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教育心理(人名)

カード 32枚 作成者: 水野雅允 (作成日: 2016/04/13)

  • 専制型、放任型、民主型にリーダーシップを分けた

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  • 1

    専制型、放任型、民主型にリーダーシップを分けた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リピッツとホワイト

    解説

  • 2

    PM理論-生産性(P機能)と集団維持機能(M機能)のそれぞれの強弱を基に分ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三隅二不二

    解説

  • 3

    フロイトの弟子であったが、考え方を異にしたことから、新しく「分析心理学」という学派を創始した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユング

    解説

  • 4

    エネルギーの根源には権力への意志というものがあり、劣等感を補うべくより完全な人間になろうとする力があると考えた/「個人心理学」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アドラー

    解説

  • 5

    長期記憶には、言葉で表せれる宣言的記憶と、言葉では表しにくい手続き的記憶があると主張した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タルヴィング

    解説

  • 6

    「教育心理学」という題目の書物を初めて出版したことから、「教育心理学の父」とも称され、連合説の立場から教育心理学を体系付けた⑬⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソーンダイク

    解説

    問題箱/猫/効果の法則/試行錯誤説

  • 7

    ギルフォードの性格理論に基づき「YG性格検査」と呼ばれる質問紙法性格検査を作成した⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 矢田部達郎

    解説

  • 8

    精神病患者の病前性格や血縁関係にある人々に共通の気質的特徴を見出して、性格の分裂質、躁鬱質、粘着質(闘士型)に類型化した⑮⑬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クレッチマー

    解説

  • 9

    性格の類型論で一般用語になっている外向性、内向性の概念を初めて用いた/リビドー(心的エネルギー)⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユング

    解説

  • 10

    初めてパーソナリティ理論に「特性」概念を導入した。また、偏見や価値についての研究も行った。/心誌(サイコ・グラム)⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オールポート

    解説

  • 11

    臨床経験から導き出した精神分析の中で、無意識の世界を重視し、特に、夢や錯誤行為に深い意味を認めた。/力動論-イド(エス)、エゴ(自我)、スーパーエゴ(超自我)⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フロイト

    解説

  • 12

    来談者中心療法/共感的理解・無条件の積極的関心・自己一致の基本原則⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロジャーズ

    解説

  • 13

    知能測定尺度/知能全般の発達水準を測定⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビネー

    解説

  • 14

    発見学習⑮

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブルーナー

    解説

  • 15

    条件刺激と無条件刺激の対提示によって行動を誘発させる学習の基本形態である古典的条件付けを明らかにした⑬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パブロフ

    解説

  • 16

    行動を2種類に分けて、特定の刺激に依存せずに自発的な反応を生起させる条件付けをオペラント条件付け読んだのに対し、古典的条件付けのように一定の刺激によって反応を引き出す条件付けをレスポンデント条件付けと呼んだ⑬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スキナー

    解説

  • 17

    ゲシュタルト心理学の創設、洞察説。⑬⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケーラー

    解説

    チンパンジーを檻の中に入れ、手の届かない離れた所にバナナを置くとチンパンジーは棒を使ってバナナを引き寄せることができたように、学習者は洞察力により問題場面を構成している要素間の関係をみて、その関係が把握されると即座に解に至る。

  • 18

    外界の自己のシェマ(スキーマ)に取り入れる『同化』のはたらきと、外界に応じて自己を変化させていく『調節』のはたらきとの両方のはたらきからなる『均衡化』の過程によって認知の発達が進むと考えた。⑬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピアジェ

    解説

  • 19

    人間の一生を8つの段階に区分し、そのそれぞれの段階に心理・社会的危機があるとした(フロイトの理論を発展させた)。⑬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エリクソン

    解説

  • 20

    ピアジェの道徳的判断(他律→自律)に関する研究に基づいて、道徳性の認知発達理論を提唱した。3水準の6段階

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コールバーグ

    解説

  • 21

    環境閾値説:特性によって環境条件のはたらき方が異なるという理論。遺伝的な特性が発現するか否かは、環境条件が特性ごとに決まっている基準値、すなわち閾値を越えるかどうかによって左右されると考える。⑪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェンセン

    解説

  • 22

    遺伝と環境の両要因が相互に作用しあう。ただし遺伝と環境を独立した別個のものとして、それらの効果を加算的に捉える。輻輳説 ⑪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュテルン

    解説

  • 23

    「親の養育態度」と子どもの性格親の養育態度の型を(保護-拒否・支配-服従)の2次元で表した。交点が理想的。⑬

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サイモンズ

    解説

  • 24

    「環境優位説」:人は環境や学習によってつくられる。⑬⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワトソン

    解説

  • 25

    人の発達や行動の変化は、主に遺伝的要因によるものであり、生まれながらに備わっている成熟の法則にしたがうという成熟優位説を提唱した。⑪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲゼル

    解説

  • 26

    新行動主義の創始者、サイン・ゲシュタルト説⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トールマン

    解説

  • 27

    『実験教育学入門講義』、 児童中心主義⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モイマン

    解説

    「教育の具現化は児童の心性を通してなされるべきである」

  • 28

    知能は少なくとも7因子(空間知覚、知覚の早さ、数、言語理解、言語の流暢さ、記憶、推理)から成るとした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サーストン

    解説

  • 29

    「心理劇」「集団心理療法」⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モレノ

    解説

  • 30

    箱庭療法、ミニチュア玩具⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ローエンフェルド

    解説

  • 31

    種痘法によって天然痘の予防に成功

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェンナー

    解説

  • 32

    狂犬病のワクチンの開発

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスツール

    解説

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