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基本情報技術者 情報の基礎理論

カード 100枚 作成者: 100 (作成日: 2016/03/17)

  • EBCDIC

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  • 1

    EBCDIC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 8ビットの文字コード IBM社 標準的なコード

    解説

  • 2

    ANSCII

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 数字やアルファベットを表す7ビットの符号ビットとチェックのための1ビットのパリティビットからなる8ビットの文字コード

    解説

  • 3

    EUC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • UNIXの標準化を推進する団体が定めたコード体系 簡単な処理でJIS漢字コードに変換できる

    解説

  • 4

    Unicode

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2バイトの万国共通コード

    解説

  • 5

    アナログ信号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電波や音声などのように電圧が波形として変化していく連続した信号

    解説

  • 6

    ディジタル信号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電圧が離散的に変化していくような信号のこと

    解説

  • 7

    モデム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンピュータ内部のディジタル信号をアナログ信号に変換(変調)する装置

    解説

  • 8

    AM方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 搬送波を用いて、搬送波の振幅を変化させる最も単純な方法

    解説

  • 9

    FM方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 搬送波の振幅は変化させないで、搬送波の周波数を変化させる方式 雑音に強い

    解説

  • 10

    PM方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 搬送波の位相を変化させる方式 信頼性が高く、データ送信に利用されている

    解説

  • 11

    復調

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 変調の逆

    解説

  • 12

    サンプリング間隔

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アナログデータをディジタル化するために波形を区切る間隔

    解説

  • 13

    サンプリング周波数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1秒間の信号をいくつに分割するか表す数値

    解説

  • 14

    量子化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標本化したデータを振幅方向に区切り、8ビットや16ビットといった一定のビット数のデータに置き換える

    解説

  • 15

    ビット誤り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電源の瞬断や周波数の乱れなどによって伝送経路上のデータにn誤りが発生すること

    解説

  • 16

    パリティチェック方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1ビットの誤り検出

    解説

  • 17

    CRC方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2ビット以上の誤り検出

    解説

  • 18

    ハミング符号方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2ビットの誤り検出と1ビットの誤り訂正

    解説

  • 19

    パリティビット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送信ビット列に付加する1ビットの検査用ビットのこと

    解説

  • 20

    バースト誤り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続したビット誤り

    解説

  • 21

    CRC方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送信側で送信データのビット列を多項式と見なしこれを予め決まられた生成多項式で割り そのあまりをCRC符号として送信データに付加して送信する方法

    解説

  • 22

    チェックサム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データ送信時にデータとデータの合計値を送り受信側では受信データの合計を計算して比較する 誤りの訂正はできない

    解説

  • 23

    ハミング符号方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受信側で誤りの検出だけでなくその訂正も行う方式

    解説

  • 24

    同期制御

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送信側と受信側が同じタイミングでデータやり取りを行い、確実にデータを伝送すること

    解説

  • 25

    調歩同期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データのビット列の先頭にスタートビット数0、最後にストップビット1を付加して送信する

    解説

  • 26

    SYN同期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SYNという特別な同期用伝送キャラクタを送信して同期を取る

    解説

  • 27

    フレーム同期方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データのビット列の前後にフラグパターン「01111110」を付加して送信する

    解説

  • 28

    多重化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一本の通信回路で同時に複数の電信を伝送する方法

    解説

  • 29

    FDM方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アナログ回線を多重化する方式 周波数帯域を複数の狭い帯域に分割してそれぞれ独立した通信チャンネルとして扱う方法

    解説

  • 30

    TDM(時分割多重化方式)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディジタル回線を多重化する方式 一本の高速回線を非常に短い時間単位に分割し一本の回線で複数チャネルの通信を行う方法

    解説

  • 31

    直列伝送方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データ1ビットずつ順に送信する

    解説

  • 32

    並列伝送方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同時に複数のビットを送信する

    解説

  • 33

    プログラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンピュータで指示を行う時に必要となる一連の指示のセット

    解説

  • 34

    アルゴリズム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明確に定義された手順の集まりでコンピュータの扱うデータを制御する仕組み

    解説

  • 35

    データ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルゴリズムが制御する対象

    解説

  • 36

    レコード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データ構造の一つで異なったデータ型データを要素とするデータ構造

    解説

  • 37

    変数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを入れておく箱のようなもの

    解説

  • 38

    配列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じデータ型で同じ大きさのデータを要素とするデータ構造

    解説

  • 39

    動的配列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 配列の大きさを指定しない配列

    解説

  • 40

    静的配列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予め大きさが決まっている配列

    解説

  • 41

    リスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の同じ型のデータをポインタによって繋いだデータ構造

    解説

  • 42

    ポインタ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶装置の中でデータが置かれる場所(アドレス)を記憶する変数

    解説

  • 43

    双方向リスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一つのセルにポインタ部が2つあり、1つ前のデータも参照できるようになっている それゆえ前後の方向にデータを辿ることができる

    解説

  • 44

    スタック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを格納する順番に下から積み上げていくデータ構造

    解説

  • 45

    PUSH

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを格納すること

    解説

  • 46

    POP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを取り出すこと

    解説

  • 47

    後入れ先出し法(LIFO)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後に入れたものを先に取り出すこと

    解説

  • 48

    キュー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データが行列のように順番に並んでいるデータ構造

    解説

  • 49

    エンキュー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを格納すること

    解説

  • 50

    デキュー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを取り出すこと

    解説

  • 51

    木構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データを階層的に管理する構造で配列やリストに比べてはるかに複雑な構造を扱えるため広範囲に利用されている

    解説

  • 52

    完全二分木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 根から全ての葉までの深さが同じか1しか違わない2分木で最後のレベルを除く全てのレベルには節が詰まり最後のレベルでは左から順に節がつまっている2分木

    解説

  • 53

    2分探索木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左の子は必ず親より小さく右の子は必ず親より大きくなるように節を配置した2分木

    解説

  • 54

    ヒープ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親子関係にあるノード間に常の親>子または親<子という大小関係存在する完全2分木

    解説

  • 55

    バランス木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの配置に偏りが生じた時データの再編成を行い常にバランスを保つ機能を持つ木

    解説

  • 56

    平衡化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バランスを保つ機能

    解説

  • 57

    ハッシュ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キーの値からデータを格納するアドレスを求めデータに直接アクセスするデータ構造

    解説

  • 58

    ハッシュ表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハッシュによってデータを格納する配列を表したもの

    解説

  • 59

    構造化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 処理をいくつかの部品にわけ全体の処理には大まかな処理方法を書き部品に細部を書く方法

    解説

  • 60

    構造化プログラミング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラム全体をいくつかの部品に分割しこれらの部品を一定の構造だけを使ってアルゴリズムを構成する方法

    解説

  • 61

    トレース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルゴリズムが正しいかどうか確かめるために変数の値を追跡すること

    解説

  • 62

    線形探索

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 配列の先頭のデータから1つずつ順番に目的のデータと比較していく非常に単純な探索の方法

    解説

  • 63

    2分探索

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 配列を二等分して探索範囲を絞りながら比較していく方法 データが昇順もしくは降順に整列されている必要がある

    解説

  • 64

    整列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不規則に並んでいるデータを昇順もしくは降順に並べ替えること

    解説

  • 65

    バブルソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 配列に入っているデータを先頭もしくは最後尾から順番に隣り合うデータと比較交換するを繰り返し整列する方法

    解説

  • 66

    選択ソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべてのデータの中から最小値あるいは最大値を見つけ先頭のデータをいれかえつぎに残りのデータの中で同じ操作をしていく方法

    解説

  • 67

    挿入ソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 左端から1つずつ整列されたデータのまとまりを増やしていく方法

    解説

  • 68

    シェルソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一定の間隔ずつ離れたデータ列を比較して整列していく方法

    解説

  • 69

    クイックソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 整列するデータ列を中央値などの値で分割しこれを繰り返すことによって整列を行うアルゴリズム

    解説

  • 70

    ピボット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クイックソートにおいて分割の基準となる値

    解説

  • 71

    マージソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データ列を分割しそのあとでデータ列を併合して整列を行うアルゴリズム

    解説

  • 72

    分割統治

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大きな問題をいくつかの小さな問題に分割し各問題を個別に解決しそれを統合して全体を解決する方法

    解説

  • 73

    順序木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各節の値によって並びが一定の順序性を持つ木

    解説

  • 74

    ヒープソート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 未整列の部分を順序木に構成しそこから最大値または最小値を取り出して既整列の部分に移す この操作を繰り返して未整列部分を縮めていく

    解説

  • 75

    オーダ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムを実行する際の時間計算量

    解説

  • 76

    関数 function サブルーチン プロシージャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 引数で入力値を受け取り戻り値で結果を返すような副プログラム

    解説

  • 77

    再帰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの中で自分自身を関数として呼び出すこと

    解説

  • 78

    深さ優先探索

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グラフを深い方へと進み進めなくなったらバックしてまた深い方へ進みながら探索していく方法

    解説

  • 79

    ニュートン法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 曲線y=f(x)の接線を利用して方程式の解の近似値を求めるもの

    解説

  • 80

    再使用可能プログラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムを一度実行した後でもロードし直さずに再び実行を繰り返すことができる

    解説

  • 81

    リユーザブル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再使用可能なこと

    解説

  • 82

    再入可能プログラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 命令部分と変数部分が分離した構造になっていて、実行時タスクは命令部分だけを共有し、変数部分を各タスクに割り当てることによって呼び出し側提供するデータで処理を行うので同時使用が可能になる

    解説

  • 83

    再帰プログラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実行するにはある条件を与え、その条件が満たされた時点で再帰が終了するようにしておく必要がある

    解説

  • 84

    サブルーチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの流れの中で、何度も使用される処理や複雑な処理をひとまとまりにしたもの メインルーチンからのCALL命令で呼び出され計算結果を返す

    解説

  • 85

    関数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メインプログラムから関数名を指定することで呼び出され関数値を返す

    解説

  • 86

    カプセル化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データと手続きをまとめてブラックボックス化すること

    解説

  • 87

    低水準言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハードウェアを動作させる機能を中心とした言語 ハードウェアに密着していて人間から見て分かりづらい 実行速度は速い

    解説

  • 88

    高水準言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェアの開発などに使用自然言語に近い形でアルゴリズムを記述できる

    解説

  • 89

    手続き型言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンピュータが実行する処理の流れに従ってその手順をアルゴリズムというプログラムを順序立てて記述する言語

    解説

  • 90

    非手続き型言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手順を記述することなく形式や条件で指定してプログラムを作成する言語

    解説

  • 91

    関数型言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関数の命令を組み合わせてプログラムを作成する言語

    解説

  • 92

    論理型言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論理式を記述することでプログラムを作成する言語

    解説

  • 93

    オブジェクト指向言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムをアルゴリズムとデータに分離して捉えるのではなく処理をモジュール化ぢてオブジェクトという単位で捉えそれに対するデータと操作めっせrを記述していく手法に基づきプログラムを完成させる言語

    解説

  • 94

    関数型プログラミング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本的な関数を組み合わせて新しい関数を定義し式の値を求める形で処理を行う

    解説

  • 95

    論理型プログラミング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間の論理思考に合わせた記述方式を採用している 推論規則を使用して論理関係を表現

    解説

  • 96

    オブジェクト指向プログラミング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データとメソッドと呼ばれる手続きを一体化したオブジェクトくぉ中心とした方法でデータは外部から隠蔽されメッセージに呼び出されたメソッドによって 間接的に表現される

    解説

  • 97

    メッセージパッシング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データとメソッドを一体化して情報隠蔽を図ること

    解説

  • 98

    Ajax

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラウザとwebサービスがXML形式のデータを用いて非同期の通信をし動的に画面を再描画する仕組みを提供するWebアプリケーション

    解説

  • 99

    プログラミングスタイル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの見栄えの良さわかりやすさ

    解説

  • 100

    コーティング規約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラミングの標準化のためのガイドライン

    解説

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