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漢文 例文 (詠嘆 願望 受身 使役 仮定 )

カード 32枚 作成者: kaito (作成日: 2016/04/02)

  • 嗟乎、大丈夫当に此くのごとくなるべきなり。

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  • 1

    嗟乎、大丈夫当に此くのごとくなるべきなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ああ、立派な男子は当然このようであるべきだなあ。

    解説

  • 2

    孝なるかな。母の為の故に、其の罪を忘る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親孝行だなあ。母親のためにという理由で足切り刑を忘れたのだ

    解説

  • 3

    何ぞ其れ多能なるや

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なんとまあ多くの才能があることよ

    解説

  • 4

    豈に誠の大丈夫ならずや。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なんとたいそうすぐれた人物ではないか。

    解説

  • 5

    朋有り遠方より来たる、亦楽しからずや。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 友達がいて、遠くから訪ねて来る、なんと楽しいことではないか。

    解説

  • 6

    賢なるかな回や。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 賢いなあ、回は。

    解説

  • 7

    願はくは夫子吾が志を輔け、明らかに以て我に教へよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どうか先生、私の志を助けて、はっきりと私に教えてください。

    解説

  • 8

    地に在りては願はくは連理の枝と為らん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地上にあってはなんとかして連理の枝となりたいものだ。

    解説

  • 9

    王庶幾はくは之を改めよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 王様、どうかこれ《やり方》を改めてください。

    解説

  • 10

    秦王、十五城を以て寡人の璧に易へんことを請ふ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 秦王は、十五の都市と私の璧を交換してほしいと言った。

    解説

  • 11

    君子は言に訥にして、行ひに敏ならんと欲す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 君子は口は重く、行動はすばやくあってほしいものだ。

    解説

  • 12

    安くんぞ猛士をして四方を守らしむるを得ん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なんとか勇敢な兵士を手に入れて、四方の国境を守らせることができればなあ。

    解説

  • 13

    信なれども疑はれ、忠なれども謗らる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偽りがないのに疑われ、忠実なのにそしられる。

    解説

  • 14

    吾嘗て三たび仕へて三たび君に逐はる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私は以前三度仕官して、三度とも主君に追い出された。

    解説

  • 15

    管仲既に用ひられ、政に斉に任ぜらる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 管仲は用いられて、斉の国政を担当する職を与えられた。

    解説

  • 16

    嘗て楚に遊び、楚の相の辱むる所と為る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 以前楚の国に遊説して、楚の宰相に恥をかかされた。

    解説

  • 17

    天帝我をして百獣に長たらしむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天帝は私を多くの獣のかしらにさせた。

    解説

  • 18

    遂に方士をして殷勤に覓めしむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そこで方士に丁寧に探させた。

    解説

  • 19

    趙王是に於いて、遂に相如をして璧を奉じて西して秦に入らしむ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 趙王はそこで、相如に璧を持って西に向かわせ、秦に入らせた。

    解説

  • 20

    聊か故人に命じて之を書せしめ、以て歓笑を為すのみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひとまず旧友に頼んでこれ《詩》を書きとめさせ、お笑い種にするだけだ。

    解説

  • 21

    如し詩成らずんば、罰は金谷の酒数に依らん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もし詩ができない人がいたならば、罰は金谷園の酒数にならおう。

    解説

  • 22

    苟くも富貴となるとも、相忘るること無からん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たとえ富貴の身となったとしても、あなたを忘れることはないだろう。

    解説

  • 23

    縦ひ江東の父兄憐れみて我を王とすとも、我何の面目ありてか之に見えん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たとえ江東の父兄がふびんに思って、私を王にしてくれるとしても、私はどんな顔をして彼らに会えばよいのか。

    解説

  • 24

    自ら反みて縮くんば、千万人と雖も、吾往かん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自らを振り返ってやましいところがないならば、たとえ《相手が》千万人いるとしても、私は《恐れずに》進んでゆこう。

    解説

  • 25

    江東小なりと雖も、地は方千里、衆は数十万人あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 江東地方は狭い土地ではあるが、《それでも》土地の広さは千里四方、民衆は数十万人いる。

    解説

  • 26

    衣食足れば則ち栄辱を知る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衣食が充足すれば、栄誉や恥辱をわきまえるようになる

    解説

  • 27

    然らずんば、籍何を以て此に至らん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そうでなければ、籍《私》はどのような理由で、ここ《このような決意》にいたったのか。

    解説

  • 28

    今子我を食らはば、是れ天帝の命に逆らふなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今もしあなたが私を食べるならば、《私を百獣の王とした》天帝の命令にそむくことになります。

    解説

  • 29

    憤せざれば啓せず。悱せざれば発せず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 《物事をわかろうとする》気持ちが盛り上がらなければ、教え導くことはしない。《うまく表現できず》もどかしく思わなければ、言葉を引き出し導かない。

    解説

  • 30

    民信無くんば立たず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 民に信頼がなければ、《政治は》成り立たない。

    解説

  • 31

    其の君に非ずんば事へず、其の民に非ずんば使はず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その《仕えるべき》君主でなければ仕えない、その《使うべき》人民でなければ使わない。

    解説

  • 32

    心をして金鈿の堅きに似しめば、天上人間会ず相見ん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もし私たちの心が、本来一体である金の螺鈿の箱のように堅く結びついているならば、天上か人間世界で必ず会えるでしょう。

    解説

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