zuknow learn together

新しい教材を作成

電波法規

カード 19枚 作成者: lime__lime__ (作成日: 2016/01/27)

  • 第2種陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局で人工衛星局の中継により無線通信を行うものの多重無線設備の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワット以下のものか。

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語

クイズの回答選択肢:

指定する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    第2種陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局で人工衛星局の中継により無線通信を行うものの多重無線設備の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワット以下のものか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 50[W]
    • 誤答選択肢 5[W]
    • 25[w]
    • 100[W]

    解説

  • 2

    無線局(総務省令で定めるものを除く)の免許人は、主任無線従事者を選任したときは、当該主任無線従事者に選任の日からどれほどの期間内に無線設備の操作の監督に関し総務大臣の行う講習を受けさせなければならないか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 6ヶ月
    • 誤答選択肢 3ヶ月
    • 1年
    • 5年

    解説

  • 3

    無線局の免許人等は、電波法又は電波法に基づく命令の規定に違反して運用した無線局を認めたときは、どうしなければならないか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できる限り速やかに、文書によって総務大臣又は総合通信局長に報告しなければならない
    • 誤答選択肢 その無線局を告発しなければならない
    • その無線局の免許人にその旨を通知しなければならない。
    • その無線局の電波の発射を停止させなければならない

    解説

  • 4

    無線従事者は、無線通信の業務に従事してる時は、免許証をどのようにしていなければならないか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 携帯していなければならない
    • 誤答選択肢 免許人に預けておかなければならない
    • 通信室内の見やすい箇所に掲げておかなければならない
    • 紛失しないように通信室内に保管しておかなければならない

    解説

  • 5

    次の記述のうち、第一級特殊無線技士の資格を有する者の行うことができる無線設備の操作に該当するものはどれか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陸上の無線局の空中線電力500[W]以下の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備でテレビジョンとして使用するものを含む)で30MHz以上の高周波の電波を使用するものの技術操作
    • 誤答選択肢 陸上の無線局の空中線電力250[W]以下の無線設備で30MHz以下の周波数の電波を使用するものの技術操作

    解説

  • 6

    次の記述のうち、無線従事者が総務大臣から三ヶ月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止されることがある場合に該当するものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電波法若しくは電波法に基づく命令又はこれらに基づく処分に違反した時
    • 誤答選択肢 免許証を失った時
    • 無線局の運用を6ヶ月以上休止した時
    • 正当な理由がないのに無線通信の業務に五年以上従事しなかった時

    解説

  • 7

    次の枠に入らない語句を選べ。「非常通信とは、[A]その他非常の事態が...」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水害
    • 誤答選択肢 洪水
    • 雪害
    • 暴動

    解説

  • 8

    非常通信について、次に入る言葉はどれか。「非常通信は…その他非常の事態が[A]場合において、[B]を利用することができないか…」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]発生し、又は発生する恐れがある,[B]有線通信
    • 誤答選択肢 [A]発生した,[B]電気通信業務の通信
    • [A]発生した,[B]有線通信
    • [A]発生し、又は発生する恐れがある,[B]電気通信業務の通信

    解説

  • 9

    無線局は、無線設備の機器の試験又は調整のための電波の発射が他の既に行われている通信に混信を与える旨の通知を受けた時は、どうしなければいけないか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直ちにその発射を中止しなければならない。
    • 誤答選択肢 その通知に対して直ちに応答しなければならない。
    • 空中線電力を低下して電波を発射しなければならない。
    • 10秒間を超えて電波を発射しないように注意しなければならない。

    解説

  • 10

    次に掲げる通信のうち、固定局(電気通信業務用無線局を除く)がその免許状に記載された目的の範囲を超えて運用することができないものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 免許人以外の者のために行う通信
    • 誤答選択肢 電波の規正に関する通信
    • 非常の場合の無線通信の訓練のために行う通信
    • 無線機器の試験又は調整をするために行う通信

    解説

  • 11

    陸上移動業務の無線電話通信における呼び出し事項を掲げたものである。[]内に入れるべき字句を選べ。1.相手局の呼び出し呼称 [A]2.こちらは[B]3.自局の呼び出し呼称[A]

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]3回以下,[B]1回
    • 誤答選択肢 [A]3回,[B]1回
    • [A]3回,[B]3回
    • [A]3回以下,[B]3回以下

    解説

  • 12

    固定局の免許状は、掲示をを困難とする場合を除き、どの箇所に掲げておかなければならないか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主たる送信装置のある場所の見やすい箇所
    • 誤答選択肢 無線局のある事務所の見やすい箇所
    • 受信装置のある場所の見やすい箇所
    • 通信室内の見やすい箇所

    解説

  • 13

    []内に入るべき適切な字句の組み合わせを答えよ。総務大臣は、次に掲げる場合は、その職員を無線局に派遣し、その無線設備等を検査させることができる。(1)総務大臣が電波法第71条の5の規定により無線設備が電波法第3章に定める技術基準に適合していないと認め、当該無線設備を使用する無線局の免許人等に対し、[A]その他の必要な措置を取るべきことを命じた時 (2)総務大臣が電波法第72条の規定により無線局の発射する[B]が総務省令で定めるものに適合していないと認め、当該無線局に対して[C]電波の発射の停止を命じた時。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]その技術基準に適合するように当該無線設備の修理,[B]電波の質,[C]臨時に
    • 誤答選択肢 [A]その技術基準に適合するように当該無線設備,[B]電波の強度,[C]三ヶ月以内の期間を定めて
    • [A]当該無線局の運用の停止,[B]電波の強度,[C]臨時に
    • [A]当該無線局の運用の停止,[B]電波の質,[C]三ヶ月以内の期間を定めて

    解説

  • 14

    無線通信の秘密の保護に関する次の記述のうち、電波法の規定に照らし、この規定に定めるところに適合するものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何人も法律に別段の定めがある場合を除くほか、特定の相手方に対して行われる無線通信を傍受してその存在若しくは内容を漏らし、又はこれを窃用してはならない。
    • 誤答選択肢 無線通信の業務に従事する何人も特定の相手方に対して行われる無線通信(暗語によるものに限る)を傍受してその存在若しくは内容を漏らし、又はこれを窃用してはならない。
    • 何人も法律に別段の定めがある場合を除くほか、いかなる無線通信も傍受してはならない。
    • 何人も法律に別段の定めがある場合を除くほか、総務省令で定める周波数を使用して行われるいかなる無線通信も傍受してその存在若しくは内容を漏らし、又はこれを窃用してはならない。

    解説

  • 15

    次のうち、固定局に備え付けておかなければならないものはどれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 免許状
    • 誤答選択肢 無線従事者選解任届の写し
    • 電波法及びこれに基づく命令の収録
    • 無線設備の取扱説明書

    解説

  • 16

    次の記述は「混信」の定義について述べたものである。[]内に入れるべき正しい字句の組み合わせを1から4のうちから一つ選べ。「混信」とは、他の無線局の正常な業務の運行を[A]する電波の発射、輻射または[B]をいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]妨害,[B]誘導
    • 誤答選択肢 [A]妨害,[B]空中線電力の許容偏差の逸脱
    • [A]制限,[B]誘導
    • [A]制限,[B]空中線電力の許容偏差の逸脱

    解説

  • 17

    次の記述は虚偽の通信についての記述である。[]内に入れるべき語句の組み合わせを選べ。[A]に利益を与え、または他人に損害を加える目的で、無線設備によって虚偽の通信を発したものは、[B]の懲役又は[C]円以下の罰金に処する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]自己若しくは他人,[B]3年以下[C]150万円
    • 誤答選択肢 [A]自己,[B]一年以下,[C]100万円
    • [A]他人,[B]3年以下,[C]150万円
    • [A]自己若しくは他人,[B]1年以下,[C]100万円

    解説

  • 18

    次の記述は無線局の不法業務についての記述である。[]内に入れるべき語句を下の1から4から選べ。無線局の業務に従事することを停止された無線従事者が無線設備の操作を行った場合、[A]の罰金に処す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]30万円以下
    • 誤答選択肢 [A]5万円以下
    • [A]10万円以下
    • [A]50万円以下

    解説

  • 19

    電気通信業務又は[A]の業務の用に供する無線局の無線設備又は[B]若しくは財産の保護、[C]の維持に供する無線設備を損壊し、無線通信を妨害したものは、[D]の懲役又は250万円以下の罰金に処する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • [A]放送,[B]人命,[C]治安,[D]5年以下
    • 誤答選択肢 [A]テレビ,[B]人権,[C]平和,[D]3年以下
    • [A]放送,[B]人命,[C]平和,[D]5年以下
    • [A]テレビ,[B]人権,[C]秩序,[D]3年以下

    解説

56906

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ