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生物 定期テスト

カード 12枚 作成者: m (作成日: 2016/02/24)

  • 1953年 二重らせん構造

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教材の説明:

遺伝子情報の発現

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  • 1

    1953年 二重らせん構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワトソンとクリック

    解説

  • 2

    1958年 半保存的複製

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メセルソンとスタール

    解説

  • 3

    1966年 岡崎フラグメント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岡崎令治

    解説

  • 4

    1945年 一遺伝子一酵素説 (アカパンカビの実験)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビードルとテータム

    解説

  • 5

    オペロン説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャコブとモノー

    解説

  • 6

    塩基の相補性を見つけた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シャルガフ

    解説

  • 7

    表皮細胞に含まれる 特徴的なタンパク質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケラチン

    解説

  • 8

    1μm=何nm?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1000nm

    解説

  • 9

    1bpとはどんな意味?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1塩基対

    解説

  • 10

    半保存的複製とはどのような 複製のしくみか、説明せよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2本鎖DNAの塩基間の結合が切れて、ほどけた鎖のそれぞれを鋳型として相補的な新生鎖が合成される。したがって、もとのDNA鎖1本と新生鎖1本からなる2本鎖DNAが2本できる。

    解説

  • 11

    タンパク質合成における原核細胞と真核細胞のちがいを 説明せよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原核細胞では、核膜がなく、スプライシングもほとんど起こらないので、転写されつつあるmRNAにリボソームが結合して同時に翻訳も行われる。一方、真核細胞では、核内で転写とスプライシングが起こり、できたmRNAが核膜孔を通って細胞質に移動した後、リボソームで翻訳が起こる。

    解説

  • 12

    ラクトース分解酵素の遺伝子発現がラクトースの有無によって調節されるしくみを説明せよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラクトースがないとき、調節遺伝子によってつくられたリプレッサーがオペレーターに結合しているため、RNAポリメラーゼがプロモーターに結合できず、ラクトース分解酵素遺伝子の転写が抑制される。ラクトースがあると、ラクトースの代謝産物がリプレッサーに結合することでリプレッサーがオペレーターからはずれ、RNAポリメラーゼがプロモーターに結合できるようになってラクトース分解酵素遺伝子が転写され、発現する。

    解説

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