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欧・米の変革と国民国家の形成①

カード 47枚 作成者: Kazuaki Ito (作成日: 2016/03/02)

  • 英における産業革命の背景の1である、産業の発達の仕方ともたらした影響

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  • 1

    英における産業革命の背景の1である、産業の発達の仕方ともたらした影響

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛織物工業を中心としてマニュファクチュアが発達し、資本の蓄積が進んだ

    解説

  • 2

    18Cに農業革命の原因となった運動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第2次囲い込み

    解説

  • 3

    綿織物の生産能率を急激に向上させて、紡績機の発明を促すことになる飛び杼を1733年に発明した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジョン=ケイ

    解説

  • 4

    飛び杼の発明から紡績機の発明が促され、同時に多数の糸をつむぐ多軸紡績機を1746年頃に発明した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハーグリーブズ

    解説

  • 5

    飛び杼の発明から紡績機の発明が促され、同時に多数の糸をつむぐ水力紡績機を1768年に発明した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アークライト

    解説

  • 6

    多軸紡績機、水力紡績機のそれぞれの利点を統合して発明された紡績機とその発明者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミュール紡績機 クロンプトン

    解説

  • 7

    1785年に、蒸気機関などの動力を利用する力織機を発明した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カートライト

    解説

  • 8

    18C初めに炭鉱の排水ポンプ用の蒸気機関を発明した人物と、それを1769年に大幅に改良して綿工業の動力として利用するきっかけにした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニューコメン ワット

    解説

  • 9

    鉄工業の生産を増大させたコークス製鉄法の開発した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダービー(父子)

    解説

  • 10

    1807年、蒸気船を発明した米の人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルトン

    解説

  • 11

    1825年に、蒸気機関車を実用化した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スティーブンソン

    解説

  • 12

    産業革命時に、社会的地位を高めた人物と、彼らに雇用された人々の階級

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資本家 労働者階級

    解説

  • 13

    1620年のピグリム=ファーザーズ以降、信仰の自由を求めるピューリタンなどが英から米にいどうし、北米東海岸を中心に形成したもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 13植民地(1732年のジョージア植民地成立まで)

    解説

  • 14

    自治整備を整えるために米の植民地におかれた立法府の役割を果たすもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植民地議会

    解説

  • 15

    米南部の植民地において黒人奴隷を使い、たばこ・藍・米などを生産した大農園

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プランテーション

    解説

  • 16

    英の米植民地において、1765年に出された印紙法に反対する運動が主張していたこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「代表なくして課税なし」 (納税の義務=参政権→(but)米植民地は英に代表者を出していない→義務なし)

    解説

  • 17

    英の米植民地における独立戦争の引き金となった、1733年に制定された法律

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 茶法(東インド会社に13植民地への茶の輸送禁止)

    解説

  • 18

    1733年に茶法の反対していた急進派市民の起こした事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボストン茶会事件

    解説

  • 19

    1774年にフィラデルフィアで行われ、英本国に対する通商断絶の決議がなされた会議

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (第一回)大陸会議

    解説

  • 20

    独立戦争開戦後、1755年に第2回大陸会議で総司令官に任命された人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワシントン

    解説

  • 21

    米において独立戦争中、独立の方向性を明確とすることになった著書と著者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『コモン=センス』 トマス=ペイン

    解説

  • 22

    1776年7月4日、フィラデルフィアで発表された独立宣言を起草した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トマス=ジェファソン

    解説

  • 23

    1781年ヨークタウンの戦いで米側の勝利が確定し、1783年に結ばれた米の独立を承認した条約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パリ条約

    解説

  • 24

    革命以前の絶対王政下の仏の政治・社会体制

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンシャン=レジーム (全国民2%の第一身分、第二身分の特権身分が国土お40%も支配していた)

    解説

  • 25

    対英戦争、凶作にくわえて米独立戦争に参加したことから仏の財政が完全に破たんした時の皇帝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルイ16世

    解説

  • 26

    仏において1789年6月17日に第三身分代表が三部会を離脱し結成したものと、その指導者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国民会議 ミラボー

    解説

  • 27

    1789年7月14日、専制政治のシンボルとされていた場所を襲撃し、その後全国的な農民蜂起を誘発した事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バスティーユ牢獄襲撃事件

    解説

  • 28

    バスティーユ牢獄の襲撃から始まった全国的な農民蜂起の収拾を図るために国民議会が1789年8月4日に決定したこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 封建的特権の廃止

    解説

  • 29

    1789年8月26日、国民議会が採択したもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人権宣言

    解説

  • 30

    政情不安によるパリの食料事情悪化から1789年10月に女性中心の数千人の民衆行ったこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴェルサイユ行進

    解説

  • 31

    ミラボーの突然死から、不安を持った国王一家が王妃マリ=アントワネットの実家へ逃亡をはかり失敗した事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴァレンヌ逃亡事件

    解説

  • 32

    1791年4月、オーストリア、プロイセンが共同で革命に干渉した、ルイ16世の救援を各国へ呼びかけたこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピルニッツ宣言

    解説

  • 33

    1791年10月、仏で憲法に基づき国民議会に代わり成立したもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立法議会

    解説

  • 34

    1792年9月21日、仏で新たに男子普通選挙で選ばれた議員により成立した一員制議会

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国民公会

    解説

  • 35

    国民公会にて、勢力を増したマラー・ダントン・ロベスピエールらが率いる急進共和主義勢力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャコバン派

    解説

  • 36

    ジャコバン派の指導者であったマラーがジロンド派の女性に殺され、その後中心となった人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロベスピエール

    解説

  • 37

    1794年7月、反ロベスピエール派が起こした、ロベスピエール派を逮捕・処刑し、それ以後中産市民の穏健共和派が権力を握ることになる事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テルミドール9日のクーデタ

    解説

  • 38

    1795年憲法が制定され、国民公会が解散し誕生した二院制の議会と、5人の総裁による政府

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総裁政府

    解説

  • 39

    1799年11月、総督政府を打倒したナポレオンがおこしたクーデタ、また新たに建てた3人の統領からなる政府

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブリュメール18日のクーデタ 統領政府

    解説

  • 40

    仏にて私有財産の不可侵、法の前の平等、契約の自由など革命で築かれた近代市民社会の法原理を確立した法典

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナポレオン法典

    解説

  • 41

    1805年8月、第三回仏大同盟を結び、10月仏・スペイン同盟をイギリス艦隊が破った戦いと、それを率いた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トラファルガーの海戦 ネルソン

    解説

  • 42

    1805年12月、ナポレオンがオーストリア・ロシア連合軍を破り、第三回対仏同盟を崩壊させた戦い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アウステルリッツの三帝会戦

    解説

  • 43

    神聖ローマ帝国が消滅することになった、1806年にナポレオンが西南ドイツ諸国に結成させた同盟

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ライン同盟

    解説

  • 44

    1806年10月、ナポレオンがイエナの戦いでプロイセン軍を破り、翌年7月に締結した条約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ティルジット条約

    解説

  • 45

    英に経済的打撃を与えるために1806年に出した法令

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大陸封鎖令

    解説

  • 46

    1813年10月に、プロイセン・オーストリア・ロシアの同盟軍が仏に大勝した解放戦争

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ライプチヒの戦い

    解説

  • 47

    1815年6月に、ナポレオンが英のウェリントン率いる連合軍に敗れた戦い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワールテローの戦い

    解説

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