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ヨーロッパ世界の形成①

カード 30枚 作成者: Kazuaki Ito (作成日: 2016/02/20)

  • バルト海沿岸を原住地とし、数十の部族に分かれ半農半牧の生活をしていた人々

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  • 1

    バルト海沿岸を原住地とし、数十の部族に分かれ半農半牧の生活をしていた人々

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲルマン人

    解説

  • 2

    4C後半から、ゲルマン人の大移動が起こった背景と契機

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 背景:人口増加に伴う公地不足 契機:フン人の東ヨーロッパ侵入

    解説

  • 3

    451年カタラウヌムの戦いにて、西ヨーロッパに侵入したフン帝国の王

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アッティラ王 (→フン帝国崩壊)

    解説

  • 4

    476年に西ローマ帝国を廃した、ゲルマン人傭兵隊長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オドアケル

    解説

  • 5

    493年フン人の支配から脱出、そこからイタリアに移動し、オドアケルを倒したのち東ゴート王国を建国した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テオドッリク大王

    解説

  • 6

    481年に小国に分立していたフランク人を統一してフランク王国を建国した人物と彼の家柄

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クローヴィス メロヴィング家

    解説

  • 7

    5C末に、ローマ教会やローマ系住民との融和のためにクローヴィスが改宗した宗教

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アナタシウス派キリスト教

    解説

  • 8

    トゥール・ポワティエの戦い(732)にて、イスラーム軍を撃退した時のカロリング家の宮宰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カール=マルテル

    解説

  • 9

    ローマ教皇の承認で、王位についたカール=マルテルの息子と、彼が751年に成立した王朝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピピン(3世) カロリング朝

    解説

  • 10

    ビザンツ皇帝レオン3世が726年に発布した法律

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 聖像禁止令

    解説

  • 11

    ピピン3世の子で、ザクセン人を征服したり、後ウマイヤ朝と戦った人物。また彼に撃退されたモンゴル系遊牧民

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カール大帝 アヴァール人

    解説

  • 12

    カール大帝が、中央集権的な支配を確立するために任命した州長官の呼び名

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伯(はく)

    解説

  • 13

    カール大帝が学問を奨励し、アルクインらを宮廷に招いた運動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カロリング=ルネサンス

    解説

  • 14

    800年に西ローマ皇帝の帝冠をカールに与えた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 教皇レオ3世

    解説

  • 15

    ルートヴィヒ1世の死後、言語境界線に沿って3つに分裂することとなった843、871年に締結した条約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴェルダン条約 メルセン条約

    解説

  • 16

    ドイツの起源である王国。またスラブ人やマジャール人を撃退したとされる936年に即位した王

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オットー1世

    解説

  • 17

    フランスの起源となる西フランク王国にて、パリ伯が王位につき成立した王朝

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カペー朝

    解説

  • 18

    8~10Cにかけて、西ヨーロッパに侵入した異民族の代表例で、ゲルマン人の一派で航海術を得意とした異民族

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノルマン人

    解説

  • 19

    911年に首長ロロ率いる一派が、北フランスに侵入し建国した国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノルマンディ―公国

    解説

  • 20

    1066年にイングランドを征服しノルマン朝を成立させた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノルマンディー公ウィリアム

    解説

  • 21

    ノルマンディ―公国の騎士が地中海に進出し、ローマ教皇に承認されてルッジェーロ2世が建国した国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 両シチリア国(1130~1282)

    解説

  • 22

    9C後半にノルマン人のリューリクが建国した国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノウゴロド国

    解説

  • 23

    リューリクの死後、彼の建国した国家からさらに南下して建国した国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キエフ公国(9~13C)

    解説

  • 24

    5~9C頃のイングランドの国名と、その建国者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 七王国 アングロ=サクソン

    解説

  • 25

    9C末のイングランドにおいて、デーン人の侵入に対して活躍した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルフレッド大王

    解説

  • 26

    11Cに聖職者の世俗化のようなローマ・カトリック教会の腐敗や堕落に対する粛清・浄化運動の中心

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クリュニー修道院

    解説

  • 27

    聖職者の妻帯禁止などの教会改革を本格的に進めた、ローマ教皇

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グレゴリウス7世(在位1073~85)

    解説

  • 28

    世俗権力者の聖職者任命権禁止から、反発した神聖ローマ教皇と、その結果破門された彼が謝罪したことをなんというか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハインリヒ4世 カノッサの屈辱

    解説

  • 29

    聖職者叙任権問題を一応終結することになった1122年の協約と、その内容

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴォルムス協約 教皇→聖職任命権 皇帝→教会・修道院の領地承認権

    解説

  • 30

    教皇権絶頂期の教皇

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インノケンティウス3世 (在位1198~1216)

    解説

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