zuknow learn together

新しい教材を作成

四字熟語 む

カード 52枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/11/11)

  • 無為自然(むいしぜん)

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

「む」から始まる四字熟語です。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    無為自然(むいしぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 徳があれば教育しなくとも人は教化される。老子の主張する思想で、ことさらに法律で規制したり教育しなくても為政者の徳が高ければ人々は自然の本性に従って教化されてゆく。

    解説

  • 2

    無為徒食(むいとしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何もしないでただぶらぶらとして日を過ごすこと。働くこともせずに暮らすこと。

    解説

  • 3

    無位無冠(むいむかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 重要な地位についていないこと。

    解説

  • 4

    無為無策(むいむさく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何の対処・処置もないまま、ただ手をこまねいて見ていること。なにもしないこと。

    解説

  • 5

    無為無能(むいむのう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何事もせず、何の役にも立たないこと。また、そのような人。

    解説

  • 6

    無影無踪(むえいむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: あとかたもないこと。影も形もないこと。

    解説

  • 7

    無学文盲(むがくもんもう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 学問・知識がなく、文字が読めないこと。また、そのさまや、その人。

    解説

  • 8

    無学無識(むがくむしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 学問がなく、知識がないこと。

    解説

  • 9

    無我夢中(むがむちゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事に熱中して自分を忘れること。あることに心を奪われて夢中になり、他のことを一切気にかけないこと。

    解説

  • 10

    無何有郷(むかゆうきょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何もなく、はてしなく広々とした所。中国古代の思想家・荘子の説く理想郷。

    解説

  • 11

    無期延期(むきえんき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 期限を定めずに、期日をのばすこと。

    解説

  • 12

    無芸大食(むげいたいしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 才能・特技などが何もなく、ただ大食をすること。そういう人。

    解説

  • 13

    無芸無能(むげいむのう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何の取り柄や才能もないこと。

    解説

  • 14

    無間地獄(むげんじごく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大罪を犯した者が落ち、絶え間ない苦しみを受ける地獄。仏教で言われている八大地獄のひとつ。

    解説

  • 15

    無間奈落(むげんならく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、八大地獄の一つ。五逆罪(父・母・阿羅漢を殺すこと、僧侶の和合を破り仏教修行を妨げること、仏身を傷つけること)を犯したものが、絶え間ない苦しみを受けるという地獄。地獄の中でも最もそこの方にあり、最も苦しい地獄。

    解説

  • 16

    夢幻泡影(むげんほうよう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夢と幻と、泡と影。人生がはかないことのたとえ。

    解説

  • 17

    無罪放免(むざいほうめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 拘留中の容疑者・被告人を、罪がないものとして釈放すること。

    解説

  • 18

    無慙無愧(むざんむき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 悪いことをしても、心に恥じることなく平気でいること。

    解説

  • 19

    無始無終(むしむしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 始めも終わりもないこと。仏教で、無限の過去から永遠の未来にわたって、輪廻が無限であること。

    解説

  • 20

    無私無偏(むしむへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の利益だけをはかることなく、公平・中正であること。

    解説

  • 21

    無私無欲(むしむよく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 私情がなく、また欲もないこと。

    解説

  • 22

    武者修行(むしゃしゅぎょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 昔、武士が諸国をめぐって試合をして武術をみがいたこと。また、その武士。

    解説

  • 23

    矛盾撞着(むじゅんどうちゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の前後がくい違い、うまくつじつまが合わないこと。

    解説

  • 24

    無常迅速(むじょうじんそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 万物が転変してやまないこと。人の世の移り変わりの非常に速いこと。

    解説

  • 25

    無色透明(むしょくとうめい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 透き通ってにごりがない、汚れていないこと。

    解説

  • 26

    無駄方便(むだほうべん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: とても役に立たないだろうと思えるものでも、時によっては何らかの役に立つこともあるということ。

    解説

  • 27

    無知蒙昧(むちもうまい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 知識・知恵がなく、物事の道理がわからないこと。

    解説

  • 28

    無手勝流(むてかつりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 戦わずに、策略で相手に勝つこと。また、その方法。また、師伝によらず、自分で勝手にきめた流儀。自分勝手にやること。また、そのやり方。自己流。

    解説

  • 29

    無声無臭(むせいむしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 声も聞こえなければ、においもない意。転じて、人にその存在が知られないこと。人目につかないこと。また、事の影響がないこと。

    解説

  • 30

    無茶苦茶(むちゃくちゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: でたらめで筋道が通らないこと。

    解説

  • 31

    無二無三(むにむさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ひたすらなこと。わき目もふらないこと。ただ一つであって、他に類がないこと。仏教語で、仏となる道はただひとつであり、第二、第三の道はないということ。

    解説

  • 32

    無念千万(むねんせんばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: くやしさが尋常ではないこと。非常に残念なこと。

    解説

  • 33

    無念無想(むねんむそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いっさいの妄念を離れた無心のさま。あらゆる雑念がなくなり心が透明になるさま。仏教で無我の境地に入りすべての想念から離れること。

    解説

  • 34

    無能無策(むのうむさく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何の対策もなく、何もできないこと。

    解説

  • 35

    無病息災(むびょうそくさい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 病気がなく健康であること。達者、元気でいること。

    解説

  • 36

    無法千万(むほうせんばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人の道を非常にはずれること。また、非常に無礼であること。ひどく乱暴であること。

    解説

  • 37

    無味乾燥(むみかんそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 味わいや面白みがないこと。味もそっけもないこと。

    解説

  • 38

    無味単調(むみたんちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 趣や面白みがなく、これといった変化もなく単純なこと。

    解説

  • 39

    無味無臭(むみむしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 味もにおいもない、つまり全く面白みがないこと。

    解説

  • 40

    無明長夜(むみょうじょうや)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 煩悩にさまよって悟りを開けない状態のこと。無明を闇の長夜に例えていう語。

    解説

  • 41

    無明世界(むみょうせかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 煩悩にとらわれた迷いの世界の意。

    解説

  • 42

    無憂無風(むゆうむふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心配や波乱がなく、平穏であること。

    解説

  • 43

    無欲恬淡(むよくてんたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 欲がなく、あっさりとしていて物にこだわらないこと。

    解説

  • 44

    無欲無私(むよくむし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の利益や欲望を求めないこと。

    解説

  • 45

    無理往生(むりおうじょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 無理矢理に従わせること。強制的に承知・服従させてしまうこと。

    解説

  • 46

    無理算段(むりさんだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 無理をしてお金を作ること。また、なんとか工夫して、物事の融通をはかること。

    解説

  • 47

    無理心中(むりしんじゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一緒に死ぬことに合意していない相手を殺して、自分も死ぬこと。強引に心中を成立させること。また、よくない結果になることがわかっていながら、強引に相手を巻き込むことのたとえ。

    解説

  • 48

    無理難題(むりなんだい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理に合わないいいがかり。できないことがわかっている問題や、とうてい承服できない条件。

    解説

  • 49

    無理無体(むりむたい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理にかなっていないことを無理矢理に押し通すこと。

    解説

  • 50

    無理非道(むりひどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 道理や人の道にはずれていること。道理に合わないこと。

    解説

  • 51

    無量無数(むりょうむすう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 量や数が非常に多いこと。はかれないほど、数え切れないほど多くあること。

    解説

  • 52

    無量無辺(むりょうむへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、空間・時間・数量・力量などがはかり知れないほど、限りなく広大なことをいう。

    解説

56615

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ