zuknow learn together

新しい教材を作成

四字熟語「り」

カード 57枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/11/11)

  • 利害関係(りがいかんけい)

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

「り」から始まる四字熟語になります。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    利害関係(りがいかんけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: お互いに利害が影響しあう関係。

    解説

  • 2

    利害勘定(りがいかんじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 利益と損害の割合を計算すること。

    解説

  • 3

    利害得失(りがいとくしつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 利益と損害。儲けと損。

    解説

  • 4

    力戦奮闘(りきせんふんとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 力を出し尽くして闘うこと。一所懸命努力すること。

    解説

  • 5

    六韜三略(りくとうさんりゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 古代中国の兵法書『六韜』『三略』。転じて、奥の手や虎の巻をさす語としても用いられる。

    解説

  • 6

    離群索居(りぐんさっきょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仲間と離れて一人で孤独にいること。山里でわび住まいをすること。

    解説

  • 7

    戮力協心(りくりょくきょうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 全員の力を結集し、一致協力して任務に当たること。

    解説

  • 8

    俚言俗語(りげんぞくご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 俗世間で用いられる卑俗なことば。

    解説

  • 9

    離合集散(りごうしゅうさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 離れたり、合わさったり、別れたり集まったりすること。

    解説

  • 10

    李絶杜律(りぜつとりつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 唐の詩人李白は絶句にすぐれ、杜甫は律詩にすぐれている。唐の二大詩人の特徴を簡潔に評したことば。

    解説

  • 11

    立身栄達(りっしんえいだつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 社会的な地位や、高い身分を得ること。立派な人になり栄達すること。

    解説

  • 12

    立身出世(りっしんしゅっせ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 社会的に認められて、世間に名を知られるようになること。

    解説

  • 13

    立錐之地(りっすいのち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 錐が立つだけの狭い土地。わずかばかりの空地。立錐の余地。

    解説

  • 14

    理非曲直(りひきょくちょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理に合ったことと、合わないこと。間違ったことと、正しいこと。

    解説

  • 15

    柳暗花明(りゅうあんかめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 柳が薄暗く茂り、花が明るく咲く、春の美しい景色。転じて、行き詰まったかと思った途端、新しい展開がひらけることにもたとえる。 

    解説

  • 16

    流汗滂沱(りゅうかんぼうだ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 汗が盛んに流れ落ちるようす。

    解説

  • 17

    流汗淋漓(りゅうかんりんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 流れる汗がしたたり落ちる様子。

    解説

  • 18

    流血淋漓(りゅうけつりんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 流れ出る血が、盛んにしたたるようす。

    解説

  • 19

    流言飛語(りゅうげんひご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 根拠のない、いいかげんな噂。根も葉もないデマ。

    解説

  • 20

    流言蜚語(りゅうげんひご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事実とは異なる伝聞。確かな根拠のないうわさ。デマ。

    解説

  • 21

    流言蜚語(りゅうげんひご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事実とは異なる伝聞。確かな根拠のないうわさ。デマ。

    解説

  • 22

    柳巷花街(りゅうこうかがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔、柳が植えられ、花も咲いて風情のあった遊里、色町のこと。

    解説

  • 23

    竜驤虎視(りゅうじょうこし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天下に権威をふるうさま。竜のようにのぼり、虎のようににらむこと。

    解説

  • 24

    竜攘虎摶(りゅうじょうこはく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 竜と虎が格闘するように、互角の力を持った強者同士が激しく争うこと。

    解説

  • 25

    竜頭鷁首(りゅうとうげきしゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 竜の頭や鷁の首を船首に刻んだり描いたりした船。天子や貴人が乗った船。

    解説

  • 26

    竜闘虎争(りゅうとうこそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 竜と虎とが相争うこと。互角の力をもった両雄が激しい戦いをすることのたとえ。

    解説

  • 27

    竜騰虎闘(りゅうとうことう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 竜と虎とが相争うこと。互角の力をもった両雄が力を尽くして戦うことのたとえ。

    解説

  • 28

    竜頭蛇尾(りゅうとうだび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 始めは盛んであるが、終りが振るわないこと。

    解説

  • 29

    竜跳虎臥(りゅうちょうこが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: >筆勢が何の束縛も受けず、縦横自在で、さまざまな字様を駆使していること。竜が天に向かって身を躍らせて跳び上がったり、とらが大地にからだを伏せる様子を筆の勢いに比喩ひゆしたもの。

    解説

  • 30

    流星光底(りゅうせいこうてい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 流星のように一瞬の間きらめく光。もと、勢いよく振り下ろす刀剣の閃光せんこうを流星にたとえていったもの。

    解説

  • 31

    竜蟠虎踞(りゅうばんこきょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 竜がとぐろを巻き、虎がうずくまるように、抜きんでた能力を持つ者がある場所にとどまり、権勢を振るうことのたとえ。また、ある地域で、すぐれた能力を存分に発揮すること。

    解説

  • 32

    竜門点額(りゅうもんてんがく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔、中国で、官吏登用試験である進士の試験に落第して帰ること。

    解説

  • 33

    粒粒辛苦(りゅうりゅうしんく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: こつこつと努力、苦労を重ねること。粒々辛苦。

    解説

  • 34

    柳緑花紅(りゅうりょくかこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: (一)柳が緑色に茂り、花が紅色に咲く。春の美しい景色のたとえ。 (二)自然のままで人工を加えぬことのたとえ。 (三)物事に自然の理のそなわっていることのたとえ。 (四)物事がそれぞれに異なっていることのたとえ。 (五)悟りをひらいた状態のたとえ。

    解説

  • 35

    流連荒亡(りゅうれんこうぼう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 遊びにふけって家に帰らなかったり、飲酒などの遊興で、結果、国を滅ぼす意。

    解説

  • 36

    竜吟虎嘯(りょうぎんこしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解 説: 同じ考えや心をもった者は、相手の言動に気持ちが通じ合い、互いに相応じ合うということ。また、人の歌声や笛・琴の音などが、あたかも竜やとらのさけび声が天空にとどろき渡るように響くことをいう。

    解説

  • 37

    良禽択木(りょうきんたくぼく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 賢い人は立派な主君を選んで仕えることのたとえ。

    解説

  • 38

    利用厚生(りようこうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物を役立つように用いて、生活を豊かにすること。

    解説

  • 39

    量才録用(りょうさいろくよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人がもっているすぐれた才能をよく見はからって、その能力を十分に生かす地位に登用すること。

    解説

  • 40

    良妻賢母(りょうさいけんぼ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夫に対してはよい妻であり、子に対しては賢い母であるような女性。

    解説

  • 41

    竜章鳳姿(りゅうしょうほうし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 伝説上の霊獣・霊鳥である竜や鳳凰ほうおうのように、威厳に満ちた立派な容姿。

    解説

  • 42

    良知良能(りょうちりょうのう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人間が生まれながらにもっている知恵と才能。

    解説

  • 43

    遼東之豕(りょうとうのいのこ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 他の世界を知らないため、他人から見れば何でもないことを、得意に思うこと。ひとりよがりなさま。

    解説

  • 44

    良風美俗(りょうふうびぞく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しく立派な風俗。

    解説

  • 45

    綾羅錦繍(りょうらきんしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 美しい衣服、また、目もあやに美しいものを表現する時に使う言葉。

    解説

  • 46

    慮外千万(りょがいせんばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: きわめて意外なこと。思いもかけないひどいこと。

    解説

  • 47

    理路整然(りろせいぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 話や議論などのすじみちがよく整っているようす。

    解説

  • 48

    緑林白波(りょくりんはくは)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 泥棒・盗賊のこと。また、その潜伏場所をいう。

    解説

  • 49

    輪奐一新(りんかんいっしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 建築物などの規模が大きく、立派で美しいこと。

    解説

  • 50

    臨機応変(りんきおうへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 時と場合によって柔軟にうまく適切な処置をすること。

    解説

  • 51

    霖雨蒼生(りんうそうせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦しんでいる人々に、救いの手を差し伸べること。また、民衆の苦しみを救う慈悲深い人のこと。

    解説

  • 52

    鱗次櫛比(りんじしっぴ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 鱗や櫛の歯のように、細かくびっしりしているようす。

    解説

  • 53

    麟子鳳雛(りんしほうすう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 将来性のある子どものたとえ。

    解説

  • 54

    臨戦態勢(りんせんたいせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 戦いに臨む準備ができている状態。

    解説

  • 55

    麟鳳亀竜(りんぽうきりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 太平の世になると現れると信じられていた四種の霊獣・霊鳥。麒麟きりん鳳凰ほうおう亀かめ竜のこと。転じて、非常にまれで珍しいもの、聖人・賢者のたとえ。

    解説

  • 56

    輪廻応報(りんねおうほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 生き物が次の世へと生まれ変わり続けても、それまでの行いの善悪に応じて禍福の報いを受けること。

    解説

  • 57

    輪廻転生(りんねてんしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 死んでは生まれ変わり、何度も生死を繰り返すこと。

    解説

56615

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ