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四字熟語 ほ

カード 54枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/11/11)

  • 飽衣美食(ほういびしょく)

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教材の説明:

「ほ」から始まる四字熟語です。

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  • 1

    飽衣美食(ほういびしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 良い着物を着て、うまいものを食べること。満ち足りた生活、またはぜいたくな暮らしをすることのたとえ。

    解説

  • 2

    暴飲暴食(ぼういんぼうしょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 度を超して大量に飲んだり食べたりすること。

    解説

  • 3

    砲煙弾雨(ほうえんだんう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 激しく撃ちあう銃砲の弾丸。

    解説

  • 4

    報恩謝徳(ほうおんしゃとく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 受けためぐみや恩に対してむくいようと、感謝の気持を持つこと。

    解説

  • 5

    法界悋気(ほうかいりんき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分と関係ない他人のことに嫉妬すること。他人の恋をねたむ意もある。

    解説

  • 6

    放歌高吟(ほうかこうぎん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大声で、あたりかまわず歌うこと。

    解説

  • 7

    忘我混沌(ぼうがこんとん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 我を忘れ、物事の分別がつかないこと。

    解説

  • 8

    抱関撃柝(ほうかんげきたく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 門番と夜回り。身分の低い者が行う役目をいう。

    解説

  • 9

    判官贔屓(ほうがんびいき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 弱者に同情し、声援する心情。

    解説

  • 10

    暴虐非道(ぼうぎゃくひどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 無慈悲に人をしいたげ、人の道にはずれた残酷な行為を行うこと。

    解説

  • 11

    暴君暴吏(ぼうくんぼうり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 乱暴で、人の道にはずれた行為をして、人民をしいたげ、苦しめる君主と役人。

    解説

  • 12

    咆哮搏撃(ほうこうはくげき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: たけりほえ、襲いかかること。また、怒鳴りたて、殴りかかること。

    解説

  • 13

    暴虎馮河(ぼうこひょうが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 虎を素手で打とうとしたり、黄河を歩いて渡ろうとするような無謀な振る舞い。向こう見ずな行為のたとえ。

    解説

  • 14

    傍若無人(ぼうじゃくぶじん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人前もはばからず、まるで近くに人がいないかのように勝手気ままに振る舞うこと。

    解説

  • 15

    放縦懦弱(ほうしょうだじゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気ままで無気力なこと。

    解説

  • 16

    放縦不羈(ほうしょうふき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何ものにも束縛されず、勝手気ままに振る舞うこと。

    解説

  • 17

    放縦懶惰(ほうしょうらんだ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 勝手気ままに振舞い、仕事もせず遊興にふけること。

    解説

  • 18

    砲刃矢石(ほうじんしせき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 大砲、刀剣、弓矢、いしゆみの弾。戦争のたとえ。

    解説

  • 19

    方枘円鑿(ほうぜいえんさく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 四角の柄に円い穴。円い穴に四角な柄はさしこめないことから、物の食い違って互いに合わないことのたとえ。

    解説

  • 20

    芳声嘉誉(ほうせいかよ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 良い評判。

    解説

  • 21

    方正謹厳(ほうせいきんげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 行いが正しくまじめで、慎み深いようす。

    解説

  • 22

    茫然自失(ぼうぜんじしつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気が抜けてぼんやりし、どうしてよいかわからなくなること。

    解説

  • 23

    方底円蓋(ほうていえんがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 四角い底の器物に、丸いふたをかぶせること。物事がお互いに合わないことのたとえ。

    解説

  • 24

    鵬程万里(ほうていばんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 海路や空路がきわめて長距離であること。鵬程は、鵬(鳳=おおとり)の飛ぶ道のり。

    解説

  • 25

    蓬頭垢面(ほうとうこうめん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 髪の乱れた頭と垢のついた顔。外見を気にかけない無頓着なようす。

    解説

  • 26

    放蕩三昧(ほうとうざんまい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 酒や女におぼれること。「放蕩」はほしいままにすること。「三昧」は仏教で邪念を捨てて精神を集中すること。転じて物事の極致に達すること。つまり、度が過ぎるほど気ままな生活をして酒や女におぼれること。

    解説

  • 27

    朋党比周(ほうとうひしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 主義や利害を同じくする者同士が、仲間をつくり、他の者を排除すること。また、悪事などをするために、仲間を作り親しみ合うこと。

    解説

  • 28

    放蕩不羈(ほうとうふき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何ものにも束縛されず、勝手気ままに振る舞うこと。

    解説

  • 29

    放蕩無頼(ほうとうぶらい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 言動にしまりがなく、酒色にふけり、思いのままに無法であること。

    解説

  • 30

    暴風怒濤(ぼうふうどとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 激しい風とさかまく荒波。

    解説

  • 31

    抱腹絶倒(ほうふくぜっとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 気絶して倒れるほどに腹をかかえて大笑いする。

    解説

  • 32

    放辟邪侈(ほうへきじゃし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: わがまま勝手な、悪い行為。

    解説

  • 33

    報本反始(ほうほんはんし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 根本に立ち返ってその恩を改めて肝に銘ずる。天地や先祖の恩恵や功績に感謝し、これに報いる決意を新たにすること。

    解説

  • 34

    泡沫夢幻(ほうまつむげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 水のあわや、ゆめまぼろし。はかないもののたとえ。

    解説

  • 35

    蜂目豺声(ほうもくさいせい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 蜂のような目と山犬のような声の意から、凶悪な人相、悪人のたとえ。

    解説

  • 36

    忘憂之物(ぼうゆうのもの)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 酒のこと。

    解説

  • 37

    暴戻恣雎(ぼうれいしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 乱暴で、勝手に怒ってにらみつけること。極めて横暴な行為をいう。

    解説

  • 38

    保革伯仲(ほかくはくちゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 政治において、保守と革新の勢力が互角であること。

    解説

  • 39

    北面稽首(ほくめんけいしゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 北側を向いて敬礼すること。相手に対し、臣下の位置にいて、頭を地面につけて敬礼すること。

    解説

  • 40

    保守退嬰(ほしゅたいえい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 古い習慣に執着して、新しい物事を受け入れようとしないこと。

    解説

  • 41

    暮色蒼然(ぼしょくそうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夕暮れの景色が暗くなっていくようす。

    解説

  • 42

    墨痕淋漓(ぼっこんりんり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 筆勢が、生き生きとして盛んなようす。

    解説

  • 43

    没分暁漢(ぼつぶんぎょうかん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物の道理のわからない男。分からず屋。

    解説

  • 44

    匍匐膝行(ほふくしっこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身をかがめ、腹ばうようにして、ひざをついたままで進むこと。

    解説

  • 45

    保養鬱散(ほよううっさん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 養生して、気晴らしをすること。休養をとり、気を晴らすこと。

    解説

  • 46

    翻雲覆雨(ほんうんふくう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 手のひらを仰向けると雲がわき、手のひらを伏せると雨になる。人情の変わりやすいことのたとえ。

    解説

  • 47

    本家本元(ほんけほんもと)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: ある物事を最初に始めた人。また、ある事柄が初めて生み出された場所。

    解説

  • 48

    本地垂迹(ほんじすいじゃく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏教で、日本の神々は、インドの仏や菩薩本体が人間を救うため、仮の姿となって出現したものだという考え方。

    解説

  • 49

    凡俗非議(ぼんぞくひぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世間の人々が、話題にし非難するような事柄。

    解説

  • 50

    煩悩具足(ぼんのうぐそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 心をわずらわし、身を悩ませる欲望が備わっていること。

    解説

  • 51

    奔放自在(ほんぽうじざい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何ものにも束縛されず、思いのままに振る舞うこと。

    解説

  • 52

    奔放不羈(ほんぽうふき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一切の束縛から逃れて、自由自在に考えたり、行動したりすること。

    解説

  • 53

    本末転倒(ほんまつてんとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の重要なところと、そうでないところを逆に捉えたり、扱ったりすること。

    解説

  • 54

    本領安堵(ほんりょうあんど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 鎌倉・室町時代、武士や寺社の旧領地の所有権をそのまま公認したこと。

    解説

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