸化すると、(  )が得られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PdCl₂(CuCl₂)、アセトアルデヒド

    解説

    PdCl₂:塩化パラジウム ヘキストワッカー法

  • 42

    アセチレンに水を付加すると(  )が得られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセトアルデヒド

    解説

    触媒:水銀塩

  • 43

    エタノールを酸化すると(  )が得られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセトアルデヒド

    解説

  • 44

    天然の不飽和脂肪酸の二重結合はほとんどが(  )をとっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シス形

    解説

  • 45

    ステアリン酸の分子量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 284

    解説

  • 46

    ステアリン酸のみからなる油脂の分子量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 890

    解説

  • 47

    界面活性剤水溶液は、水の表面張力が(  )しているため、空気を含んで表面積が(  )なった状態でも存在できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 減少、大きく

    解説

    シャボン玉ができる理由

  • 48

    クメン法:触媒化で、ベンゼンと(  )を反応させクメンをつくる。これを空気酸化して(  )とした後、希硫酸で分解すると、フェノールと(  )が生成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロペン、クメンヒドロぺルオキシド、アセトン

    解説

  • 49

    ベンゼンを濃硫酸と加熱すると、(  )が生成する。=(  ) これをNaOH(固)とともに約300℃に加熱し、融解状態で反応させて(  )とする。=(  ) この水溶液に(  )を加え、フェノールを遊離させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンゼンスルホン酸、スルホン化、ナトリウムフェノキジド、アルカリ融解、炭酸

    解説

  • 50

    (  )触媒を用いてベンゼンを塩素と反応させるとクロロベンゼンが生成する。=(  ) これを高温高圧でNaOH水溶液と反応させると、(  )を生成する。 この水溶液に炭酸を加え、フェノールを遊離させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鉄、ハロゲン化、ナトリウムフェノキジド

    解説

  • 51

    (  )をもつ物質は、金属ナトリウムと反応してH₂が発生する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒドロキシ基

    解説

    置換反応、酸化還元反応

  • 52

    ヒドロキシ基は(  )配向性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オルト・パラ

    解説

  • 53

    フェノール類の検出は(  )水溶液が(  )に抵触することで確かめられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸化鉄(Ⅲ)、紫色

    解説

    ピクリン酸はフェノール類では珍しく強酸で、FeCl₃aqとの反応も陰性である。

  • 54

    ナトリウムフェノキシドに高温・高圧でCO₂を反応させると、(  )を生成する。(コルベ・シュミット反応)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サリチル酸ナトリウム

    解説

  • 55

    サリチル酸にはフェノール性のOH基があるので、(  )と反応して、(  )される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無水酢酸、アセチル化(エステル化)

    解説

    アセチルサリチル酸(アスピリン)、解熱鎮痛作用

  • 56

    -OH、-NH₃のHを、(  )で置換する反応をアセチル化という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセチル基CH₃CO-

    解説

  • 57

    サリチル酸はメタノールと反応して、(  )される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エステル化

    解説

    サリチル酸メチル(サロメチル)、消炎作用

  • 58

    ニトロベンゼンに(  )と(  )を加えて反応させると、アニリン塩酸塩を生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スズ、濃塩酸

    解説

  • 59

    アニリン塩酸塩の反応液を冷却しながらNaOHaqを加えていくと、まず(  )が中和される。やがて(  )の白色沈殿が生じ、さらに加えると溶ける。この後、淡黄色の液体(  )が遊離して来るので、エーテルで抽出する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩酸、水酸化スズ(Ⅳ)、アニリン

    解説

  • 60

    アニリンを(  )水溶液に加えると、赤紫色を呈する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さらし粉

    解説

  • 61

    アニリンに(  )と(  )を加えると塩化ベンゼンジアゾニウムを生じる。塩化ベンゼンジアゾニウムは5℃以上で加水分解し(  )を生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩酸、亜硝酸ナトリウム、フェノール

    解説

  • 62

    アニリンと無水酢酸が反応すると(  )が生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセトアニリド

    解説

    アセチル化

  • 63

    2-ナフトールと水酸化ナトリウムを反応させ、塩化ベンゼンジアゾニウムと反応させると(  )を生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1-フェニルアゾ-2-ナフトール

    解説

    ジアゾカップリング

  • 64

    塩化ベンゼンジアゾニウムとナトリウムフェノキジドが反応して生じるもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • p-フェニルアゾフェノール(p-ヒドロキシアゾベンゼン)

    解説

  • 65

    病気による不快な症状を抑える薬を(  )薬という。解熱鎮痛作用をもち、サリチル酸をアセチル化して得られる(  )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対症療法、アスピリン(アセチルサリチル酸)

    解説

  • 66

    病気の原因である病原菌などを取り除く薬を(  )薬と呼ぶ。アオカビから発見された世界で初の抗生物質(  )や、抗生物質と同様に抗菌作用をもち、分子内に共通した(  )の部分構造をもつサルファ剤などがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 化学療法、ペニシリン、スルファニルアミド

    解説

  • 67

    食器の消毒に塩素を含む(  )、怪我の消毒にヨウ素を含む(  )が使用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さらし粉、ヨードチンキ

    解説

  • 68

    手指の消毒に利用される(  )などのフェノール類の殺菌作用はタンパク質の(  )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クレゾール、変性

    解説

  • 69

    ニッケルを触媒に用いて水素と反応させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニトロ基の還元

    解説

  • 70

    濃硝酸と濃硫酸の混合物を加えて加熱する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 置換でニトロ基導入

    解説

  • 71

    スズと濃塩酸を加えて加熱した後に塩基を加える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニトロ基の還元

    解説

  • 72

    触媒を用いてエチレンと反応させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付加でエチル基導入

    解説

  • 73

    過マンガン酸カリウム水溶液を加えて加熱する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 側鎖の酸化

    解説

  • 74

    濃硫酸を加えて加熱する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 置換でスルホ基導入

    解説

  • 75

    固体の水酸化ナトリウムを加えて高温で融解した後に酸を加える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルカリ融解(-SO₃H→-OH)

    解説

  • 76

    メタノールと少量の濃硫酸を加えて加熱する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エステル化(-COOH→-COOCH₃)

    解説

  • 77

    無水酢酸と反応させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アセチル化

    解説

  • 78

    氷冷下で希塩酸と亜硝酸ナトリウム水溶液を加えた後、温室まで温度を下げる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジアゾ化、分解

    解説

  • 79

    試料にナトリウムの単体を加え、加熱して反応させる。生成物を水に溶かして中和し、酢酸鉛(Ⅱ)水溶液に加えると( )色沈殿を生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 硫黄S、黒

    解説

  • 80

    試料にソーダ石灰やNaOHを加え、加熱して反応させる。発生した気体は刺激臭があり、湿らせたリトマス紙が( )色になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 窒素N、青

    解説

  • 81

    焼いた銅線に試料をつけて燃焼させる。( )色の炎色反応が見られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩素Cl、青緑

    解説

  • 82

    試料を完全燃焼させる。生成した液体を硫酸銅(Ⅱ)無水塩に触れさせると結晶の色が( )色に変化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水素H、青

    解説

  • 83

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (ⅰ)酸化銅(Ⅱ)、(ⅱ)塩化カルシウム無水物、(ⅲ)ソーダ石灰

    解説

  • 84

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-グルコース

    解説

  • 85

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-グルコース

    解説

  • 86

    グルコースが1位と4位でグリコシド結合した直鎖状の多糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミロース

    解説

  • 87

    グルコースが1位と4位の他に1位と6位でグリコシド結合した分岐状の多糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミロペクチン

    解説

  • 88

    α-グルコースからなり、枝分かれがアミロペクチンより多く、らせんが短い多糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリコーゲン

    解説

  • 89

    β-グルコースが1位と4位でグリコシド結合した多糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セルロース

    解説

  • 90

    アミロースの水溶性、ヨウ素デンプン反応の色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 温水に溶ける、青紫色

    解説

  • 91

    アミロペクチンの水溶性、ヨウ素デンプン反応の色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 溶けにくい、赤紫色

    解説

  • 92

    セルロースの水溶性、ヨウ素デンプン反応の色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 溶けない、呈色せず

    解説

  • 93

    グリコーゲンの水溶性、ヨウ素デンプン反応の色

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冷水に溶ける、赤褐色

    解説

  • 94

    セルロースをセロビオースまで加水分解する酵素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セルラーゼ

    解説

  • 95

    デンプンをマルトースまで加水分解する酵素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミラーゼ

    解説

  • 96

    α-グルコースが1位と4位でグリコシド結合した二糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マルトース

    解説

  • 97

    α-グルコースとβ-フルクトフラノースが1位と2位でグリコシド結合した二糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スクロース(ショ糖)

    解説

  • 98

    β-グルコースが1位と4位でグリコシド結合した二糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セロビオース

    解説

  • 99

    β-ガラクトースとβ-グルコースが1位と4位でグリコシド結合した二糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラクトース

    解説

    乳糖とも呼ばれ、乳汁中に含まれる。

  • 100

    α-グルコースが1位と1位でグリコシド結合した二糖類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トレハロース

    解説

  • 101

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-フルクトピラノース

    解説

  • 102

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-フルクトフラノース

    解説

  • 103

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-フルクトピラノース

    解説

  • 104

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-ガラクトース

    解説

  • 105

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-ガラクトース

    解説

  • 106

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マルトース

    解説

  • 107

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スクロース

    解説

  • 108

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セロビオース

    解説

  • 109

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラクトース

    解説

  • 110

    卵白水溶液に濃硝酸を加えて加熱すると( )色になる。さらに冷却してからアンモニア水を加えて塩基性にすると( )色になる。この反応を( )反応という。これは、卵白に( )をもつアミノ酸が含まれ、それが( )化されることが原因である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄、橙黄、キサントプロテイン、ベンゼン環、ニトロ

    解説

  • 111

    卵白水溶液に水酸化ナトリウム水溶液と酢酸鉛(Ⅱ)水溶液を加えて煮沸すると( )色沈殿が生じる。このことから卵白に( )をふくむアミノ酸が含まれていることが分かる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒、硫黄

    解説

  • 112

    卵白水溶液を塩基性にした後、硫酸銅(Ⅱ)水溶液を加えると、( )色に呈色する。ここ反応を( )反応という。これは、連続する( )つ以上のペプチド結合部位で銅(Ⅱ)イオンと配位結合を形成することが原因である、

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紫(赤紫)、ビウレット、2

    解説

  • 113

    アミノ酸の検出に用いられる呈色反応。反応名と色の名前。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニンヒドリン反応、赤〜青紫色

    解説

  • 114

    アミノ酸のみからなるタンパク質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単純タンパク質

    解説

  • 115

    糖類、リン酸、脂質などと結合しているタンパク質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複合タンパク質

    解説

  • 116

    タンパク質水溶液に多量の電解質を加えると( )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩析

    解説

  • 117

    タンパク質水溶液に塩酸を加えると( )し、沈殿を生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変性

    解説

  • 118

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリシン

    解説

  • 119

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アラニン

    解説

  • 120

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システイン

    解説

  • 121

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェニルアラニン

    解説

  • 122

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リシン

    解説

  • 123

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルタミン酸

    解説

  • 124

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナイロン66

    解説

  • 125

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリエチレンテレフタラート

    解説

  • 126

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナイロン6

    解説

  • 127

    主成分がセルロースの天然繊維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植物繊維 綿、麻

    解説

  • 128

    主成分がタンパク質の天然繊維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動物繊維 絹、羊毛

    解説

  • 129

    羊毛のタンパク質は( )とよばれる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケラチン

    解説

  • 130

    レーヨンなどの化学繊維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再生繊維

    解説

  • 131

    アセテートなどの化学繊維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半合成繊維

    解説

  • 132

    石油などが原料である化学繊維

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合成繊維 ナイロン、アクリル繊維、ポリエステル

    解説

  • 133

    ナイロン66の単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アジピン酸、ヘキサメチレンジアミン

    解説

  • 134

    ポリエチレンテレフタラートの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テレフタル酸、エチレングリコール

    解説

  • 135

    ナイロン6の単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カプロラクタム

    解説

  • 136

    ポリアクリロニトリルの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクリロニトリル

    解説

  • 137

    ポリプロピレンの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロペン

    解説

  • 138

    ビニロンの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酢酸ビニル、ホルムアルデヒド

    解説

  • 139

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリアクリロニトリル

    解説

  • 140

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリプロピレン

    解説

  • 141

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビニロン

    解説

  • 142

    高温処理すると、炭素繊維をつくることができる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクリル繊維

    解説

  • 143

    セルロースを、濃アンモニア水に水酸化銅(Ⅱ)を溶かした( )試薬に溶解後、希硫酸中に押し出して繊維を再生したものが( )であり、( )ともよばれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュバイツァー、銅アンモニアレーヨン、キュプラ

    解説

  • 144

    セルロースを濃水酸化ナトリウム水溶液で処理した後、( )と反応させるとアルカリ水溶液に溶けるようになり、( )とよばれる粘性の高い溶液となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二硫化炭素、ビスコース

    解説

  • 145

    ビスコースを希硫酸中に押し出して繊維を再生したものが( )であり、これをフィルム状に再生したものが( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビスコースレーヨン、セロハン

    解説

  • 146

    セルロースに氷酢酸と( )および少量の濃硫酸を作用させると、セルロースのすべてのヒドロキシ基がエステル化されて、トリアセチルセルロースになる。この化合物のエステル結合を部分的に加水分解し、アセトンに溶解後、繊維としたものが( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無水酢酸、アセテート繊維

    解説

  • 147

    ポリビニルアルコールは酢酸ビニルの( )重合により得られる重合体を( )することにより合成される水溶性の重合体である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付加、けん化(加水分解)

    解説

  • 148

    ポリビニルアルコールを( )で処理すれば、水に不要な繊維である( )が得られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホルムアルデヒド、ビニロン

    解説

  • 149

    合成樹脂(プラスチック)には( )樹脂と( )樹脂に大別される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熱可塑性、熱硬化性

    解説

  • 150

    フェノールとホルムアルデヒドを酸または塩基を触媒として加熱し合成される樹脂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェノール樹脂

    解説

  • 151

    メラニンや尿素をホルムアルデヒドと加熱して合成される樹脂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミノ樹脂

    解説

  • 152

    多価カルボン酸と多価アルコールから合成される樹脂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルキド樹脂

    解説

  • 153

    ビスフェノール類とエピクロロヒドリンから合成される樹脂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エポキシ樹脂

    解説

  • 154

    分子内にケイ素を含む樹脂

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シリコーン樹脂

    解説

  • 155

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリエチレン

    解説

  • 156

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリ塩化ビニル

    解説

  • 157

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリ酢酸ビニル

    解説

  • 158

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリスチレン

    解説

  • 159

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メタクリル樹脂

    解説

  • 160

    ポリエチレンの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エチレン

    解説

  • 161

    ポリ塩化ビニルの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩化ビニル

    解説

  • 162

    ポリ酢酸ビニルの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酢酸ビニル

    解説

  • 163

    ポリスチレンの単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スチレン

    解説

  • 164

    メタクリル樹脂の単量体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メタクリル酸メチル

    解説

  • 165

    ゴムの木の樹皮を傷つけると流出する白濁液を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラテックス

    解説

  • 166

    モノマーに炭素間二重結合があるものの重合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付加重合

    解説

  • 167

    エステル結合やアミド結合がある重合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縮合重合

    解説

  • 168

    モノマーが2種類以上ある重合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共重合

    解説

  • 169

    モノマーが環状構造の重合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開環重合

    解説

  • 170

    触媒を用いて約60℃、常圧で合成される( )ポリエチレンは、分子の枝分かれが少なく、結晶領域が( ),

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高密度、多い

    解説

  • 171

    高圧で合成される( )ポリエチレンは、分子の枝分かれが多く、結晶領域が( )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低密度、少ない

    解説

  • 172

    プラスチックの原料(単量体)まで分解して再利用するリサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケミカルリサイクル

    解説

  • 173

    製品をそのまま再利用するリサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品リサイクル

    解説

  • 174

    加熱成形し直して再利用するリサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マテリアルリサイクル

    解説

  • 175

    プラスチックを燃やし、燃料として再利用するリサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サーマルリサイクル

    解説

  • 176

    ( )樹脂は、水に触れると透明なゲルとなってその水を保持することができる。そのしくみは、網目内の官能基( )が( )と( )に電離し、( )どうしの反発で広がった網目構造の中に水を取り込む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポリアクリル酸ナトリウム、COONa、COO-、Na+、COO-

    解説

  • 177

    互いに混じり合わない2種類の溶媒の界面で縮合重合を行わせる方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 界面重合

    解説

  • 178

    ジクロロメタンの密度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水より大

    解説

  • 179

    シクロヘキサンの密度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水より小

    解説

  • 180

    ナイロン66は、(  )と(  )が縮合重合した(  )である。⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アジピン酸、ヘキサメチレンジアミン、ポリアミド

    解説

  • 181

    パルミチン酸などの高級飽和脂肪酸が多く含まれる油脂は、常温で(  )の脂肪であり、(  )に多い。⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 固体、動物性油脂

    解説

  • 182

    液化石油ガス(LPG)は(  )である。⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロパンガス

    解説

  • 183

    酢酸ナトリウムと水酸化ナトリウムを混合し、加熱すると(  )が発生する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メタン

    解説

  • 184

    名前は何か

    補足(例文と訳など)

    答え

    • o−キシレン

    解説

56903

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ