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地学(地殻変動と地球の歴史)

カード 95枚 作成者: 水野雅允 (作成日: 2016/04/16)

  • カヘイ石(ヌンムリテス)

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  • 1

    カヘイ石(ヌンムリテス)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第三紀

    解説

  • 2

    ビカリア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第三紀

    解説

  • 3

    デスモスチルス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第三紀

    解説

  • 4

    メタセコイヤ、陸成層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第三紀

    解説

  • 5

    マンモス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第四紀

    解説

  • 6

    オオツノジカ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第四紀

    解説

  • 7

    紡錘虫(フズリナ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 8

    クサリサンゴ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 9

    三葉虫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

    節足動物

  • 10

    ウミユリ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 11

    クックソニア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 12

    プシロフィトン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 13

    クビナガリュウ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中生代

    解説

  • 14

    アンモナイト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中生代

    解説

  • 15

    三角貝(トリゴニア)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中生代

    解説

  • 16

    イノセラムス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中生代

    解説

  • 17

    スピリファー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 18

    図1~3のAB両層の重なり方を何というか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:整合、2:不整合、3:傾斜不整合

    解説

  • 19

    不整合の下部にある「れき」を何というか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基底礫岩

    解説

  • 20

    クリノメーターは、磁針と垂針、目盛り、(  )から構成されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水準器

    解説

  • 21

    造礁サンゴの生息場所

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 温かい浅海

    解説

  • 22

    カキの生息場所

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内湾・入り江などの汽水域

    解説

  • 23

    地層から産する古生物の変遷をもとに行った時代区分を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相対年代

    解説

  • 24

    現代からさかのぼった具体的年数で示した時代区分を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絶対年代

    解説

  • 25

    ①~④に当てはまるものは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①65②大型爬虫類とアンモナイトの発展③魚類と両生類の発展④多細胞生物の出現

    解説

  • 26

    最初に酸素発生型の光合成を行ったのは(  )である。この生物の痕跡は(  )として残されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シアノバクテリア、ストロマトライト

    解説

  • 27

    原生代前期には、海水中に溶けていた鉄イオンが酸素と結合し、大量に海底に堆積して(  )を形成した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縞状鉄鉱層

    解説

  • 28

    古生代の後期になると、リンボクやフウインボクなどの(  )が高さ20m以上にもなり、森林が発達した。っこの大森林が発達した時代を(  )紀という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シダ植物、石炭

    解説

  • 29

    始祖鳥

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中生代

    解説

  • 30

    フデイシ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代

    解説

  • 31

    中生代末、(  )が地球に衝突し地球全体が塵に覆われたことにより、太陽の光を遮られ多くの生物が絶滅した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 巨大隕石

    解説

  • 32

    断層の3種類は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正断層、逆断層、横ずれ断層

    解説

  • 33

    半減期とは、ある放射性同位体が、放射性崩壊によってその内の(  )が別の核種に変化するまでにかかる時間を言う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半分

    解説

  • 34

    水面下で堆積した地層が隆起し、(  )作用を受けた後、再び沈降してできた面を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風化・浸食、不整合面

    解説

  • 35

    メキシコ・ユカタン半島にある巨大な隕石跡から、(  )万年前の(  )紀末に巨大隕石の落下によって恐竜などが大量絶滅した原因と考えられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 6500、白亜

    解説

  • 36

    海洋プレートは深海底を移動するため、プレート上には海洋性プランクトンである(  )の死骸が堆積し続け、遠洋性堆積物を形成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放散虫

    解説

  • 37

    海洋プレートと大陸プレートの境界では、海洋プレートの沈み込みで(  )運動が生じ、しばしば巨大な地震が発生する。この面を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆断層、和達―ぺニオフ面

    解説

  • 38

    プレート上の堆積物は沈み込み帯付近で取り残され、大陸に下から付け加わることで(  )ができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付加体

    解説

  • 39

    C付近で生成する岩石は(  )であり、(  )が発達してはがれやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結晶片岩、片理

    解説

  • 40

    比較的新しい時代に活動を繰り返し、今後も活動する可能性のある断層を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 活断層

    解説

  • 41

    地球上には約40億年よりも前の時代である(  )代の地層は残されていない。その次の(  )代に入ると、地層が残されるようになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冥王、始生

    解説

  • 42

    現在の海底ではチューブ状の形態をした(  )溶岩が見られる。このことは38億年前には既に海が存在していたことを示している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枕状

    解説

  • 43

    浅瀬の海水中で、光合成を行う生物がコロニー状に集合しながら鉱物を形成し、その鉱物層が幾層も重なりドーム状の構造物を作った。これを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストロマトライト

    解説

  • 44

    マグマの海を構成するマグマは、安山岩質マグマよりも(  )に乏しい組成であった。これは、現在の地球内部に見られるような、表層から深部にかけての(  )を形成するのに寄与して。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二酸化ケイ素、成層構造

    解説

  • 45

    縞状鉄鉱層は、海水中に蓄積されていた鉄イオンを酸化し沈殿させた(  )と(  )が交互になった縞状構造をしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸化鉄、チャート

    解説

  • 46

    日本列島の周囲には(  )プレートと(  )プレートという2つの海洋プレートが存在する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太平洋、フィリピン海

    解説

  • 47

    日本で発生する地震は、(  )断層によるものが最も多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 48

    水の中で粒子が(  )するとき、粒子の大きい砂が速く沈み、粒子の小さい泥は遅れて沈んでできることを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 沈殿、級化層理

    解説

  • 49

    堆積物が地下に埋没すると砕屑粒子同士がより密に接したり、セメント物質が空隙に沈殿することによって硬くなり、堆積物は次第に堆積岩となる。このように温度と圧力の上昇に伴うはたらきを(  )という。 

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 続成作用

    解説

  • 50

    続成作用には、上位の地層の重みで下位の地層が圧縮されて地層中の水が絞り出されて固結していく(  )な過程と、地層中の水から(  )が沈殿して固結していく(  )な過程がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理的、炭酸カルシウム、化学的

    解説

  • 51

    堆積物は水平な面に平行に堆積するのが普通であるが、水流などの向きや強さによって(  )が部分的に形成されることがあり、(  )はその1つである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 斜交葉理、リップルマーク

    解説

  • 52

    プレートは(  )ともいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リソスフェア

    解説

  • 53

    海洋プレートが沈み込むところでは、大陸側の(  )の一部が溶けてマグマが発生する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マントル

    解説

  • 54

    大陸縁には火山帯と変成帯からなる(  )が形成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 造山帯

    解説

  • 55

    アセノスフェアはやわらかく、(  )性があり、地震波の速度が(  )なる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流動、遅く

    解説

  • 56

    海溝の陸側斜面の地下には陸側から供給される堆積物とともに遠洋で形成された堆積物が存在する。このような地質体を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付加体

    解説

  • 57

    大陸と大陸、あるいは大陸と島弧はともに密度が軽く、一方が他方の下に沈み込むことができないため、複雑な(  )や(  )を形成し地殻が厚くなることや垂直方向の上昇が起こり、大山脈が形成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 褶曲、断層

    解説

  • 58

    断層を境にして上側の地層が下側の地層に対して相対的に上にのし上げているものを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逆断層

    解説

  • 59

    海のプレートが陸側のプレートの下に沈み込んでいる地域では(  )型の変成帯ができることが多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低温高圧

    解説

  • 60

    西南日本の中央構造線の南に位置する(  )変成帯は、低温高圧型の変成帯の代表的な例である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三波川

    解説

  • 61

    地下浅部の広い範囲にマグマが次々に貫入すると、(  )型の変成帯が形成されることがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高温低圧

    解説

  • 62

    中央構造線の北に位置する白亜紀の変成帯である(  )変成帯は、高温低圧型の変成帯の代表的な例である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領家

    解説

  • 63

    地下深部で岩石が強い力を受け、板状や柱状の鉱物が一定方向に配列して(  )をつくっている岩石を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 片理、結晶片岩

    解説

  • 64

    粗粒の鉱物からなり、(  )が多い黒色の縞と(  )や(  )が多い白色の縞が繰り返している岩石を(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒雲母、石英、長石、片麻岩

    解説

  • 65

    地層の上下の判定によく用いられる堆積構造は、混濁流のように、砂泥を含んだ水流が一気に堆積してできる(  )や、河川や河口などの一方向の流れによって砂層の中に形成される(  )がある。⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 級化層理、斜交葉理

    解説

  • 66

    フズリナ(紡錘虫)⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代(石炭紀~ペルム紀)

    解説

  • 67

    カヘイ石⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新生代第三期

    解説

  • 68

    直角貝⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代 オルドビス紀

    解説

  • 69

    筆石⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古生代(カンブリア紀中期~石炭紀前期)

    解説

  • 70

    中生代末の大量絶滅の原因の有力な説に小天体の衝突がある。その証拠として、この時代の地層から小天体に由来すると考えられる元素が高密度で検出された。この元素は何か。⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イリジウム

    解説

  • 71

    マグマの冷却に伴い、原始大気中の(  )はやがて原始海洋を形成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水蒸気

    解説

  • 72

    (  )は海水中の鉄イオンが酸素と結合して酸化鉄となって海底に沈殿して作られ、(  )は光合成を行うシアノバクテリアのコロニーである。このことから海水中に(  )があったことが推定できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縞状鉄鉱層、ストロマトライト、酸素

    解説

  • 73

    ①平野の大部分を占める平らな低地で泥が多い。②①より2~3m高く、川の両端に発達している。③弧状の大きな池である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①氾濫原②自然堤防③三日月湖

    解説

  • 74

    波や海水の流れによって海底の砂や泥の表面に生ずる起伏のこと(  )という。これが化石となったものは漣痕と呼ばれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 砂紋(さもん)

    解説

  • 75

    (  )は鉱物が一定方向に配列した片理構造で、特定方向に割れやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結晶片岩

    解説

  • 76

    (  )は粗粒な有色鉱物と無色鉱物が交互に並び縞模様が発達している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 片麻岩

    解説

  • 77

    (  )の鉱物は粗粒で配列に方向性はないが結晶が緻密で固い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホルンフェルス

    解説

  • 78

    地震により沿岸部では、地面に生じた割れ目から水を含んだ砂が大量に噴き出すとともに、多くの建物が傾いたり沈下したりする。これを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 液状化現象

    解説

  • 79

    地震により、ある谷の上流部の斜面が大きく崩れ、水を含んだ崩壊土砂が谷沿いを高速で流れ下る。これを(  )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土石流

    解説

  • 80

    活断層とは第四紀に活動し、将来も活動して大地震を発生させると考えられる断層を指す。第四紀の始まりのおおよその年代は(  )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 150~300万年前

    解説

  • 81

    古生代後期の地球上では、現在のすべての大陸が一つに集まり、超大陸(  )が形成されていた。⑪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パンゲア大陸

    解説

  • 82

    中生代に入ると赤道付近を境に南北に分裂をはじめ、それによって生じた北半球の大陸群(  )と南半球の大陸群(  )の間には暖かく浅い海(  )が広がっていたと考えられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ローラシア大陸、ゴンドワナ大陸、テチス海

    解説

  • 83

    サンゴ礁は海洋島の沈降または海面の上昇により、(  )→(  )→(  )と変化する。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 裾礁、堡礁、環礁

    解説

  • 84

    大陸棚が形成されたのは、(  )における(  )が原因である。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氷期、海面低下

    解説

  • 85

    熱の供給源として主なものは、「地球誕生時に閉じ込められた熱」と「(  )による熱」である。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放射性元素の崩壊

    解説

  • 86

    熱水噴出孔生物群集は、細胞内に共生している(  )が、熱水に含まれているメタンや硫化水素を利用して化学エネルギーを作り出し、(  )を行って栄養分を得ている。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 化学合成細菌、炭酸固定

    解説

  • 87

    北半球中緯度の高層においては等圧線と平行に波打ちながら西から東に風が吹いている。波打っている等圧線のうち、南に突き出た部分を何というか。⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気圧の谷

    解説

  • 88

    海洋プレート(リソスフェア)は(  )で形成され、遠ざかるにつれて厚みを増す。リソスフェアが厚くなれば、高温で柔らかい(  )の上に浮かんでいるリソスフェアは(  )を保つために沈む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海嶺、アセノスフェア、アイソスタシー

    解説

  • 89

    リソスフェアは(  )と(  )上部を含み、その下部の柔らかいアセノスフェアに対して硬い状態による区分である。一方、岩石の構成物質の成分から地表からモホ面までを境にして(  )と(  )に区分される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地殻、マントル、地殻、マントル

    解説

  • 90

    玄武岩質マグマは、流紋岩質マグマに比べて、噴出時の温度は(  )、粘性は(  )、SiO₂重量%は(  )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高く、低く、低い

    解説

  • 91

    地球の内部を高温とする熱源の1つに、岩石中に含まれる(  )の崩壊熱がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放射性同位体元素

    解説

  • 92

    玄武岩質マグマの温度が低下するにつれて、融点の(  )鉱物が順にマグマから晶出して残液のマグマの化学組成が変化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い

    解説

  • 93

    拡大する境界について大陸分裂初期の地形は何というか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地溝帯、リフト帯、大地溝帯

    解説

  • 94

    日本列島を形作る基盤岩は、(  )を境界として東北ー北海道と西南日本とに分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棚倉構造線

    解説

  • 95

    西南日本では、泥岩や砂岩などの砕屑性の堆積岩(砕屑岩)とチャートや石灰岩とが一組となって、幾重にも繰り返す典型的な(  )の構造が発達する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付加体

    解説

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