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世界史 帝国主義の時代と世界分割①

カード 33枚 作成者: Kazuaki Ito (作成日: 2016/03/19)

  • 第二次産業革命において中心になった重化学工業の動力となったもの

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  • 1

    第二次産業革命において中心になった重化学工業の動力となったもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電力・石油

    解説

  • 2

    英の帝国主義政策としてスエズ運河会社株を買収した時(1875)の内閣

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 保守党ディズレーリ内閣

    解説

    1870年代以降の米独の急速な産業革命進行により、英のけいざいてき優位が崩れ始めていた。

  • 3

    英の植民相ジョゼフ=チェンバレン(在1895~1903)の指導のもと起こした戦争

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南アフリカ戦争(1895~1903)

    解説

  • 4

    英において1871年の労働組合法成立などから労働組合活動が活発になった時の内閣

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自由党グラッドストン内閣

    解説

  • 5

    英にて、1871年に労働組合法が成立するなど、労働組合活動が活発化する中で、1906年に労働代表委員会が発展してできたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 労働党

    解説

  • 6

    1911年に英で成立した議会法によって確定したこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下院の優越 (当時、上院→保守/下院→自由、労働)

    解説

  • 7

    グラッドストン内閣が提案したアイルランド自治法が2度否決されたことから、英から独立を目指すためアイルランドで成立した政党

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シン=フェイン党(1905)

    解説

  • 8

    仏が1830年に植民地支配の起点として植民地化した国と、1912年に植民地化した国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルジェリア モロッコ

    解説

  • 9

    仏において、普仏戦争による対独復讐の感情を利用して、元陸軍大臣がおこしたクーデタ未遂事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブーランジェ事件(1887~89)

    解説

  • 10

    仏にてユダヤ系の大尉がスパイ容疑で逮捕された事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドレフュス事件(1894~99) (仏の国粋主義の高まりを背景とする反ユダヤ主義が表面化した)

    解説

  • 11

    独において社会主義者鎮圧報の延長・独露再保障条約の更新をめぐって帝国宰相のビスマルクと対立する1888年に即位した皇帝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴィルヘルム2世 (→ビスマルクの辞職)

    解説

  • 12

    3C政策、それに対抗する3B政策をそれぞれ行った国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリス ドイツ (→対立が決定的になる)

    解説

  • 13

    独にてラサール派とアイゼナハ派の合同によって成立した政党

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドイツ社会主義労働者党 (→ビスマルクに弾圧されるが、社会主義者鎮圧法廃止により社会民主党として合法政党になる)

    解説

  • 14

    1861年にアレクサンドル2世が行ったこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 農奴解放令(1861) (→労働力を生み出した)

    解説

  • 15

    マルクス主義政党として成立した、ロシア社会民主労働党(1898)を指導した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レーニン

    解説

  • 16

    ツァーリの弾圧により活動できなかったロシア社会民主労働党が、実質活動が開始される1903年に行われた党大会でどうなったか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボリシェビキ(多数派)とメンシェビキ(少数派)に分裂した

    解説

  • 17

    反ツァーリズムの動きとして、ナロードニキの流れを受けて打倒を目指した政党と自由主義者を中心に立憲君主制の確立を目指した政党

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会革命党(エス=エル) 立憲民主党

    解説

  • 18

    日露戦争の長期化により、生活が困窮した民衆が行うデモに対して軍隊が発砲した事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血の日曜日事件(1905) (→ツァーリの信用失墜、反発が生まれる)

    解説

  • 19

    血の日曜日事件をきっかけに、ペテルブルクの労働者が結成した自治的な評議会

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソヴィエト(露語で会議の意)

    解説

  • 20

    ソヴィエト結成や戦艦ポチョムキン号の水平による反乱から、日露戦争の継続を断念した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニコライ2世

    解説

  • 21

    日露戦争後首相となったウィッテが十月宣言で約束した内容

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドゥーマ(国会)の開設と憲法の制定

    解説

  • 22

    ニコライ2世がウィッテを解任し、新たに首相となりドゥーマを解散して帝政を強化しようとした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストルイピン

    解説

  • 23

    米がフィリピン・グアムを獲得することとなった戦争と、その時の大統領

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アメリカ=スペイン戦争(1898) マッキンリー大統領(在1897~1901)

    解説

  • 24

    エジプトが事実上保護国になることになるきっかけとなった1881~82の反乱とその宗主国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウラービーの反乱 イギリス(cf.スエズ運河会社株買収)

    解説

  • 25

    英がスーダンをエジプトとの共同管理とするきっかけとなった反乱

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マフディーの乱(1881~98)

    解説

  • 26

    1815年に、英がウィーン会議で蘭から獲得したアジアとの中継地としていた場所

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケープ植民地

    解説

  • 27

    金・ダイヤモンド資源を獲得するため、トランスヴァール共和国、オレンジ自由国の侵略を推進したケープ植民地首相

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セシル=ローズ

    解説

  • 28

    英植民地相のジョゼフ=チェンバレンが起こしたトランスヴァール共和国・オレンジ自由国を征服した戦争

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南アフリカ戦争(南ア、ブール戦争) (1899~1902)

    解説

  • 29

    1910年に英が形成した南アフリカ連邦において、ブール人の不満を和らげるために先住民に対する優越を認めた政策

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人種隔離政策(アパルトヘイト)

    解説

  • 30

    アフリカ縦断政策にカルタッタを加えた英の世界政策

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3C政策

    解説

  • 31

    仏のシャルル10世が、七月革命の直前、国民の不満を外に向けるために出兵し、占領した国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルジェリア(1830)

    解説

  • 32

    アフリカ縦断を目指す英と、横断を目指す仏が衝突し、仏が譲歩したことから英仏関係が好転することとなった事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ファショダ事件(1898)

    解説

  • 33

    対独対策で英仏間で成立したこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 英仏協商(1904)

    解説

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