zuknow learn together

新しい教材を作成

百人一首

カード 100枚 作成者: sosuke!!! (作成日: 2016/02/18)

  • ももしきや 古き軒端の しのぶにも

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    ももしきや 古き軒端の しのぶにも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なほあまりある 昔なりけり

    解説

  • 2

    人も惜し 人も恨めし あぢきなく

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世を思ふゆゑに もの思ふ身は

    解説

  • 3

    風そよぐ ならの小川の 夕暮れは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みそぎぞ夏の しるしなりける

    解説

  • 4

    来ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 焼くや藻塩の 身もこがれつつ

    解説

  • 5

    花さそふ 嵐の庭の 雪ならで

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふりゆくものは わが身なりけり

    解説

  • 6

    おほけなく うき世の民に おほふかな

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わがたつ杣に 墨染の袖

    解説

  • 7

    み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ふるさと寒く 衣うつなり

    解説

  • 8

    世の中は 常にもがもな 渚こぐ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまの小舟の 綱出かなしも

    解説

  • 9

    わが袖は 潮干に見えぬ 沖の石の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人こそ知らね かわく間もなし

    解説

  • 10

    きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衣かたしき ひとりかも寝む

    解説

  • 11

    見せばやな 雄島のあまの 袖だにも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬれにぞぬれし 色はかはらず

    解説

  • 12

    玉の緒よ 絶えねば絶えね ながらへば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 忍ぶることの よわりもぞする

    解説

  • 13

    難波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みをつくしてや 恋ひわたるべき

    解説

  • 14

    村雨の 露もまだひぬ 真木の葉に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 霧立ちのぼる 秋の夕暮れ

    解説

  • 15

    嘆けとて 月やはものを 思はする

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かこち顔なる わが涙かな

    解説

  • 16

    夜もすがら もの思ふころは 明けやらで

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閨のひまさへ つれなかりけり

    解説

  • 17

    ながらへば またこのごろや しのばれむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 憂しとみし世ぞ 今は恋しき

    解説

  • 18

    世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる

    解説

  • 19

    思ひわび さても命は あるものを

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 憂きにたへぬは 涙なりけり

    解説

  • 20

    ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ただ有明の 月ぞ残れる

    解説

  • 21

    長からむ 心も知らず 黒髪の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乱れて今朝は ものをこそ思へ

    解説

  • 22

    秋風に たなびく雲の 絶え間より

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もれ出づる月の 影のさやけさ

    解説

  • 23

    淡路島 かよふ千鳥の 鳴く声に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いく夜寝ざめね 須磨の関守

    解説

  • 24

    瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • われても末に あはむとぞ思ふ

    解説

  • 25

    わたの原 漕ぎ出でて見れば ひさかたの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲居にまがふ 沖つ白波

    解説

  • 26

    契りおきし させもが露を 命にて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あはれ今年の 秋もいぬめり

    解説

  • 27

    憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • はげしかれとは 祈らぬものを 

    解説

  • 28

    高砂の 尾の上の桜 咲きにけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外山の霞 立たずもあらなむ

    解説

  • 29

    音に聞く 高師の浜の あだ波は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かけじや袖の ぬれもこそすれ

    解説

  • 30

    夕されば 門田の稲葉 おとづれて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 芦のまろやに 秋風ぞ吹く

    解説

  • 31

    さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いづこも同じ 秋の夕暮れ

    解説

  • 32

    嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竜田の川の 錦なりけり

    解説

  • 33

    心にも あらでうき世に ながらへば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恋しかるべき 夜半の月かな

    解説

  • 34

    春の夜の 夢ばかりなる 手枕に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かひなく立たむ 名こそ惜しけれ

    解説

  • 35

    もろともに あはれと思へ 山桜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花よりほかに 知る人もなし

    解説

  • 36

    恨みわび ほさぬ袖だに あるものを

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恋に朽ちなむ 名こそ惜しけれ

    解説

  • 37

    朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらはれわたる 瀬々の網代木

    解説

  • 38

    今はただ 思ひ絶えなむ とばかりを

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人づてならで 言ふよしもがな

    解説

  • 39

    夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よに逢坂の 関はゆるさじ

    解説

  • 40

    いにしへの 奈良の都の 八重桜

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けふ九重に にほひぬるかな

    解説

  • 41

    大江山 いく野の道の 遠ければ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まだふみもみず 天の橋立

    解説

  • 42

    やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かたぶくまでの 月を見しかな

    解説

  • 43

    有馬山 猪名の笹原 風吹けば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いでそよ人を 忘れやはする

    解説

  • 44

    めぐりあひて 見しやそれとも わかぬ間に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲がくれにし 世半の月かな

    解説

  • 45

    あらざらむ この世のほかの 思ひ出に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今ひとたびの 逢ふこともがな

    解説

  • 46

    滝の音は 絶えて久しく なりぬれど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名こそ流れて なほ聞こえけれ

    解説

  • 47

    忘れじの 行く末までは かたければ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今日を限りの 命ともがな

    解説

  • 48

    嘆きつつ ひとり寝る夜の 明くる間は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いかに久しき ものとかは知る

    解説

  • 49

    明けぬれば 暮るるものとは 知りながら

    補足(例文と訳など)

    答え

    • なほうらめしき 朝ぼらけかな

    解説

  • 50

    かくとだに えはやいぶきの さしも草

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さしも知らじな 燃ゆる思ひを

    解説

  • 51

    君がため 惜しからざりし 命さへ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長くもがなと 思ひけるかな

    解説

  • 52

    みかきもり 衛士のたく火の 夜は燃え

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昼は消えつつ ものをこそ思へ

    解説

  • 53

    風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • くだけてものを 思ふころかな

    解説

  • 54

    八重葎 しげれる宿の さびしきに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人こそ見えね 秋は来にけり

    解説

  • 55

    由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行くへも知らぬ 恋の道かな

    解説

  • 56

    あはれとも いふべき人は 思ほえで

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 身のいたづらに なりぬべきかな

    解説

  • 57

    逢ふことの 絶えてしなくは なかなかに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人をも身をも 恨みざらまし

    解説

  • 58

    逢ひ見ての のちの心に くらぶれば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昔はものを 思はざりけり

    解説

  • 59

    契りきな かたみに袖を しぼりつつ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 末の松山 波越さじとは

    解説

  • 60

    恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人知れずこそ 思ひそめしか 

    解説

  • 61

    しのぶれど 色に出でにけり わが恋は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ものや思ふと 人の問ふまで

    解説

  • 62

    浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あまりてなどか 人の恋しき

    解説

  • 63

    忘らるる 身をば思はず 誓ひてし

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の命の 惜しくもあるかな

    解説

  • 64

    白露に 風の吹きしく 秋の野は

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける

    解説

  • 65

    夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲のいづこに 月やどるらむ

    解説

  • 66

    人はいさ 心も知らず ふるさとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花ぞ昔の 香ににほひける

    解説

  • 67

    誰をかも 知る人にせむ 高砂の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松も昔の 友ならなくに

    解説

  • 68

    ひさかたの 光のどけき 春の日に

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静心なく 花の散るらむ

    解説

  • 69

    山川に 風のかけたる しらがみは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流れもあへぬ 紅葉なりけり

    解説

  • 70

    朝ぼらけ 有明の月と みるまでに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉野の里に ふれる白雪

    解説

  • 71

    有明の つれなく見えし 別れより

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あかつきばかり 憂きものはなし

    解説

  • 72

    心あてに 折らばや折らむ 初霜の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 置きまどはせる 白菊の花

    解説

  • 73

    山里は 冬ぞさびしさ まさりける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人目も草も かれぬと思へば

    解説

  • 74

    みかの原 わきて流るる  泉 川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いつ見きとてか 恋しかるらむ

    解説

  • 75

    小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今ひとたびの みゆき待たなむ

    解説

  • 76

    名にしおはば 逢坂山の さねかづら

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人にしられで くるよしもがな

    解説

  • 77

    このたびは ぬさもとりあへず 手向山

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紅葉の錦 神のまにまに

    解説

  • 78

    月みれば ちぢにものこそ 悲しけれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが身一つの 秋にはあらねど

    解説

  • 79

    吹くからに 秋の草木の しをるれば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • むべ山風を 嵐といふらむ

    解説

  • 80

    今来むと 言ひしばかりに 長月の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有明の月を 待ち出でつるかな

    解説

  • 81

    わびぬれば 今はた同じ 難波なる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • みをつくしても 逢はむとぞ思ふ

    解説

  • 82

    難波潟 みじかき芦の ふしの間も

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逢はでこの世を 過ぐしてよとや

    解説

  • 83

    住の江の 岸による波 よるさへや

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夢の通ひ路 人めよくらむ

    解説

  • 84

    ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • からくれなゐに 水くくるとは

    解説

  • 85

    たち別れ いなばの山の 峰に生ふる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • まつとし聞かば 今帰り来む

    解説

  • 86

    君がため 春の野に出でて 若菜つむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが衣手に 雪は降りつつ

    解説

  • 87

    陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆえに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乱れそめにし われならなくに

    解説

  • 88

    筑波嶺の 峰より落つる 男女川

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恋ぞつもりて 淵となりぬる

    解説

  • 89

    天つ風 雲の通ひ路 吹き閉ぢよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • をとめの姿 しばしとどめむ

    解説

  • 90

    わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人には告げよ 海人の釣舟

    解説

  • 91

    これやこの 行くも帰るも 別れては

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知るも知らぬも 逢坂の関

    解説

  • 92

    花の色は うつりにけりな いたづらに

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが身世にふる ながめせしまに

    解説

  • 93

    わが庵は 都のたつみ しかぞすむ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世をうぢ山と 人はいふなり

    解説

  • 94

    天の原 ふりさけ見れば 春日なる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三笠の山に 出でし月かも

    解説

  • 95

    かささぎの 渡せる橋に おく霜の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白きをみれば 夜ぞふけにける

    解説

  • 96

    奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 声きく時ぞ 秋は悲しき

    解説

  • 97

    田子の浦に うち出でてみれば 白妙の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 富士の高嶺に 雪は降りつつ

    解説

  • 98

    あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ながながし夜を ひとりかも寝む

    解説

  • 99

    春過ぎて 夏来にけらし 白妙の

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衣ほすてふ 天の香具山

    解説

  • 100

    秋の田の 仮庵の庵の苫をあらみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • わが衣手は 露にぬれつつ

    解説

56610

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ