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学年末 科学

カード 50枚 作成者: sota_oda (作成日: 2016/02/12)

  • 2属元素

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教材の説明:

p229-

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  • 1

    2属元素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Be Mg 【Ca Sr Ba Ra 】 【アルカリ土類金属】

    解説

  • 2

    アルカリ土類金属の特徴①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空気中で速やかに酸化皮膜を作る

    解説

  • 3

    マグネシウムの特徴④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・イオン化傾向がアルカリ土類金属よりやや小 ・空気中で徐々に酸化皮膜を作る ・空気中で強熱すると強い光り燃える ・常温の水と反応せず熱水とは反応

    解説

  • 4

    マグネシウム合金の成分 使用例

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Mg-Al-Zn , Mg-Al 航空機・自動車

    解説

  • 5

    炎色反応

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Li赤 Na黄 K赤紫 Cu青緑 Ba黄緑 Ca橙赤Sr紅 リアカー無きK村で、動力に馬力を借りようとするも くれない

    解説

  • 6

    2族元素の酸化物の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・塩基性酸化物 ・水と反応すると水酸化物 ・ベリリウムの酸化物は水と反応せず ・酸と反応して塩を生成

    解説

  • 7

    生石灰の ・化学式 ・製造法 ・利用先

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・CaO ・石灰石CaCO3の燃焼 ・水酸化カルシウムの原料、脱水剤、乾燥剤

    解説

  • 8

    酸化マグネシウムの ・製造法 ・特徴 ・利用先

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・水酸化マグネシウムを600℃で加熱 Mg(OH)2 →MgO + H2O ・融点が高い ・耐火れんが、るつぼ、便秘薬!!!

    解説

  • 9

    2族元素の水酸化物の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・アルカリ土類金属は水に溶けて強塩基 ・水酸化マグネシウムは水に溶けにくい (・ベリリウムは記載なし。誰か教えて☺️)

    解説

  • 10

    消石灰の ・化学式 ・特徴② ・利用法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・Ca(OH)2 ・水に少し溶け水溶液が石灰水、600℃で加熱すると酸化カルシウム Ca(OH)2 → CaO + H2O ・アンモニアの発生、さらし粉の製造

    解説

  • 11

    2族元素の炭酸塩、炭酸水素塩の特徴③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・水に溶けにくい Ex)炭酸カルシウムCaCO3 ・アルカリ土類金属では加熱すると二酸化炭素を放ち酸化物になる。 CaCO3→CaO + CO2↑ ・アルカリ土類金属では酸と反応して二酸化炭素を発生(弱酸の遊離) CaCO3 + 2HCl → CaCl2 + H2O + CO2

    解説

  • 12

    石灰水と二酸化炭素の反応の様子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石灰水に二酸化炭素を加えると炭酸カルシウムが沈殿。加えつずけると炭酸カルシウムが炭酸水素カルシウムCa(HCO3)2となって溶液中に電離。 CaCO3 + H2O + CO2→Ca2+ + 2HCO3- 炭酸水素カルシウムの水溶液を加熱すると再び炭酸カルシウムが沈殿

    解説

  • 13

    炭酸カルシウムの利用先

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 歯磨き粉、セメント

    解説

  • 14

    2族元素の硫酸塩の特徴②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・アルカリ土類金属は水に溶けにくい ・硫酸マグネシウムは水によく溶ける

    解説

  • 15

    カルシウムの反応

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 16

    硫酸カルシウムCaSO4の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・天然に二水和物CaSO4•2H2O(セッコウ)または無水物で産出 ・セッコウの加熱で白色粉末状の焼きセッコウCaSO4•1/2H2Oを得る ・焼きセッコウに水を加えると二水和物 CaSO4•1/2H2O+3/2H2O→CaSO4•2H2O ・建築材料、ギプス、セッコウ像へ利用

    解説

  • 17

    硫酸バリウムの ・生成 ・特徴 ・利用先

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・塩化バリウムBaCl2aqに希硫酸または硫酸塩の水溶液を加える。 ・水に溶けず酸とも反応しない安定な物質 ・白色染料、X線造影剤

    解説

  • 18

    2族元素の塩化物の特徴③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・水に溶けやすい(ベリリウムは記載なし ・塩化マグネシウムMgCl2や塩化カルシウムCaCl2の無水物は溶解度が大きく空気中で潮解(空気の水分で水溶液になること) ・塩化カルシウムは乾燥剤として利用

    解説

  • 19

    アルミニウムの特徴⑤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・空気中に放置または、濃硝酸に入れると酸化皮膜をつくり不動態になる。 ・粉末と酸化鉄(Ⅲ)Fe2O3でテルミット反応(3000℃以上の高温の反応熱) 2Al + Fe2O3 → Al2O3 + 2Fe ・両性元素 ・ジュラルミンの材料 ・銀白色

    解説

  • 20

    両性元素とは 種類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単体が酸の水溶液にも強塩基の水溶液にも反応して、それぞれの塩を作るような元素のこと Al Zn Sn Pb (ああすんなり)

    解説

  • 21

    ジュラルミンの材料

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Al-Cu-Mg-Mn

    解説

  • 22

    アルミニウムの反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 23

    亜鉛の特徴③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・銀白色の柔らかい金属 ・両性元素 ・トタンに利用

    解説

  • 24

    亜鉛の反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 25

    両性酸化物とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水には溶けないが、三の水溶液にも強塩基の水溶液にも溶ける酸化物 Ex)アルミナAl2O3 酸化亜鉛ZnO

    解説

  • 26

    両性水酸化物とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水には溶けないがが酸の水溶液にも塩基の水溶液にも溶ける水酸化物。 Ex)Al(OH)3 Zn(OH)2

    解説

  • 27

    ミョウバンの ・化学式 ・生成法 ・形状 ・特徴③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・AlK(SO4)2•12H2O ・硫酸アルミニウムAl2(SO4)3と硫酸カリウムの混合水溶液の濃縮 ・正八面体の結晶 ・複塩(水に溶かすと混合溶液と同じイオン)、水に溶かすと酸性、染色・食品添加物に利用

    解説

  • 28

    スズの特徴②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・銀白色 ・両性元素

    解説

  • 29

    鉛の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・空気中で酸化皮膜を形成 ・硝酸、強塩基、熱濃硫酸で溶ける

    解説

  • 30

    アルミニウムと塩酸・水酸化ナトリウムのそれぞれの反応式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2Al + 6HCl→2AlCl + 3H2 2Al + 2NaOH + 6H2O→2Na〔Al(OH)4〕+ 3H2↑ アルミニウムは両性元素

    解説

  • 31

    亜鉛と塩酸・水酸化ナトリウムのそれぞれの反応式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Zn + 2HCl →ZnCl2 + H2↑ Zn + 2NaOH + 2H2O →Na〔Zn(OH)4〕+ H2↑

    解説

  • 32

    常温の空気中で酸化皮膜を作る物質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Mg Al Zn

    解説

  • 33

    トタン・ブリキのそれぞれの特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トタン:Znを酸化させてFeを酸化させない ブリキ:Snを酸化させないでFeを酸化させない

    解説

  • 34

    遷移元素の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①周期表では横がにる ②典型元素の金属に比べて融点が高く密度が大きく、合金を作りやすい ③同一の元素で価数が異なるイオンが多く、いろんな酸化数をとる。 ④イオンや化合物は有色が多い ⑤単体や化合物は触媒に利用 ⑥酸化数の大きい原子を含む化合物は酸化剤に利用

    解説

  • 35

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・希酸でFe^2+ ・濃硝酸で不動態 ・空気中で赤さびFe2O3 ・熱すると黒さびFe3O4 ・赤鉄鉱Fe2O3や磁鉄鉱Fe3O4から溶鉱炉でコークスや一酸化炭素を用い銑鉄(炭素含有量4%)を得たのち、高温にし酸素を吹き込むことで鋼を得る。

    解説

  • 36

    溶鉱炉の反応流れ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 37

    テツの反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 38

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・湿った空気中で緑青(緑色のさび) ・熱濃硫酸、硝酸と反応 ・空気中の加熱で黒色CuO ・1000℃以上の加熱で赤色Cu2O ・合金は、亜鉛で黄銅、スズで青銅 ・硫酸銅(2)五水和物CuSO4・5H2Oは水に溶かすとCu^2+を含む青色の水溶液を生じるため水の検出に利用

    解説

  • 39

    銅の反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 40

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・硫化物や塩化物で産出 ・熱濃硫酸、硝酸と反応 ・硫黄や硫化水素と反応しAg2S黒色 ・電気伝導性、熱伝導性No1 ・展性,延性が金につづく ・電気回路に利用

    解説

  • 41

    銀の反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 42

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・単体で産出 ・展性,延性No1 ・王水(硝酸①塩酸③)に溶ける

    解説

  • 43

    クロム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・単体で銀白色 ・酸化数が3になる傾向が強い ・硫酸で酸性にしたニクロム酸カリウム水溶液は酸化作用がある Cr2O7^2- + 14H+ + 6e- →2Cr^3+ + 7H2O

    解説

  • 44

    クロム酸イオンの反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 45

    マンガン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ・銀白色 ・硬くてもろい ・合金に利用

    解説

  • 46

    過マンガン酸イオンの反応まとめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 47

    Ag Pb Cu Fe Al Zn Ca Naの系統分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 48

    分属試薬と沈殿する金属イオン

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 49

    金属元素の化合物の水への溶解性 金属イオンと硫化物イオンの反応

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 50

    イオン化傾向と反応性

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

56641

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