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世界史~3学期~

カード 87枚 作成者: Satsukiଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧ (作成日: 2016/01/11)

  • 17世紀の科学革命で生み出された成果を応用するため各国で設立された研究機関

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  • 1

    17世紀の科学革命で生み出された成果を応用するため各国で設立された研究機関

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 科学アカデミー

    解説

  • 2

    17世紀半ばころ設立されたイギリスの学術団体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリス王立協会

    解説

  • 3

    17世紀後半コルベールが創設した、科学技術の振興を目的としたフランスの機関

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランス科学アカデミー

    解説

  • 4

    17世紀後半に気体力学の法則を発見し、「近代化学の父」とよばれるイギリス物理・化学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボイル

    解説

  • 5

    万有引力の法則の発見などで近代物理学の創始者となったイギリスの数学・物理学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニュートン

    解説

  • 6

    ニュートンの主著「自然哲学の数学的原理」の一般的に知られる略称

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「プリンキピア」

    解説

  • 7

    18世紀後半、燃焼理論を確立し、質量不変の法則を打ち立てたフランスの化学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラヴォワジェ

    解説

  • 8

    宇宙進化論を説いた18~19世紀のフランスの天文・数学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラプラース

    解説

  • 9

    17世紀前半に、血液の循環を立証したイギリスの生理学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハーヴェー

    解説

  • 10

    18世紀に植物の分類学を確立したスウェーデンの学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンネ

    解説

  • 11

    18世紀末、種痘法を開発し、予防接種という方法を始めたイギリス医師

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェンナー

    解説

  • 12

    イギリスで生まれ発展した、観察や実験などの経験を重ねて正しい認識を得ようとする哲学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経験論

    解説

  • 13

    16~17世紀にかけて経験論哲学の基礎を確立し、「新オルガヌム」を著した哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランシス・ベーコン

    解説

  • 14

    18 世紀に経験論から懐疑論にいたったイギリスの哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒューム

    解説

  • 15

    人間の理性を認識の出発点して , そこから論理的に結論を導き出そうとした哲学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合理論

    解説

  • 16

    よばれる主著「方法叙説 」で 合理論哲学の方法論を説いた16世紀前半のフランスの数学者・哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 17

    デカルトが主著で述べた合理論哲学の方法を示す有名な言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「われ思う、ゆえにわれあり」

    解説

  • 18

    神と万物とは同一と考える汎神論を唱えた、17世紀オランダの哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スピノザ

    解説

  • 19

    微分・積分学を創始し、哲学では単子(モナド)論を説いたドイツの哲学者・数学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ライプニッツ

    解説

  • 20

    「人間は考える葦である」という言葉で知られるフランスの数学者・哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスカル

    解説

  • 21

    「人間は考える葦である」という言葉が書かれている、キリスト教弁証論のためのパスカルの著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「パンセ」

    解説

  • 22

    イギリスと大陸の哲学論を統合して、認識能力の限界を究明する批判哲学を唱えたドイツの哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カント

    解説

  • 23

    カントに始まりヘーゲルにいたる、近代ドイツ哲学の一派

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観念論

    解説

  • 24

    王権神授説を唱えて、チャールズ1世に仕えたイギリスの政治家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィルマー

    解説

  • 25

    ユグノー戦争中に国家主権の絶対性を唱え、王権強化による内乱解決を説いたフランスの思想家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボーダン

    解説

  • 26

    王権神授説を唱えて、ルイ14世に仕えたフランスの司教・神学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボシュエ

    解説

  • 27

    「人間が生まれながらにして持っている権利を保障する法」という考えに発展した法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然法

    解説

  • 28

    自然法の考え方を国家間の関係に適用させ、「国際法の父」とよばれたオランダの法学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グロティウス

    解説

  • 29

    グロティウスが国際法の考え方を貿易・航海の自由に適用させた著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「海洋自由論」

    解説

  • 30

    三十年戦争の惨禍をみて、戦時でも守るべき国際法規の確立を主張したグロティウスの著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「戦争と平和の法」

    解説

  • 31

    自然法思想を基礎として、社会も国家も人民相互の契約によって成立すると考える政治学説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会契約説

    解説

  • 32

    人間の敵対する混乱を避けるため、国家に統治の全権を委任したと唱えた17世紀のイギリスの政治学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホッブズ

    解説

  • 33

    ホッブズが社会契約説を提唱した主著

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「リヴァイアサン」

    解説

  • 34

    「リヴァイアサン」の中でホッブズが、人間の自然権の行使によって起こるであろう状態を説いた有名な言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「万人の万人に対する闘争」

    解説

  • 35

    人民主権の立場から革命権(抵抗権)を認めて、名誉革命を正当化したイギリスの思想家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロック

    解説

  • 36

    政府への支配権の委任は人民の財産権や幸福の追求を大前提とする、と述べたロックの主著

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「統治論二篇」(市民政府二論)

    解説

  • 37

    理性絶対の立場から社会の諸矛盾を合理的に批判し、民衆を無知から解放しようとする考え方

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 啓蒙思想

    解説

  • 38

    イギリスの議会政治を手本に三権分立論を唱えたフランスの法律家・思想家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モンテスキュー

    解説

  • 39

    モンテスキューが三権分立論を唱えた著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法の精神

    解説

  • 40

    パリのペルシア人が述べた形式をとりフランス社会を大胆に批判した、モンテスキューの最初の著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペルシア人の手紙

    解説

  • 41

    カトリック教会を激しく非難し、またフリードリヒ2世との文通でも知られるフランスの啓蒙思想家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴォルテール

    解説

  • 42

    当時のイギリスの文物を賛美するとともにフランスの後進性を批判した、ヴォルテールの著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「哲学書簡」

    解説

  • 43

    厳しい社会批判を行い、フランス革命にもっとも影響を与えたフランスの思想家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルソー

    解説

  • 44

    私有財産制が人間の不平等の原因であるとして、絶対王制下のフランス社会を批判したルソーの著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「人間不平等起源論」

    解説

  • 45

    自然状態を理想家として人民主権論を強く主張し、フランス社会の現状打破を説いたルソーの著書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「社会契約論」

    解説

  • 46

    フランス啓蒙思想の集大成的な百科事典

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「百科全書」

    解説

  • 47

    「百科全書」編集の中心人物だったフランスの哲学者・文学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディドロ

    解説

  • 48

    ディドロに協力して百科事典の編集に携わった、フランスの数学者・哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダランベール

    解説

  • 49

    重商主義を批判し、個人の経済活動の自由の主張し、富の源泉は農業生産にあると考えた経済思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重農主義

    解説

  • 50

    経済活動における国家の干渉や統制の排除を唱える、重農主義派の人たちの標語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「なすにまかせよ」(レッセ・フェール)

    解説

  • 51

    重農主義経済学の中心となったフランス人の医師・学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケネー

    解説

  • 52

    富の源泉を農業生産にあるとした、ケネーの主著

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「経済表」

    解説

  • 53

    ケネーの弟子でフランス革命前に財務総監となり、財政再建を試みた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テュルゴー

    解説

  • 54

    経済活動における自由放任主義を受け継ぎ、自由主義経済学を完成させたイギリスの経済学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アダム・スミス

    解説

  • 55

    1776年に刊行され、初めて資本主義社会を体系的に分析したアダム・スミスの主著

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「諸国民の富」(国富論)

    解説

  • 56

    アダム・スミスによって創始された自由主義経済学を、「資本主義分析の古典」といった意味からとった別称

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古典派経済学

    解説

  • 57

    16世紀後半~18世紀初めまで西欧で流行した、豪壮・華麗さを特色とする美術様式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バロック美術

    解説

  • 58

    ルイ14世が完成させたバロック様式の代表的建築

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴェルサイユ宮殿

    解説

  • 59

    宗教・歴史を題材として、バロック美術様式の大作を残したフランドル派の画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルーベンス

    解説

  • 60

    イギリスの宮廷画家となりチャールズ1世などの肖像画を残したフランドル派の画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ファン・ダイク

    解説

  • 61

    光と影の描写にすぐれ、近代油絵画法を完成し、オランダ全盛期の市民生活を描いた画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レンブラント

    解説

  • 62

    オランダの市民生活や静物画などを描き、きわめて寡作で知られる17世紀の画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェルメール

    解説

  • 63

    クレタ島で生まれ、16世紀後半からスペインのトレドに住み、宗教画や肖像画を多く残した画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エル・グレコ

    解説

  • 64

    宮廷画家として光線の表現に工夫した作品を多く残した、17世紀スペインの代表的画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベラスケス

    解説

  • 65

    ベラスケスの弟子で、写実的画風を特色とする17世紀スペインの画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムリリョ

    解説

  • 66

    18世紀前半から半ばにかけてフランスを中心に流行した、繊細・優雅さを特色とする美術様式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロココ美術

    解説

  • 67

    フリードリヒ2世がポツダムに建てた、ロココ様式の代表的な建築

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サンスーシ宮殿

    解説

  • 68

    優雅な田園・宮廷画が多い、17~18世紀のフランスのロココ美術の画家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワトー

    解説

  • 69

    「音楽の父」と称される、バロック音楽を代表する17~18世紀のドイツの作曲家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バッハ

    解説

  • 70

    ドイツ生まれの音楽家で、バロック音楽を大成し、後半生はイギリスで宮廷音楽家として活躍した17~18世紀のバロック音楽家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘンデル

    解説

  • 71

    「交響曲の父」とよばれる18~19世紀のオーストラリアの古典派音楽家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハイドン

    解説

  • 72

    「神堂」とよばれ、交響曲から歌劇まで広い分野で多くの傑作を残した、18世紀後半のオーストラリアの古典派作曲家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モーツァルト

    解説

  • 73

    古典派音楽を大成し、ロマン派音楽への道を開いた、交響曲「運命」・「第九番」などで有名なドイツの作曲家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベートーヴェン

    解説

  • 74

    17世紀後半のイギリスでさかんだった、ピューリタンの生き方・心情を主張した文学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピューリタン文学

    解説

  • 75

    大叙事詩「失楽園」を完成した詩人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミルトン

    解説

  • 76

    寓意物語「天路歴程」の著者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バンヤン

    解説

  • 77

    孤島で一人生き抜く人間の姿と信仰を描いた小説「ロビンソン・クルーソー」を著したひと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デフォー

    解説

  • 78

    「ガリヴァー旅行記」でイギリスの現状を鋭く批判・風刺した、アイルランド生まれの小説家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スウィフト

    解説

  • 79

    フランス古典主義文学を創始した、非劇作家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コルネイユ

    解説

  • 80

    一時ルイ14世に仕えたことがあり、フランス古典主義悲劇を大成した作家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ラシーヌ

    解説

  • 81

    フランス古典主義文学において、鋭い人間観察に基づく作品を残した喜劇作家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モリエール

    解説

  • 82

    1635年、リシュリューによって創設され、とくにフランス語の研究・統一に力を注いだ学術研究体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フランス学士院(アカデミー・フランセーズ)

    解説

  • 83

    17~18世紀のヨーロッパで、アメリカ大陸・アフリカ・アジアなどから新たな商品が流入して、生活様式が大きく変わったことを何とよぶか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生活革命

    解説

  • 84

    17世紀ころからフランスの都市に出現し、学者・文人・商品などが集まり、世論形成の場となった軽飲食店

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カフェ

    解説

  • 85

    17世紀ころからロンドンで世論形成の場となった社交場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コーヒーハウス

    解説

  • 86

    17~18世紀にフランスで流行した、上流階級の文化上の社交場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サロン

    解説

  • 87

    18世紀ころから広まった、民衆に安酒などを提供し、都市労働者の休息や集いの場となった店

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 居酒屋

    解説

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