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ヨーロッパ世界の形成③

カード 33枚 作成者: Kazuaki Ito (作成日: 2016/02/22)

  • 13Cころから始まった、貴族・聖職者たちと国王との間で、課税などについての対立を調整するための会議

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  • 1

    13Cころから始まった、貴族・聖職者たちと国王との間で、課税などについての対立を調整するための会議

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 身分制会議

    解説

  • 2

    英において、1154年ノルマン朝の断絶後にノルマン朝出身のアンジュー伯が成立させた国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プランタジネット朝(1154~1399)

    解説

  • 3

    英ジョン王が仏王に敗れて仏領を多数失う→財政難→聖職者などに重税を課そうとする→それに反抗して1215年に王に認めさせたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大憲章(マグナ=カルタ)

    解説

  • 4

    ヘンリ3世が大憲章無視の重課税→貴族を結集し反乱→1265年に行われたイギリス議会の起源となる議会

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シモン=ド=モンフォールの議会

    解説

  • 5

    英にて1295年にエドワード1世が招集した身分制議会

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 規範会議

    解説

  • 6

    英にて1343年に始まった上院下院の二院制で、下院の中で有力だった勢力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェントリ(郷紳)

    解説

  • 7

    仏フィリップ4世が支持を得て王権を強化することになった、聖職者・貴族・平民からなる議会

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三部会

    解説

  • 8

    百年戦争の原因:1328年カペー朝の断絶→フィリップ6世が①を成立させる→母がカペー家出身のイギリス国王エドワード3世が王位継承権を主張

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴァロワ朝

    解説

  • 9

    百年戦争の原因の一つになった英の輸出先である毛織物工業が盛んな地方

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランドル地方

    解説

  • 10

    百年戦争の背景となった、ワインの産地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ギュイエンヌ

    解説

  • 11

    百年戦争中盤に仏、英でそれぞれ起こった農民反乱

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏:ジャックリーの乱 英:ワット=タイラーの乱

    解説

  • 12

    百年戦争後半にて、オルレアンを英軍に包囲され、王国崩壊寸前となった時の王

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シャルル7世

    解説

  • 13

    百年戦争後半、オルレアンを開放した仏軍を率いていた、ロレーヌ地方ドンレミ村の農民の娘

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャンヌ=ダルク

    解説

  • 14

    百年戦争の結果

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏の勝利 仏・英ともに王権が伸長した

    解説

  • 15

    ランカスター家とヨーク家の王位継承対立、百年戦争後に帰還した騎士・諸侯同士の戦いによる貴族の没落が原因となった英の戦争

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バラ戦争(1145~85)

    解説

  • 16

    バラ戦争を終結させることとなった、ウェールズ家系の人物が成立させた王朝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トューダー朝

    解説

  • 17

    ヘンリ7世が内乱で力を失った貴族を抑え、絶対王政の基礎を作った時に利用された国王直属の特別機関

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 星室長裁判所

    解説

  • 18

    711年にコルドバを首都として、西ゴート王国を征服して建てられた国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後ウマイヤ朝

    解説

  • 19

    1479年にカスティリャ王国とアラゴン王国が統合されてできた国と、その原因となる結婚した王子の名前

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スペイン王国 フェルナンド

    解説

  • 20

    神聖ローマ皇帝がイタリア政策に没頭したことから、1256年にドイツでは実質皇帝不在の状態になったがこの状態の呼び名

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大空位時代

    解説

  • 21

    1273年に大空位時代を終わらせたルドルフ1世の家柄

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハプスブルク家

    解説

  • 22

    1356年に神聖ローマ皇帝カール4世が発布した、聖俗7人の選帝侯が皇帝を選出することを定めたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 金印勅書

    解説

  • 23

    13C頃のイタリア南部を支配していた両シチリア国が分裂したがその名前

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シチリア王国 ナポリ王国

    解説

  • 24

    14C後の北欧諸国で、デンマーク女王のマルグレーテの主導により結ばれた同盟

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カルマル同盟

    解説

  • 25

    中世ヨーロッパ文化における最高学問

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神学(>哲学、自然科学)

    解説

  • 26

    中世ヨーロッパ文化において学問の世界で使われた言語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラテン語

    解説

  • 27

    カール大帝時代に起こった、ラテン語による文芸復興運動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カロリング=ルネサンス

    解説

  • 28

    キリスト教の教義や信仰を学問的に体系化しようとした学問

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スコラ学

    解説

  • 29

    普遍論争の対立関係

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンセルムスの実在論 「普遍は個物に先立って存在する」 アラベールの唯名論 「普遍は名目にすぎない」

    解説

  • 30

    普遍論争を信仰と理性の調和という形で集大成した人物と彼の代表の著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トマス=アクティナス 『神学大全』

    解説

  • 31

    中世ヨーロッパ文化の建築分野で、11Cから半円状アーチ・厚い石壁・小さな窓を特徴とした様式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロマネスク様式

    解説

  • 32

    中世ヨーロッパ文化の建築分野で、12Cからの尖塔・広い窓・ステンドグラスを特徴とした様式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴッシク様式

    解説

  • 33

    中世ヨーロッパ文化ではやった、騎士の武勲や恋愛をテーマにした文学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 騎士道文学

    解説

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