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カード 91枚 作成者: Takuya Shamoto (作成日: 2016/04/17)

  • There're shops just down the road.

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教材の説明:

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公開範囲:

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言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    There're shops just down the road.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この道をちょっと行ったところに店がある

    解説

  • 2

    I take after my mother. We are both impatient.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私は母に似ています。私たちはどちらもせっかちです。

    解説

  • 3

    I have no intention of killing them.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼らを殺すつもりはない

    解説

  • 4

    hop to it!

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早く取りかかれ!

    解説

  • 5

    Don't hold your breath

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまり期待するなよ

    解説

  • 6

    Don't waste your breath

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何度言っても無駄だ

    解説

  • 7

    I tell you what,why don't you sleep on it and get back to me tomorrow?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どうだろう、一晩考えて明日返事するのは?

    解説

  • 8

    What I’m trying to say is that deep down I love you

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私が言おうとしているのは、心の奥からあなたのことを愛してるってこと

    解説

  • 9

    Coming right up.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ただいまお持ちします(すぐに来ます)

    解説

    必ずではないのですが、ウェーターが注文を受けてよく使うフレーズです。「Coming up.」だけでも大丈夫ですが、この「right」で「すぐに」という意味になります。他にも「I’ll be back.(また来ます)」、「I’ll be right back.(すぐ戻ります)」、「I’ll be there.(行きます)」、「I’ll be right there.(今すぐ行きます)」、「It’s there.(そこにあります)」、「It’s right there.(すぐそこにあります)」など。このように、時間でも距離でも「right」を使えば「すぐ」という意味になります。

  • 10

    Make sure you get lots of sleep

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 睡眠をたくさんとりなさい

    解説

  • 11

    Do you take Visa?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビザは使えますか?

    解説

  • 12

    Sober up

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酔いを醒ましなさい

    解説

  • 13

    Have you set a date?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日にち決めた?

    解説

    「set a date」は「日にちを決める」という決まった言い方です。今日のポイントは「Have you (done)?(完了形)」です。多分日本で一番知られている完了形の使い方は「Have you ever (done)?(今まで~したことある?)」ですが他にも使い方があります。過去形と完了形の違いは、過去形は「終わった」ニュアンス、完了形は「続いている」ニュアンスです。例えば「I lived in Tokyo for 5 years.(5年間東京に住んでいた)」と「I have lived in Tokyo for 5 years.(5年間東京に住んでいます)」。質問するときも「まだまだできること」を完了形で言って、「もうできないこと」を過去形で言います。例えば「Have you been to New York?」と「Did you go to the World Trade Center?」。ニューヨークは今でも行ける完了形、世界貿易センタービルにはもう行けないから過去形です。例えば、まだランチ食べられる時間なら「Have you had lunch?」ですが、もうランチの時間が過ぎていれば「Did you have lunch?」です。結婚式の日にちも、もし決まってなくても今からでも決められるので「Have you set a date?」になります。

  • 14

    I have to change planes in Gold Coast.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴールドコーストで乗り換えなきゃ

    解説

    「飛行機を乗り換える」は「change planes」と言います。ここで大事なのは複数にすることです。乗り換えるということは飛行機が2機関係しているので複数にします。「change the plane」と言ってしまうと「その飛行機を変えてみせる」という意味になり、飛行機の大きさを変えたり色を変えたりするのかなと思われます。電車の乗り換えも「change trains」と複数にします。例えば「I change trains at Yoyogi.(代々木乗換えです)」など。「席を換わる」も「change seats」、例えば「Can I change seats with you?(席を換わってもらえますか?)とか。複数にすると「換わる」、単数にすると「変わる」という感じで考えてください。

  • 15

    I have a 5-hour stop-over in Hong Kong.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 香港での乗り換え時間が5時間もある。

    解説

    「飛行機を乗り換える」は「change planes」ですが、その飛行機と飛行機の間の待ち時間を「stop-over」という名詞を使います。「香港で乗換えがある」は「I have a stop-over in Hong Kong」と言います。そして「stop-over」の前に「5-hour」、「2-day」などを入れます。「5 hours」じゃないかと思う人も多いかと思いますが、実は「5-hour」は形容詞のように使っています。名詞(stop-over)の前に名詞(5 hours)を入れることができませんが、名詞の前に形容詞を入れるのはよくあることです。例えば「a big house」、「a nice guy」など。「5時間」を形容詞にすると複数の「s」は付かないでハイフンが入ります。こういうこと多いです。例えば「a 3-year-old child(3歳児)」、「a thousand-dollar coat.($1000のコート)」など。

  • 16

    I have a plane to catch.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今から飛行機なの

    解説

    「今から飛行機に乗らなきゃいけない」は「I have a plane to catch.」というのが一番自然な言い方です。「I have ~ to ~」という形は「する~がある」、「しなきゃいけない~がある」という意味のよく使う言い方です。例えば「I have work to do.(やらなきゃいけない仕事がある)」、「I have somewhere to go.(ちょっと行く所がある)」、「I have something to say.(言いたいことがある)」など。「I have something to do.(しなきゃいけないことがある)」を逆に「nothing」を使って「I have nothing to do.(することがない、暇だよ)」という言い方もできます。

  • 17

    I can't stand the smell of cigarette smoke.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タバコのにおいには耐えられない

    解説

    「I can't stand ~」は「~が大嫌い」、「~に耐えられない」という言い方です。例えば「I can't stand him.(あいつが大嫌い)」、「I can't stand it anymore.(もう我慢できない)」など。「the smell of cigarette smoke」、「him」、「it」は全部名詞です。英語では「名詞を動詞のingに換える」というとっても便利な応用ができます。例えば「I can't stand waiting in line.(列で並ぶのは大嫌い)」、「I can't stand doing overtime.(残業するのが大嫌い)」など。これで言えることが何倍も増えますがまだ自分の行動しか言えません。動詞のingの前に人などを入れると言えることが更に何倍も増えます。例えば「I can't stand him snoring.(彼のイビキには耐えられない)」、「I can't stand people smoking on the street.(人が道でタバコを吸っているのは大嫌い)」など。

  • 18

    How do I get to the station?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 駅までどうやって行けばいいですか?

    解説

    どこかへの道を知りたいときは「How do I get to ~?」と聞きましょう。不思議に思う人もいるかもしれませんが、このとき「go」は絶対に使いません。実は「how + go」は「うまくいく(?)」という意味になります。「どうやって行く(?)」は必ず「how + get」を使います。例えば「How did you go?(うまくいった?)」、「How did you get there?(どうやって行った?)」、「How's it going?(うまくいっている?)」、「How do you wanna get there?(どうやって行こうか?)」など。

  • 19

    Could you take a picture for me?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 写真撮っていただけますか?

    解説

    「~してくれますか?」は「Could you ~?」と言います。「Can you」も同じです。「Will you ~?」と「Would you ~?」も使いますが、「Can you ~?」と「Could you ~?」を使った方が実は感じのいい言い方です。なぜかと言うと「Will you ~?」と「Would you ~?」はすごく丁寧な場面で使うか怒っているときに使うかどっちかなのです。ビジネスなどの場面ならよく使いますが日常会話の中では大体怒っているときに使います。例えば「Would you shut up?!(黙ってくんない?!)」、「Will you stop that?!(やめてくれよ)」など。日本語の感覚だと知らない人には丁寧な言い方をしますが、英語は知らない人でもフレンドリーに話した方が感じがいいです。文化の違いですね。

  • 20

    Do you want me to take a picture?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私が撮りましょうか?

    解説

    「私が~しようか?」という提案は「Do you want me to ~?」という言い方を使います。例えば「Do you want me to help?(手伝おうか?)」、「Do you want me to do the dishes?(私が皿洗いしようか?)」など。文頭に「what/where/when」などを付けて更に応用できます。例えば「Where do you want me to put this?(これ、どこに置けばいい?)」、「What do you want me to bring?(何を持って行ったらいい?)」など。「want me to」の部分を「ウォミダ」と発音する人がほとんどです。自分でそう言わなくても、言われて聞こえるようためにはこの「ウォミダ」の発音を覚えましょう。

  • 21

    I got the photos developed.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 写真を現像してもらった

    解説

    「develop」は「現像する」という動詞です。例えば「I developed the photos.(自分で現像した)」。「get developed」は「現像される」という受身な言い方になります。そして「get ~ developed」は「現像してもらう」という意味です。この「get +(されている物)+過去分詞」という形は複雑な英文法ですが、簡単に言うと「~してもらう」という意味です。受験英語で習った「have my hair cut」と同じ形です。「have my hair cut」の「cut」は実は過去分詞です。そして「my hair」が「切られている物」です。「have」でも「get」でもどちらでも同じです。他の例文といえば「I got my suit cleaned.(スーツをクリーニングに出した)」、「I got my car washed.(車を洗ってもらった)」など。

  • 22

    A table for 2, please.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2名です

    解説

    言い方はこれだけでいいいです。「I would like」などは言う必要はありません。英語だと「table」という単語を使います。例えば「I couldn't get a table.(席がとれなかった)」、「I got us a table.(席をとったよ)」など。店員が聞くときは「How many people will there be?(何名様ですか?)」だったり「A table for 2?(2名様ですか?)」だったりします。

  • 23

    I'd like to book a table for 8 o'clock, please.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 8時に予約をしたいのですが

    解説

    電話で予約するときに使うフレーズです。「book」は「予約する」という意味の動詞です。例えば「We're fully booked.(予約がいっぱいです)」、「Did you book?(予約したの?)」、「You have to book 3 months in advance.(3ヶ月前に予約しないとダメ)」など。「何名」、「何時」も「for」を使うので時間には「o'clock」を付けないと「8時」が「8名」に聞こえてしまいます。例えば「I'd like to book a table for 4 for 8 o'clock.(8時に4名で予約したいのですが)」。

  • 24

    Could we have a table by the window?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 窓際の席がいいのですが

    解説

    「by the window」は「窓に隣」という意味です。「window seat」という言い方もありますが電車や飛行機など、乗り物で使う言い方なのでちょっと不自然です。他の言い方として「Could we sit by the window?」もOKです。応用すると「Could we have a non-smoking table?(禁煙席をお願いします)」、「Could we sit in the smoking section?(喫煙席をお願いします)」など。

  • 25

    If you'll follow me?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こちらへどうぞ

    解説

    「if(もし~なら)」の後は未来のことでも未来形は使いません。例えば「I'll go if you go.(あなたが行くなら私も行く)」、「I'm not gonna go if it rains.(雨だったら行かない)」など。「if」の後に「will」を付けると「~してください」と、まったく違う意味のとっても丁寧な言い方になります。例えば「If you'll follow me.(こちらへどうぞ)」、「If you'll excuse me.(失礼させてください)」など。非常に丁寧な言い方なので日常生活ではめったに使いませんが「雨なら行かない」と言いたいときに間違って「will」を付けてしまうと「雨が降ってくださるなら行かない」とすごく変な文章になるので気をつけましょう。

  • 26

    What are you gonna have?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何にするの?

    解説

    「食べる」も「飲む」も同じ「have」でOKです。例えば「Did you have lunch?(お昼食べた?)」、「I had 3 beers.(ビール3杯飲んだ)」など。特にミネストローニのように食べるのか飲むのかよく分からないようなものの場合は「have」が一番無難です。注文する前の友達同士の会話は「What are you gonna have?」もしくは「What are you having?」と言います。「Are you gonna ~?」はいつでも使える未来の質問です。例えば「Where are you gonna go?(どこ行くの?)」、「How are you gonna get there?(どうやって行くの?)」、「How long are you gonna stay?(どれくらい行くの?)など。そして「What are you having?」のように未来に対して進行形を使うことも多いです。

  • 27

    Where do you check in for Flight 123?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 123便はどこで搭乗手続きするんですか?

    解説

    「搭乗手続き」も「check in」と言います。自分がチェックインしたいのに「Do you」を使っていることに違和感を感じる人も多いと思いますが「you」が正しいです。「you」はもちろん「あなた」という意味もありますが「人が」と一般的な主語としても使われます。例えば「You can't smoke here.(ここは禁煙です)」という文章は「あなたは吸っちゃいけない」という意味ではなくて「人が吸っちゃいけない」という一般的なことです。他の例文といえば「You have to take off your shoes here.(ここでは靴を脱がないといけない)」、「You get really sleepy driving for a long time.([人が]長い時間運転していると眠くなる)」など。

  • 28

    It would've been better if it hadn't rained.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雨が降らなければもっと楽しかったのにね

    解説

    この文章を文法的に見たらとんでもないくらい難しいです。でも「形」として覚えておけばそれほど難しくないです。まずはどういう時にこの形を使うかが大切です。「もし~だったのなら~したのに」という「実際になかった過去」を表します。基本は「I would've (done) if I had (done)」で、「(done)」と書いてあるところに動詞の過去分詞を入れるだけです。例えば「I would've gone if I had known.(それを知っていれば行ったのに)」、「I would've gone if you had told me.(教えてくれていれば行ったのに)」、「I would've said yes if I had known that.(それを知っていればOK出したのに)、「I would've gone if it hadn't rained.(雨が降らなければ行ったのに)」など。いつ使うか、そしてどうやって応用するかさえ分かれば文法の理屈を考える必要はまったくないです。例文で覚えましょう。

  • 29

    It's good to be back.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帰ってくるのは嬉しいね

    解説

    「It's good to ~」は漠然と「~するのっていいね」という意味です。「It's nice to ~」とも言います。あの有名な「It's nice to meet you.」もこの形ですね。他の例文といえば「It's good to know people there.(現地に知っている人がいるといいね)」、「It's nice to get off work early.(仕事が早く終わると嬉しいね)」など。

  • 30

    I missed eating ramen.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラーメンが恋しかった

    解説

    「I miss you.(あなたが恋しい)」は結構有名な英語ですが、これだけで終わってしまうと非常に勿体ないです。「you(名詞)」を「動詞のing(動名詞)」に置き換えればもっと色々言えます。例えば「I miss living in Osaka.(大阪に住んでいたころが恋しい)」、「I miss working there.(あそこで働いてた頃がよかったなぁ)」、「I miss being single.(独身だった頃がよかったなぁ)」など。この場合は「I miss(恋しい)」を「I missed(恋しかった)」にしているだけです

  • 31

    I have an early meeting.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝一に会議がある

    解説

    「会議がある」は「I have a meting.」と言います。一見どうってことないのですが、実は未来のことなのに未来形を使ってません。「~がある」という意味の場合「have」が未来形にならないことが多いです。例えば「I have a date tomorrow.(明日デートがある)」、「I have an interview next week.(来週面接がある)」、「I have a test tomorrow.(明日テストだ)」など。「have dinner(夕飯を食べる)」など未来形を使うのもあるので多少難しいです。例えば「I'm gonna have dinner with Dave(Daveと食事する)」、「I'm having a party next week.(来週パーティーを開く)」など。

  • 32

    It takes me an hour to get ready.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 準備するのに1時間かかります

    解説

    「時間がかかる」は「take」を使います。例えば「It only takes 5 minutes.(5分しかかからない)」、「It took 3 hours.(3時間かかった)」、「How long is it gonna take?(どれくらいかかりそう?)」など。「~するのに」は「to ~」を付けます。例えば「It takes me an hour to get home.(帰るのに1時間かかる)」、「It took 3 hours to write the report.(報告書を書くのに3時間かかった)」など。

  • 33

    I gotta go to work.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 会社行かなきゃ

    解説

    「会社に行く」、「通勤する」、「出社する」は全部「go to work」と言います。「go to my company」は間違いです。「company」は「組織」という意味で場所ではないので「go」することができません。「go to the office」はあり得ますが「go to office」などは間違いですし、9割の割合で「go to work」と言います。そして「I gotta」は「I have to(しなくてはいけない)」の口語体の言い方です。「I have to」は「I've got to」とも言います。この「I've got to」を省略すると「I got to(しなくちゃ)」、「I gotta(しなきゃ)」という口語体的な言い方になります。だからといって「I have to」は硬いわけではないのでいつでも使ってOKです。

  • 34

    I appreciate you taking the time to meet

    補足(例文と訳など)

    答え

    • お会いする時間をつくっていただき、感謝しています。

    解説

    その日、この直後お世話になる人に対するお礼

  • 35

    I apologize for asking you to send me email over and over.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何度もメールを送って頂いて申し訳ありません

    解説

  • 36

    look at the time!

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もうこんな時間!

    解説

  • 37

    I don't give a rat's ass

    補足(例文と訳など)

    答え

    • んなもん知るか

    解説

  • 38

    I don't drink.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私はお酒は飲まない。

    解説

    「drink」の後にコーヒーとかオレンジジュースなどがくれば違いますが、「drink」だけだと「お酒を飲む」という意味になります。そして現在形を使っているところも重要なポイントです。現在形は「今のこと」じゃなくて「いつもの習慣」を表すものなので、「今日は飲まない」という意味じゃなくて「飲まない人です」って言い切っている感じです。

  • 39

    My glasses are fogging up

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 眼鏡が曇ってきた

    解説

    「fog(霧)」は名詞ですが「fog up」は「(ガラスなどが)曇る」という動詞です。例

  • 40

    I’ve been busy.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最近忙しい。

    解説

    最近のことを表したいときは大体「have been」を使います。「be」の後は名詞、形容詞、動詞のingを付けます。「recently」などは言う必要はありません。

  • 41

    I'm new here.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新人です

    解説

    難しく考えすぎて「I am a new employee at this company」と言うのが日本語英語です。受験勉強のせいか、日本人はどうしても名詞を入れないとダメだと思ってしまいます。ですが形容詞があれば名詞は要りません。要らないどころか、入れない方が自然です。例えば「I am a young man.」より「I'm young.」の方がずっと自然です。「She is a beautiful girl.」より「She's beautiful.」の方がずっと自然です。そして「at this company」よりも「here」を使った方が100倍自然です。

  • 42

    I found you on the net.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • お宅をネットで見つけました。

    解説

    「ネットで」は「on the net」という決まった言い方をします。1つの単語として覚えておきましょう。例えば「We met on the net.(私たちはインターネットで出会いました)」、「There's so much about it on the net.(そのことはネットで話題になっている)」とか。この「I found you on the net.」は学校やお店などをネットで見つけて電話するときに使いますが「お宅」は「you」で結構です。

  • 43

    In American football, you'll win if you scare the opponents out of their wits!

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アメフトの世界では、敵をビビらせたやつが勝つ!

    解説

    scare out of one's wits =(誰かを)とても怖がらせる;不安にさせる

  • 44

    No offence

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悪気はないんだけど

    解説

  • 45

    I've taken offence

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 怒ってるよ

    解説

  • 46

    I'm good

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結構です

    解説

  • 47

    I'm down

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いいね/賛成

    解説

  • 48

    What’s the occasion?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (スーツなんか着て)今日は何の日?

    解説

    例えば急に「おごるよ」と言われたり友達がすごくドレスアップしていたりして、珍しいことがあったりするときによく使います。「今日はなんか特別の日なの?」という感じの言い方です。

  • 49

    What happened to not drinking?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 飲まないんじゃなかったの?

    解説

    「What happened to ~ ing?」は「~するんじゃなかったの?」という決まった言い方です。ニュアンス的に「その話はなくなっちゃったの?」という感じです。例えば「What happened to eating out?(外食するんじゃなかったの?)」、「What happened to being nice to me?(私にやさしくするんじゃなかったの?)」、「What happened to quitting smoking?(タバコをやめるんじゃなかったの?)」など。動詞の前に「not」を入れれば「~しないんじゃなかったの?」と逆の意味になります。例えば「What happened to not telling anybody?(誰にも言わないんじゃなかったの?)」とか。更に人の名前なども入れることができます。例えば「What happened to Dave coming over?(Daveが遊びにくるんじゃなかったの?)」、「What happened to them getting married?(あの2人が結婚するんじゃなかったの?)」など。

  • 50

    I'll have the NY steak, thanks.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NYステーキをください。

    解説

    「I'll have the ~」は注文するときの決まった言い方です。メニューに載っている物は「特定な物」なので「the」が付きます。なぜか分かりませんが食べ物には「the」が付くが飲み物には「a」が付きます。例えば「I'll have the spaghetti marinara.(魚介類のスパゲッティーをください)」、「I'll have a beer.(ビールください)」など。

  • 51

    Can I get 2 hamburgers, please?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハンバーガーを2つ下さい。

    解説

    レストランでの注文とファーストフード店での注文の仕方は少し違います。レストランでは「I'll have ~」とより丁寧な言い方で、ファーストフード店やバーなどでは「Can I get ~」とよりカジュアルな言い方を使います。必ずしも使い分ける必要はありませんがネイティブはこうやって使い分ける強い傾向があります。

  • 52

    I haven't been meeting the quota.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最近ノルマ達成してない。

    解説

    「ノルマを達成する」は「meet the quota」という決まった言い方を使います。例えば「Did you meet the quota?(ノルマ達成した?)」、「I didn't meet the quota.(ノルマ達成できなかった)」など。そして「最近~してない」は「I haven't been ~ing.」という形を使います。「recently(最近)」という単語を使わなくても形にそういう意味が含まれています。例えば「I haven't been exercising.(最近運動してない)」、「I haven't been going out.(最近お出かけしてない)」、「I haven't been cleaning the house.(最近家の掃除してない)」など。

  • 53

    I would like some more time to think about it.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もう少し考える時間を頂きたい。

    解説

    「would like ~」は「want ~(~が欲しい)」の丁寧な言い方です。ビジネスではよく使われます。例えば「We would like some more time?(もう少し時間を頂きたい)」、「We would like some more information.(もう少し情報が欲しい)」、「Would you like a demonstration?(デモンストレーションを致しましょうか?)」、「Would you like something to drink?(お飲み物はいかがですか?)」など。

  • 54

    This stuff is strong.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この酒は強いね。

    解説

    度数の高いお酒を「strong」、度数の弱いお酒を「weak」と言います。「私はお酒が弱い(I get drunk easily.)」と言うつもりで「I am weak alcohol.(私は度数の弱いお酒です)」と間違って言っている人が多いです。「stuff」はすごく漠然とした言い方で、物事なら大体何でも表せます。例えば「Go get your stuff.(荷物とってきて)」、「I have stuff to do.(やらなきゃいけないことがある)」、「What's that stuff?(何だ、あれは?)」など。「This drink is strong.」より「This stuff is strong.」と言う方が自然で若干かっこいい感じです。

  • 55

    They don't have this back home.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (自分の国)にはないな、これ。

    解説

    「back home」は「母国」、「故郷」を表すときに非常によく使うとっても自然な言い方です。特に現在いる場所と比べたりするときによく使います。例えば「It's cheaper back home.([母国]で買った方が安い)」、「You can't get these back home.([地元]ではこれは買えない)」、「Back home I was an engineer.(母国ではエンジニアだった)」など。「They」は特に誰を表しているわけではなくて漠然とした主語です。「We」と言っても同じです。

  • 56

    I woke up screaming.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 叫びながら目が覚めた。

    解説

    英語では、完結している文章に色々付け加えて応用することができます。動詞の場合はing」にすれば付け加えられます。その2つのことが同時でないといけないのが条件です。例えば「I woke up lying on the floor.(朝起きたら床で寝ていた)」、「I fell asleep driving.(居眠り運転しちゃった)」、「I cut my finger cooking.(料理していたら指を切ってしまった)」など。「I woke up.(朝目が醒めた)」という文章に「screaming(叫ぶのing)を付け加えるだけで「叫びながら目が覚めた」になります。とっても便利なのでマスターしましょう。

  • 57

    I could use a coffee.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コーヒーがあったらありがたいな。

    解説

    「I could use 〜」は「〜があったらありがたいな」、「〜がほしいな」という言い方です。例えば「I could use a break.(休憩したい)」、「I could use a beer.(ビールが欲しい)」、「I could use some help.(手伝ってほしい)」、「I could use some advice.(アドバイスしてほしい)」など。

  • 58

    That's what friends are for.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 友達はそのためにあるよ。

    解説

    これは決まり文句として覚えておきましょう。何かいいことをしてあげて御礼を言われたときに「That's what friends are for.(いいって、友達じゃん)」という感じです。他にも「That's what money's for.(お金はそのためにあるんだ)」などもあります。文型は「That's +WH名詞節」です。「That's +WH名詞節」は本当によく使う言い方で、「that」から始まることで「それ、そこ、その人、そのために」を強調しています。他にも「That's what I said.(私もそう言った)」、「That's where I'm gonna go next week.(来週そこに行くんです)」など。

  • 59

    I'll go get her.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼女を呼んできます。

    解説

    「get 人」で「人を呼ぶ」という意味です。ここで「go」と「get」が並んでいます。本当は動詞の原型がそのまま並んでいるのは文法的におかしいのですが、「go and get」の省略です。「go and 動詞」は「〜しに行く」、「〜してくる」という意味です。「and」がよく省略されますが省略できない場合もあるので毎回付けた方が無難です。いつ省略できるかというと「go and」の時だけ。例えば「goes and」も「going and」も「went and」も「go home and」の場合は必ず「and」を入れます。「go and」に変わりがなければ「and」を省略してもOK。

  • 60

    We have good chemistry.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私たちは相性が合う。

    解説

    恋愛の話になると「chemistry」という単語をよく耳にしますが化学者というわけではありません。「chemistry」は相性を表すのです。例えば「We have good chemistry.(相性がいい)」、「There's no chemistry between us.(相性が悪い)」、「What happened to the chemistry?(前は相性が合っていたのに今はそれがどこに行ったの?)」など。

  • 61

    He's a hell of a singer.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼は歌がすごく上手い。

    解説

    「hell(地獄)」を使っているので、これを悪い意味に感じる人も多いかと思いますが、実はいい意味です。直訳すると「たいした歌手だ」になります。他にも「He's a hell of a guy.(彼はすごいいい奴だ)」、「He makes a hell of a burger.(彼が作るハンバーガーが超旨い)」など。

  • 62

    Can you take it from here?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あとは任せて大丈夫?

    解説

    「Can you 〜?」は「〜してくれる?」という言い回しです。「take it from here」は決まり文句で「残りを担当する」というような意味です。またまた簡単な単語しか使ってないのに割と難しいことが言えますね。たとえば「I'll take it from here.(あとは僕がやります)」、「Can you take it from here?(あとは君がやってくれる?=あとは任せた)」など。

  • 63

    Are you OK for time?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間、大丈夫?

    解説

    これが言えそうで言えないフレーズです。「Is your time OK?」などは間違いです。「Do you have time?(今時間ある?)」とは違うニュアンスで、急いでいる人、終電を逃しそうな人などに使えるのはこの「Are you OK for time?」です。

  • 64

    tell me about it

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言わなくても分かってるよ

    解説

    「分かってるんだからわざわざ言うな」という気持ちがあるんですね。 でも、なんで「Tell me about it.」となるのでしょう。 なぜかと言うと、この「Tell me about it」の前に、あるフレーズが省略されているからなのです。 それが「You don’t have to 」です。 “You don’t have to tell me about it.” =「(わざわざ)教えてくれる必要はないよ。」 ということなんです。 なので、誰かにうんざりするような分かりきったことを言われたときには “Yeah~, tell me about it.” と皮肉を込めた表情で言ってみてください。 なかなかにウンザリ感を表現できるでしょう。

  • 65

    I already have some plans today.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今日はもう用事あって。

    解説

  • 66

    What are you up to today?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今日何するの?

    解説

  • 67

    Give me a for instance.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 例えば何?

    解説

    for exampleとfor instanceはどう違うのか。 どっちも「例えば」だと思うけど。 for exampleの方は、「サンプル=見本」を挙げています。もとの集団の中から典型的な代表例を示すときに使います。 一方、for instanceは、「身近な実例」という意味で、「説明のために適した実例を挙げる」ときに使います。「大きさはばらついていて、例えばこんなちっちゃいやつもあります」というような感じのときはfor instanceです。 この違いは、いっしょに使われる単語の使用頻度で明確に現れます。 exampleは"for example" でも使われますが、前につく形容詞としてはgoodが圧倒的に多いです。 「良い例」「もとの集団を表す良いサンプル」という意味で使われます。 instanceは多くの場合、"for instance"の形で使われます。

  • 68

    I owe you an apology.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君に謝らなきゃいけない。

    解説

    「apologize(謝る)」は動詞ですが、「apology(謝罪)」がその名詞です。「owe」は「借りがある」という意味です。例えば「I owe you one.(1つ借りができた)」、「You owe me $50.($50借りているでしょう?返してください)」など。「I owe you an apology.」は完全な決まり文句で「君に謝らなきゃいけない」という意味です。

  • 69

    I feel like a beer.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビールが欲しい気分。

    解説

    「I feel like +名詞」は2つの意味で使います。1つは「自分を~のように感じる」、もう1つは「~が欲しい気分」です。たとえば「I feel like an idiot.(自分をバカだと感じる)」、「I feel like a beer.(ビールが飲みたい気分)」など。2つの意味になるので難しいんじゃないかと心配する人もいますが、文脈で判ります。たとえば「I feel like an idiot.」を「バカが欲しい気分」という意味にとる人はいないし、「I feel like a beer.」を「自分をビールだと感じる」という意味にとる人はいないですね。他にも「I feel like sushi.(今日は寿司って気分だな)」、「I feel like Italian.(イタリアンが食べたい気分)」など。

  • 70

    So do I.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私もそうです。

    解説

    I like it. (それが好き)のような英文に私もと言いたい時。

  • 71

    Neither do I.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私もそうじゃないんです。

    解説

    I don’t like it.(それが好きじゃない。)のような英文に私もと言いたい時。

  • 72

    As far as I’m concerned

    補足(例文と訳など)

    • As far as I’m concerned, there is nothing a guy can do that even comes close. Am I right here?

    答え

    • 俺に言わせれば

    解説

    「as far as I’m concerned」というフレーズもありますが、ネガティブな文章でよく使われています。「これは私の意見だよ。他の人の意見は気にしない」というニュアンスが含まれているからです。

  • 73

    They seemed interested.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 興味ありそうだった。

    解説

    「seem」の後は形容詞をそのまま付けます。例えば「いい人そう」も「He seemed nice.」になります。名詞を付ける場合は「seem like」になるので気を付けましょう。この「They seemed interested」はプレゼンやデモンストレーションのあとに「手ごたえがあった」という意味でも使います。

  • 74

    You'd be surprised.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 案外そうでもないよ。

    解説

    直訳は「聞いたら驚くよ」、「やってみたら驚くよ」です。仮定法の「would」を使っていますが、とりあえず「案外そうでもないよ」という1行の決まり文句として覚えておきましょう。たとえば「それって難しいでしょう?」と言われて「You'd be surprised.(案外難しくないよ)」と答えたり、「簡単そ

  • 75

    I might make an appearance.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顔は出すかもしれない。

    解説

    「今日の呑み会に行くの?」と聞かれて「I might make an appearance.」と言えば、ちょっともったいぶっている感じもありますが、かっこいいです。「make an appearance」は「顔を出す」という言い方です。たとえば「I have to make an appearance at my friend's birthday party.(友達の誕生日会でちょっと顔を出さなきゃいけない)」、「He didn't make an appearance.(彼は来なかった)」など。

  • 76

    I have no reception.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電波がない。

    解説

    「reception」はいろんな意味があります。「receive(受ける)」の名詞形ですが、「受付」、「披露宴」、そして「電波(受信)」という意味で使います。携帯電話の電波がないときは「I have no reception.」、電波が悪いときは「I have bad reception.」と言います。他にも「My phone doesn't get much reception.(私の携帯はいつも電波が悪い)」、「My apartment has bad reception.(私の家はあまり電波が入らない)」、「Let me go somewhere with better reception.(もっと電波がいい場所に行くね)」など。

  • 77

    That's how crowded it was!

    補足(例文と訳など)

    答え

    • それくらい混んでたんだよ。

    解説

    「How crowded was it?(どれくらい混んでいたの?)」という疑問文を「how crowded it was」とWH名詞節に変えています。「That's +WH名詞節」はめちゃくちゃよく使う文型です。「That's」から始まって、「それ!」、「そこ!」、「その人!」を強調する言い方です。「how +形容詞(どれくらい?)」を「That's +WH名詞節」にすると「それくらい!」を強調します。他にも「That's how hungry I was.(それくらいお腹が空いてたんだよ)」、「That's how angry I was.(それくらい怒ってたんだ)」、「That's how good he is.(彼はそれくらい上手いんだよ)」など。

  • 78

    I met him for the first time in 10 years.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼と10年ぶりに会った。

    解説

    「for the first time(初めて)」はよく知られているかと思います。「for the first time」に「in 10 years」を付ければ「10年ぶりに」になります。もちろん「in 2 years(2年ぶりに)」、「in 6 months(半年ぶりに)」でも何でも大丈夫です。書くと長いですが「for the first time」の部分はすごく早口で言います。直訳は「10年間で初めて」です。

  • 79

    There were 6 of us.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 6人だった。

    解説

    言えそうでなかなか言えない英語といえば「6人で行きました」のような文です。「I went with 6 people.(6人と一緒に行きました)」はよくある間違いです。それだと「7人で行きました」ということになります。「行きました」は別に拘る必要はなくて、「There were 6 of us.」と言うのが1番簡単です。他にも「How many of you were there?(何人いましたか?)」もよく使う質問です。

  • 80

    You're a life-saver.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あなたがいて、本当に助かった。

    解説

    「life-saver」は文字通り「命を救う人」です。すごく困っているときに助けてくれた人に「Thanks so much! You're a life-saver!」と言います。別に命がかかってなくてもよく使います。たとえば、家事を手伝ってくれたり、会社の業務を手伝ったりしてくれる人にも言います。

  • 81

    I can tell.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私には分かる。

    解説

    「tell 人」なら「言う・伝える・教える」ですが、「人」が続かない「tell」は「分かる・気づく」という意味になります。たとえば「Did you get a haircut?(髪切った?)」と聞かれて「Can you tell?(分かる?・気づいた?)」と答えたりとか。他にも「I can't tell the difference.(違いが分からない)」、「It's too early to tell.(早すぎてまだ分からない)」など。

  • 82

    I'll do whatever it takes.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要なことは何でもやります!

    解説

    「do」の目的語が「whatever it takes」とWH名詞節になっています。この「take」は「要る」、「必要」という意味です。たとえば「It takes courage.(勇気が要る)」、「It takes imagination.(想像力が要る)」、「It takes practice.(練習が必要だ)」などいろいろあります。「You have what it takes.(君は必要な素質を持っている=向いている)」も以前に紹介しました。「what it takes」に「ever」を入れて「whatever it takes」になると「何でも」、「どんなことでも」というニュアンスになりますが、「what it takes」でも大丈夫です。

  • 83

    It was very educational.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It was very educational.

    解説

    「educational」は「勉強になる」という意味の形容詞です。たとえば「That TV show is very educational.(あの番組はすごく勉強になる)」、「His talk was very educational.(彼のスピーチは勉強になりました)」など。他にも「useful(ためになる)」という形容詞もありますが、どちらかというと「物」にしか使いません。たとえば「The text book was very useful.」は大丈夫ですが、番組やスピーチなどには使われません。

  • 84

    come to the fore

    補足(例文と訳など)

    • his talents do not come to the fore until he spends time working a janitorial role at the Massachusetts Institute of Technology.

    答え

    • to become prominent; to become important.

    解説

  • 85

    I did something stupid.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バカなことをしちゃった。

    解説

    今回のポイントは「something stupid(バカなこと)」です。普通は形容詞を名詞の前に入れますが、「something / anything / everything」の後に形容詞がつづきます。他にも「I did something embarrassing.(恥ずかしいことをしちゃった)」、「He said something interesting.(彼は興味深いことを言ってた)」、「I wanna do something special for my birthday.(誕生日には特別なことがしたい)」、「Don’t do anything dangerous.(危ないことはやめてね)」、「I like everything beautiful.(美しいものはすべて好き)」など。

  • 86

    I wouldn’t be caught dead wearing that.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その服を死んでも着たくない。

    解説

    日本語には「死んでも~したくない」という言い方がありますね。実は英語にも同じような言い方があります。「I wouldn’t be caught dead ~ing.」と言います。「be caught」を直訳すると「捕まる」ですが、「見られる」という意味です。そして「would」と仮定法にすることによって「まさか」、「絶対にない」ことを表しています。細かいことを気にせずにそのまま憶えるのが1番。たとえば「I wouldn’t be caught dead saying that.(死んでもそれは言いたくない)」、「I wouldn’t be caught dead eating there.(死んでもそこでは食べたくない)」など。

  • 87

    It depends.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時と場合による。

    解説

    「何によるか」を続つづけずに、漠然に言う場合は「It depends.」で切ります。何かをつづけて、具体的に言う場合は「It depends on 名詞」と「on」が入ります。名詞がつづくので、WH名詞節でも大丈夫です。たとえば「It depends on the weather.(天気次第だ)」、「It depends on what happens.(どうなるかによる)」、「It depends on how many people come.(何人来るかにもよる)」など。つづくWH名詞節は、未来のことをなぜか現在形で言うことが多い。「It depends.」と言われて「On what?(何に?)」と聞くことも多いです。

  • 88

    In about 10 minutes.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あと10分くらいね

    解説

    "「もうちょいね」というときに 「あと10分くらいね」と言うことありますよね。 これは、英語で言えば、 “In about 10 minutes.” (イナバゥテンミニッ) であります。 「あと、10分で(そこに)着くわ」 であれば、 “I'll be there in 10 minutes.” (アィゥビーゼァインテンミニッ) となります。 “Do you have some time?” 「時間ある?」 “Sure, for how long?” 「いいよ、どれ位?」 “For about 10 minutes.” 「10分位」 「時間あります?」に対して 「ああいいよ。どれ位?」は、 “Sure, for how long?” (シュー、フォハオロォーン」) 「もちろん、どれ位?」 などと応えます。 で、これに対して「10分位」と応えるときが “For about 10 minutes”. などと言います。 “in 10 minutes” が「あと10分」、 “for 10 minutes” が「10分間」 だけは押さえておきましょう。これは結構 TOEIC のヒアリングなんかにもよく使われます。"

  • 89

    He is so indecisive

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼は優柔不断だ

    解説

    これまで、日常よく聞く、きわめて簡単な単語ながら、 中々日常表現では使い切れないものをいくつか ピックアップしてきました。でも、中には、 5、6歳の子ども(日本の子どもではなくて、 例えばアメリカの子どものことですが)が知っている ような単語・表現ながら、日本の英語教育の中では、 高校生の後半くらいにやっと顔を出すようなものも あったりします。そのひとつが本日のフレーズ。 “He/She is so indecisive.” (ヒーィズ/シーィズ ソゥ インディサイシヴ) というのは、 別に裏も表もない表現で、辞書どおり、 「彼/彼女は優柔不断だ」 「はっきりしない」 「ウダウダしている」 というくらいの意味です。 “indecisive” は “decisive” の否定型です。 ですから、“decisive” は、 「はっきりした」 「決断のはやい」 「明晰な」 「果断な」という感じの意味です。 よく、子どもがぐずぐずしているのを親がたしなめて “Why are you so indecisive!?” 「何もたもたしてんのよ!」 なんて怒鳴っていたります。 あるいは、カップルの会話で、 「ね~、はやく、はっきりしてよ」なんていう時に、 “Can't you be more decisive?” なんて言ったりします。 (何をはっきりするかって、それは、ま、人それぞれですが)。

  • 90

    Would you ever~?

    補足(例文と訳など)

    • Would you ever use that word ("arvo")?

    答え

    • 〜したりする?

    解説

    ◆everは「いついかなるときであるかを問わない」という点で時が不確定であることを前提にするので、(1) 疑問文、(2) if節、そして(3) 最上級(またはそれに準じるもの)を先行詞に含むときの関係詞節などで主として用いる。そして、否定文の場合は、否定語が前にあるときにはeverでも、否定語と合体するときにはneverになる。 (a) Have you ever seen a koala? (b) No one has ever defeated him at chess.   ⇒「今までに彼をチェスで負かした者はいない」    (「今までに」は現在完了だからであってeverの訳語ではない) (c) Do you ever go to the movies?   「あなたは<いついかなるときであるかを問わず>映画を見に行ったりしますか」   (日常的な習慣を表わす単純現在なので「今までに」とはならない) (d) Do see me if you are ever in Tokyo.   「もし<いついかなるときであるかを問わず>東京にいらしたら、是非お立ち寄りください」 (e) I wonder if I can ever visit Japan again.   「私は<いついかなるときであるかを問わず>また訪日することができるだろうか」 (f) This is the saddest scene that I have ever seen.   ⇒「こんな悲しい光景はこれまでに見たことがない」    (「これまでに」は現在完了だからであってeverに対する訳語ではない)  cf. I have never seen such a sad scene before. (g) That was the first time he had ever flown.   ⇒「彼が飛行機に乗ったのはそれが初めてだった」 (h) He is as great a poet as ever lived.   ⇒「彼は古来まれな偉大な詩人だ」

  • 91

    Do you ever~?

    補足(例文と訳など)

    • Do you ever go to the cinema to watch a movie?
    • 映画を見に行ったりすることある?

    答え

    • 〜することある?

    解説

    Would you ever~? =〜したりする? Have you ever~? =〜したことある? Do you ever~? =〜することある?(侮辱的なニュアンスを含むことがある)

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