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生物歴史 -人物-

カード 17枚 作成者: Natsu (作成日: 2016/03/26)

  • エンドウの交配実験を行い、遺伝における法則性を見出した。1865年その結果をまとめた「植物雑種の研究」を発表したが、当時の学会では認められなかった

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  • 1

    エンドウの交配実験を行い、遺伝における法則性を見出した。1865年その結果をまとめた「植物雑種の研究」を発表したが、当時の学会では認められなかった

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メンデル(オーストリア(チェコ))

    解説

    この法則のことをメンデルの遺伝の法則という。

  • 2

    1902年、「遺伝子は染色体上に存在する」という染色体説を提唱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サットン(アメリカ)

    解説

  • 3

    1926年、ショウジョウバエを用いた研究により「遺伝子は染色体上で線状に配列している」という遺伝子説を確立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モーガン(アメリカ)

    解説

  • 4

    1953年、DNAが二重らせん構造をとることを提唱した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワトソン(アメリカ)・クリック(イギリス)

    解説

    シャルガフの発見、ウィルキンス・フランクリンらの研究がこの二重らせん構造の基礎になった。

  • 5

    1869年、膿に含まれる白血球の核からリンを含め物質を発見し、ヌクレインと名付けた。ヌクレインはその後DNAであることが分かった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミーシャ―(スイス)

    解説

  • 6

    1928年、肺炎双球菌を用いて実験を行い、形質転換と呼ばれる現象を発見した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリフィス(イギリス)

    解説

  • 7

    1944年、DNAの塩基組成を分析し、DNA柱のアデニン(A)とチミン(T)、グアニン(G)とシトシン(C)の塩基数の割合がそれぞれ等しいことを発見した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シャルガフ(アメリカ)

    解説

    この法則のことをシャルガフの法則

  • 8

    1952年、T2ファージ(大腸菌に寄生して増殖するウイルスの一種)を用いた実験により、遺伝子の本体がDNAであることを証明した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハーシー、チェイス(アメリカ)

    解説

  • 9

    1952年、X線回折(X線を用いて物質を調べる方法)を用いたDNA構造の研究を行った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウィルキンス、フランクリン(イギリス)

    解説

  • 10

    光合成によって生じるO₂がH₂O由来か、CO₂由来かの解明。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒル

    解説

  • 11

    O₂の由来をアイソトープを用いて証明

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルーベン

    解説

  • 12

    明反応⇒暗反応の順序の解明

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンソン

    解説

  • 13

    光をあてる時間を色々変化させ、¹⁴Cで標識した¹⁴CO₂をクロレラなどに取り込ませて、¹⁴Cがどのような物質に移動していくかを調べた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルビン

    解説

  • 14

    葉緑体は特定の波長帯の光を吸収

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エンゲルマン

    解説

  • 15

    光合成には光が必要な反応と直接関与しないものがある。光が必要なものは効率がいい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワールブルク

    解説

  • 16

    短波長側と長波長側の2つの光化学系がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エマーソン

    解説

  • 17

    光合成には光が必要な反応と、必要としない反応がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラックマン

    解説

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