zuknow learn together

新しい教材を作成

四字熟語 ふ

カード 53枚 作成者: アヤカ (作成日: 2013/11/11)

  • 布衣之交(ふいのまじわり)

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

「ふ」から始まる四字熟語です。

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    布衣之交(ふいのまじわり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 身分の低いもの同士の交際。また、お互いの身分地位を考慮に入れない心からのつきあい。

    解説

  • 2

    富貴栄華(ふうきえいが)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 家が富んで身分が高く、栄えること。

    解説

  • 3

    風紀紊乱(ふうきびんらん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 風俗や男女の仲がだらしなく乱れている意。

    解説

  • 4

    富貴福禄(ふうきふくろく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 富や身分、幸福。

    解説

  • 5

    風光明媚(ふうこうめいび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 山水の風景が清らかで美しいこと。

    解説

  • 6

    風餐露宿(ふうさんろしゅく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 風の中で食事を取り、露に濡れて宿る。野宿をすること。

    解説

  • 7

    風樹之嘆(ふうじゅのたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 親が死んでしまい孝行ができない嘆きの喩え。

    解説

  • 8

    風声鶴唳(ふうせいかくれい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 些細なことにおそれること。敗軍の兵が風の音や鶴の鳴き声にもびくびくおびえること。

    解説

  • 9

    風前之灯(ふうぜんのともしび)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 危険が眼前に迫っていること。人生や寿命の物事の儚さのたとえ。

    解説

  • 10

    風俗壊乱(ふうぞくかいらん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世の中の健全・善良な風俗や風習が乱れ、害されること。

    解説

  • 11

    風流韻事(ふうりゅういんじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 詩歌、書画、華道、茶道などの風流な遊び。俗から離れ自然を友として詩歌などをつくる高尚な態度。

    解説

  • 12

    風林火山(ふうりんかざん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 戦いにおける行動の指針。時期や情勢に応じ適切な行動をとること。

    解説

  • 13

    武運長久(ぶうんちょうきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 戦いにおける良い運が久しく続くこと。

    解説

  • 14

    不易流行(ふえきりゅうこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 俳諧における永遠の本質は、新しさを求めて常に変化する流行の中にこそあるという考え。

    解説

  • 15

    不可抗力(ふかこうりょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 天変地異など人間の力ではどうにもならぬこと。

    解説

  • 16

    不羈自由(ふきじゆう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何の束縛もなく、自分の意のままに行動すること。

    解説

  • 17

    不羈奔放(ふきほんぽう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世間のしきたりにとらわれないで、思いのままに振る舞うこと。

    解説

  • 18

    不協和音(ふきょうわおん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意見が分かれ、協調関係が乱れること。

    解説

  • 19

    複雑怪奇(ふくざつかいき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 内容が込み入っていて不可解なこと。奇妙きてれつ。

    解説

  • 20

    複雑多岐(ふくざつたき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事が多方面に分かれ、込み入っているさま。

    解説

  • 21

    覆水不返(ふくすいふへん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 取り返しのつかないことの例え。一度盆からこぼした水は再び盆には返らない。一度離婚した夫婦は元通りにはならないということ。

    解説

  • 22

    不倶戴天(ふぐたいてん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 深い恨みや憎しみのため相手をとてもこの世に生かしておけないこと。復讐しないではいられないこと。

    解説

  • 23

    不屈不絆(ふくつふはん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: どんな困難にぶつかってもくじけることがなく、何の束縛も受けないこと。

    解説

  • 24

    福徳円満(ふくとくえんまん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 福と徳、すなわち幸福と財産が充分に備わって満ち足りていること。

    解説

  • 25

    不言実行(ふげんじっこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: あれこれ言わずに、黙って実際に行動すること。

    解説

  • 26

    富国強兵(ふこくきょうへい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 国を富ませ軍隊を強くすること。

    解説

  • 27

    無事安穏(ぶじあんのん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 何事もなくすべてが安らかで穏やかなこと。

    解説

  • 28

    父子相伝(ふしそうでん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 父から子へ、芸能や武術、学問などの奥義を代々伝えること。

    解説

  • 29

    無事息災(ぶじそくさい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 事故や病気などの心配事がなく、平穏に暮らしていること。

    解説

  • 30

    不惜身命(ふしゃくしんみょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 仏の教えを修めるためには自分の身も命もささげて惜しまないこと。転じて、国や主君などのために、体や命を惜しまないで尽くすこと。

    解説

  • 31

    不承不承(ふしょうぶしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: いやいやながら。しぶしぶ。

    解説

  • 32

    夫唱婦随(ふしょうふずい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 夫が言い出し、妻がそれに従うこと。夫婦の仲がとても良く、和合していること。

    解説

  • 33

    不即不離(ふそくふり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 二つのものがつきも離れもしないこと。当たらずさわらずあいまいなようす。

    解説

  • 34

    二股膏薬(ふたまたこうやく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 定見を持たないこと。節操がないことをいう。

    解説

  • 35

    物情騒然(ぶつじょうそうぜん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 世の中が騒々しいこと。

    解説

  • 36

    不撓不屈(ふとうふくつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: どんな困難に出会ってもけっして心がくじけないこと。

    解説

  • 37

    不得要領(ふとくようりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 物事の要点がはっきりしないこと。あいまいでわけのわからないこと。

    解説

  • 38

    不偏不党(ふへんふとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: どちらにもかたよらず公平中立の立場に立つこと。一党一派に組みしないこと。

    解説

  • 39

    不昧不落(ふまいふらく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 意志が強く、物欲に惑わされたり、堕落したりしないこと。

    解説

  • 40

    不眠不休(ふみんふきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 一生懸命に努力すること。眠らず休まず頑張ってすること。

    解説

  • 41

    不立文字(ふりゅうもんじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 文字を用いずに教えを授けること。

    解説

  • 42

    武陵桃源(ぶりょうとうげん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 俗世間から離れたところにある平和でのどかな別世界。

    解説

  • 43

    不老長寿(ふろうちょうじゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 老いることなく長生きすること。高年齢まで長生きしても肉体的に衰えることなく、老人にならないこと。

    解説

  • 44

    不老不死(ふろうふし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 年をとらず、しかも死なないこと。年を重ねても老人にならず、いつまでも生き続けて死なないこと。

    解説

  • 45

    付和雷同(ふわらいどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 自分の主義主張を持たず、人の言動につられて行動すること。深く考えず、他人の意見に簡単に同調すること。

    解説

  • 46

    粉骨砕身(ふんこつさいしん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 力の限り努力すること。非常に苦労して働くこと。

    解説

  • 47

    文質彬彬(ぶんしつひんぴん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 外見の美と内面の実質とが程よく調和しているようす。

    解説

  • 48

    焚書坑儒(ふんしょこうじゅ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 書物を焼き捨てたり儒者を穴に埋めたりするように、言論や学問思想を弾圧すること。

    解説

  • 49

    文人墨客(ぶんじんぼっかく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 文人と芸術家。詩文、書画など風雅ないとなみに携わる人。

    解説

  • 50

    奮闘努力(ふんとうどりょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 力を尽くして戦うこと。

    解説

  • 51

    文武両道(ぶんぶりょうどう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 学問と武道の両方にすぐれていること。

    解説

  • 52

    文明開化(ぶんめいかいか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 人知が発達し世の中が開けて生活が便利になること。

    解説

  • 53

    奮励努力(ふんれいどりょく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 意 味: 目標に向かって気を奮い起こし、つとめ励むこと。

    解説

56551

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ