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四字熟語 も

カード 27枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/11/11)

  • 盲亀浮木(もうきふぼく)

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教材の説明:

「も」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    盲亀浮木(もうきふぼく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 出会ったり、物事が実現したりすることがきわめて難しいことのたとえ。

    解説

  • 2

    妄言綺語(もうげんきご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、でたらめのことを言って、嘘をつくこと。また、そのことば。

    解説

  • 3

    妄言多謝(もうげんたしゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の独断偏見で述べた言葉について、その後に深くお詫びする意。手紙で自分の意見や考えを述べた後に添える言葉。

    解説

  • 4

    毛骨悚然(もうこつしょうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 非常に恐れおののく形容。髪の毛や骨の中にまで、ひどく恐れを感じるということ。

    解説

  • 5

    猛虎伏草(もうこふくそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 英雄が世間から隠れていても、それは一時のことでいつかは必ず世に出るということ。

    解説

  • 6

    孟仲叔季(もうちゅうしゅくき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 兄弟の順序をいう語。長子・次子・三子・四子のこと。

    解説

  • 7

    妄誕無稽(もうたんむけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 根拠がなく、でたらめなこと。うそ偽り。

    解説

  • 8

    孟母三遷(もうぼさんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 子供のため最善の環境を整えることのたとえ。

    解説

  • 9

    妄評多罪(もうひょうたざい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: でたらめで無遠慮な批評をしたことを、深くわびること。他人の文章などへの批評のあとに書く謙譲語。

    解説

  • 10

    孟母断機(もうぼだんき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事を途中で止める愚かさを戒めるたとえ。

    解説

  • 11

    網目不疎(もうもくふそ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 法令が厳密であって抜けたところがない様。

    解説

  • 12

    目指気使(もくしきし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言葉でなく、目で合図したり顔色で示したりして、自分より目下の者を指図し、こき使うこと。また、勢い盛んで、傲慢ごうまんな態度のことをいう。

    解説

  • 13

    黙思口吟(もくしこうぎん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 黙って考え込んで、小声で口ずさむこと。

    解説

  • 14

    目食耳視(もくしょくじし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 見た目にとらわれ、衣食本来の意義を忘れてぜいたくになること。

    解説

  • 15

    物臭道心(ものぐさどうしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心から仏道修行に励むために出家するのではなく、仕事をしたくないという、単なる怠け心から僧侶そうりょになること。また、広く怠け心をいう。

    解説

  • 16

    黙契秘旨(もっけいひし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ことばを交わすことなく、秘密にしたままで、互いに了解しあっている考え。

    解説

  • 17

    沐浴抒溷(もくよくじょこん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 髪やからだを洗って身を清め、自らについた汚れを取り払うこと。神聖な儀式などを行うときなどに、湯あみしてからだを清めること。

    解説

  • 18

    目挑心招(もくちょうしんしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 遊女が目で挑み、人を誘惑するさま。

    解説

  • 19

    文字寸半(もじきなか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 少しばかりの金。また、わずかなもの。

    解説

  • 20

    物見遊山(ものみゆさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物見とは祭や行事などを見にゆくこと。遊山は山や野に遊ぶことで、気晴しに見物や遊びに出かけること。

    解説

  • 21

    門外不出(もんがいふしゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 貴重な物を家の外には絶対に出さずに大切に秘蔵すること。他人に見せたり持ち出さない。

    解説

  • 22

    門戸開放(もんこかいほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 制限をせず自由に出入りを許すこと。または外国に対し自国の海港・市場を開放し、貿易や経済活動を自由にすること。

    解説

  • 23

    悶絶躄地(もんぜつびゃくじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 苦痛に耐えられず悶え苦しむこと。

    解説

  • 24

    門巷填隘(もんこうてんあい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 門や門前の小道が、人が多く集まることでふさがってしまい、通れなくなるほど狭くなってしまうこと。人が多く集まり、密集しているさまをいう。

    解説

  • 25

    門前雀羅(もんぜんじゃくら)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 門の前にスズメが群れて網でとらえられるくらい、ひっそりしていて閑散と寂しい様子。

    解説

  • 26

    門前成市(もんぜんせいし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: その家に出入りする人が多いようすを言う言葉。

    解説

  • 27

    問答無用(もんどうむよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 話し合っても無駄、話し合う必要がないこと。

    解説

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