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食資源論2015

カード 309枚 作成者: Shuichiro Fujisada (作成日: 2016/01/14)

  • 精白米のアミノ酸価はそば(全層粉)よりも(    )。

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教材の説明:

食資源論2015年度のプリントから作りました。

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  • 1

    精白米のアミノ酸価はそば(全層粉)よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 2

    精白米は胚芽米に比べてビタミンB1含量は(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 3

    玄米のビタミンB1含量は、精白米よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い

    解説

  • 4

    もち米のでんぷんは、(    )100%である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミロペクチン

    解説

  • 5

    五訂増捕食品標準成分表において、うるち米ともち米に成分値は(    )して収載されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一括

    解説

  • 6

    100gあたりのアミロース含量は、うるち米に比べ、もち米(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 7

    100gあたりのビタミンB1含量は、7分付き米に比べ、精白米で(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 8

    100gあたりのたんぱく質含量は、水稲に比べ、陸稲で(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 9

    100gあたりの脂質含量は、胚芽米に比べ、精白米で(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 10

    「日本食品標準成分表2010」において、うるち米ともち米は、別項目として収載(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • されていない

    解説

  • 11

    小麦(    )は水に溶けないたんぱく質である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリアジン

    解説

  • 12

    (    )は、小麦に含まれるたんぱく質の一つで、純水には溶けない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルテニン

    解説

  • 13

    うどんの製造には、(    )粉が用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中力

    解説

  • 14

    小麦粉の等級は、(    )の違いによるものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 灰分量

    解説

  • 15

    グルテンは、小麦タンパクの主要成分であり、(    )と(    )からなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルテニン、グリアジン

    解説

  • 16

    小麦の主要たんぱく質は、(    )と(    )からなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルテニン、グリアジン

    解説

  • 17

    そばのアミノ酸スコアは、小麦のそれよりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い。

    解説

  • 18

    そば粉(全層粉)のアミノ酸価は、精白米のそれよりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い。

    解説

  • 19

    そばのたんぱく質含量は小麦より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い。

    解説

  • 20

    缶詰のスイートコーンには、(    )な軟らかい種子が用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 未熟

    解説

  • 21

    とうもろこしのゼイン(ツェイン)は(    )可溶性である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルコール

    解説

  • 22

    とうもろこしの主要たんぱく質は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゼイン(ツェイン)

    解説

  • 23

    塊茎(地下茎が肥大)には、(    )、(    )、(    )、(    )などがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • じゃがいも、さといも、こんにゃくいも、キャッサバ

    解説

  • 24

    塊根(根が肥大)には、(    )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さつまいも

    解説

  • 25

    根と地下茎の中間的なものには、(    )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やまのいも

    解説

  • 26

    さといもの粘質物質は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ガラクタン

    解説

  • 27

    きくいもに含まれる主要多糖類は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イヌリン

    解説

  • 28

    生のさといもの皮をむくと皮膚がかゆくなるのは、(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュウ酸カルシウム

    解説

  • 29

    キャッサバは(    )とも呼ばれ、でんぷん原料になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タピオカ

    解説

  • 30

    さつまいもは、(    )により長く貯蔵できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キュアリング

    解説

  • 31

    さつまいもの甘味成分は(    )、(    )、(    )、(    )などである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ショ糖、ブドウ糖、果糖、麦芽糖

    解説

  • 32

    大豆タンパク質の大部分(主成分)は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリシニン

    解説

  • 33

    完熟した大豆種子には、(    )が多く含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たんぱく質

    解説

  • 34

    濃縮大豆タンパク質は、分離大豆タンパク質よりたんぱく質含量が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 35

    大豆(全粒、乾)の炭水化物含量はえんどう(全粒、乾)よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 36

    大豆油の構成脂肪酸で、最も含有率が高いのは(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リノール酸

    解説

  • 37

    大豆油には、(    )などの(    )系不飽和脂肪酸が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-リノレン酸、n-3

    解説

  • 38

    大豆に含まれる炭水化物の主成分は(    )の他、(    )や(    )などのオリゴ糖である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スクロース、ラフィノース、スタキオース

    解説

  • 39

    大豆には(    )はほとんど含まれていない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • でんぷん

    解説

  • 40

    えだまめ(ゆで)のビタミンC含量は、きなこよりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い

    解説

  • 41

    大豆に含まれるビタミンEは(    )が多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • γートコフェロール

    解説

  • 42

    ダイゼインは、(    )様作用を有する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エストロゲン

    解説

  • 43

    大豆油に含まれる多価不飽和脂肪酸は、(    )の(    )が多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • n-6、リノール酸

    解説

  • 44

    大豆レシチンは(    )として利用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳化剤

    解説

  • 45

    緑黄色野菜に含まれる葉酸の存在形態は、大部分が(    )型である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結合

    解説

  • 46

    (    )は、たまねぎにふくまれるフラボノイド系色素である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケルセチン

    解説

  • 47

    ホウレンソウ(葉、生)のβ-カロテン含量は、ほうれんそう(葉、ゆで)より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 48

    ホウレンソウの葉(生)に含まれるビタミンCの量は、夏採りより冬採りの方が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 49

    ほうれんそうは、収穫後の(    )作用が大きい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 呼吸

    解説

  • 50

    キュウリには、低温障害が認め(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • られる

    解説

  • 51

    ブロッコリー(花序、生)のビタミンCの含量は、ブロッコリー(花序、ゆで)より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い

    解説

  • 52

    たまねぎのにおい成分は、(    )とよばれる含硫化合物である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジプロピルジスルフィド

    解説

  • 53

    西洋カボチャは、日本カボチャに比べて水分含量が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 54

    ごぼうの食物繊維は、不溶性食物繊維含量より水溶性食物繊維含量が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 55

    野菜などの青臭いにおいは、(    )、(    )、(    )によるものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘキサナール、ヘキセナール、2,6-ノナジエナール

    解説

  • 56

    ウコン(ターメリック)に含まれる(    )は、ジケトン系の色素で(    )の一種である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クルクミン、クルクミノイド

    解説

  • 57

    (    )はにんにくに含まれ、ビタミン(    )と反応して腸内で安定な(    )となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アリシン、B1、アリチアミン

    解説

  • 58

    トマトの赤色色素の(   )は、カロテンの一種であるがビタミン(   )効力が無い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リコピン、A

    解説

  • 59

    温州みかんの果肉の色は、(    )による。(    )は温州みかんに多く含まれるカロテノイドである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-クリプトキサンチン

    解説

  • 60

    レモンの酸味成分は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クエン酸

    解説

  • 61

    日本なしの特有な食感は、(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石細胞

    解説

  • 62

    渋柿の渋味は、(    )による。(カテキンやシブオールなど、収れん性をもつ渋味成分の総称を(    )という。)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タンニン

    解説

  • 63

    キウイフルーツの果肉には、たんぱく質分解成分である(    )が含まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクチニジン

    解説

  • 64

    パイナップルの果肉には、たんぱく質分解酵素である(    )が含まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブロメライン(プロメリン)

    解説

  • 65

    果実に含まれるフルクトースは、(    )で甘味が強くなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低温

    解説

  • 66

    バナナには、(    )現象が認められる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 追熟

    解説

  • 67

    柿は脱渋の過程でタンニンが(    )になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不溶性

    解説

  • 68

    りんごは(    )類に分類される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仁果

    解説

  • 69

    なしには、(    )細胞が含まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 70

    柿には、(    )はほとんど含まれていない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • でんぷん

    解説

  • 71

    いちごの赤色は、(    )系色素(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アントシアン、カリステフィン

    解説

  • 72

    干し昆布の表面の白い粉は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マンニトール

    解説

  • 73

    こんぶの旨味成分は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルタミン酸ナトリウム

    解説

  • 74

    寒天は、加熱すると(    )から(    )になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲル、ゾル

    解説

  • 75

    藻類のエネルギー値は、アトウォーター係数を適用して求めた値に(    )を乗じて算出する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.5

    解説

  • 76

    寒天の主成分は(    )70%と、(    )30%である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アガロース、アガロペクチン

    解説

  • 77

    しいたけの血中コレステロール低下作用は、(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エリタデニン

    解説

  • 78

    しいたけの旨味成分は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グアニル酸

    解説

  • 79

    きくらげのビタミンD2含量は、干し椎茸より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い。

    解説

  • 80

    干し椎茸は、肉厚の(    )と、肉薄の(    )とに分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんこ(冬姑)、こうしん(香信)

    解説

  • 81

    しいたけの香りは、(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レンチオニン

    解説

  • 82

    松茸の香りは、(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マツタケオール(1-オクテン-3-オール)

    解説

  • 83

    食肉の切断面の鮮紅色は、(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オキシミオグロビン

    解説

  • 84

    加熱肉の褐色物質は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メトミオクロモーゲン

    解説

  • 85

    ハム・ソーセージの桃赤色は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニトロソミオクロモーゲン

    解説

  • 86

    肉中の(    )は、呈味性ヌクレオチドの一種である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イノシン酸

    解説

  • 87

    死後硬直は、筋肉中の(    )が減少するために起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ATP

    解説

  • 88

    食肉の熟成中に(    )が分解される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリコーゲン

    解説

  • 89

    牛脂のリノール酸含量は、ラード(豚脂)よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 90

    ハムの水分活性は、豚肉(生)の水分活性よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 91

    魚肉では、死後硬直が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 起こる

    解説

  • 92

    鮮度が落ちた海産魚には、(    )が多く含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トリメチルアミン

    解説

  • 93

    (    )は海水魚の魚臭物質である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トリメチルアミン

    解説

  • 94

    (    )とは、魚肉の鮮度を判定する指標の一つである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • k値

    解説

  • 95

    (    )は、白身魚より赤身魚に多く含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミオグロビン

    解説

  • 96

    魚肉は、畜肉に比べて結合組織の割合が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 97

    魚介類は、畜肉に比べ、肉(筋)基質たんぱく質が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 98

    魚類の一般成分のうち、季節変動が大きいのは(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脂質

    解説

  • 99

    魚肉の脂質含量は、魚の(    )や(    )により変動する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生育期間、部位

    解説

  • 100

    一般に養殖魚に比べ、天然魚では脂質含量が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 101

    さばやまぐろは、(    )系列より、(    )系列の不飽和脂肪酸が多く含まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • n-9、n-3

    解説

  • 102

    魚肉タンパク質のアミノ酸スコアは、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100

    解説

  • 103

    (    )はいかやたこなどの軟体動物に含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タウリン

    解説

  • 104

    (    )は「ふぐ」の有毒成分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テトロドトキシン

    解説

  • 105

    (    )は冷凍すり身の製造の利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すけとうだら

    解説

  • 106

    甲殻類(えび・かに)の殻の成分は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キチン

    解説

  • 107

    煮魚の煮こごりは、魚に含まれる(    )がゲル化した者である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コラーゲン

    解説

  • 108

    赤身魚は、白身魚よりも(    )が多く含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コラーゲン

    解説

  • 109

    魚類の脂質含量は、産卵後よりも産卵前の方が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い

    解説

  • 110

    かつお(生)に含まれる脂質の量は、春獲り(初かつお)より秋獲り(戻りかつお)の方が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 111

    まだい(生)に含まれる脂質の量は、天然より養殖の方が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 112

    サケ・マス類の肉の赤色は、主に(    )による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アスタキサンチン

    解説

  • 113

    魚類の普通肉は、血合肉より(    )含量が少ない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミオグロビン

    解説

  • 114

    底生魚は、回遊魚に比べて脂質含量が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 115

    k値が(    )%以内であれば、刺身用として適当である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

  • 116

    牛乳の主な炭水化物は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラクトース

    解説

  • 117

    (    )用の牛乳では、乳糖が分解されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳糖不耐症

    解説

  • 118

    牛乳の脂肪には、(    )脂肪酸が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短鎖

    解説

  • 119

    牛乳たんぱく質含量は、人乳の約(    )倍である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3

    解説

  • 120

    牛乳のカルシウム含量は、人乳に比べて(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 121

    牛乳中のカルシウムは、可溶性より不溶性が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 122

    カゼインホスホペプチド(CPP)は、(    )から作られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カゼイン

    解説

  • 123

    ラクトフェリンは、(    )たんぱく質である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鉄結合性

    解説

  • 124

    牛乳には(    )が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コレステロール

    解説

  • 125

    生乳中の脂肪球は凝集してクリーム層を形成しやすいので、平均サイズが1マイクロメートル以下になるように均質化処理(    )を行う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホモジナイズ

    解説

  • 126

    均質化処理では、脂肪球を(    )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細分化

    解説

  • 127

    牛乳の均質化処理では、クリーム層が分離する(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ことはない

    解説

  • 128

    牛乳に含まれる脂質の量は、ジャージー種よりホルスタイン種の方が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 129

    卵白には、遊離の(    )が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糖質

    解説

  • 130

    卵白を撹拌して出来る泡の安定性は、(    )の表面変性による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たんぱく質

    解説

  • 131

    卵白(    )は、泡沫安定性に寄与する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オボムチン

    解説

  • 132

    泡立て卵白の安定性は、食塩によって(    )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低下

    解説

  • 133

    卵白は(    )温ほど気泡性が低い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低温

    解説

  • 134

    卵黄の色素の主成分は、カロテノイド系キサントフィル類の(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルテイン

    解説

  • 135

    卵白の鉄含量は、卵黄より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 136

    卵白は、卵黄よりアレルギーを起こし(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やすい

    解説

  • 137

    全卵のコレステロール含量は、牛肉(脂身付き)より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 138

    油の熱酸化が進行すると、(    )が分解される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過酸化物(ヒドロペルオキシド)

    解説

  • 139

    牛脂のリノール酸含量は、ラード(豚脂)よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 140

    不飽和脂肪酸の構成割合が大きくなると、ヨウ素価は(    )なる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高く

    解説

  • 141

    天然に存在する不飽和脂肪酸は、主に(    )型である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シス

    解説

  • 142

    リン脂質のリン酸部分は、(    )を示す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親水性

    解説

  • 143

    (    )の多い脂肪酸は、酸化されやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 活性メチレン基

    解説

  • 144

    不飽和脂肪酸は、(    )に酸化される場合がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素的

    解説

  • 145

    異性化糖はブドウ糖に(    )を作用させて製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルコースイソメラーゼ

    解説

  • 146

    (    )はL-アスパラギン酸とL-フェニルアラニンのジペプチドのメチルエステルで、ショ糖の約(    )も甘い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アスパルテーム、200

    解説

  • 147

    【テスト範囲外】食塩は、ハム製造工程では(    )をよくする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 保水性

    解説

  • 148

    【テスト範囲外】サラダドレッシングに含まれる食塩は、野菜組織を(    )させる作用がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軟化

    解説

  • 149

    【テスト範囲外】濃い口醤油の食塩濃度は、薄口醤油より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 150

    【テスト範囲外】マヨネーズは(    )型エマルションである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水中油滴型(O/W型)

    解説

  • 151

    わさびに含まれる(    )は、すり潰した時に共存する(    )の作用により、 辛み成分である(    )が生成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シニグリン、ミロシナーゼ、アリルイソチオシアネート

    解説

  • 152

    とうがらしに含まれる(    )は、耐熱産生作用を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カプサイシン

    解説

  • 153

    【テスト範囲外】(    )はコーヒーの苦味成分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カフェイン

    解説

  • 154

    【テスト範囲外】(    )はコーヒーの渋味、(    )、(    )は酸味成分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロロゲン酸、クエン酸、リンゴ酸

    解説

  • 155

    【テスト範囲外】(    )類は、緑茶の渋味成分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カテキン

    解説

  • 156

    【テスト範囲外】(    )は緑茶特有の旨味成分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テアニン

    解説

  • 157

    【テスト範囲外】ウーロン茶は(    )茶である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半発酵

    解説

  • 158

    【テスト範囲外】不発酵茶には(    )、(    )、(    )、(    )があり、発酵茶には(    )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 緑茶、番茶、煎茶、玉露、紅茶

    解説

  • 159

    【テスト範囲外】新茶の香りは(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘキサナール

    解説

  • 160

    【テスト範囲外】紅茶は発酵茶で、(    )の成分を酸化酵素で酸化重合して製造される。 (    )(橙赤色)や(    )(赤褐色)が生成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タンニン、テアフラビン、テアルビジン

    解説

  • 161

    【テスト範囲外】コーヒー、玉露、紅茶の抽出液の中で、カフェイン量が最も多いのは(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玉露

    解説

  • 162

    【テスト範囲外】コーラには(    )が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カフェイン

    解説

  • 163

    【テスト範囲外】ココアの苦味成分は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テオブロミン

    解説

  • 164

    【テスト範囲外】ウーロン茶のタンニン量は、紅茶に比べて(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない

    解説

  • 165

    【テスト範囲外】緑茶は、茶葉を発酵させないで作る(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不発酵茶

    解説

  • 166

    【テスト範囲外】ビールの製造における糖化には(    )を利用する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麦芽アミラーゼ

    解説

  • 167

    【テスト範囲外】ワインの製造には、(    )が使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酵母

    解説

  • 168

    【テスト範囲外】清酒の製造には、(    )と(    )が使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうじ菌、酵母

    解説

  • 169

    【テスト範囲外】清酒のアルコール度数はおおよそ(    )%程度である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 15〜20

    解説

  • 170

    【テスト範囲外】モルトウイスキーは、原料として(    )を用いて製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大麦麦芽

    解説

  • 171

    【テスト範囲外】本格焼酎は、焼酎(    )類に分類される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 172

    【テスト範囲外】ブランデーは、(    )を蒸留して作られる蒸留酒である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワイン

    解説

  • 173

    【テスト範囲外】酒税法では、アルコール分(    )%以上の飲み物を酒類という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 174

    【テスト範囲外】酒類には、(    )、(    )、(    )、(    )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発泡性酒、醸造酒、蒸留酒、混成酒

    解説

  • 175

    【テスト範囲外】ビールは、(    )酒である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複発酵

    解説

  • 176

    【テスト範囲外】下面発酵は(    )ビールと呼ばれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラガー

    解説

  • 177

    【テスト範囲外】ワインの醸造は、酸化防止のために(    )を加える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜硫酸塩

    解説

  • 178

    【テスト範囲外】ブランデーのアルコール含量は、ぶどう酒より(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 179

    みそは、(    )、(    )、(    )を主原料として作られる発酵食品である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大豆、米(または大麦)、食塩

    解説

  • 180

    食酢の製造には、(    )が使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酢酸菌

    解説

  • 181

    塩納豆の製造には、(    )は使われない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 納豆菌

    解説

  • 182

    塩納豆の製造には、(    )が使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こうじかび

    解説

  • 183

    醸造酢は、(    )と(    )、ならびにそれ以外の醸造酢に分類される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 穀物酢、果実酢

    解説

  • 184

    ヨーグルトの製造には、(    )が使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳酸菌

    解説

  • 185

    大根の煮物に用いるしょうゆは、組織を(    )させる作用がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 硬化

    解説

  • 186

    魚の味噌漬けのみそは、(    )成分の吸着効果をもつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生臭み

    解説

  • 187

    たまりしょうゆの主原料は、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大豆

    解説

  • 188

    みりんは、(    )酒である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 混成

    解説

  • 189

    みりん風調味料は、アルコール分が(    )%未満である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1

    解説

  • 190

    しょうゆの色は、(    )反応の働きにより生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミノカルボニル

    解説

  • 191

    納豆のビタミンKは主に(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メナキノン

    解説

  • 192

    薄口醤油の塩分濃度は、濃口醤油にくらべて(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高い

    解説

  • 193

    ほんみりんは、(    )を含む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルコール

    解説

  • 194

    野菜の漬物では、(    )が生育する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳酸菌

    解説

  • 195

    【テスト範囲外】米粒中のビタミンB1含量は、(    )>(    )>(    )>(    )>精白米の順である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玄米、半つき米、七分つき米、精白米

    解説

  • 196

    【テスト範囲外】上新粉の原料は(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うるち米

    解説

  • 197

    【テスト範囲外】白玉粉、道明寺粉はいずれも(    )を原料とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もち米

    解説

  • 198

    【テスト範囲外】パンの製造では、(    )はグルテンの粘弾性を高める働きがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 食塩

    解説

  • 199

    【テスト範囲外】中華麺の製造で、生地が黄変するのは、(    )性のかん水による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルカリ

    解説

  • 200

    【テスト範囲外】精白米は、米の(    )と(    )を除去して製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬか、胚芽

    解説

  • 201

    【テスト範囲外】(    )米は、炊飯した米を急速に乾燥して製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α化

    解説

  • 202

    【テスト範囲外】ビーフンは、(    )から作られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うるち米

    解説

  • 203

    【テスト範囲外】水あめ製造の際の加水分解には、(    )が利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュウ酸

    解説

  • 204

    【テスト範囲外】発酵パンは、小麦生地に(    )を添加して製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酵母

    解説

  • 205

    【テスト範囲外】コーングリッツは、とうもろこしの(    )をひき割りにして製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胚芽部

    解説

  • 206

    【テスト範囲外】パンは生地を(    )で発酵させて製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酵母

    解説

  • 207

    凝固剤として(    )を用いるとカルシウム含量の高い豆腐が出来る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すまし粉

    解説

  • 208

    油揚げは、豆腐を温度の異なる油((    )度前後と(    )度前後)で二度揚げして製造される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 120,200

    解説

  • 209

    (    )は、豆乳を加熱して表面に出来る皮膜をすくい取って出来たものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 湯葉

    解説

  • 210

    木綿豆腐は、大豆タンパク質である(    )を多く含んだ豆乳に凝固剤((    )や(    ))を加えて凝固させたあと、 木綿布を敷いた型箱に移して余分な水分を除いて成形したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリシニン、硫酸カルシウム、塩化カルシウム

    解説

  • 211

    (    )の製造には納豆菌は使わない。(こうじ菌)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩納豆

    解説

  • 212

    豆腐の凝固剤には、(    )や(    )などが使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 硫酸カルシウム、塩化カルシウム

    解説

  • 213

    (    )は、豆腐にいもや野菜を加えて製造する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • がんもどき

    解説

  • 214

    (    )は、大豆を暗所で発芽させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • もやし

    解説

  • 215

    (    )は、大豆に納豆菌を摂取する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糸引き納豆

    解説

  • 216

    (    )は、大豆にこうじかびを摂取する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩納豆

    解説

  • 217

    こんにゃくの主成分である(    )は水を加えると膨潤して、粘度の高いゾルになる。 これに(    )などのアルカリを加えて加熱すると、(    )の離脱が起きて、分子間の(    )が 形成されて半透明のゲル(こんにゃく)になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グルコマンナン、水酸化カルシウム、アセチル基、水素結合

    解説

  • 218

    じゃがいものでんぷんから(    )が製造される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 片栗粉

    解説

  • 219

    (    )は、きくいもに多く含まれるフルクトースの多糖類である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イヌリン

    解説

  • 220

    豆腐の製造の際の凝固には、(    )や(    )が利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩化マグネシウム、硫酸カルシウム

    解説

  • 221

    こんにゃく製造の際の凝固には、(    )が利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水酸化マグネシウム

    解説

  • 222

    こんにゃくのグルコマンナンは、(    )を加えて加熱し、ゲル化させてつくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水酸化カルシウム

    解説

  • 223

    たけのこの缶詰が白濁する現象には、(    )が関与している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チロシン

    解説

  • 224

    みかんの缶詰の液汁が白濁する現象には、(    )が関与している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘスペリジン

    解説

  • 225

    桃缶詰の製造の際の桃の剥皮には、(    )が利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水酸化ナトリウム

    解説

  • 226

    ジャムの(    )は糖と酸でゲル化する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高メトキシルペクチン

    解説

  • 227

    ジャムは果実に(    )を加え、加熱濃縮する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 砂糖

    解説

  • 228

    (    )は豚のバラ肉を塩漬し、冷燻したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベーコン

    解説

  • 229

    ハムやソーセージの発色剤として、(    )が用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜硝酸塩

    解説

  • 230

    (    )は、ハム製造工程では保水性を良くする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 食塩

    解説

  • 231

    ハムの水分活性は、豚肉(生)の水分活性よりも(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低い

    解説

  • 232

    食肉の(    )により、保水性が向上する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熟成

    解説

  • 233

    ハムの製造に使用される(    )は、食肉の発色に寄与する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜硝酸塩

    解説

  • 234

    ニトロソミオグロビンに含まれる鉄は(    )価である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 235

    ドライソーセージは(    )に優れている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長期保存

    解説

  • 236

    (    )は、ウインナーソーセージのケーシングに使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羊腸

    解説

  • 237

    ハム製造の際の発色には、(    )が利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜硝酸ナトリウム

    解説

  • 238

    ベーコンは発色剤として(    )が使用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜硝酸ナトリウム

    解説

  • 239

    (    )は、κ-カゼイン(カッパーカゼイン)の特定の部位を加水分解する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レンニン(キモシン)

    解説

  • 240

    バターは、ショートニングより水分含量が(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多い

    解説

  • 241

    LL牛乳は(    )法で処理し、無菌充填して製造される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • UHT(超高温短時間殺菌)

    解説

  • 242

    アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスの中で、乳脂肪分が最も高いのは(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アイスクリーム

    解説

  • 243

    ナチュラルチーズは乳を(    )で発酵させて、または乳に凝乳酵素 ((    )または(    ))を加えて出来た凝乳から清乳を取り除き、固形状にしたもの、またはこれらを熟成したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳酸菌、レンネット、キモシン

    解説

  • 244

    するめの表面に白粉が生じていることがあるが、(    )、(    )等の遊離アミノ酸である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベタイン、タウリン

    解説

  • 245

    水産食品の乾燥製品は貯蔵中に(    )の変性、(    )の変敗などのため、長期貯蔵にはむかない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たんぱく質、含有油脂

    解説

  • 246

    なまり節の製造には、(    )は行われない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かび付け

    解説

  • 247

    本枯節は、(    )が行われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かび付け

    解説

  • 248

    燻煙には、殺菌成分として(    )類や(    )類が含まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェノール、アルデヒド

    解説

  • 249

    魚肉を塩漬けし、燻煙するのは(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 燻製

    解説

  • 250

    魚肉に(    )を添加してすりつぶすと筋原繊維たんぱく質の(    )と(    )が結合して(    )をつくる。 これが絡み合って高粘度のすり身が出来る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクチン、ミオシン、アクトミオシン

    解説

  • 251

    はんぺんは魚肉のすり身に(    )を5〜10%加えて茹でたものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山芋のおろしたもの

    解説

  • 252

    魚肉ソーセージは、魚肉のすり身に(    )、(    )、(    )を配合してケージングに詰め、レトルト加熱したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 豚脂、でんぷん、香辛料

    解説

  • 253

    すけとうだらは、(    )の製造に利用されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冷凍すり身

    解説

  • 254

    かまぼこは、(    )に調味料を加えて成型し、(    )させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魚のすり身、加熱凝固

    解説

  • 255

    塩辛は、原料由来の(    )の働きを利用した食品である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酵素

    解説

  • 256

    (    )は熱水抽出により昆布やわかめなどの褐藻類から製造される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルギン酸

    解説

  • 257

    寒天は、紅藻類の(    )から製造される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • てんぐさ

    解説

  • 258

    寒天の主成分は(    )約70%と(    )約30%である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アガロース、アガロペクチン

    解説

  • 259

    植物性油脂を冷却して生じた固体脂を除く工程を(    )といい、得られた油を(    )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウィンタリング、サラダ油

    解説

  • 260

    含有量の多い菜種、ごま、落花生などでは、(    )による圧搾法で油を絞り出し、 その後溶剤(ヘキサン)で抽出する。含有量のあまり多くない大豆、米糠では(    )法による。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エキスペラー、用材(溶剤?)抽出

    解説

  • 261

    焙煎ごま油は、焙煎後、圧搾して採油し、さらに(    )して使用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ろ過

    解説

  • 262

    サラダ油の製造では、(    )によって融点が高い固体脂やろうを除去する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウィンタリング

    解説

  • 263

    ごま油には、抗酸化成分として(    )のほか、(    )や(    )が含まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビタミンE、セサモール、セサミノール

    解説

  • 264

    オリーブ油に含まれる不飽和脂肪酸で最も多いのは、(    )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オレイン酸

    解説

  • 265

    IPAやDHAは空気中では(    )な脂肪酸である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不安定

    解説

  • 266

    硬化油は(    )や(    )の原料に使われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マーガリン、ショートニング

    解説

  • 267

    硬化油の製造中に、(    )型の脂肪酸が生成される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トランス

    解説

  • 268

    トランス型脂肪酸は、不飽和脂肪酸に(    )する過程で生成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水素添加

    解説

  • 269

    マーガリンは動物性油脂や硬化油を主原料としたエマルションで、(    )型のものがおおい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 油中水滴(W/O)

    解説

  • 270

    【テスト範囲外】(    )は、純水の水蒸気圧(Po)と、その温度における食品の示す水蒸気圧(P)の比である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水分活性(Aw)

    解説

  • 271

    【テスト範囲外】微生物が繁殖できる最低水分活性値は、細菌(    )、酵母(    )、かび(    )であり、 水分活性が(    )以下ではほとんど微生物は繁殖できない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.9、0.85、0.75、0.65

    解説

  • 272

    【テスト範囲外】水分活性(    )-(    )の食品類では細菌が繁殖しにくく、総じて保水性が高い。 Awがこのような中間値を示す食品を(    )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.65、0.85、中間水分食品

    解説

  • 273

    【テスト範囲外】食品の乾燥によって保蔵性が増すのは、(    )を奪うことによる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自由水

    解説

  • 274

    【テスト範囲外】水分活性が(    )以上になると、微生物は増殖しやすくなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.75

    解説

  • 275

    【テスト範囲外】乾燥では、食品中の(    )を減少させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自由水

    解説

  • 276

    【テスト範囲外】塩蔵によって保蔵性が増す理由の一つに、(    )の殺菌作用がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塩素イオン

    解説

  • 277

    【テスト範囲外】塩蔵では、食品の浸透圧は(    )なっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高く

    解説

  • 278

    【テスト範囲外】糖蔵によって保蔵性が増すのは、浸透圧が(    )ことによる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高まる

    解説

  • 279

    【テスト範囲外】漬物は、食塩の使用により水分活性を(    )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低く

    解説

  • 280

    【テスト範囲外】塩漬けでは、pHを(    )させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低下

    解説

  • 281

    【テスト範囲外】漬物、ヨーグルトなどでは(    )の繁殖によって(    )が進行して食品のpHを(    )させるので、 一般細菌の繁殖が抑制され、腐敗の防止に役立っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乳酸菌、乳酸発酵、低下

    解説

  • 282

    【テスト範囲外】酢漬けでは、一般的な細菌の増殖は(    )される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抑制

    解説

  • 283

    【テスト範囲外】食品の最大氷結晶生成帯は(    )度〜(    )度である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マイナス5、マイナス1

    解説

  • 284

    【テスト範囲外】凍結保存では、冷凍やけを防ぐため、(    )が行われる.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グレーズ(氷衣)

    解説

  • 285

    【テスト範囲外】冷凍魚の表面に(    )をつけるのは、乾燥や酸化、色調や風味の低下を防ぐためである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グレーズ(氷衣)

    解説

  • 286

    【テスト範囲外】緩慢凍結した肉類は、(    )が起こりやすい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冷凍変性

    解説

  • 287

    【テスト範囲外】パーシャルフリージング(部分凍結)は、(    )度付近で保持する方法である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マイナス3

    解説

  • 288

    【テスト範囲外】冷凍する時は、-1℃〜-5℃での滞留時間を(    )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短く

    解説

  • 289

    バナナやパイナップルの冷蔵では、(    )が起こる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低温障害

    解説

  • 290

    だいこんやじゃがいもの冷蔵では、低温障害は(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 起きない

    解説

  • 291

    低温保存によって温度が10℃下がると、野菜や果物の呼吸量は(    )程度になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3分の1

    解説

  • 292

    さつまいもは10度以下では、(    )を受けやすい。しかし、貯蔵温度が高くなると発芽しやすくなるので、通常(    )度〜(    )度で保存される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低温障害、13、15

    解説

  • 293

    冷蔵では、低温菌の生育は停止(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できない

    解説

  • 294

    低温障害は、野菜や果物を(    )する場合に生じる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冷凍

    解説

  • 295

    (    )貯蔵は、食品の凍結点付近の温度で食品を保存する方法であり、食品は凍結して(    )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氷温、いない

    解説

  • 296

    (    )では、食品の温度を0度付近に保つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チルド

    解説

  • 297

    【テスト範囲外】燻製の製造は、燻煙室の温度により(    )法(10〜30度、3〜4週間)、(    )法(50〜90度、数時間ないし3〜4日)、(    )法(120〜140度、2〜4時間)に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冷燻、温燻、熱燻

    解説

  • 298

    【テスト範囲外】燻煙による保存性の向上は、燻煙に含まれる(    )類などの成分によるものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェノール

    解説

  • 299

    【テスト範囲外】燻煙には、殺菌成分として(    )類や、(    )類が含まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェノール、アルデヒド

    解説

  • 300

    【テスト範囲外】燻煙成分は、(    )と結合する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たんぱく質

    解説

  • 301

    【テスト範囲外】冷燻では、食品の水分活性は(    )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 低下

    解説

  • 302

    【テスト範囲外】CA(ControlledAtmosphere)貯蔵は、(    )の濃度を高くして行う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二酸化炭素

    解説

  • 303

    【テスト範囲外】果物や野菜の簡易CA(ControlledAtmosphere)貯蔵には、(    )包装が使われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラスチックフィルム

    解説

  • 304

    【テスト範囲外】MA(ModifiedAtmosphere)包装では、包装内の(    )濃度が大気中より低くなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素

    解説

  • 305

    【テスト範囲外】CA(ControlledAtmosphere)貯蔵では、保存環境中の(    )濃度を大気に比べ高くする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二酸化炭素

    解説

  • 306

    【テスト範囲外】MA(ModifiedAtmosphere)包装では、包装内の(    )濃度を上昇させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二酸化炭素

    解説

  • 307

    【テスト範囲外】CA(ControlledAtmosphere)貯蔵では、庫内の(    )濃度を上昇させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二酸化炭素

    解説

  • 308

    【テスト範囲外】CA貯蔵では、(    )を大気よりも上昇させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二酸化炭素

    解説

  • 309

    かんきつ類の香気成分は、(   )、(   )などのテルペン類である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リモネン、シトラール

    解説

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