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英語構文500

カード 139枚 作成者: ひぐまん (作成日: 2016/01/21)

  • この本は最近よく売れている。
    このナイフはよく切れる。

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  • 1

    この本は最近よく売れている。 このナイフはよく切れる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This book is selling well these days. sell(自動詞)は「売れる」の意味。 This knife cuts well.

    解説

  • 2

    安くさえあればどんな時計でもかまいません。 どちらの辞書でもかまいません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Any watch will do so long as it is cheap. do (自動詞)は「間に合う」の意味。 Either dictionary will do.

    解説

  • 3

    正直は結局割に合うものだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Honesty will pay in the long run. pay (自動詞)は「割に合う」の意味。

    解説

  • 4

    雪が1.5メートル積もっていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The snow lay one and a half meters deep. lie (横になる、ある)は自動詞で、lie-lay-lain と活用する。 lay (横にする、置く)は他動詞で、lay-laid-laidと活用する。

    解説

  • 5

    大切なのは量でなく質だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It is quality, not quantity that counts. count (自動詞)は「大切である」の意味。 count for much [nothing]は「価値がある[ない]」。

    解説

  • 6

    彼は年のわりに老けて見える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He looks old for his age. look をSVCの文型で使うと、「〜に見える(appear,seem)」の意味になる。

    解説

  • 7

    その話は変に聞こえるかもしれないが、本当だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The story may sound strange, but it is true. sound(動詞)は「〜に聞こえる」の意味。 Strange as it may sound, 〜(妙に聞こえるかもしれないが〜)は慣用表現

    解説

  • 8

    彼は一生独身のままだった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He remained single all his life. remain はふつうSVCの文型で「〜のままである」の意味になる。

    解説

  • 9

    そのエレベーターは故障しているようだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The elevator seems to be out of order. S seem(s) (to be) 〜 = Sは〜のように思われる、〜らしい = It seems that S + V It seems that the elevator is out of order.

    解説

  • 10

    彼の最新作は大ヒットした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • His latest work proved to be a great success. proveは「〜とわかる」の意味。 直後の to be は省略できる。

    解説

  • 11

    彼はうそつきにすぎないことがわかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He turned out to be nothing but a liar. turn out は prove と同じ意味。

    解説

  • 12

    姉は我々の反対にもかかわらず彼と結婚した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • My sister married him in spite of our objections. marry(〜と結婚する)は他動詞だから前置詞(withなど)は不要。 My sister was [got] married to him. (姉は彼と結婚した)のmarried(形容詞)と混同しないこと。

    解説

  • 13

    我々は夜ふけまでその問題について議論した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We discussed the problem far into the night. discuss(〜を議論する)も他動詞だから前置詞(about など)は不要。

    解説

  • 14

    そのレスラーは200キロ以上体重がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The wrestler weighs over 200 kilograms. weigh はSVCの文型で「〜の重さがある」の意味で用いられる。

    解説

  • 15

    君はどこの高校に通っていますか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Where do you attend high school? attend(〜に通う、出席する)も他動詞だから前置詞(toなど)は不要。

    解説

  • 16

    そんなこと言うなんて君らしくない。 このネクタイは君に似合うよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It does not become you to say such a thing. become をSVOの文型で使うと、「〜に似合う」の意味になる。 This tie becomes you.

    解説

  • 17

    転地療養は大いに君のためになるだろう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A change of air will do you a lot of good. do 〜 good = 〜に利益を与える。 good(利益)、harm(害)、damage(損害)、favor(好意)などと結びつく do は「与える」の意味。

    解説

  • 18

    コンピューターは我々から多くの時間と手間を省いてくれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Computers save us a lot of time and trouble. save はSCOOの文型で「〜から〜を省く」の意味。

    解説

  • 19

    君の幸運がうらやましい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I envy you your luck. envy + 人 + 物で「〜の〜をうらやましく思う」の意味。

    解説

  • 20

    私は彼に30万円も借りている。 私が成功したのは君のおかげだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I owe him as much as 300,000 yen. owe + 人 + 金額で「〜に〜の借りがある」の意味。 I owe my success to you.

    解説

  • 21

    彼女は彼のいい奥さんになるだろう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She will make him a good wife. make をSVOOの文型で使う形。 「〜になる」のmake はこの例文でもっぱら出てくる。

    解説

  • 22

    2、3分時間をさいていただけますか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Can you spare me a few minutes? spare にはspare time(余暇)のような使い方もあるが、この文ではSVOOの第4文型を作る。

    解説

  • 23

    彼はどうにか赤字を出さずにすんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He managed to make both ends meet.

    解説

  • 24

    近くへおいでのときはお立ち寄りください。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Please drop in when you happen to be in the neighborhood. happen [chance] + to不定詞は「たまたま〜する」の意味。 It happens [chances] that S + V . という形もある。

    解説

  • 25

    彼は必ず約束を守る。 私は彼らの期待に応えられなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He never fails to keep his promises. never fail to do は「必ず〜する」というイディオム。 副詞句のwithout fail(必ず)も重要。 I fail to meet their expectations. <fail to = cannot>

    解説

  • 26

    君はどうして彼女と知り合いになったんだい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • How did you come to know her? come [learn] + to不定詞は「〜するようになる」の意味。 become + to不定詞という形はない。

    解説

  • 27

    彼は辛抱強くなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He has learned to be patient.

    解説

  • 28

    彼の意見は大変重要だと思います。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I think his opinion (to be) of great importance. think + O + (to be) + C = OがC であると思う。

    解説

  • 29

    そのうわさはある程度まで本当だとわかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I found a rumor (to be) true to a certain extent. find + O + (to be) C = O が Cであるとわかる。

    解説

  • 30

    彼が失敗のショックから立ち直ることを期待している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I expect him to get over the shock of his failure. expect + O + to不定詞 = Oが〜することを期待する。 この文は I expect that he will get over 〜.とも表せる。

    解説

  • 31

    私は娘が留学するのを許すつもりはない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I won't allow my daughter to go abroad to study. allow + O + to不定詞 = Oが〜するのを許す。

    解説

  • 32

    彼らは私にむりやり歌を歌わせた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • They forced me to sing a song. force [oblige, compel] + O + to不定詞 = Oにむりやり〜させる。

    解説

  • 33

    貧困のために人々は時に犯罪を犯すことがある。 怒りで彼は暴力をふるった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Poverty sometimes drives people to commit crimes. drive + O + to不定詞 = Oを〜に駆り立てる。 Anger drove him to violence.

    解説

  • 34

    彼はなぜ心変わりしたのか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • What caused him to change his mind? cause + O + to不定詞 = Oが〜する原因となる。

    解説

  • 35

    私自身が行く代わりに息子に行かせます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'll get my son to go instead of going myself. get + O + to不定詞 = Oに〜させる、してもらう(= have+ O + 原形)

    解説

  • 36

    この薬を飲めば気分が良くなりますよ。 私は彼を家へ帰した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This medicine will make you feel better. make + O + 原形 = Oに〜させる。 なおmakeは「強制」、letは「許可」のニュアンスがある。 I let him go home.

    解説

  • 37

    病気のために私はパーティーに出席できなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Illness prevented me from attending the party. prevent [keep] +O + from 〜ing = Oが〜するのを妨げる。 この文は典型的な無生物主語の構文なので、「病気のために私は…」と主語(Illness)を副詞的に訳すのがセオリー。

    解説

  • 38

    援助を求めることは彼の誇りが許さなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • His pride didn't allow him to ask for help. 日本語でも「プライドが許さない」と言う。

    解説

  • 39

    テレビのおかげで我々は外国の風俗習慣について学ぶことができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Television enable us to learn about foreign manners and customs. enable + O + to不定詞 = Oが〜するのを可能にする。

    解説

  • 40

    注意深く観察すれば違いがわかるでしょう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A careful observation will show you the difference. 「注意深い観察が…示すだろう」が直訳。

    解説

  • 41

    私は彼のことを人格者とみなしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I regard him as a men of character. regard [think of, look on] A as B = AをBとみなす。

    解説

  • 42

    我々は彼を指導者として尊敬している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We look up to him as a leader. look up to A (as B) = Aを(Bとして)尊敬する。

    解説

  • 43

    我々はこの町を小京都と呼ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We refer to this city as little Kyoto. refer to 〜には ①〜に言及する ②〜を参照する の意味があるが、refer to A as Bは「AをBと呼ぶの意。

    解説

  • 44

    私は学費をおじさんに頼っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I depend on my uncle for my school expenses. depend [count] on A (for B) = (Bについて)Aに頼る、当てにする。

    解説

  • 45

    彼の暴力にはもうがまんできない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I can't put up with his violence any longer. put up with = がまんする(stand. endure)

    解説

  • 46

    彼の不注意がその事故を引き起こした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • His carelessness brought about the accident. bring about = 〜を引き起こす(cause)。 cf. come about = 起こる(happen)。

    解説

  • 47

    和子さんはお姉さんによく似ています。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Kazuko really takes after her sister. take after = 〜に似ている(resemble)。

    解説

  • 48

    万一戦争が起こったら、我々はどうなるのだろう?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • What will become of us if a war should break out? What … become of 〜 ? = 〜はどうなるのか(become of = happen to) break out = 勃発する

    解説

  • 49

    彼はあんな安月給で暮していけるのかしら。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I wonder if he can live on such a small salary. wonderは疑問詞またはif[whether]と結びついて「〜かしらと思う」の意味になる。

    解説

  • 50

    番号をおまちがえじゃありませんか。〈電話で〉 君は医者にみてもらわなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm afraid you have got the wrong number. have gotは口語でhave(持っている)の意。 You have got to see a doctor. <have got to = have to>

    解説

  • 51

    新聞によれば、台風は九州に上陸したそうだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The newspaper says that the typhoon hit Kyushu. the newspaper says 〜は「新聞に〜と書いてある」という決まった言い方。 according to the newspaper(新聞によれば)も覚えておこう。

    解説

  • 52

    君は法律に従わねばならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • You are supposed to obey the law. be supposed to = ought to(〜する義務がある)

    解説

  • 53

    私の夢は、田舎で静かな生活を送ることだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • My dream is to lead a quiet life in the country. to leadは名詞用法の不定詞で、「(生活を)送ること」と訳せる。

    解説

  • 54

    君は私が帰るのを待ちさえすればよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • All you have to do is (to) wait for me to return. All you have to do is (to) do. の直訳は「君がしなければならないすべてのことは〜することだ」で、You have only to wait 〜. の書き換えが重要。なお、be動詞の補語になる名詞用法をつくるtoは、しばしば省略できる。

    解説

  • 55

    英語を学ぶにはアメリカへ行くのが一番よい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The best way to learn English is to go to America. to learn は名詞(way)を修飾する形容詞用法、 to go は名詞用法の不定詞。

    解説

  • 56

    適度の運動をするのは健康によい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It is good for health to take moderate exercise. 文頭のIt は仮[形式]主語で、to take 以下を受ける。

    解説

  • 57

    君がこの問題を解くのはたやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It is easy for you to solve this problem. for you は「不定詞の意味上の主語」で、「君が解くことは…」となる。 文頭のIt はfor you to solve 〜を受ける仮主語。

    解説

  • 58

    そんな間違いをするとは彼は不注意だった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It was careless of him to make such a mistake. この文は He was careless to make 〜.と書ける(to make は副詞用法)。 It is + 性格を表す形容詞(honest, foolish, polite など) + of + 人 + to不定詞. の形をとる。

    解説

  • 59

    私は毎朝散歩することにしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I make it a rule to take a walk every morning. it はto take 以下を受ける仮目的語だが、 make it a rule to 〜(〜することにしている)をイディオムとして暗記しよう。

    解説

  • 60

    彼が仕事をやめるのももっともだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He has every reason to quite his job. S have every [good] reason to 〜 = Sが〜するのももっともだ。

    解説

  • 61

    私には住む家がない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have no house to live in. house to live in は「その中に住むための家」(to live in は形容詞用法)。 I have no house. と I can live in the house.を一つにまとめたものと考える。

    解説

  • 62

    私にはその辞書を買う金がない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have no money to buy the dictionary with. I can buy the dictionary with the money. だから、文尾のwithを落とさないこと。

    解説

  • 63

    私たちが座るのに十分なだけのいすがありません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There are not enough chairs for us to sit on. 形容詞用法の不定詞(to sit on) の前に意味上の主語(for us)がおかれている。

    解説

  • 64

    彼はその老婦人が通れるようにわきへ寄った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He stepped aside for the old lady to pass. この文のfor + 人は、副詞用法の不定詞(to pass)の意味上の主語である。

    解説

  • 65

    やせるためには、何かスポーツをするのが一番だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • In order to lose weight, it is a best to take up some sport. in order to 〜は「〜するために」という「目的」を表す副詞用法の不定詞を作る。

    解説

  • 66

    我々は列車に乗り遅れないよう早く出発した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We started early so as not to miss the train. so as to 〜 はin order to 〜 と同じ意味で、その否定形はso as not to 〜 / in order not to 〜。

    解説

  • 67

    彼は親切にも私に駅までの道を教えてくれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He was kind enough to show me the way to the station. 形容詞[副詞]+ enough to 〜で「〜するほど十分〜」という「程度」を表す副詞用法の不定詞を作る。

    解説

  • 68

    その講演者はとても有名だったので紹介は不要なほどだった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The speaker was so well known as to need no instruction. so … as to 〜はenough to 〜と同じ意味。

    解説

  • 69

    この靴は小さすぎて私にははけない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • These shoes are too small for me to put on. too 〜to …は「〜しすぎて…できない」の意。 for me は意味上の主語。

    解説

  • 70

    彼は目覚めてみるとベンチに横になっていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He awoke to find himself lying on the bench. to find 〜は「結果」を表す副詞用法。

    解説

  • 71

    大変長らくお待たせしてすみません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I am sorry to have kept you waiting so long. to have kept 〜は「感情の原因」を表す副詞用法。

    解説

  • 72

    彼が話すのを聞けば、君は彼を外国人と間違うだろう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • To hear him talk, you would take him for a foreigner. to hear 〜は「仮定」を表す副詞用法。 この意味ではこの例文がもっぱら引用される。

    解説

  • 73

    これらの本をどこに置いたらいいか教えて下さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Tell me where to put these books. 「疑問詞 + to不定詞」で、「〜すべきか」という意味を作る例。

    解説

  • 74

    私はどうしてよいかわからず当惑した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I was at a loss what to do. loss の後には前置詞(as to, about)が省略されている。

    解説

  • 75

    私は娘をどう扱ったらよいのか全然わからない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have no idea how to deal with my daughter. how to 〜は「〜のし方(どうやって〜すべきか)」。

    解説

  • 76

    私はこれらのおもちゃを入れておく箱がほしい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I want a box in which to keep these toys. in which 以下が形容詞句としてbox を修飾する文語的な表現。

    解説

  • 77

    この川で泳ぐのは危険だ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This river is dangerous to swim in. It is dangerous to swim in this river. の文尾のthis river が文頭のIt に取って代わった形。この書き換えはeasy, difficult, impossible, pleasant など限られた形容詞についてのみ可能である。

    解説

  • 78

    彼とつき合うのは難しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He is difficult to get along with. 前文と同様に考えてよい。

    解説

  • 79

    外国人が日本語を習得するのは難しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Japanese is hard for foreigners to master. 前文と同様に考えてよい。

    解説

  • 80

    彼のような勤勉な男は必ず成功するだろう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Such a diligent man as he is sure to succeed. be sure [certain] to 〜 = 必ず〜する(だろう)

    解説

  • 81

    私は喜んで君の仕事を手伝います。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I am willing to help you with your work. be willing to 〜 = すすんで〜する。

    解説

  • 82

    彼は入試に合格しそうだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He is likely to pass the entrance examination. be likely to 〜 = 〜しそうだ。 この文はIt is likely that he will pass 〜.と書き換えられる。

    解説

  • 83

    その学生たちは同じ間違いを犯しがちだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The students are apt to make the same mistakes. be apt [liable] to 〜 = tend to 〜 = 〜しがちだ。

    解説

  • 84

    我々はみんな彼がノーベル賞をもらうことを切に願っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We are all eager for him to win the Nobel prize. be eager to 〜は「しきりに〜したがる」だが、この文では意味上の主語(for him)が入っている。

    解説

  • 85

    男がその部屋に入るのが見えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I saw a man enter the room. 知覚動詞(see, hearなど)+ O + 動詞の原形,の形。 see a man enter は「男が入るのが見える」。

    解説

  • 86

    彼が他人の悪口を言うのを聞いたことがない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have never heard him speak ill of others.

    解説

  • 87

    誰もこの部屋へ入れたり近づけたりしてはいけません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Don't let anyone enter or approach this room. let + O + 原形で「〜に〜させておく」の意。 なおenterやapproachは他動詞だから前置詞を取らない点にも注意。

    解説

  • 88

    あさって彼にここへ来てもらうつもりです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I will have him come here the day after tomorrow. have + 人 + 原形 = 〜に〜させる、してもらう。

    解説

  • 89

    私は先生に英作文を直してもらった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I had my teacher correct my English composition.

    解説

  • 90

    彼女が助けを求めて叫ぶのが聞こえた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She was heard to cry for help. 能動文なら I heard her cry for help. のようにhear[知覚動詞]+ O + 原形になるが、これを受動態にすると原形にto がつく。

    解説

  • 91

    私は日曜日に働かされた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I was made to work on Sunday. これも能動文ならThey made me work on Sunday. のようにmake[使役動詞]+ O + 原形だが、受動態にするとto work となる。

    解説

  • 92

    私は彼が2階へ荷物を運ぶのを手伝った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I helped him (to) carry his baggage upstairs. help + O + to do のto は省略できる。

    解説

  • 93

    我々は彼を死んだものとあきらめざるを得なかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We could not but give him up for dead. cannot but + 原形 = cannot help 〜ing = せざるを得ない。

    解説

  • 94

    我々は出発を延期せざるを得ない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There is nothing for it but to put off our departure. There is nothing for it but to 〜 = 〜せざるを得ない。

    解説

  • 95

    我々は彼にその問題を任せざるを得なかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We had no choice but to leave the matter to him. have no choice but to 〜 = 〜せざるを得ない。

    解説

  • 96

    今日主婦たちは高い物価にぐちばかりこぼしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Today's housewives do nothing but complain of high prices. do nothing but + 原形 = ばかりする。

    解説

  • 97

    彼は当時金持ちだったらしい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He seems to have been rich in those days. 「金持ちだった〈過去〉のように見える〈現在〉」という時制のずれをto have + p.p. (完了時制)で表す。 この文はIt seems that he was rich 〜.とも書ける。

    解説

  • 98

    彼はあり金をすべて失ったと言われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He is said to have lost all his money. この文も、It is said that he (has) lost 〜.と書ける。

    解説

  • 99

    私は彼を訪ねるつもりだったが、できなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I intend to have called on him, but I couldn't. この完了不定詞(to have called 〜) は「過去における不成立」を表す。 intended [meant] to have + p.p.は「〜するつもりだったのに(実際はそうしなかった)」の意。なお、I had intended to call 〜という形もある。

    解説

  • 100

    彼は遅くとも6時までにはここに来ることになっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He is to come here by six at the least. be + to不定詞が「予定」を表す例。

    解説

  • 101

    通りには人っ子ひとり見えなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Not a soul was to be seen on the street. この文のbe + to不定詞は「可能」を表す。 Not a soul could be seen 〜.と同じ意味。

    解説

  • 102

    もし君が自分の夢を実現しようと思うなら、もっと懸命に働かなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • If you are to realize your dream, you must work harder. If 節中のbe + to不定詞は「主語の意志」を表す。

    解説

  • 103

    お母さんは私に彼と付き合うなと言いました。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Mother told me not to keep company with him. 不定詞の否定形は、not をto の前におく。

    解説

  • 104

    風邪をひかないように気をつけなさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Be careful not to catch (a) cold.

    解説

  • 105

    私の言うとおりにしなさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do as I tell you to. 不定詞の省略形では、toのみ残し以下を省略できる。 この文ではto doのdoが省略されている。

    解説

  • 106

    私は来たかったからここに来たんです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I came here because I want to. 前文と同じ。文尾にcome hereが省略されている。

    解説

  • 107

    彼はその問題とは関係ない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He has nothing to do with the matter. have nothing to do with 〜 = 〜と関係がない。 nothingをmuch[little]に変えると、「大いに関係がある[ほとんど関係がない]」。

    解説

  • 108

    君の作文は申し分ない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Your composition leaves nothing to be desired. leave nothing to be desired = 申し分ない(perfect)。 nothingをmuchに変えると、「不十分である」。

    解説

  • 109

    彼は英語は言うまでもなくフランス語も話せる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He can speak French, to say nothing of English. to say nothing of 〜 = 〜は言うまでもなく(not to speak of, not to mention, let alone)

    解説

  • 110

    丘の上に立っているあの建物を見なさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Look at the building standing on the hill. 名詞 + 〜ing(現在分詞)= 〜する[〜している]○○。 能動の主従関係(the building stands 〜)が存在する点に注意。

    解説

  • 111

    オーストラリアで話されている言語は英語です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The language spoken in Australia is English. 名詞 + p.p.(過去分詞)= 〜される[された]○○。 受動態の主述関係(the language is spoken 〜)が含まれている。

    解説

  • 112

    その赤ん坊はゆりかごの中で横になって眠っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The baby lay sleeping in the cradle. SVC構文だから、lay をbe動詞(was)に変えても文が成り立つ。

    解説

  • 113

    彼は自分の子供たちに囲まれて座った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He sat surrounded by his children. 前文と同じくsatをwasに変えても文が成立する。

    解説

  • 114

    私は心臓が激しく鼓動するのを感じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I felt my heart beating violently. feel[知覚動詞]+ O + Cで、O(my heart)とC(beating)の間に能動の主述関係が成り立つ。

    解説

  • 115

    私は自分の名前が呼ばれているのを聞いて驚いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I was surprised to hear my name called. hear 以下はVOCの構造をもち、O(my name)とC(called)の間に受動の主述関係(「名前が呼ばれる」)が成立している。

    解説

  • 116

    私は帰宅途中のどこかで財布を盗まれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I had my purse stolen somewhere on my way home. have + O + p.p. = Oを〜される[してもらう]

    解説

  • 117

    私は風で帽子を吹き飛ばされた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I had my hat blown off by the window. have + O + p.p. = Oを〜される[してもらう]

    解説

  • 118

    私は散髪屋で髪を刈ってもらった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I had my hair cut at the barber's. have + O + p.p. = Oを〜される[してもらう]

    解説

  • 119

    彼はスキーをしていて足を骨折した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He had his leg broken while skiing. have + O + p.p. = Oを〜される[してもらう]

    解説

  • 120

    すべての親は自分の子供がほめられるのを好む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • All parents like to have their children praised. この文例からわかるとおり、「have + 物 + p.p.」「have + 人 + 原形」という一般化が当てはまらないこともある。

    解説

  • 121

    君は英語で話しが通じますか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Can you make yourself understood in English? make oneself understood = 話が通じる。 使役のmake + O + Cで、「自分が理解されるようにする」が直訳。

    解説

  • 122

    とてもうるさかったので私の声は通らなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It was so noisy that I couldn't make myself heard. 前文と同様。oneself とheard の間に受動の主述関係があり、「自分を聞かれるようにする」が直訳。

    解説

  • 123

    右に曲がるとホテルがあるのがわかります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Turning to the right, you will find the hotel. If you turn to the right, 〜.を分詞構文にしたもの。

    解説

  • 124

    君の言うことは認めるが、やはり君は間違っていると思う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Admitting what you say, I still think you are mistaken. Though I admit 〜を分詞構文にしたもの。

    解説

  • 125

    やさしい英語で書かれてあるので、この本は初心者に適している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Written in simple English, this book is suitable for beginners. As it is written 〜を分詞構文にしたもの。

    解説

  • 126

    お兄さんと比べて、彼は運動神経が鈍い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Compared with his brother, he is a poor athlete. If he is compared with 〜を分詞構文にしたもの。 compared with 〜は「〜に比べて(in comparison with 〜)」という前置詞句的な働きをしている。

    解説

  • 127

    どんな返答をしてよいかわからなかったので、私は黙っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Not knowing what answer to make, I kept silent. As I don't know 〜を分詞構文にしたもの。 not は分詞の前におく。

    解説

  • 128

    遠くから見ると、その石は人間の顔のように見える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Seen from a distance, the stone looks like a human face. If[When] it seen 〜を分詞構文にしたもの。 文頭のseen をseeing としないこと。 これに類した文は文法問題で頻出する。

    解説

  • 129

    日曜日だったので、店は閉まっていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It being Sunday, the shop was closed. As it was Sunday, 〜. を分詞構文にしたもの。 it ≠ the shop だからこのit は省略できず、 分詞の前に残る形(独立分詞構文)になる。

    解説

  • 130

    バスの便がなかったので、我々はずっと歩かねばならなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There being no bus service, we had to walk all the way. 前文と同様。As there was no 〜を分詞構文にしたもの。

    解説

  • 131

    新聞を読んだので、その事故のことは知っています。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Having read the newspaper, I know about the accident. As I read the newspaper, I know 〜という文では、read(過去)とknow(現在)の間に時制のずれがあるので、完了形分詞(having + p.p.)により述語動詞の1つ前の時制を表す。

    解説

  • 132

    このとおり丘の上に立っているので、このホテルは見晴らしがよい。 そのように木々に隠れていたので、その墓は見つけにくかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Standing as it does on the hill, this hotel commands a fine view. as it does はstanding を強調する語句で、「なにしろ〜なので」の意。 Hidden as it was by trees, the tomb was difficult to find.

    解説

  • 133

    天候が許せば、我々は明日ピクニックに行きます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Weather permitting, we will go on a picnic tomorrow. weather permitting = 天候が許せば(if the weather permits)

    解説

  • 134

    空模様から判断すると、雨になりそうだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Judging from the look of the sky, it is likely to rain. judging from 〜 = 〜から判断すれば(if we judge from 〜)

    解説

  • 135

    彼は目を閉じて音楽に耳を傾けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He listened to the music with his eyes closed. 付帯状況を表すwith はwith + O + Cのような形で用いる。 この文では「目が閉じられた状態で」が原意。

    解説

  • 136

    彼は座って本を読んでおり、暖炉のそばでは妻が裁縫していた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He sat reading with his wife sewing by the fire. with + O + Cで、OとCが能動の主述関係のときはCは〜ingになる。

    解説

  • 137

    それは言わないでおいた方がよい。 彼はその仕事をしないでおいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • You had better leave it unsaid. leave + O+ Cで、C に接頭辞un-のついた過去分詞を置くと、「Oを〜しないままにしておく」の意味になる。 He left the work undone.

    解説

  • 138

    お母さんは食事のしたくをするのに忙しい。 僕は宿題で忙しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Mother is busy preparing dinner. be busy 〜ing = 〜するのに忙しい I'm busy with my homework.

    解説

  • 139

    次の日曜日は小説を読んで過ごすつもりです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I will spend next Sunday reading novels. spend + 時間 + 〜ing = 〜して(時間)を過ごす。

    解説

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