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中小企業診断士 運営管理

カード 380枚 作成者: TGHY (作成日: 2016/01/13)

  • 生産管理

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  • 1

    生産管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産(設計・調達・作業)をQ(Quality:品質)、C(Cost:原価)、D(Delivery:数量および納期)の観点から管理するもの。 JISの定義では、「財・サービスの生産に関する管理活動。所定の品質・原価・数量および納期で生産するため、人、物、金、情報を駆使して、需要予測、生産計画、生産実地、生産統制を行う手続き及びその活動」とある

    解説

  • 2

    生産性(公式も)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 投入に対する産出量との比。 生産性=産出量/投入量

    解説

  • 3

    PQCDSME

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Pは生産性、Qは品質、Cは原価、Dは納期・生産量、        Sは安全性、Mは意欲、Eは環境性

    解説

  • 4

    生産管理の目的

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産管理の基礎的要素を満たすために生産の4Mを合理的に運用すること

    解説

  • 5

    生産の4M

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原材料・部品(Material)、機械設備(Machine)、                                 作業者(Man)、Method(作業方法)

    解説

  • 6

    3S

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産の合理化における基本原則。「単純化:Sim;lification、標準化:Standardzation、専門化:Specialization」の頭文字を並べたもの

    解説

  • 7

    5S

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 職場の管理の前提となる、「整理、整頓、清掃、清潔、しつけ」の日本語での頭文字をとったもの

    解説

  • 8

    ECRSの原則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 改善の4原則のこと。行程作業、動作を対象とした分析に対する改善の指針

    解説

  • 9

    5W1H

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 改善活動を行うときに用いられる問いかけ

    解説

  • 10

    自主管理活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 職場における問題の改善などに、小集団活動として従業員がその自主性を発揮して取り組む活動のこと

    解説

  • 11

    小集団活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業者などの集団が作業方法や作業環境の条件などについて、主体的に取り組み改善を図ろうとする活動のこと

    解説

  • 12

    QCサークル活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第一線の職場で働く人々が継続的に製品・サービス・仕事などの質の改善・管理を行うための小グループの活動のこと

    解説

  • 13

    ZD運動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無欠陥運動、つまり仕事の欠陥をなくす(0にする)ための運動

    解説

  • 14

    複数台もち作業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1人または2人以上の作業者が複数台の機械を受け持って行う作業。多工程もち作業と多台もち作業がある。

    解説

  • 15

    多工程もち作業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業工程の流れの順に、作業者が複数の工程を受け持って行う作業

    解説

  • 16

    多能工

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の工程を作業できる作業者。1つの工程しか作業できない作業者は、単能工

    解説

  • 17

    多台もち作業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1人または2人以上の作業者が、作業工程の流れの順に関係なく単独に加工する複数台の機械を受け持って行う作業

    解説

  • 18

    機械干渉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数台もち作業のとき、作業者がある機械の材料補給や加工品の脱着、調整などの作業を行っている間に、他の機械が停止・空転の状態になること

    解説

  • 19

    生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産要素である素材など低い価値の経済財を投入して、より高い価値の財に変換する行為または活動

    解説

  • 20

    付加価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品またはサービスの価値の中で、自己の企業活動の結果として、新たに付与された価値

    解説

  • 21

    改善

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少人数のグループまたは個人で、経営システム全体またはその部分を常に見直し、能力その他の諸量の向上を図る活動

    解説

  • 22

    リードタイム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発注してから納入されるまでの時間、素材が準備されてから完成品になるまでの時間

    解説

  • 23

    生産リードタイム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産の着手時期から完了時期に至るまでの時間

    解説

  • 24

    稼働率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作可能な状態にある機械または作業者が所与の機能もしくは作業を停止している時間

    解説

  • 25

    工数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仕事量の全体を表す尺度で、仕事を1人の作業者で遂行するのに要する時間

    解説

  • 26

    課題

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 道具、装置またはその他の手段を用いて、特定の目的のために行う人間の活動。科学的管理法では標準の作業速度に基づいて設定された、一日の公正な仕事量

    解説

  • 27

    負荷

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人または機械・設備に課せられる仕事量。負荷は時間、重量、工数などの単位で表させる

    解説

  • 28

    機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品、設備および経営システム全体またはその部分が果たすべき役割

    解説

  • 29

    工程、プロセス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力を出力に変換する、相互に関連する経営資源および活動のまとまり

    解説

  • 30

    歩留り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 投入された主原材料の量と、その主原材料から実際に産出された品物の量との比率

    解説

  • 31

    受注生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客が定めた仕様の製品を生産者が生産する形態。つまり、顧客の注文に応じて設計し、製造、出荷と進める生産形態

    解説

  • 32

    見込生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産者が市場の需要を見越して企画・設計した製品を生産し、不特定な顧客を対象として市場に製品を出荷する形態。つまり、受注の前に生産を行い、在庫を保有して顧客の注文に応じて販売する生産形態

    解説

  • 33

    個別生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個別の注文に応じて、その都度1回限りの生産を行う形態。つまり、繰り返し性のない生産形態

    解説

  • 34

    ロット生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 品種ごとに生産量をまとめて複数の製品を交互に生産する形態。断続生産ともいい、個別生産と連続生産の中間的な生産形態

    解説

  • 35

    ロットサイジング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部品手配を行うとき、段取時間、発注コスト、保管コスト、納期などを考慮して、手配する部品の数量をまとめる活動

    解説

  • 36

    段取替え

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産工程の中で発生する次の作業(工程)にかかるための準備作業

    解説

  • 37

    連続生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一の製品を一定期間続けて生産する形態。個別生産の反意語。標準化され、また、設計変更も少ない同一の製品を連続して生産するのに適した生産形態

    解説

  • 38

    多種少量生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多くの品種を少量ずつ生産する形態

    解説

  • 39

    少種多量生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少ない種類の部品を大量に生産する形態。ライン生産ともよばれ、連続生産する生産方式

    解説

  • 40

    固定式レイアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大型機械などの組み立て工程で行われるレイアウト

    解説

  • 41

    機能別レイアウト   (工程別レイアウト・ジョブショップ型)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じ種類の機械や設備を1ヵ所に集めて配置するレイアウト(機能を重視)。多種少量生産に適している。

    解説

  • 42

    製品別レイアウト   (フローショップ型)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産設備を原材料から製品までの変換過程に従って直線的に配置するレイアウト。少種多量生産に適している。

    解説

  • 43

    レイアウトプランニング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 向上における構成要素の適切な配置と流れを計画すること

    解説

  • 44

    アクティビティ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レイアウトプランニングの構成要素である、人・設備・機械・材料・倉庫・事務所・工具室などのこと

    解説

  • 45

    システマティックレイアウトプランニング(SLP)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レイアウトを構成する各アクティビティを分析し、各々のアクティビティの関連の強さによってレイアウトを合理的に設計する手法

    解説

  • 46

    物の流れ分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「どのように製品(部品)を生産するか」という観点から、工程経路と物が移動するときの最も効率的な順序を決定することを目的に行われる。

    解説

  • 47

    単純工程分析    (オペレーション・プロセスチャート)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原材料、部品がプロセスに投入される点および全ての作業と検査の系列を表現した図表を作成し、分析すること

    解説

  • 48

    多品種工程分析  (加工経路分析)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 加工経路分析とも呼ばれ、工程(加工)経路の類似した製品や部品等をグループ化するために、工程(加工)経路図を作成して分析すること

    解説

  • 49

    フロムツーチャート  (流出流入図表)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多品種少量生産の職場における、機械設備や作業場所の配置計画をするときに用いられるツール

    解説

  • 50

    アクティビティ相互関係図表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産にかかわる様々なアクティビティの相互関係、つまり、それらを互いに近接させて配置するのか、あるいは離して配置するのかを検討(評価)するために使用する分析ツール

    解説

  • 51

    アクティビティ相互関係ダイヤグラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「物の流れ分析」と「アクティビティ相互関係図表」を基にして、アクティビティおよび工程を線図に展開し、アクティビティの順序と近接性を地理的な配置に置き換えたもの

    解説

  • 52

    ライン生産方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産ライン上の各作業ステーションに作業を割り付けておき、品物がラインを移動するにつれて加工が進んでいく方式

    解説

  • 53

    作業ステーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産ラインを構成する作業場所であり、作業要素の割り付け対象

    解説

  • 54

    ラインバランシング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産ラインの各作業ステーションに割り付けるさぎょう

    解説

  • 55

    単位作業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1つの作業目的を遂行する最小の作業区分

    解説

  • 56

    ピッチタイム     (サイクルタイム)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産ラインに資材を投入する時間間隔。通常製品が産出される時間間隔に等しい。 =生産期間/(その期間中の)生産量

    解説

  • 57

    (単一品種ライン)のラインバランス効率(%)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (各工程の所要時間の合計/ピッチタイム×作業ステーション数)×100

    解説

  • 58

    バランスロス率(%)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 100-ラインバランス効率(%)

    解説

  • 59

    編成効率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業編成の効率性を示す尺度

    解説

  • 60

    ライン切替方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある期間中に生産される製品を1品種生産して終了した後、次の品種に切り替えて生産する方式

    解説

  • 61

    混合品種ライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1つのラインに複数の品種を混合して連続的に生産する方式

    解説

  • 62

    混合品種ラインの   編成効率性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各製品(生産量×総作業時間)を合計した値/ステーション数×サイクルタイム×各製品の生産量の合計

    解説

  • 63

    静止作業式コンベヤシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業者がコンベヤ上の品物をいったん作業台に移し、静止した品物に対して作業を行う方式

    解説

  • 64

    移動作業式コンベヤシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンベヤ上を移動中の品物に対して作業を行う方式

    解説

  • 65

    タクト生産方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ライン生産方式のうち、全ての品物の移動と加工が同期して繰り返される生産方式

    解説

  • 66

    セル生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 異なる機械をまとめて機械グループを構成して工程を構成する場合の生産方式で、その機械グループをセルと呼んでいる。セル生産方式は、グループテクノロジー(GT)を利用したもの。

    解説

  • 67

    グループテクノロジー(GT)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多種類の部品をその形状、寸法、素材、工程等の類似性に基づいて分類し、多種少量生産に大量生産的効果を与える管理手法

    解説

  • 68

    U字ライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • U字型の形状をとる生産方式で、この形状をとることによって、1人の作業者に割り付ける作業の組み合わせ方が豊富になる。

    解説

  • 69

    1人生産方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1人の作業者が通常静止した状態の品物に対して作業を行う方式

    解説

  • 70

    ジャストインタイム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全ての工程が、後工程の要求に合わせて、必要な物を、必要な時に必要な量だけ生産(供給)する生産方式。

    解説

  • 71

    自働化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機械設備の異常(不良)発生時に自動停止させ無駄と異常を顕在化させるシステム

    解説

  • 72

    かんばん方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トヨタ生産システムにおいて、後工程取引方式を実現する際に、かんばんと呼ばれる作業指示票を利用して生産指示、運搬指示をする仕組み。生産指示する為の「生産指示かんばん」と運営指示する為の「引取かんばん」の2種類に大別する。

    解説

  • 73

    同期化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産において分業化した各工程(作業)の生産速度(作業時間や移動時間等)、稼働時間(生産開始・終了時刻等)や、それに対する材料の供給時刻などをすべて一致させ、仕掛品の滞留、工程の遊休などが生じないようにする行為

    解説

  • 74

    平準化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業負荷を平均化させ、かつ、前工程から引き取る商品の種類と量が平均化されるように生産する行為

    解説

  • 75

    統合化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業が自らの事業について原材料の調達から製品の販売までを一貫して取り扱う体制を構築する行為

    解説

  • 76

    プッシュシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらかじめ定められたスケジュールに従い、生産活動を行う管理方式

    解説

  • 77

    プルシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後工程から引き取られた量を補充するためにだけ、生産活動を行う管理方式

    解説

  • 78

    可用率(可動率)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要とされるときに設備が使用中または運転可能である確率。     可用率は、動かしたいときにいつでも動く状態

    解説

  • 79

    オーダーエントリー    方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産工程にある製品に顧客のオーダーを引き当てて、製品の使用を選択または変更する生産方式

    解説

  • 80

    生産座席予約方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受注時に製造設備の使用日程・資材の使用予約などにオーダーを割り付け、顧客が要求する納期通りに生産する方式

    解説

  • 81

    製番管理方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製造命令書を発行するときに、その製品に関するすべての加工と組立の指示書を準備し、同一の製造番号をそれぞれに付けて管理を行う方式

    解説

  • 82

    追番管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産の計画と実績に追番を付け、計画と実績の差で手配計画および進度管理を行うもの

    解説

  • 83

    アジャイル生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コアコンピタンス(核となる固有技術)をもつ複数の企業が連携して、特定の顧客のために高品質の製品をスピーディーに開発し、限られた量を生産する方式

    解説

  • 84

    組立生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部品を加工または購入し、それらの部品を順次組み立てて製品をつくる生産方式

    解説

  • 85

    プロセス生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 装置を用いて原材料に化学的・物理的な処理を加えて製品を作る生産方式

    解説

  • 86

    モジュール生産

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部品またはユニットの組み合わせにより顧客の多様な注文に対応する生産方式

    解説

  • 87

    常備品管理方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 材料・部品・製品を常備品として常に一定量を在庫として保管しておく方式

    解説

  • 88

    製品ライフサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1つの製品の設計段階から、その販売が打ち切られるまでの期間

    解説

  • 89

    製品開発

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客ニーズの変化、生産者の技術向上、地球環境への対応などを動機として、新たな製品を企画し、その製品化を図る活動

    解説

  • 90

    製品設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 期待する製品の性能を発揮させるために、構成部品の機能・形状とそれらの関連を決める活動

    解説

  • 91

    機能設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 期待する製品の性能を発揮するのに必要な機能とそれらの関連を求め、各機能を実現させる構造を求める活動、またはその構造図

    解説

  • 92

    機能系統図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客や利用者に提供する最終目的機能を最上位に置き、それらを分解した要素機能の相互関係を「目的-手段」の観点で階層的に整理・記述したもの

    解説

  • 93

    生産設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能設計の内容について、生産に対する容易性・経済性などを考慮して設計する活動、またはその設計図

    解説

  • 94

    組立容易性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品を組み立てる際の作業のしやすさ

    解説

  • 95

    コンジョイント分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品やサービスの総合評価をするとき、つまり顧客が複数の製品から1つを選択する場合に、それぞれの評価項目(特徴・因子)がどの程度その選考に影響を与えているのかを知る手法

    解説

  • 96

    フロントローディング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品製造のプロセスにおいて、設計初期(フロント)段階に重点を置いて、集中的に労力・資源を投入(ローディング)し、後工程で発生しそうな仕様変更などの負荷を前倒しすること

    解説

  • 97

    デザインレビュー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本に立ち返って様々な角度から実際の使用時に起る可能性のある問題点の評価を行うこと

    解説

  • 98

    マーケットイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 市場の要望に適合する製品を生産者が企画、設計、製造、販売する活動

    解説

  • 99

    VE             (バリューエンジニアリング)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最低の総コストで、必要な機能を確実に達成するため、組織的に、製品またはサービスの機能の研究を行う方法

    解説

  • 100

    VE5原則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1、使用者優先、2、機能本位、3、創造による変更、               4、チームデザイン、5、価値向上

    解説

  • 101

    使用価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そのものがもつ役割、働きで判断される価値

    解説

  • 102

    貴重価値

    補足(例文と訳など)

    答え

    • そのものを所有することによって得られる満足感で判断される価値

    解説

  • 103

    使用機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能についてその性質からみた機能の種類のひとつであり、製品やサービスを使用するために備えていなければならない機能

    解説

  • 104

    基本機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能について、その重要性から機能を分類した場合の種類のひとつであり、その機能を除くとその対象の存在価値がなくなる機能

    解説

  • 105

    二次機能(補助機能)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能について、その従量制から機能を分類した場合の種類のひとつであり、基本機能を達成するための手段ないしは補助的な機能

    解説

  • 106

    貴重機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能について、その性質からみた機能の種類のひとつであり、製品の意匠や外観など、顧客(使用者)に魅力を感じさせる機能

    解説

  • 107

    必要機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能について、その必要性から機能を分類した場合の機能のひとつであり、製品やサービスの顧客(使用者)が必要とする機能

    解説

  • 108

    不必要機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能について、その必要性から機能を分類した場合の機能のひとつであり、製品やサービスの顧客(使用者)が必要としない機能

    解説

  • 109

    (VEにおける)コスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VEにおけるコストの考え方は、製品の開発から、その利用、廃棄までを含めたライフサイクル・コスト

    解説

  • 110

    生産計画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産量と生産時期に関する計画

    解説

  • 111

    生産スケジューリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品または部品の製造を行うにあたって、使用可能な資源の制約下で、製品または部品それぞれの工程ごとの着手時期・終了時期・着手順序・使用設備を決める活動

    解説

  • 112

    スケジュール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仕事の構成要素の順序付けと、それぞれに対応する期間との関係を示す計画

    解説

  • 113

    フローショップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべてのジョブについて実行されるべき作業が類似のもので、その作業順序に従って機械が配置されている多段階生産システム

    解説

  • 114

    ジョンソン法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2段階の工程に複数の生産オーダーが出ているとき、全体の作業期間が最短になる順序を算出するもの

    解説

  • 115

    ジョブショップ・            スケジューリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機械設備や配置の利用順序が異なる多数のジョブを対象とし、加工を行う工場あるいは生産形態

    解説

  • 116

    ディスパッチング法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 待ちジョブのなかから、次に優先して加工するジョブを決めるための規則

    解説

  • 117

    プロジェクト              スケジューリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多数の作業からなるプロジェクトにおいて、個々の作業とプロジェクト全体の日程を管理する方法

    解説

  • 118

    PERT

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 順序関係が存在する複数のアクティビティ(作業)でこうせいされるプロジェクトを、能率よく実行するためのスケジューリング手法

    解説

  • 119

    アローダイヤグラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロジェクトを構成している各作業を矢線で表し、作業間の先行関係に従って結合し、プロジェクトの開始と完了を表すノードを追加したネットワーク図

    解説

  • 120

    クリティカルパス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通常、開始から完了まで複数の経路(パス)が存在するが、その中で最長の経路をクリティカルパスという最速結合点時刻と最遅結合点時刻が同じ値の結合点を結んだものがクリティカルパスになる

    解説

  • 121

    オペレーションズ      リサーチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経営における意思決定のための計量的基礎を与える科学的アプローチ方法

    解説

  • 122

    指数平滑法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観測地が古くなるにつれて指数的に「重み」を減少させる重み付け移動平均法

    解説

  • 123

    単純指数平滑法の式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ft=Ft-1+α(St-1-Ft-1) FT:t期の予測値、Ft-1:(t-1)期の予測値、St-1:(t-1)期の実績値、α:平滑化定数(0<α<1)

    解説

  • 124

    線形計画法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 目的関数と制約条件を数式で表し、その条件下で目的関数を最大化(または最小化)する解を求める方法

    解説

  • 125

    生産統制

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産計画を計算通りに実地できるように生産活動を制御(管理と更正処置)していくことで、計画に対して生産の進行状況を把握して差異がある場合には、即座に対応策を実地市債を解消させていくこと

    解説

  • 126

    進捗管理(進度管理)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仕事の進行状況を把握し、日々の仕事の進み具合を調整する活動。生産速度の維持および調整が第2の目的となる

    解説

  • 127

    現品管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資材、仕掛品、製品などの物について運搬・移動や停滞・保管の状況を管理する活動

    解説

  • 128

    余力管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各工程または個々の作業者について、現在の負荷状態と現有能力とを把握し、現在どれだけの余力または不足があるのかを検討し、作業の再配分を行って能力と負荷を均衡させる活動

    解説

  • 129

    生産時点情報管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産活動において発生する情報を、その発生場所(機械、作業者、ジョブ)で即時に収集し必要な指示(情報)を提供する情報管理システム

    解説

  • 130

    流動数分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前工程からの仕掛品の累積受入数量と次工程への累積払出数量を日時で比較し、その差から仕掛品の在庫量や過少過多、停滞時間などを把握するもの

    解説

  • 131

    MRP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産計画情報・部品構成表情報および在庫情報に基づいて、資材の必要量と時期を求める生産管理体系

    解説

  • 132

    部品(構成)表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各部品(製品も含む)を生産するのに必要な子部品の種類と数量を示すリスト

    解説

  • 133

    サマリー型部品表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部品の加工方法や製品の組立順序とは無関係に、ある部品(製品も含む)ごとにそれを生産するのに必要となる部品や材料とその所要量総計をまとめた部品表

    解説

  • 134

    ストラクチャ型部品表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部品の加工や製品の組立順序を考慮して、部品の親子の関連を保ちながら、製品構成と各段階での部品の所要量を木構造で    表現した部品表

    解説

  • 135

    タイムフェイズ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MRPにおいて、連続した時間の流れを隣り合った適切な小期間に細分化して、この小期間単位で全ての生産活動を計画・統制する行為

    解説

  • 136

    独立需要品目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受注または予測に基づいて、その必要時期または必要量を決定する品目

    解説

  • 137

    従属需要品目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その品目に対する需要が独立需要品目または上位品目の需要から算定される品目

    解説

  • 138

    総所要量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基準生産計画(MPS)をもとに部品構成表の情報を展開したときの下位品目の所要量

    解説

  • 139

    正味所要量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総所要量から当該部品の有効在庫量(手持在庫と発注残)を差し引いた量

    解説

  • 140

    MPS、基準生産計画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 独立需要品目を対象品目とし、品目毎にタイムバケット単位で設定した生産予定

    解説

  • 141

    定量発注方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫量が一定の量(発注点)に達した場合、あらかじめ設定した一定量(経済的発注量)を発注する方式

    解説

  • 142

    安全在庫(式)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安全在庫=k×√L×α                                      k:品切れ許容率によって決まる係数                                     L:調達リードタイム    α:単位期間の需要量の標準偏差

    解説

  • 143

    発注点(式)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発注点=L×?+安全在庫                                     L:調達リードタイム                                  ?:調達リードタイム中の1日あたりの平均需要量

    解説

  • 144

    経済的発注量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総費用を最も小さくする発注量

    解説

  • 145

    年間在庫費用(式)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 年間在庫費用=年間平均在庫量×1個あたりの維持費用                Q/2×P×I P:在庫品の単価   i:在庫費用率

    解説

  • 146

    年間発注費用(式)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 年間発注費用=1回あたりの発注費用×発注回数                    =S×P/Q                                                    S:1回あたりの発注費用   R:年間需要量

    解説

  • 147

    定期発注方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一定期間(月、旬、週)ごとにその時点での需要量を予測し、それに基づいて発注する方式

    解説

  • 148

    発注量(式)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫調整期間における予想消費量-(現在の在庫量+発注残)+安全在庫                                            在庫調整期間=発注サイクル+調達リードタイム                             発注サイクル:発注してから次の発注までの間                                 調達リードタイム:発注してから納入されるまでの間                           

    解説

  • 149

    ダブルビン方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複棚法、二棚法とも呼ばれ、同容量の在庫が入ったビン(容器・箱)を用意しておき、一方の便が空になり、他方の在庫を使用し始めた時に1つの分の容量を発注する方法

    解説

  • 150

    ABC分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多くの在庫品目を取り扱うときそれを品目の取扱金額または量の大きい順に並べて、A,B,Cの3種類に区分し管理の重点を決めるのに用いる分析

    解説

  • 151

    重点管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫金額の総額の80%が全在庫品目のうちの20%で占められているという状態を前提にした考え方

    解説

  • 152

    A品目の管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重点管理品目として取り扱い、定期発注方式を採用する

    解説

  • 153

    B品目の管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A品目よりは管理レベルを下げる。定量発注方式を採用するが、単価が高い品目については定期発注方式を用いる

    解説

  • 154

    C品目の管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 管理の効率化を最優先する。定量発注方式またはダブルビン方式を採用する

    解説

  • 155

    安全在庫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 需要変動または補充期間の不確実性を吸収するために必要とされる在庫

    解説

  • 156

    見越在庫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらかじめ予測できる変動への備えとしての在庫

    解説

  • 157

    ロットサイズ在庫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1回の補充で経済的理由から量をまとめることによって発生する在庫

    解説

  • 158

    有効在庫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手持在庫に加えて発注残および引当済みの量(引当量)を考慮した、実質的に利用可能な在庫量

    解説

  • 159

    発注残

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発注済みであるがまだ手元にない在庫量

    解説

  • 160

    発注点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発注点方式において、発注を促す在庫水準

    解説

  • 161

    補充点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発注する際の発注量を定めるために、現在の有効在庫量と発注量との和として設定された値

    解説

  • 162

    発注点補充点方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫量があらかじめ定められた水準に減少した時に、補充点と現在の有効在庫との差を発注する(発注点)方式

    解説

  • 163

    定期補充点方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫調査間隔、発注点、最大在庫量(補充点)をあらかじめ決めておき、定期的な在庫調査の結果、有効在庫量が発注点を下回っている場合に、(補充点-有効在庫量)分を発注する在庫管理方式

    解説

  • 164

    購買管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産活動にあたって、外部から適切な品質の質材を必要量だけ、必要な時期までに経済的に調達するための手段の体系である

    解説

  • 165

    購買計画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 購買方針、生産計画に基づいて、購入する品目、数量、納期、      予算などを決める活動

    解説

  • 166

    分散発注

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一品目を2社以上に発注する方式

    解説

  • 167

    分納制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多量の注文量を発注者の要請に基づき数回に分割して納入する方式

    解説

  • 168

    定時納入方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組立ラインなどの使用現場に毎日所定量を一定時刻に直納する方式

    解説

  • 169

    無検査納入方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 納入先の過去の実績と信頼に基づき、受入検査を省略した納入方式

    解説

  • 170

    購買管理の5原則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 適正な取引先を選定し、適正な品質を確認し、適正な数量を把握し、適正な納期を設定し、適正な価格を決定し、それぞれを確保・履行すること

    解説

  • 171

    内外製区分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内作するか、外注にするかを決める活動

    解説

  • 172

    外注

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自社(発注者側)の指定する設計・仕様・納期によって、外部の企業(受注者側で外注工場、協力工場)に、部品加工または、組立を委託する方法

    解説

  • 173

    外注管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産活動に当たって、内外製の最適分担の下に、原材料、部品を安定的に外部から調達するための手段の体系

    解説

  • 174

    外注依存度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自社の製品を作るにあたって、原材料および部品を外部に依存する割合

    解説

  • 175

    アウトソーシング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 業務の一部について、外部の専門的な知識やノウハウ(外部資源)を有効的に活用すること

    解説

  • 176

    ファブレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製造設備をもたない製造業

    解説

  • 177

    OEM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手先ブランド製品を供給する(企業の)こと。つまり、自社で生産した製品に、相手先のブランドを付けて供給することであり、受託生産の一種

    解説

  • 178

    経営工学(IE)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経営目的を定め、それを実現するために、環境(社会環境および自然環境)との調和を図りながら、人、物(機械・設備、原材料、補助材、およびエネルギー)、金および情報を最適に設計し、運用し、統制する光学的な技術技法の体系

    解説

  • 179

    作業研究

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業を分析して最も適切な作業方法である標準作業の決定と、標準作業を行うときの所要時間から標準時間を求めるための一連の手法体系

    解説

  • 180

    方法研究

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業または製造方法を分析して、標準化、統合化によって作業方法または製造工程を設計・改善するための手法体系

    解説

  • 181

    工程分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産対象物が製品になる過程、作業者の作業活動、運搬過程を系統的に、対象に適合した図記号で表して調査・分析する手法

    解説

  • 182

    単純工程分析    (オペレーション・プロセスチャート)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ※以前説明済

    解説

  • 183

    製品工程分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産対象の物を中心に、原材料、部品などが製品化される過程を工程図記号で表して調査・分析する手法

    解説

  • 184

    作業者工程分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産者主体の作業者を中心に作業活動を系統的に工程図記号で表して調査・分析する手法

    解説

  • 185

    流れ線図             (フローダイヤル)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備や建屋の配置図に工程図記号を表したもの。物や人の流れ、逆行した流れ、無用な移動などが視覚的に把握できる。

    解説

  • 186

    流れ分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流れ線図を利用して人や物の無駄な動きなどを分析する手法

    解説

  • 187

    多品種工程分析  (加工経路分析)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ※以前説明済

    解説

  • 188

    フロムツーチャート         (流出流入図表)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流出流入図表ともいい、多種少量生産の現場における、機械設備や作業場所の配置計画をするときに用いられるツール

    解説

  • 189

    運搬工程分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観測対象となる品物が加工され製品へと流れていく過程(工程系列)を系統的に調べ、「図表」や「運搬分析の基本記号」を用いて記録し、分析・検討する方法

    解説

  • 190

    運搬活性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象品の移動のしやすさであり、単に活性ともいう

    解説

  • 191

    運搬活性分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 活性の維持という観点から、品物の置き方や荷姿について分析・検討する方法。この手間の数は、少ないほど良いので、活性示数は値が大きいほど良い

    解説

  • 192

    マテハン        (マテリアルハンドリング)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物の移動、積み下ろし、取り付け、取り外し、納める、蓄える、取り出すなど、一貫した物品の取り扱いのこと

    解説

  • 193

    動作研究

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業者が行うすべての動作を調査・分析し、最適な作業方法を求めるための手法の体系

    解説

  • 194

    モーションマインド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業方法または動作方法について、その問題点が判断でき、より能率的な方法を探し続ける心構え

    解説

  • 195

    動作経済の原則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作の在り方についての法則であり、この原則に伴った仕事は経済的であるといえる。

    解説

  • 196

    最大作業領域

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 固定した肩を中心に、手を伸ばした時の手の届く範囲

    解説

  • 197

    正常作業域

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上腕を身体に近づけ、前腕を自然な状態で動かした範囲

    解説

  • 198

    連合作業分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人と機械、2人以上の人が共同して作業を行うとき、その共同作業の効率を高めるための分析手法

    解説

  • 199

    組作業分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の作業者が協同(連合)して行う作業を組作業といい、その協同作業の効率を高めるための分析手法

    解説

  • 200

    メモモーション分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通常の撮影スピードより遅く撮影し、通常の速度で再生しながら美分析する手法

    解説

  • 201

    マイクロモーション分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通常より早いスピードで撮影しておき、通常のスピードやコマ送り、あるいは遅いスピードで再生して分析すること

    解説

  • 202

    作業測定

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業または製造方法の実地効率の評価および標準時間を設定するための手法

    解説

  • 203

    稼働分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業者または機械設備の稼働率もしくは稼働内容の時間構成比率を求める手法

    解説

  • 204

    ワークサンプリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 瞬間的に作業者や機械が「何をしているか」を観察して記録・集計し(必要最小限のサンプルを収集)、そのデータに基づいて作業状態の発生の割合を統計的な考え方により分析する手法

    解説

  • 205

    連続観測法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観測対象の作業内容や稼働状態を継続的に観測する分析手法

    解説

  • 206

    時間研究

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業を要素作業または単位作業に分割し、その分割した作業を    遂行するのに要する時間を測定する手法

    解説

  • 207

    作業管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業方法の分析・改善によって、標準作業と標準時間を設定して、この標準を維持する一連の活動体系

    解説

  • 208

    標準時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その仕事に適性を持ち、習熟した作業者が、所定の作業条件のもとで、必要な余裕を持ち、正常な作業ペースによって仕事を遂行するために必要とされる時間

    解説

  • 209

    主体作業時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業サイクルごと、または一定周期ごとに発生する作業時間で、主作業時間と付随作業時間とに分けることができる

    解説

  • 210

    準備段取作業時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロットごと、始業の直後および就業の直前に発生する準備、後始末、段取、運搬などの作業時間

    解説

  • 211

    正味時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主体作業と準備段取作業を遂行するために直接必要な時間。   規則的、周期的に繰り返される作業時間で、下記の余裕時間は含まない

    解説

  • 212

    余裕時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不規則・偶発的に発生し、「作業を遂行するために必要と認められる遅れの時間」

    解説

  • 213

    余裕率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標準時間(あるいは正味時間)に占める余裕時間の割合

    解説

  • 214

    レイティング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間観測時の作業速度を基準とする作業速度と比較・評価し、レイティング係数によって観測時間の代表値を正味時間に修正する一連の手続き

    解説

  • 215

    外掛け法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 余裕率=余裕時間/正味時間                                   標準時間=正味時間×(1+余裕率)

    解説

  • 216

    内掛け法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 余裕率=余裕時間/(余裕時間+正味時間)                              標準時間=正味時間×1/1-余裕率

    解説

  • 217

    ストップウォッチ法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 要素作業ごとにストップウォッチで時間を測定する。そして、レイティング(時間値の修正)処理を行う。さらにワークサンプリング法により余裕率を算出し、それぞれの要素作業ごとに余裕率を加味して標準時間を求める方法

    解説

  • 218

    実績資料法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過去の実績資料を基礎に標準時間を見積もる方法

    解説

  • 219

    経験見積法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過去の経験的判断から時間を見積り標準時間とする方法

    解説

  • 220

    標準時間資料法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業時間のデータを分類・整理して、時間と変動要因との関係を数式、図、表などにまとめたものを用いて標準時間を設定する     方法

    解説

  • 221

    PTS法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業を微動作(サーブリッグ)レベルまで分解し、あらかじめ定めた微動作ごとの作業時間値を積み上げて、標準時間を求める方法

    解説

  • 222

    パレート図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 項目別に層別して、出現頻度の大きさの順に並べるとともに、累積和を示し、累積比率を折れ線グラフで示した図

    解説

  • 223

    チェックシート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事実を区分してチェックする、詳しく定量的にチェックする、問題の本質を明らかにする、などのためにデータをまとめてグラフ化する手法

    解説

  • 224

    ヒストグラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの分布状態を把握するために用いる図で、データの範囲を適当な間隔に分割し、データを集計した度数分布表を棒グラフ化したもの

    解説

  • 225

    散布図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2つの特性を横軸と縦軸とし、観測値を打点して作るグラフ表示

    解説

  • 226

    管理図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続した量や数値として測定できるデータを時系列的に並べ、これが異常かどうかの判断基準となる管理限界線を記入した        管理図表

    解説

  • 227

    特性要因図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある結果(特性)をもたらす一連の原因(要因)を階層的に整備するもので、矢印の先に結果を記入して、多くの原因が、結果に対してどのような因果関係になっているかを視覚的に図示する手法

    解説

  • 228

    層別

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 母集団をいくつかの層に分割すること

    解説

  • 229

    新QC7つ道具

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複雑にからみ合った要因を、あらかじめ予測して因果関係を整理する設計的アプローチ

    解説

  • 230

    親和図法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多数の散乱した情報から、言葉の意味合いを整理して問題を確定する手法

    解説

  • 231

    連関図法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解決すべき問題の原因を探る手法。問題の発生原因が複雑にからみ合っているときに、その因果関係を明確にすることで原因を特定する

    解説

  • 232

    系統図法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 目的と手段を多段階に展開する手法

    解説

  • 233

    アローダイヤグラム法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PERTで用いられる表記法のこと。クリティカルパス上の工程を重点的に管理し、進捗を効率よく管理することで計画推進のための最適日程を決める方法

    解説

  • 234

    PDPC法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 過程計画決定図と呼ばれ、問題や不測の事態が生じた場合の対応策をあらかじめ検討しておき、それに沿って行動または新しい方法を考えること

    解説

  • 235

    マトリックス図法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多くの目的や現象と、多くの手段や要因のそれぞれの対応関係を多元的思考により問題点を整理して行列形式で並べ、相互の関連の程度を整理する手法

    解説

  • 236

    マトリックスデータ    解析法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複雑にからみ合った問題の構造を解明するため、問題に関係する特性値間の相関関係を手掛かりに小数個の総合特性を見つけ、個体間の違いを明確にする手法

    解説

  • 237

    設計品質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製造の目標として狙った品質

    解説

  • 238

    製造品質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設計品質を狙って製造した製品の実際の品質

    解説

  • 239

    検査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 品物またはサービスの1つ以上の特性値に対して、測定、試験、検定、ゲージ合わせなどを行って、規定要求事項と比較して、適合しているかどうかを判定する活動

    解説

  • 240

    第1種の誤り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帰無仮説が正しいとき、帰無仮説を放棄する誤り。あわてものの誤りともいう

    解説

  • 241

    第2種の誤り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帰無仮説が正しくないとき、帰無仮説を放棄しない誤り。ぼんやりものの誤りともいう

    解説

  • 242

    シックスシグマ手法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 品質特性において、エラーやミスの発生率を100万回に3,4回に抑える経営品質革新手法を意味し、品質のバラツキをこのレベルまで絞り込み、不良の発生を抑制することで品質向上を図ろうとするもの

    解説

  • 243

    設計保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 整備性能を維持するために、設備の劣化防止、劣化測定及び劣化回復の諸機能を担う、日常的又は定期的な計画、点検、検査、調整、整備、修理、取替などの諸機能の総称

    解説

  • 244

    予防保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障に至る前に寿命を推定して、故障を未然に防止する保全

    解説

  • 245

    定期保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 従来の故障記録、保全記録の評価から周期を決め、周期ごとに行う保全方式

    解説

  • 246

    予知保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備の劣化傾向を設備診断技術などによって、管理し、故障に至る前の最適な時期に最善の対策を行う予防保全の方法

    解説

  • 247

    事後保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備に故障が発見された段階で、その故障を取り除く方式の保全

    解説

  • 248

    改良保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障が起こりにくい設備への改善、または性能向上を目的とした保全活動

    解説

  • 249

    保全予防

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備、係、ユニット、アッセンブリ、部品などについて、計画・設計段階から過去の保全実績または情報を用いて不良や故障に関する事項を予知・予測し、これらを排除するための対策を織り込む活動

    解説

  • 250

    生産保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産目的に合致した保全を経営的視点から実施する、設備の性能を最大に発揮させるための最も経済的な保全方式

    解説

  • 251

    集中保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備保全の業務を専門とする保全部門を置き、集中して設備保全の活動を実地する活動

    解説

  • 252

    部門保全

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備保全の業務を、設備の運転部門(主として製造部門)が部門別に分散して実地する活動

    解説

  • 253

    設備更新

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現在使用している設備の劣化または陳腐化の進行に対処するため、他の設備と取り替える活動

    解説

  • 254

    劣化損失

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 設備劣化による性能低下に起因する損失の総称

    解説

  • 255

    拡大生産者責任

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産者の責任を製品の製造・流通時だけでなく、製品が破棄されて処理・リサイクルされる段階まで拡大する考え方のこと

    解説

  • 256

    ライフサイクル      アセスメント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品の原材料の採取から製造、使用および処分に至るプロダクトライフサイクルを通じて、環境側面と潜在的な影響を調査・評価する環境マネジメントの手法

    解説

  • 257

    ゼロミッション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他に使い道を探してほかの分野の原材料やエネルギーなどとして利用するもので、企業から出る廃棄物をゼロにする取り組みのこと

    解説

  • 258

    リデュース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴミの発生を抑制すること

    解説

  • 259

    リユース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品の再使用のこと

    解説

  • 260

    リサイクル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品を回収して、別の用途、別の資源などとして使用すること

    解説

  • 261

    リフューズ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生活者が廃棄物(ゴミ)にすぐになるようなモノ(レジ袋など)や環境に有害なものを断る(つまり、買わない)こと

    解説

  • 262

    生産情報システム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産にかかわる情報システムの総称で、一般に工場での生産管理を中心に関連情報システムが含まれている

    解説

  • 263

    CAD            (コンピュータ支援設計)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品の形状その他の属性データからなるモデルをコンピュータの内部に作成し、解析・処理することによって進める設計

    解説

  • 264

    パラメトリックデザイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品またはその部分について、形状を類型化し、寸法などをパラメータで与えることによって、コンピュータ内部のモデルを容易に生産する設計方法

    解説

  • 265

    CAM            (コンピュータ支援生産)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンピュータの内部に表現されたモデルに基づいて生産に必要な各種情報を生成すること、およびそれに基づいて進める生産の   形式

    解説

  • 266

    CAD/CAM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CADによってコンピュータ内部に表現されるモデルを作成し、これをCAMで利用することによって進める設計・生産の形式

    解説

  • 267

    CAE              (コンピュータ支援解析システム)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品を製造するために必要な情報をコンピュータを用いて統合的に処理し、製品品質、製造工程などを解析評価すること

    解説

  • 268

    PDM               (製品情報管理システム)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CADデータも含めた製品情報と開発プロセスを一元的に管理するシステム

    解説

  • 269

    CE              (コンカレントエンジニアリング)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製品設計と製造、販売などの統合化、同時進行化を行うための方法。各部門が電子化されたデータを共有化しながら、              協調して工程を進めていく製品開発手法

    解説

  • 270

    NC                    (工作機械)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 工作物に対する工具経路、加工に必要な作業の工程などをそれに対応する数値情報で指令する制御のこと

    解説

  • 271

    CNC              (コンピュータ数値制御)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンピュータを組み込んで、機械機能の一部または全部を実行する数値制御のこと

    解説

  • 272

    DNC               (分散系数値制御)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産管理コンピュータと数値制御システムとの間でデータを分配する階層システム

    解説

  • 273

    MC                (マシニングセンタ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多数の工具を工具保持用マガジンに整備し、加工情報に基づいて必要な工具を選び、その工具をATC(自動工具交換装置)により1回の段取作業により、旋削、穴空け、平面加工など、多数の異なる種類の作業を自動的に行う、数値制御多機能工作機のこと

    解説

  • 274

    FMC           (フレキシブル加工セル)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NC工作機械や産業用ロボットなど個々の工程・作業を行う機会を組み合わせたもの

    解説

  • 275

    FMS               (柔構造製造システム)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産設備の全体をコンピュータで統括的に制御・管理することによって、類似製品の混合生産、生産内容の変更などが可能な         生産システム

    解説

  • 276

    CIM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受注から製品開発・設計、生産計画、調達、製造、物流、製品納品など、生産にかかわるあらゆる活動をコントロールするための生産情報をネットワークで結び、さらに異なる組織間で情報を共有して利用するために一元化されたデータベースとしてコンピュータで統合的に管理・制御するシステム

    解説

  • 277

    SCM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資材供給から生産、流通、販売に至る物又はサービスの供給連鎖をネットワークで結び、販売情報、需要情報などを部門間又は企業間でリアルタイムで共有することによって、経営業務全体のスピードおよび効率を高めながら顧客満足を実現する経営コンセプト

    解説

  • 278

    MRPⅡ              (製造資源計画)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資材所要量計画だけでなく、要員、設備といった資源も管理対象として、製造・購買などの製造企業の活動を計画し、管理する統合的生産管理の概念と技法。資材と資源の両方を計画する

    解説

  • 279

    ERP                          (企業資源管理)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 販売・在庫管理・物流の業務、生産管理または購買管理の業務、管理会計または財務会計、人事管理などの基幹業務プロセスに必要なそれぞれの機能を、あらかじめ備えたソフトウェア群である統合業務パッケージを利用して、相互に関係づけながら実行を支援する統合情報システム

    解説

  • 280

    まちづくり三法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大規模小売店舗立地法、中心市街地活性化法、都市計画法

    解説

  • 281

    商圏

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個々の店舗や商業集積の商売の対象となる地理的範囲のこと

    解説

  • 282

    ライリーの法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2つの都市がその間にある都市から販売額(顧客)を吸引する割合は、その2つの都市の人口に比例し、距離の2乗に反比例するというもの

    解説

  • 283

    ライリー&コンバースの法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2つの都市の商圏分岐点を算出すること

    解説

  • 284

    コンバースの法則     (新小売引力の法則)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大都市とその近くの小都市における購買吸引力の割合を算出するモデル

    解説

  • 285

    ハフモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消費者が、ある店舗に買い物に出かける確率(吸引率)を算出すること

    解説

  • 286

    ショッピングセンター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デベロッパーとよばれる1つの経営体が中心になって計画、開発した建物にキーテナントといわれる大型小売店とテナントと呼ばれるバラエティに富んだ小売専門店、飲食店、サービス業が入り、地域の生活者に多種多様な商品、サービスを提供する商業施設

    解説

  • 287

    賃料

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 建物の賃貸借において、建物(及びその敷地)の使用の対価として、賃借人から賃貸人に支払われる金銭その他の物

    解説

  • 288

    共益費

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビル管理に要する諸費用、共用部分に関する負荷使用料、テナント、または区分所有者ごとに分別することの難しい付加使用料等を年間で積上計算し、専有面積当たりの月割でテナントまたは区分所有者に付加される費用

    解説

  • 289

    共同店舗

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消費者にワンストップショッピングの利便性を提供するため、中小小売店等の商業者がテナントビルなどの建物内に共同して作り上げた店舗

    解説

  • 290

    訴求機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗の存在を知らしめる、目立たせる機能

    解説

  • 291

    誘導機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗へ顧客を誘導する機能

    解説

  • 292

    演出機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品の魅力を演出し、選択機能や購入促進機能など様々な機能を高める機能

    解説

  • 293

    選択機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品を選ばせる機能

    解説

  • 294

    購入促進機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 買いやすさを実現する機能

    解説

  • 295

    情報発信機能

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客に対して情報を発信する機能

    解説

  • 296

    ファサード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗正面の外観。パラペットと店頭を含む

    解説

  • 297

    パラペット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗建物正面の上部部分

    解説

  • 298

    開放度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理的な店内外のつながり度合い

    解説

  • 299

    開放感            (透視度)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗の間口全体から店舗を見通せる割合

    解説

  • 300

    売場レイアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗の什器(店舗で商品を陳列する棚等)、通路、レジなどの構成・配置について、平面で計画するもの

    解説

  • 301

    マグネット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 磁石のように顧客を引き付ける売り場、商品のこと

    解説

  • 302

    補充型陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消耗品度、使用頻度、購買頻度が高い定番的な商品を効率的に補充し、継続的に販売するための陳列手法

    解説

  • 303

    展示型陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定のテーマを決め、それに合わせた商品構成、全体のフォルムなどを演出していく陳列手法

    解説

  • 304

    エンド陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スーパーマーケットなどではゴンドラの一番端(エンド)、衣料品店ではハンガーの端の場所での陳列手法

    解説

  • 305

    ジャンブル陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 投げ込み陳列のこと

    解説

  • 306

    島出し陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部分的に通路上にはみ出させて陳列する手法

    解説

  • 307

    平面陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品を平面的に並べ、気軽さ、気安さを与える陳列方法

    解説

  • 308

    ステージ陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ステージを設置した陳列方法

    解説

  • 309

    ゴンドラ陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定番商品を主体に陳列し、多数のアイテムを顧客にアピールする

    解説

  • 310

    カットケース陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品が入っていた箱をカットし、そのまま陳列する手法

    解説

  • 311

    フック陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フックに引っ掛けて陳列する手法

    解説

  • 312

    ボックス陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 箱型の棚や台を用いる手法

    解説

  • 313

    レジ前陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エンド陳列を小さくしたもので、購買顧客が必ず通過するレジ前に陳列する

    解説

  • 314

    有効陳列範囲

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客の手が届く範囲

    解説

  • 315

    ゴールデンゾーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有効陳列範囲のうち、特に最も手の届きやすい位置

    解説

  • 316

    フェイシング管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェイスとは、商品の顔のこと。顧客の目に見える商品を管理すること

    解説

  • 317

    縦陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一商品や関連する商品を縦に陳列する方法

    解説

  • 318

    横陳列

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一商品や関連する商品を横に陳列する方法

    解説

  • 319

    光束

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単位時間当たりの空間に光源から放射される光の量

    解説

  • 320

    光度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光源からある方向へ向かう光の強さ

    解説

  • 321

    照度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光を受ける面の明るさ

    解説

  • 322

    輝度(きど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある方向から見たものの輝きと強さ

    解説

  • 323

    平均演色評価数Ra

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 色の見え方を数量化して評価できるようにした指標

    解説

  • 324

    色温度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物体や天体の可視域での放射の色から測定される温度のこと。色温度が低いほど赤みを帯びた光色になり、高くなるほど青色を帯びた光色になる

    解説

  • 325

    グレアカット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グレアとは、まぶしさのこと。直接光源を見せないように光源にカバーを付加して輝度を低下させるなどの対策によりグレアを少なくすること

    解説

  • 326

    同化現象

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある色とある色が並べられたときに、一方の色が一方の色の性質に近づいて見える現象のこと

    解説

  • 327

    対比現象

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある色とある色が並べられたときに、両方の色の性質の違いが協調して感じられる現象のこと

    解説

  • 328

    マーチャンダイジング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流通業がその目的(目標)を達成するために、マーケティング戦略に沿って、商品、サービスおよびその組み合わせを、最終消費者のニーズに最も良く適合し、かつ消費者価値を増大するような方法で提案するための計画・実行・管理のこと

    解説

  • 329

    5つの適正

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 適正な商品を、適正な場所で、適正な時期に、適正な数量を、適正な価格でマーケティングすることに関する諸計画

    解説

  • 330

    VMD           (ヴィジュアル・マーチャンダイジング)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小売業の販売戦略を実践するうえで、自店のコンセプトを、視覚表現を通じて消費者に訴求する仕組みや手法

    解説

  • 331

    ライフサイクル・  マーチャンダイジング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客のライフスタイルを中心にマーチャンダイジング戦略を行うこと

    解説

  • 332

    商品管理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標的顧客の期待と企業の財務戦略の必要条件との間の均衡を維持するための、商品に関する計画と統制のこと

    解説

  • 333

    商品予算計画

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の企画に対して金額で表示された明確なマーチャンダイジング活動のおおよその計画のこと

    解説

  • 334

    商品投下資本粗利益率    GMROI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小売経営におけるマーチャンダイジング管理の財務的な側面として、商品投下資本の効率を測定し、在庫投資の回収を管理するための指標

    解説

  • 335

    GMROIの公式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • =売上総利益(粗利益)/平均在庫高(原価)×100                           =売上総利益率×商品投下資本回転率                            =売上総利益率×売上高/平均在庫高(売価)×(1-売価値入率)

    解説

  • 336

    交差比率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品在庫投資の管理を売価基準で考えるもの

    解説

  • 337

    平均在庫日数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手持の在庫商品が何日分の販売額に相当するかを示すものであり、適正在庫を知る上で重要な指標

    解説

  • 338

    値入

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品の売価と原価の差額であり、商品の販売価格(売価)を決定すること

    解説

  • 339

    売価値入率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品の売価と原価との差額の売価に対する比率

    解説

  • 340

    原価値入率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 商品の売価と原価との差額の原価に対する比率

    解説

  • 341

    ストアコンセプト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 店舗の基本理念のことで、「誰に」、「何を」、「どのように売るか」という3つの機軸でとらえるのが一般的

    解説

  • 342

    業種

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 取扱商品を基本とした概念で分類する小売店

    解説

  • 343

    業態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「誰に」、「何を」、「どのように売るか」の3つの機軸を適切に組み合わせた営業形態を概念として分類する小売店

    解説

  • 344

    商品ミックス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小売業経営において、標的顧客に適合した商品ラインと商品アイテムを選択すること

    解説

  • 345

    商品ライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相互に密接な関連を持っている商品群のこと

    解説

  • 346

    商品アイテム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定商品ラインを構成している、ブランド、スタイル、素材、サイズ、色などにより区分される商品の最小分類

    解説

  • 347

    店舗分散仕入

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仕入権限を各店舗に分散させ、販売と仕入を同一場所にする仕組み

    解説

  • 348

    共同仕入

    補足(例文と訳など)

    答え

    • とくに小規模な小売業者などが協同して仕入活動を実地し、大量仕入のメリットを享受しようとするもの

    解説

  • 349

    買取仕入

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小売店が商品を卸から買い取るかたちの仕入

    解説

  • 350

    委託仕入

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 契約などで卸が商品の販売を小売店に委託する際の仕入

    解説

  • 351

    売上仕入(消化仕入)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小売店に陳列する商品の小有権を卸に残しておき、小売店で売上があがったと同時に販売(消化)した分だけ仕入が計上されるという仕入

    解説

  • 352

    EDLP政策

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全ての商品を、毎日いつでも同業他社よりも低価格で販売することで、恒常的な低価格販売を実現するための仕組み

    解説

  • 353

    プライスライン政策

    補足(例文と訳など)

    答え

    • それぞれの品目をいくつかの「よく売れる値頃」に段階別に価格を整理し決定する価格政策。

    解説

  • 354

    プライスポイント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • いくつかあるプライスラインのうち、最も売上・販売数量の多いプライスラインのこと

    解説

  • 355

    プライスゾーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プライスラインの上限と下限の幅のこと

    解説

  • 356

    二重価格表示

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事業者が自己の販売価格に当該販売価格よりも高いほかの価格(比較対象価格)を併記して表示すること

    解説

  • 357

    インストアマーチャンダイジング        (ISM)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マーチャンダイジング部門において決定されたマーチャンダイジングの計画と戦略を、店頭において実現しようとする活動であって、具体的には、計画された商品構成とそれに基づいて設定された商品を、店頭に陳列・演出することによって消費者に提示し、効率的で効果的な方法により、その販売を促進しようとする諸活動

    解説

  • 358

    ISMの背景

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最初から買い物を決めて来店する人が約1割なのに対して、店頭で購買決定する比計画購買が9割であるということが背景

    解説

  • 359

    インストアプロモーション(ISP)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小売店頭において、単なる情報提供に終わらず、ライフスタイル等に関する積極的な提案を行うことにより、顧客の動機形成や意思決定の過程に直接影響を及ぼそうとする活動

    解説

  • 360

    価格主導型インストアプロモーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 値引きなど行う際には、ただ闇雲に値段を下げるのではなく、需要の価格弾力性が高いカテゴリーやアイテムに絞って実施する必要がある

    解説

  • 361

    参照価格

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消費者の過去の購買経験によってつくられている記憶による価格

    解説

  • 362

    クロスマーチャンダイジング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カテゴリーにこだわらず関連商品を併せて陳列することにより、売り上げ拡大を図る販売手法

    解説

  • 363

    スペースマネジメント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 売場スペースを最大限に活用し、売場生産性を向上させる手法

    解説

  • 364

    LSP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誰が何時から何時までどの作業をどれくらい行うかを決める計画

    解説

  • 365

    カテゴリーマネジメント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カテゴリーを戦略的にビジネス単位として管理していくことであり、消費者に価値を提供することに集中することによって業績を改善していくこと

    解説

  • 366

    物流

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正当なコストで、原材料の調達から最終消費地点までの製品フローおよび製品を動かす情報フローを提供する輸送・在庫活動

    解説

  • 367

    物流ネットワーク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物流体系におけるモノの出発地点(メーカー)から到着地点(小売店)までの様々な経路で、「物流チャンネル」と「物流拠点配置(拠点ロケーション)」を組み合わせたもの

    解説

  • 368

    物流チャンネル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生産拠点から小売店までの物理的な商品の流れるルート

    解説

  • 369

    物流拠点配置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物流チャンネルの各段階ごとの商圏における物流拠点の配置の場所とその数を示したもの

    解説

  • 370

    事前出荷明細(ASN)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 送り先に対して商品を出荷する前に電子データで伝達する事前出荷情報

    解説

  • 371

    固定ロケーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棚と商品を固定的に対応させる方法

    解説

  • 372

    フリーロケーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棚と商品の対応にルールを持たせない方法。自動倉庫システムが前提となる

    解説

  • 373

    セミ固定ロケーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 固定とフリーの中間的な方法

    解説

  • 374

    デジタルピッキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棚にライトを取付け、作業者はライトの点滅指示により必要数量をピッキングする仕組み

    解説

  • 375

    無線カートピッキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作業者が無線カートの指示媒体に従ってピッキングする

    解説

  • 376

    トータルピッキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出荷する商品を一度にピッキングし、その後出荷先別に仕分けする方法

    解説

  • 377

    シングルピッキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 顧客となる店舗や注文先別に商品を集中して歩くピッキング方法

    解説

  • 378

    一括物流

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モノと情報を一元管理することで実現する高品位物流。これまでばらばらに管理されていた各卸物流を、一括物流センターと功利専門の情報システムで運営する共同物流システム

    解説

  • 379

    在庫型          (DC型:ディストリビューションセンター)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫を抱えるセンター。自社の物流センターに、他の卸売業の在庫を共同保管させる

    解説

  • 380

    通過型         (TC型:トランスファーセンター)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 在庫は持たずに店別仕分けや流通加工を行うセンター。物流センターに、他の卸売業の商品を納品させる

    解説

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