zuknow learn together

新しい教材を作成

世界史B 世界史プリント31・32

カード 31枚 作成者: muneaya.s (作成日: 2016/02/06)

  • 9〜10世紀に東方から西ヨーロッパに侵入したウラル系の異民族

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

世界史プリント31・32の内容です。教科書はp94〜p98です。
確認に使ってください!^^

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    9〜10世紀に東方から西ヨーロッパに侵入したウラル系の異民族

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マジャール人

    解説

  • 2

    オットー1世に敗れたマジャール人がのちに定着して建てた国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハンガリー王国

    解説

    ハンガリー王国は10世紀末にカトリック信教を受け入れローマカトリック圏に加わった。

  • 3

    9〜10世紀に北方から西ヨーロッパに侵入したゲルマン系の異民族

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノルマン人(ヴァイキング)

    解説

    ノルマン人(ヴァイキング)は航海術や騎乗にすぐれ、各地で商業、略奪、植民を行った。

  • 4

    911年にノルウェー出身のロロが西フランク王に征服地の領有を認めさせ、封臣として建てた国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノルマンディー公国

    解説

  • 5

    1016年にイングランド王になったデンマーク出身の人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カヌート(クヌート)

    解説

    イングランド王になったあとにデンマーク・ノルウェー・スウェーデンを含む海洋王国を築いた。

  • 6

    9世紀にスウェーデン出身のリューリクの一派が建てた国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノヴゴロド国とキエフ公国

    解説

    この建てられた国は、のちにロシアの国家形成の基礎となった。

  • 7

    王権が衰退したあとに力をあげた諸侯や騎士や大司教・司教・修道院などの大土地所有者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領主

    解説

    諸侯や大司教・司教・修道院は大領主、騎士は小領主として当時の社会的地位を上昇させた。

  • 8

    国王の役人ではなく、領主が裁判権を行使する権利

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領主裁判権

    解説

  • 9

    国王の役人の立ち入りや課税を拒否できる権利

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不輸不入権(インムニタス)

    解説

  • 10

    主君が家臣に封土を与え、家臣は主君に奉仕、軍務を行う制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 封建制

    解説

  • 11

    封建制のもととなった、ローマ帝国の有力な人に土地を与え、援助してもらう制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恩貸地制

    解説

  • 12

    封建制のもととなった、ゲルマン人の有力者にすべてを養ってもらう代わりに一生の忠誠を誓う制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 従士制

    解説

  • 13

    封建制の契約を成立させる時に行う託身と宣誓からなる儀礼

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 臣従礼

    解説

  • 14

    武器を持たない農民が領主に保護してもらう代わりに領主に賦役・貢納を負う制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 荘園制

    解説

  • 15

    大小様々な領主の所領の単位

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 荘園

    解説

  • 16

    荘園を構成する土地のうち、領主の直接経営部分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領主直営地

    解説

    領主直営地では、全収穫は領主の物であったため、働く農民の生産意欲は低かった。

  • 17

    荘園を構成する土地のうち、農民に保有させた土地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 農民保有地

    解説

    農民保有地では、収穫の一部は農民の物になったため、働く農民の生産意欲は高かった

  • 18

    荘園を構成する土地のうち、森林や牧草地などの土地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共有地

    解説

  • 19

    荘園で働く農民に課せらてた、領主直営地で一定期間働く負担

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 賦役

    解説

  • 20

    荘園で働く農民に課せらてた、農民保有地で生産した作物の一部を地代として領主に納める負担

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貢納

    解説

  • 21

    荘園で働く農民に課せらてた負担で、教会にたいし納めたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 十分の一税

    解説

  • 22

    領主への隷属度の高い荘園制の続く時代の農民のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 農奴

    解説

  • 23

    荘園制を基盤として、封建制による支配された社会のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 封建社会

    解説

  • 24

    耕地を三年周期で一巡する農法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三圃制

    解説

    秋耕地(小麦・ライ米用)春耕地(大麦・えん米用)、休耕地に分けられた。

  • 25

    耕作の団体での共同作業が必要とされ形成された物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 農村共同体

    解説

  • 26

    ヨーロッパ全体を一つの商業圏とする遠隔地商業が成立したことで成立した経済

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貨幣経済

    解説

  • 27

    商工業をベースとする中世都市が皇帝・国王から特許状をえるなどして得たもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自治権

    解説

  • 28

    諸侯らに対抗するために結成された都市の同盟の一つで、リューベックを盟主とする北ドイツ諸都市の同盟

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハンザ同盟

    解説

  • 29

    諸侯らに対抗するために結成された都市の同盟の一つで、イタリア・ミラノでの同盟

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロンバルディア同盟

    解説

  • 30

    農奴でも、都市に移住して一定期間生活すれば自由身分になれるとして言われた言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「都市の空気は自由にする」

    解説

  • 31

    都市内部で組織された同業組合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ギルド

    解説

57003

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ