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倫理冬休み宿題テスト 未完成

カード 108枚 作成者: ハプス山本 (作成日: 2016/01/07)

  • 労働を奴隷に任せることで市民が得た時間のゆとり

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教材の説明:

仏教まで
中国入ってません

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公開

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  • 1

    労働を奴隷に任せることで市民が得た時間のゆとり

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閑暇(スコレー)

    解説

  • 2

    知恵を愛する、という意味 哲学の語源

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィロソフィア

    解説

  • 3

    本来、言葉という意味。論理、理性、法則などという意味にまで深められた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 理性(ロゴス)

    解説

  • 4

    観る、という意味。感覚の目ではなく、理性の目で物事の本質や真理を観る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テオーリア(観想)

    解説

  • 5

    最初の哲学者。ミレトス学派。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タレス

    解説

  • 6

    根源、原理。すべての根源となる一つのものみたいなやつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルケー

    解説

  • 7

    アルケーを水とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タレス

    解説

  • 8

    アルケーを無限なるもの(ト・アペイロン)とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アナクシマンドロス

    解説

  • 9

    アルケーを空気とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アナクシメネス

    解説

  • 10

    アルケーを火とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘラクレイトス

    解説

  • 11

    アルケーを火・土・水・空気とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エンペドクレス

    解説

  • 12

    アルケーを原子(アトム)とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デモクリトス

    解説

  • 13

    アルケーを数とした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピタゴラス

    解説

  • 14

    アテネにおける民主政の確立の時期に登場した、弁論術を教える職業教師

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフィスト(ちなみに人名ではない)

    解説

  • 15

    ソフィストの対義語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然哲学者

    解説

  • 16

    ①自然哲学者の哲学の対象 ②ソフィストの哲学の対象

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①ピュシス(自然・本性) ②ノモス(人為的なもの(法や制度))

    解説

  • 17

    ソフィストの一人。万物の尺度は人間である、と言った人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロタゴラス

    解説

  • 18

    ソフィストの一人。弁論術を教えた人物、109歳まで生きたとも言われる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴルギアス

    解説

  • 19

    様々なものの最も良いありかた、優秀性のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徳(アレテー)

    解説

  • 20

    一見正しいように見えるものの、実は誤っている議論のこと。こじつけ、屁理屈

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 詭弁

    解説

  • 21

    デルフォイのアポロン神殿に掲げられていた、ソクラテスの言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 汝自身を知れ

    解説

  • 22

    ソクラテスがアポロン神殿でうけた、ソクラテス以上の知者はいないという神託

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デルフォイの神託

    解説

  • 23

    対話を重ねるなかでその不十分さを指摘し、相手に相手自身の無知を自覚させることで、より根本的な知の研究に導こうとする方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 問答法(助産術)

    解説

  • 24

    自分が無知であることを自覚している点において、自分の方が彼らよりも賢いことを認識すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無知の知

    解説

  • 25

    ソクラテスが問答法をする際に自分が何も知らないことを告白しつつ相手の矛盾点をつき、無知を自覚させたこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エイロネイア(皮肉)

    解説

  • 26

    ソクラテスの思考の中心テーマ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よく生きる

    解説

  • 27

    魂(プシュケー)のよいものにすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魂への配慮

    解説

  • 28

    魂のよさを徳とし、徳は幸福に不可欠であるという言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福徳一致

    解説

  • 29

    徳は知である、という言葉

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知徳合一

    解説

  • 30

    ソクラテスの最期が記された書物 『パイドン』を書いた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラトン (ソクラテスの弟子)

    解説

  • 31

    プラトンの、生成消滅しない真の存在。 感覚ではなく理性でとらえる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イデア

    解説

  • 32

    ①プラトンの唱えた世界観 ②①において感覚によってとらえられる世界 ③③においてイデアからなる世界

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①二元論 ②現象界 ③イデア界(真理の世界)

    解説

  • 33

    現象界でイデアに似たものを聞いたりすると、イデアの記憶が呼び覚まされること、またその説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 想起(アナムネーシス) 想起説

    解説

  • 34

    イデア界を恋い慕う心

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エロース

    解説

  • 35

    人間の魂の働きを三つに分けた説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魂の三区分説

    解説

  • 36

    魂の三区分説の三つの部分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 理性、欲望、気概

    解説

  • 37

    魂の三区分説の三つ(理性、欲望、気概)がそれぞれ備えるべき徳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知恵、節制、勇気

    解説

  • 38

    魂の三区分説の三つ全ての徳が実現するとき成り立つ徳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正義

    解説

  • 39

    知恵、勇気、節制、正義をまとめて何という?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四元徳

    解説

  • 40

    プラトンの唱える正しい政治のあり方

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 哲人政治

    解説

  • 41

    魂の三区分説とプラトンの唱える理想の国家の関係

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 42

    プラトンの学園アカデメイアで学び、アテネ郊外に学園リュケイオンを設立した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アリストテレス

    解説

  • 43

    アリストテレスの唱えた、本質は現実の物事に内在するということにおいて、 ①事物に内在している本質 ②事物の素材

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①形相(エイドス) ②質料(ヒュレー)

    解説

  • 44

    アリストテレスが唱えた人間の行為の目的である「よきもの」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最高善

    解説

  • 45

    最高善を真理の追究とする( )こそ幸福であるとアリストテレスは言った

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観想(テオーリア)的生活

    解説

  • 46

    アリストテレスが唱えた徳の種類 ①教育や学習によって備わり、( )と ( )にわけられる徳 ②習慣的な繰り返しによって備わる徳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①知性的徳/知恵(ソフィア)、思慮(フロネーシス) ②性格的徳

    解説

  • 47

    性格的徳の基準として、( ) を主張。←知性的徳の思慮が選択

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中庸(メソテース)

    解説

  • 48

    アリストテレスが唱えた正義の種類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全体的正義 部分的正義

    解説

  • 49

    部分的正義の2種類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 配分的正義、調整的正義

    解説

  • 50

    動機によって三つに分類(有用性、快楽、卓越性)された、情愛で人々を結びつけるもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 友愛(フィリア) 卓越性に基づくものが真の友愛

    解説

  • 51

    ヘレニズム時代のコスモス(世界)の中で生きるという意識

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世界市民(コスモポリテース)

    解説

  • 52

    エピクロス派の祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エピクロス

    解説

  • 53

    エピクロス派は何主義?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 快楽主義

    解説

  • 54

    エピクロス派のモットーと目指したもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隠れて生きる アタラクシア(心の平静)

    解説

  • 55

    ストア派の祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゼノン

    解説

  • 56

    ストア派は何主義?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 禁欲主義

    解説

  • 57

    ストア派のモットーと目指したもの またストアの言う人間の本性は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然に従って生きよ アパテイア(情念に支配されない状態) 理性(ロゴス)

    解説

  • 58

    ローマ時代の思想家3人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キケロ、セネカ、プロティノス

    解説

  • 59

    ユダヤ教の聖典

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旧約聖書

    解説

  • 60

    神(ヤハウェ)が人間と結ぶ契約。神の授けた律法(トーラー)を守ることにより救われる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神との契約

    解説

  • 61

    モーセがシナイ山で神に与えられたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 十戒

    解説

  • 62

    イスラエルの民は神によって特別に選ばれたとする考え方。 ( )を待望

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 選民思想 救世主(メシア)

    解説

  • 63

    30歳の頃洗礼者ヨハネから洗礼を受けた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イエス

    解説

  • 64

    罪を悔い改め、互いに愛しあう人々の間に実現する国

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神の国

    解説

  • 65

    全人類に対する喜びの知らせ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福音

    解説

  • 66

    全ての人に注がれる無償で無限の愛。 神の国における愛の形

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神の愛(アガペー)

    解説

  • 67

    隣人を自分のように愛しなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隣人愛

    解説

  • 68

    自分のしてもらいたいことを人にしなさい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄金律

    解説

  • 69

    イエスの生涯と言葉を記したもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福音書

    解説

  • 70

    ユダヤ教徒からキリスト教徒に回心した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パウロ

    解説

  • 71

    人間が生まれながらに持つ罪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原罪

    解説

  • 72

    人間の原罪をあながうこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 贖罪

    解説

  • 73

    キリスト教の三元徳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信仰、希望、愛

    解説

  • 74

    最大の教父と呼ばれた教会の教えを明らかにした思想家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アウグスティヌス

    解説

  • 75

    神の恵み・無償の愛。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恩寵

    解説

  • 76

    父なる神、子なるイエス、精霊は一なる神であり一つの本性である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三位一体

    解説

  • 77

    中世スコラ哲学の完成者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トマス=アクィナス

    解説

  • 78

    キリスト教信仰の真理、神学から哲学(イデア論、形而上学)を切り離した人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オッカム

    解説

  • 79

    イスラームの唯一の人格神は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アッラー

    解説

  • 80

    イスラームで禁止されていること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偶像崇拝

    解説

  • 81

    40歳の頃に神の使徒と自覚し、伝道を始めた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムハンマド

    解説

  • 82

    イスラームの聖典

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コーラン

    解説

  • 83

    イスラームの信徒のこと。絶対的帰依者という意味。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムスリム

    解説

  • 84

    コーランに示されたムスリムの信じるべきもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六信 (神、天使、聖典、預言者、来世、天命)

    解説

  • 85

    5つの宗教実践

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五行 (信仰告白、礼拝、喜捨、断食、巡礼) (シャハーダ、サラート、ザカート、サウム、ハッジ)

    解説

  • 86

    イスラーム法に従う、宗教と政治が一体となった、部族的・血縁的集団の垣根を超えた宗教的共同体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウンマ

    解説

  • 87

    ①ムスリムの実践すべきこと ②ムハンマドの言行の「伝承」のこと ③預言者の示した模範となる言行

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①シャーリア ②ハディース ③スンナ

    解説

  • 88

    ムハンマドの後継者をめぐる対決の二つの派閥は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スンナ派(初代カリフ以降の後継者を認める) vs シーア派(預言者の血筋を重視)

    解説

  • 89

    聖典『( )』と祭礼儀式を通じて神々とつながるバラモンを中心とした宗教

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バラモン教 (ヴェーダ)

    解説

  • 90

    4つの身分による身分制度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴァルナ制 (バラモン(司祭者)、クシャトリヤ(王族・武人)、ヴァイシャ(庶民)、シュードラ(隷属民))

    解説

  • 91

    ヴェーダの真意。呪術の秘宝などが体系化された『ウパニシャッド』 に基づく哲学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウパニシャッド哲学

    解説

  • 92

    生前の行為( )により次の生存がどのようなものか決まるという考え方

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 輪廻 (業・カルマ)

    解説

  • 93

    苦しみに満ちた、輪廻する世界からの脱却

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解脱

    解説

  • 94

    世界の原理である( )と自己の本質である( )は一体であること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 梵我一如 (ブラフマン(梵)、アートマン(我))

    解説

  • 95

    厳密に戒律を守り、苦行を行う宗教 とくに ( )という戒律を重視

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャイナ教 (不殺生(アヒンサー))

    解説

  • 96

    ジャイナ教の開祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヴァルダマーナ

    解説

  • 97

    出家して悟りを得て、初転法輪で初めて仏教教義を説いた人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴーダマ=シッダッタ

    解説

  • 98

    生老病死(四苦)+怨憎会苦+愛別離苦+求不得苦+五蘊盛苦は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四苦八苦

    解説

  • 99

    世界の四つの真理(諸行無常、諸法無我、一切皆苦、涅槃寂静)のエッセンスを悟り、( )からの解放をめざす

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四法印 (無知(無明))

    解説

  • 100

    すべては相互依存の関係、なんらかの因縁があるという説

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縁起説

    解説

  • 101

    苦諦、集諦、滅諦、道諦の4つの真理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四諦

    解説

  • 102

    極端の否定。八正道として具体的に示され、煩悩から自由になるための修行法となった

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中道

    解説

  • 103

    命あるものへの慈しみ、憐れみ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 慈悲

    解説

  • 104

    出家者が自力で修行の完成を目指す仏教の種類、またそれが目指す姿

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上座仏教 阿羅漢

    解説

  • 105

    一切衆生の救済を目指し、利他を重視する仏教の種類、また目指す姿

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大乗仏教 菩薩

    解説

  • 106

    利他という修行法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六波羅蜜 (布施、持戒、忍辱、精進、禅定、智慧)

    解説

  • 107

    ( )が確立した、万物は確定・限定ができず、( )であるとする思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空の思想 (ナーガールジュナ(竜樹)/無自性)

    解説

  • 108

    ( )、( )が確立した、すべての心の働きである識の作用で、実在するように思われるにすぎないとする思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 唯識思想 (アサンガ(無著、無着)/ヴァスバンドゥ(世親))

    解説

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