zuknow learn together

新しい教材を作成

English Life18

カード 6枚 作成者: Tokuchan (作成日: 2015/12/31)

  • Tight pants are in.

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 英語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    Tight pants are in.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細いパンツが流行っている。

    解説

    「(ファッションなど)が流行っている」は「be in」と言います。そして「流行ってない」は「be out」と言います。たとえば「Bright colors are in.(鮮やかな色が流行っている)」、「Double-breasted suits are out.(ダブルのスーツは流行ってない)」、「What’s in in Japan?(日本で何が流行っているの?)」、「Tight pants are back in.(細いパンツが再び流行っている)」など。

  • 2

    Bright colors are coming in.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鮮やかな色が流行り始めている。

    解説

    「be in」は「流行っている」という状態ですが「流行る」、「流行り始める」という変化なら「come in」と言います。「向こうからやってくる」ニュアンスで「come」を使います。たとえば「Tight pants come in every few years.(数年に1度細いパンツが流行る)」など。「come in」を進行形にすると、変化の途中を表して「流行りだしている」、「流行り始めている」という意味になります。同じように「流行ってない」状態なら「be out」ですが「流行らなくなる」という変化なら「go out」になります。今度は「ここから離れる」イメージで「go」になります。たとえば「Tight pants are going out.(細いパンツは流行らなくなってきている)」など。他にも「Things come in and go out of fashion all the time.(物事はしょっちゅう流行ったり流行らなくなったりする)」など。

  • 3

    I sprained my wrist.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手首を捻挫した

    解説

    「hurt」に目的語がないと「痛い・痛む」という意味ですが、目的語を付けて「~を痛める」ということも言えます。たとえば「I hurt my back.(腰を痛めた)」など。「hurt」の代わりに怪我を表す動詞も置き換えられますが文型は同じです。たとえば「I broke my leg.(脚が折れた)」、「I twisted my ankle.(足首をひねった)」、「I sprained my wrist.(手首を捻挫した)」、「I fractured my collarbone.(鎖骨にヒビが入った)」、「I dislocated my shoulder.(肩を脱臼した)」、「I cut my finger.(指を切っちゃった)」、「I burned my hand.(手を火傷しちゃった)」など。

  • 4

    I fell over.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • こけた。

    解説

    「こける・転ぶ」は「fall over」もしくは「fall down」と言います。「階段から落ちる」は「fall down the stairs」で「椅子から落ちる」は「fall off (my) chair」、「屋根から落ちる」は「fall off the roof」、「木から落ちる」は「fall out of a tree」など、物によっては言い方が少し変わります。たとえば「I fell down the stairs.(階段から落ちた)」、「I laughed so hard I fell off my chair.(笑いすぎて椅子から落ちた)」、「Even monkeys fall out of trees.(猿でも木から落ちる)」など。

  • 5

    Let's drop it.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この話をやめよう。

    解説

    「drop(落とす)」を「~をやめる」という意味で使うこともあります。「もうこの話はしたくない」と思ったときに「Let's drop it.」、「Can we drop it?(この話やめてもいい?)」、もっと強い言い方なら「Just drop it!(いいからやめろ)」など。他にも「Drop the act.(その演技はやめて)」、「Drop the attitude.(その態度はやめろ)」もあります。

  • 6

    He really dropped the ball on that one.

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 彼はその件で本当にヘマしたな。

    解説

    「drop the ball」は「ヘマをする」という意味ですが、「大切なところで」や「不注意のせいで」のようなニュアンスが付きます。野球をイメージすると分かりやすいですね。その球さえキャッチすれば勝てたのに落としてしまった、というイメージです。そして「drop the ball」に「on that (one)(その件に関して)」、「on this (one)(この件関して)」もよく続きます。たとえば「I can’t believe you dropped the ball like that.(そうやってヘマをするなんて信じられない)」、「Who dropped the ball?(誰のせいで失敗したの?)」、「We can't drop the ball on this.(この件に関しては失敗は許されない)」など。

56884

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ