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応用情報処理-システム開発技術

カード 60枚 作成者: さき (作成日: 2016/01/09)

  • 共通フレーム2013

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教材の説明:

テキストのまとめ

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公開

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  • 1

    共通フレーム2013

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開発のプロセスを標準化し、共通の物差しとするための䏮つ基盤として考案された 目的:ソフトウエア開発及ぶ取引の明確化

    解説

  • 2

    共通フレームの階層構造

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロセス>アクティビティ>タスク>注釈

    解説

  • 3

    要求仕様書を考える視点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事業>業務>システム>ソフトウエア/ハードウエア

    解説

  • 4

    システム開発のV字型モデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 5

    非機能要件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能要件以外のすべて 性能要件や信頼性、拡張性、セキュリティなど 例)性能要件、データベース要件、セキュリティ要件、テスト要件、移行要件、運用要件、保守要件

    解説

  • 6

    システム処理方式設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Webシステム、クライアントサーバーシステムなどシステムの処理方式を検討して決定します。

    解説

  • 7

    ウォークスルー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開発にかかわった人が集まり、相互に検討を行う場です。 非公式に問題点を探し、解決策を検討します。

    解説

  • 8

    インスペクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成果物として、実際に動作させず人間の目で検証します。

    解説

  • 9

    モデレーター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インスペクション作業全体を統括する責任者

    解説

  • 10

    プロセス中心アプローチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POD(Process Oriented Approach) プロセスに着目し、システムをサブシステムに、さらに段階的に詳細化していき、最終的には最小昨日の単位であるモジュールに分割

    解説

  • 11

    DFD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Data Flow Diagram データの流れを表現する図法 プロセス中心アプローチでよく使用する。

    解説

  • 12

    状態遷移図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロセスの状態遷移を表現 プロセス中心アプローチでよく使用される

    解説

  • 13

    データ中心アプローチ(DOA)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Data Oriented Approach 業務で扱うデータに着目したアプローチ プログラミングとデータベースを分離するデータ独立という考え方

    解説

  • 14

    ERモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある世界を「エンティティ」(実体)、「アトリビュート」(属性)、「リレーションシップ」(関連)という3つの構成要素を用いて概念化したデータモデルのことである データ中心アプローチで使用される

    解説

  • 15

    オブジェクト指向アプローチ(OOA)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Object Oriented Approach プログラムやデータをオブジェクトとしてとらえ、それを組み合わせてシステムを構築するアプローチ

    解説

  • 16

    UML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • UML(universal modeling language)は、オブジェクト指向プログラミングのシステム設計やシステム分析で用いられる。システムの分析結果や設計結果などを図で表す表記法である。

    解説

  • 17

    DFD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データフローダイアグラム:Data Flow Diagram プロセスを中心にデータの流れを記述する図です。

    解説

  • 18

    DFDの4つの要素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロセス データストア 外部実体(ターミネータ、情報源) データフロー

    解説

  • 19

    段階別詳細化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最初にシステム全体のDFDを作成し、それぞれのプロセスを別のDFDに詳細に記述します。 プロセスが1つのモジュールに対応できるまで、詳細化の工程を繰り返します。

    解説

  • 20

    新物理モデルの作成

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現状の業務を現物理モデルとして粗利出します それを一般的に抽象化して現論理モデルとしさらに新しくイメージした新論理モデルを作成 現行業務で使用されているすべてのデータ項目を抽出し、データディクショナリに登録しておきます。

    解説

  • 21

    UML オブジェクト指向分析・設計でよく使われる図

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クラス図 シーケンス図 コミュニケーション図 アクティビティ図 ステートマシン図

    解説

  • 22

    機能適合性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニーズを満足させる機能を提供する度合い

    解説

  • 23

    性能効率性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資源の量に関係する性能の度合い

    解説

  • 24

    性能効率性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 資源の量に関係する性能の度合い

    解説

  • 25

    互換性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他の製品やシステムなどと情報交換できる度合い

    解説

  • 26

    使用性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明示された利用状況で、目標を達成するために利用席る度合い

    解説

  • 27

    セキュリティ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムやデータを保護する度合い

    解説

  • 28

    保守性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 保守作業に必要な努力の度合い

    解説

  • 29

    移植性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 別環境へ移してもそのまま動作する度合い

    解説

  • 30

    構造化設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能を中心にプログラムの後続を考える設計手法です。

    解説

  • 31

    オブジェクト指向設計

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オブジェクト指向アプローチ

    解説

  • 32

    STS分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Source Transform Sink データの流れに着目します。 データの入寮処理(Source) データの変換処理(Transform) データの出力処理(Sink) の3種類のモジュールに分割します。

    解説

  • 33

    TR分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Tranzaction トランザクションのしゅるごとに1つのモジュールにします。 データの種類によってトランザクションが分かれる場合などにモジュール分割する手法です。

    解説

  • 34

    共通機能分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システム全体で同じような機能を洗い出し、それを共通機能としてモジュールにする手法です。

    解説

  • 35

    ジャクソン法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力データと出力データのデータ構造からプログラムの構造を求める

    解説

  • 36

    ワーニエ法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力データのデータ構造を分析し、プログラムの論理構造図を作成する

    解説

  • 37

    モジュール強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モジュール内の結びつきの強さを示す度合いです。 強いほど優れた設計であると判断されます。

    解説

  • 38

    機能的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1つの昨日だけを実現するモジュール

    解説

  • 39

    情報的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定のデータを扱う複数の機能を1つのモジュールにまとめたもの

    解説

  • 40

    連絡的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モジュールの要素間で同じデータの受け渡しや参照が行われるもの

    解説

  • 41

    手順的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 順番に行う複数の機能をまとめたもの

    解説

  • 42

    時間的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間的の連続した複数の機能をまとめたもの

    解説

  • 43

    論理的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論理的に菅家能ある複数の機能をまとめたもの

    解説

  • 44

    暗号的強度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関係脳ない複数の機能をまとめたもの

    解説

  • 45

    インヘリタンス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あるクラスをもとにして別のクラスを作ること

    解説

  • 46

    スーパークラス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 継承の基となったクラス

    解説

  • 47

    サブクラス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 継承してできたクラス

    解説

  • 48

    ポリモルフィズム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一の呼び出しに対して、受け取った側のクラスの違いに応じて多様な振る舞いを見せる性質です。

    解説

  • 49

    オブジェクトコンポジション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オブジェクトをまとめる、あるいは取り込むことによってより複雑な新しい機能を作る方法です。has-a関係

    解説

  • 50

    is-a関係

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 継承 オブジェクト指向プログラミング、オブジェクト指向設計では、is-aとは、あるクラスBはもう一つのクラスAのサブクラスである(また、AはBのスーパークラスである)という関係である。

    解説

  • 51

    委譲

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 取り込んだオブジェクトに処理を任せること

    解説

  • 52

    同値分割

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力値と出力値をシステムとして動作が同じとみなせる値の範囲(同値クラス)に分解し、各同値クラスを代表する値に対してテストを行う方法

    解説

  • 53

    限界値分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同値クラスの両端の値(境界値)をテストする方法

    解説

  • 54

    決定表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 考慮すべき条件とその条件に対する結果のマトリクスを作成する方法

    解説

  • 55

    原因・結果グラフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 入力と出力の関係を表す以下のような図や表を作成し、テストを行う方法です。

    解説

  • 56

    カバレッジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制御パステストで、どの程度ソースコードがカバーされたかを示す数字

    解説

  • 57

    メトリクス測定

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウエアの品質を評価するためにツールなどを使い客観的な指標を測定すること

    解説

  • 58

    ソフトウエア信頼度成長モデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴンベルツ曲線 テストの項目の消化とともに、発見されるエラーの増加割合が減少していくこと

    解説

  • 59

    信頼度成長曲線

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 60

    リグレッションテスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムを変更したときにその変更によって予想外の影響が表れていないかを確認するテストです。変更した部分以外のプログラムも含めてテストします。

    解説

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