zuknow learn together

新しい教材を作成

基本情報試験用語

カード 150枚 作成者: やー (作成日: 2016/02/13)

  • ●MTTR

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

自分用に作った単語集です。

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    ●MTTR

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均修復時間 機器やシステムが故障などにより停止した際に、復旧にかかる平均時間。 mean time to repair

    解説

  • 2

    ●MTBF

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均故障間隔 ある機器やシステムが故障するまでの時間の平均値。 mean time between failure

    解説

  • 3

    スプーリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プリンタなど低速装置への出力データを一旦高速磁気ディスクに格納→目的の装置に出力。

    解説

  • 4

    スラッシング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 処理が許容量を超えたビジー状態。

    解説

  • 5

    オーバーヘッド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 目的となる処理に付随して発生する付加的な処理や負荷。

    解説

  • 6

    ページング処理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じ大きさのページ単位でメモリを管理する方法。

    解説

  • 7

    メモリコンパクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 断片化した空き領域を、整理整頓して一つにまとめる処理。

    解説

  • 8

    ロールアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メモリに空きがない時、すぐ使わないデータを補助記憶装置へ退避、メモリから削除すること。

    解説

  • 9

    ノンプリエンプティブマルチタスク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CPUをOSが管理しないマルチタスク処理。実行プロセスの切替をプログラム自身に任せる。

    解説

  • 10

    ●LRU

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 参照された時間が最も古いデータから退避させる。 least recently used

    解説

  • 11

    LANアナライザ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • LAN上を通過するパケットを監視・記録し、障害発生時の原因やデータ通信量の調査に使用するツール。

    解説

  • 12

    デュプレックスシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムを2系統用意、片方で処理を実行、片方は障害発生に備えて待機させる方式。

    解説

  • 13

    デュアルシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムを2系統用意、常に同じ処理を行わせる方式。

    解説

  • 14

    ロードシェアシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じシステムを2系統用意、LBなどで処理を均等に振り分けて負荷を分散する方式。

    解説

  • 15

    ●EDI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標準的な規約を用いて商取引情報の形式を統一し、企業間で電子的に交換すること。 electronic data interchange

    解説

  • 16

    ●LFU

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの使用頻度が最も少なかった情報から退避させる方法。 least frequently used

    解説

  • 17

    ●DRAM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶として利用されるメモリ。電荷が時間と共に減少するのでリフレッシュが必要。安価。

    解説

  • 18

    ●SRAM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 揮発性のメモリ。キャッシュメモリ(CPUと主記憶の速度差を埋める)として利用。

    解説

  • 19

    データウェアハウス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの倉庫。膨大なデータを一元管理し、必要な情報を効率良く取り出せるようにデータベース化したもの。

    解説

  • 20

    データマート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データウェアハウスから特定の目的に合わせたデータを切り出したもの。利用目的に沿ったデータのみを所持するデータベース。

    解説

  • 21

    データマイニング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データウェアハウスから経営に役立つような相関関係や法則を見つけ出すすこと。

    解説

  • 22

    ●SCM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 供給連携管理。企業の枠を超えて経営や流通に関する情報を連携し、全体の最適化を図る管理手法。 supply chain management

    解説

  • 23

    リエントラント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同時に複数のタスクが実行しても並行して正しく動作するプログラムの性質。再入可能。

    解説

  • 24

    リカーシブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タスク実行中に自分自身を呼び出す処理。再帰的。

    解説

  • 25

    IT統制

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業のシステムが健全かつ有効に運用されているかどうかを監視・統制して、健全性を保証する仕組み。

    解説

  • 26

    ベンチマーキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 競合相手と比較して自社とのギャップを定量的に把握する。

    解説

  • 27

    コアコンピタンス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 競合他社を圧倒的に上回る、真似できない核となる能力。

    解説

  • 28

    ●ERP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業全体を見て資源を統合的に管理し、経営の効率向上を図ること。 enterprise resource planning

    解説

  • 29

    ●BPR

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業で業務プロセスを抜本的に見直し、業務の流れや構造を再構築すること。 business process reengineering

    解説

  • 30

    フリップフロップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電気回路。二進数情報の入出力を高速に行うことが可能。SRAMに使用。

    解説

  • 31

    ストアドプロシージャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戻り値なしの関数。DBへの一連の処理をDBMSに保存したもの。1回の要求で複数クエリを発行できるので負荷軽減。

    解説

  • 32

    ストアドファンクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DBにおける戻り値のある関数。

    解説

  • 33

    ●UML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 統一モデリング言語。オブジェクト指向によるシステム開発で用いられるモデルの表記法を統一化。

    解説

  • 34

    オブジェクト指向

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 処理の流れではなく、発生するそれぞれのモノからの目線で見る考え方。サブクラスはスーパークラスから派生。

    解説

  • 35

    ●CSMA/CD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半二重通信においてコリジョンが発生した時に適当に時間をおいて再度自動的に送り直す仕組み。

    解説

  • 36

    半二重通信

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送るのと受け取るのが同時にできないやつ。トランシーバーの仕組み。リピータハブなど。

    解説

  • 37

    チャタリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一回の切り替え時に複数回切り替わってしまうこと。ハードの劣化など。

    解説

  • 38

    LAN間接続装置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 端末同士を接続する。リピータ、ハブ、ゲートウェイ、ブリッジ、ルータなど。

    解説

  • 39

    ゲートウェイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワークの接続を行う。OSI基本参照モデルの全層を解釈。

    解説

  • 40

    ルータ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワーク層に位置、パケットの宛先IPアドレスをもとに通信制御を行う。

    解説

  • 41

    ブリッジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データリンク層に位置、パケットのMACアドレスを認識して通信を中継。

    解説

  • 42

    リピータ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理層に位置、電流の増幅や整流を行う。

    解説

  • 43

    ジャム通信

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CSMA/CDの通信でコリジョンが発生した時に周りにお知らせする信号。

    解説

  • 44

    公開鍵暗号方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送信者の公開鍵で暗号化→送信し、送信者は自分の秘密鍵で復号する。

    解説

  • 45

    SQLインジェクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SQLの関数に悪意を持って想定外の値を入力してバグらせること。

    解説

  • 46

    ハッシュ値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じものを入れたら必ず同じ値が返ってくる関数。少しでも違うと大きく結果が変わるのでデジタル署名や完全性検査に利用。

    解説

  • 47

    ペネトレーションテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 避難訓練。脆弱性がないか、実際に不正侵入してみるテスト。

    解説

  • 48

    リグレッションテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今まで動いていた部分が動かなくなっていないかの確認テスト。

    解説

  • 49

    ER図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実態と関連という概念で書く図。関係データベース設計に使われる。

    解説

  • 50

    ホワイトボックステスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開発者目線のテスト。システムの中身を把握し、条件や命令ごとにテストする。

    解説

  • 51

    ブラックボックステスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 利用者目線のテスト。中身は気にせず、入れるものと出てくるものだけを確認する。

    解説

  • 52

    エクストリームプログラミング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リスク軽減のため初期から繰り返しテストすることを重視。ペアプログラミングを提唱。

    解説

  • 53

    SWOT分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強み、弱み、機会、脅威。 事業戦略やマーケティング計画を決定。

    解説

  • 54

    3C分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 市場、競合、自社。 自社の課題や成功要因などを探る。

    解説

  • 55

    ●CGM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 読者参加型のメディア。口コミサイトなど。 consumer generated media

    解説

  • 56

    ABC分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優先度を決める。パレート図を使って重要な順にA、B、Cのランクに分ける。

    解説

  • 57

    クロスサイトスクリプティング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脆弱性を利用して悪意あるスクリプトを混入させたホームページを経由してユーザを攻撃すること。

    解説

  • 58

    OSI基本参照モデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データ通信時に経路を第7層から通って第1層までくぐり、逆順に相手の経路を通ってデータを届けるための通信機能の共通ルール。

    解説

  • 59

    パリティビット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パリティチェック(データの誤り検査)のために元データに一定の割合で付加されるデータ。

    解説

  • 60

    動的リンキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの実行直前にモジュールをリンクする。

    解説

  • 61

    静的リンキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開発時にモジュールを全て連結し、単体で実行可能なファイルを作成する。

    解説

  • 62

    デフラグ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの整理整頓。

    解説

  • 63

    ●SMTP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シンプルで認証機能など備わっていないので、誰でも好きにメールを送ることが出来る。 simple Mail transfer protocol

    解説

  • 64

    ●POP3

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POPサーバからメールをコピーする。ローカルに保存されるため、最悪POPサーバが壊れてもメールは消えない。 post office protocol version 3

    解説

  • 65

    ●IMAP4

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POPサーバの中にあるメールを直接見に行く。どこから見ても同じ状態で、元は一つ。 Internet message access protocol 4

    解説

  • 66

    ●MIME

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メールに関するお約束事。ASCIIしか使えないメール機能に、ASCII以外のいろんな情報を送れるようにするため定められたルール。

    解説

  • 67

    第7層 アプリケーション層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アプリケーションとの窓口に関するルール。

    解説

  • 68

    第6層 プレゼンテーション層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの形式の変換。それぞれの母国語←→英語への翻訳みたいなもののルール。分かりやすく変換する。

    解説

  • 69

    第5層 セッション層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信開始から終了までのルール。経路の確立から解放まで。

    解説

  • 70

    第4層 トランスポート層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信の信頼性に関するルール。TCPやUDP。

    解説

  • 71

    第3層 ネットワーク層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「自分のPC→相手サーバ」など自分と相手とのルール。IP。ルータ。

    解説

  • 72

    第2層 データリンク層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「自分のPC→自分のルータ」など直接繋がっている機器とのルール。ブリッジ。イーサネット。

    解説

  • 73

    第1層 物理層

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理的なもののルール。リピータ。

    解説

  • 74

    ホットスタンバイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムや機器を双子状態にして障害時に備えておく。

    解説

  • 75

    フェイルオーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冗長化されたシステムにおいて、障害時に自動的に待機系に切り替える機能。

    解説

  • 76

    スイッチオーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冗長化されたシステムにおいて、障害時に手動で待機系に切り替える機能。

    解説

  • 77

    フェイルバック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冗長化されたシステムにおいて、障害時に待機系に切り替えていたシステムを主となるシステムに戻すこと。

    解説

  • 78

    グリッドコンピューティング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数のコンピュータをネットワークで繋いで仮想的な高性能システムを作り、そこから処理能力や記憶容量を取り出して使うシステム。

    解説

  • 79

    メモリインタリーブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メモリを複数のバンクと呼ばれる領域に分割し、複数の領域に並列処理で同時にアクセスすることで高速化する方法。

    解説

  • 80

    ●SGML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タグで構造を表現するマークアップ言語の元祖。今はほぼ使われておらず、HTMLやXMLが主流。

    解説

  • 81

    ランレングス符号化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続したデータを繰り返しの回数に置き換えて圧縮する方法。 例:AAAAABBB→A5B3

    解説

  • 82

    ●AES

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新世代の共通鍵暗号方式。 Advanced Encryption Standard

    解説

  • 83

    ITポートフォリオ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業がIT関連の投資を行う際に、対象をいくつかの種類に分け、企業戦略に沿って投資額の配分を調整する手法。

    解説

  • 84

    系統図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「目的ー手段」の連鎖を階層的に表す。横向きピラミッド。

    解説

  • 85

    散布図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縦軸、横軸に大きさや量などの値を対応させ、分布や相関関係を複数の点で表す。

    解説

  • 86

    特性要因図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィッシュボーン図。要因と結果の関係を表す。

    解説

  • 87

    パレート図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棒グラフと折れ線グラフを合体。重要度を表す。

    解説

  • 88

    PDPC法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過程決定計画図。フローチャートと同じ感じ。 process decision program chart

    解説

  • 89

    アローダイアグラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業内容と日程の流れを矢印で順に追って表す。

    解説

  • 90

    関連図法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある要素の原因を導き出し、要素から要素を繋いで因果関係を表す。

    解説

  • 91

    コンティンジェンシープラン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 潜在的な脅威が発生した場合、その緊急事態を克服するための手続きが記述された文書。

    解説

  • 92

    パケットフィルタリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パケットをフィルタリングして通すか通さないか決める。

    解説

  • 93

    ロールフォワード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理的な障害発生時、バックアップなどから全てを復元し、障害をなかったことにする。

    解説

  • 94

    ロールバック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フローの中で処理が転けた時、そのフローが始まる前の段階に戻して、何も流れなかったことにする。

    解説

  • 95

    ファンクションポイント法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェアの機能をもとに、開発工作を見積もる方法。

    解説

  • 96

    開発プロセス(設計)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム要件定義→システム方式設計→ソフトウェア要件定義→ソフトウェア方式設計→ソフトウェア詳細設計

    解説

  • 97

    PIMBOKリスク対応策

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「回避」「転嫁」「軽減」「受容」

    解説

  • 98

    カーソル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の検索結果を1件ずつ処理するための仕組み。

    解説

  • 99

    ニュートン法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • f(x)=0となるxを求めるための手法。繰り返し計算することでxの近似解を算出できる。

    解説

  • 100

    ●RASIS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信頼性(MTBF)、可用性(稼働率)、保守性(MTTR)、完全性、機密性。

    解説

  • 101

    ●NAT

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グローバルIPアドレス←→プライベートIPアドレスを変換。

    解説

  • 102

    ●ARP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IPアドレスからMACアドレスを取得。 address resolution protocol

    解説

  • 103

    ●DHCP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IPアドレスを自動割り当て。

    解説

  • 104

    スループット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一定期間にどれだけのお仕事を処理できるか。単位時間当たりの仕事量。スプーリングにより向上。

    解説

  • 105

    エンタープライズアーキテクチャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業構造設計図。組織における目的実現のため、手順やシステムなどを最適化する手法のこと。

    解説

  • 106

    ●NAPT

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1つのグローバルIPアドレスに対して複数のプライベートIPアドレスに変換。

    解説

  • 107

    システム監査人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 監査を実施し、被監査側に問題点を伝えて、改善勧告を行う。

    解説

  • 108

    CRC方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送受信するデータを生成多項式で割った余りをチェック値として、誤り検出を行う方式。

    解説

  • 109

    ハミング符号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データに検査用ビットを付加して誤り検出を行う方式。

    解説

  • 110

    ●ASP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インターネットを経由してアプリケーションを利用者にレンタルするサービス。 application service provider

    解説

  • 111

    ●DFD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム間のデータの流れと処理の関係を示す図。 data flow diagram

    解説

  • 112

    リバースエンジニアリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムを解析し、要素や仕組みを明らかにすること。システムの基本仕様の分析。

    解説

  • 113

    コンカレントエンジニアリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設計から生産まで同時並行することで開発期間の短縮やコスト削減を図る手法。

    解説

  • 114

    PPM分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 市場における位置付けを分析して資源配分を検討する手法。負け犬、問題児、金のなる木、花形に分類。

    解説

  • 115

    ●IEEE1394

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高速シリアルインターフェイス規格。USBより最大転送速度が速い。ペンタブのインターフェイス。

    解説

  • 116

    シグネチャコード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウイルス検知のために利用される、既知ウイルスのプログラムコードの特徴的な一部分を抜き出したもの。

    解説

  • 117

    コンペア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数のファイルを比較して同一なのか異なるのか、または異なる箇所などを検討すること。

    解説

  • 118

    モーフィング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コマとコマの間を滑らかに表現するために、その中間を補う画像を複数作成すること。

    解説

  • 119

    ビジネスアーキテクチャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 業務分析や業務パターンの認識など、実現すべき姿を示したもの。

    解説

  • 120

    アプリケーションアーキテクチャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 業務処理に最適な情報システムの形態を示したもの。

    解説

  • 121

    データアーキテクチャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各業務、システムにおいて利用されるデータの内容、データ間の関連性を示したもの。

    解説

  • 122

    テクノロジーアーキテクチャ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム構築に利用する構成要素(ハード、ソフト、ネットワーク等)を示したもの。

    解説

  • 123

    ●ATM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信を高速化させるためのデータを48バイトに分割し、5バイトのヘッダ情報を加えて一律53バイトで通信する方式。

    解説

  • 124

    ISMS適合性評価制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • JUS Q 27001に基づいて組織が構築した情報セキュリティマネジメントシステムの適合性を評価する制度。

    解説

  • 125

    ●JISEC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ISO/IEC 15408に基づいてIT製品のセキュリティ機能の適切性、確実性を第三者が評価し、認証機関が認証する制度。

    解説

  • 126

    ●JCMVP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セキュリティ機能があるシステムのユーザが、第三者によって適切に保護されていることや、セキュリティ機能の正確な情報を把握できる制度。

    解説

  • 127

    フェールセーフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障や障害などが発生することを考慮してあらかじめ被害が最小限になるように工夫しておくこと。

    解説

  • 128

    フェールソフト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムの一部に障害が発生した時にその部分だけ切り離して他所に影響が及ばないように稼働を続ける仕組み。

    解説

  • 129

    フールプルーフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユーザが操作ミスしても影響を及ぼさない、または誤った操作が出来ないような仕組みを設計すること。

    解説

  • 130

    フォールトトレラント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムに障害が発生した時にどれだけ正常な動作を続けられるか。冗長化やバックアップなど。

    解説

  • 131

    ファイブフォース分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 収益性を決める5つの要因から、自社にとっての機会・脅威を把握するために特定の業界を分析すること。

    解説

  • 132

    バリューチェーン分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どの工程で付加価値(バリュー)が生み出されているのかを分析すること。

    解説

  • 133

    ECCメモリ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤った値が記録されていることを検出し、正しい値に訂正するメモリ。 error check and correct memory

    解説

  • 134

    ●CGI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インタラクティブ(対話型)な構成にするために動的なwebページを作成する仕組み。 common gateway interface

    解説

  • 135

    メタデータ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データについてのデータ。あるデータに関する情報のこと。

    解説

  • 136

    射影

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の列を取り出す。

    解説

  • 137

    選択

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 条件に合致した行を取り出す。

    解説

  • 138

    挿入

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の行を挿入する。

    解説

  • 139

    追加

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の列を挿入する。

    解説

  • 140

    ●PPP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直接繋がっている2点間で安定的に通信するためのプロトコル。データリンク層にあたる。 point to point protocol

    解説

  • 141

    ●CHAP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PPPで利用される認証方式。チャレンジ・レスポンス方式により、パスワードそのものは送らないので通信経路上での盗聴を防止できる。

    解説

  • 142

    ●PAP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PPPで通信開始時に利用される、ネットワーク接続時に正規利用者であるか確認するプロトコル。パスワードは平文で送られる。

    解説

  • 143

    フォワードエンジニアリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リバースエンジニアリングにより、既存システムから解析された仕様をもとに、新規システムを開発すること。

    解説

  • 144

    リファクタリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの動作を変えることなく、ソースコードを綺麗に書き直すこと。

    解説

  • 145

    クラスタ分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 混ざり合うものから似ている性質を集めて相互の関係性を捉えるための分析手法。デンドログラム(樹状図)で表す。

    解説

  • 146

    ●S/MIME

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MIMEを応用して、本文を正規受信者のみが復号化できるように暗号化したり、デジタル署名を付加したりする仕組み。

    解説

  • 147

    マスクROM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 元から回路が組み込まれていて、後から書き換えが出来ない不揮発性メモリ。安価。

    解説

  • 148

    インターネットVPN

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インターネットを利用して仮想的に専用の回線を構築すること。

    解説

  • 149

    プログラム内臓方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらかじめ記憶装置にプログラムを格納し、CPUが順次読み出して実行する方式。

    解説

  • 150

    ●BYOD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人所有のデバイスを業務で使用すること。

    解説

56667

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ