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応用情報処理-基礎理論

カード 55枚 作成者: さき (作成日: 2015/12/29)

  • 浮動小数点にせよ
    0.000603

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  • 1

    浮動小数点にせよ 0.000603

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指数部と仮数部を使って数値を表現 0.000603 =6.03 × 10-4

    解説

    参考書P27を見よ! よくわからん!

  • 2

    けた落ち

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほぼ等しい2つの数値の差を求めたとき有効数字の桁数が減ることによって発生する。

    解説

    256.432 - 256.431 ----------------- 0.001→有効桁数が1けたになる。

  • 3

    情報落ち

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絶対値が非常に大きな数値と小さな数値の足し算や引き算を行ったとき、小さい数値が計算結果に反映されないことによって発生する誤差です。

    解説

    256.432 + 0.000011 -------------------- 256.432 →有効桁数の関係で無死される

  • 4

    丸め誤差

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指定された有効桁数で結果を表すために切り捨て、切り上げ、四捨五入などで下位のけたを削除することによって発生する誤差です。

    解説

  • 5

    打ち切り誤差

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無限級数で表される数値の計算処理を有限の回数で打ち切ったことによって発生する誤差

    解説

    無限級数 項の数が無限である級数 a1+a2+a3+…+an+… を,無限級数と呼ぶ。たとえば,1+a+a2+…+an+… は,無限等比級数と呼ばれる。

  • 6

    オーバーフロー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 演算結果が有限の桁数で表せる範囲を超えることによって使用いている記述方法では値が表現しきれなくなること

    解説

  • 7

    アンダーフロー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 浮動小数点演算において、演算結果の指数部が小さくなりすぎ、使用している記述方法では値が表現しきれなくなることです。

    解説

  • 8

    ド・モルガンの法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

     ド・モルガンの法則をベン図で表現した。上が「AかつB」でないは、「Aでない」または「Bでない」と等しいを示し、下が「AまたはB」でないは、「Aでない」かつ「Bでない」に等しい、を示している。「または(和)」と「かつ(積)」の違いに要注意だ

  • 9

    結合の法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 【論理演算の結合法則】 a AND(b AND c)=(A AND b)AND c a OR(b OR c)=(a OR b)OR c

    解説

  • 10

    分配の法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 【論理演算の分配法則】 a AND(b OR c)=(a AND b)OR(a AND c) a OR(b AND c)=(a OR b)AND(a OR c)

    解説

  • 11

    相関係数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データの分布がどれだけ直線に近いかを示す係数。 直線上にデータが分布している場合には1に近くなり、まったく無相関な場合は0になります。

    解説

  • 12

    待ち行列理論

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある列に並ぶときに、平均でどれだけ待たされているかを統計学的な計算を求めるための理論

    解説

  • 13

    待ち行列のモデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 到着率/サービス時間/窓口の数

    解説

  • 14

    M/M/1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 到着率が一定でなく、ランダム(M) サービス時間が一定でなくランダム(M) な場合

    解説

  • 15

    到着率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どれぐらいの頻度でやってくるか

    解説

  • 16

    サービス時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実作業にどれくらい時間がかかるか

    解説

  • 17

    窓口の数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一つの列に対して窓口がいくつあるか

    解説

  • 18

    M/M/1モデルの場合 待ち時間平均

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ρ/1-ρ×平均サービス時間

    解説

  • 19

    M/M/1モデルの場合 利用率ρ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仕事をしている時間/全体の時間 =平均サービス時間/平均到着間隔

    解説

  • 20

    M/M/1モデルの場合 平均応答時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1/1-ρ×平均サービス時間

    解説

  • 21

    到着率は○○分布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポアソン分布

    解説

  • 22

    サービス時間は○○分布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指数分布

    解説

  • 23

    情報量とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある事象が起きたときにそれがどれぐらい起こりにくいかを表す尺度

    解説

  • 24

    選択情報量(自己エントロピー)とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある事象が起こるときの情報量 =log2P P その事象が起こる確率

    解説

  • 25

    平均情報量(エントロピー)とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべての場合を考えてその全体の平均をとったときの情報量

    解説

    式がよくわからない~ 参考書P42

  • 26

    オートマトンの3つの特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外から、情報が連続して入力される 内側に、状態を保持する 外へ、情報を出力する。

    解説

  • 27

    走査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 木のそれぞれのノード(節点)を順番に読んでいくこと

    解説

  • 28

    走査を行う際の順番3種類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前置表記法(ポーランド表記法)+AB 中間表記法 A+B 高知表記法(逆ポーランド表記法)AB+

    解説

  • 29

    BNF記法 記号‘::=’  縦棒‘|’  

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 記号‘::=’は、「~とは…である」 縦棒‘|’ は、「または」と読む

    解説

    よくわからん P46 http://www.atmarkit.co.jp/fxml/ddd/ddd004/ddd004-bnf.html

  • 30

    計算量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あるプログラム(アリゴリズム)を実行するのにどのぐらい時間がかかるかを、入力データに対する増加量で表す。

    解説

  • 31

    誤り検出・訂正の種類と代表的な手法

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 32

    パリティ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある数字の並びの合計が偶数か奇数かによって通信の誤りを検出する技術 1の数を足すと奇数になるのが奇数パリティ、偶数になるのが偶数パリティ

    解説

  • 33

    ハミング符号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データにいくつかの冗長ビットを付加することによって、1ビットの誤りを検出し、それを訂正できる仕組み

    解説

    冗長 余分なものという意味 メモリーのエラーなどめったに誤りが起こらず起こっても1ビットのみのことが多い場合に使用される。

  • 34

    CRC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (Cyclic Redundancy Check) 送信する元となるデータを、 あらかじめ決められた多項式で除算し、そのあまりをCRCとします。 連続する誤りを検出するための誤り制御の仕組み。

    解説

  • 35

    バースト誤り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たとえば通信データの場合、ケーブルの不良や混線などによって誤りが一度にまとめて起るようなこと。

    解説

    バースト誤りに対しては複数ビットの誤りを検出できるCRCを用います。 ex.イーサネットのパケットは誤り検出にCRCを用います。

  • 36

    ECCメモリ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハミング符号により誤り訂正ができるメモリのこと Error Check and Correct Memory

    解説

    サーバーなど信頼性が求められる場合に使用

  • 37

    A/D変換

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Analog/Digital変換 アナログをコンピュータで扱うためにディジタルのデータに変換すること

    解説

  • 38

    D/A変換

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Digital/Analog変換) デジタルを穴ロゴの情報に変換する

    解説

  • 39

    A/D変換を行うために必要な作業3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標本化、量子化、符号化

    解説

  • 40

    標本化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続データを一定の間隔においてサンプリングすること

    解説

    サンプリング 一定の間隔でデータを測定すること。音や映像をデジタルデータに変換する処理のひとつで、一定の間隔でデータを分割すること

  • 41

    量子化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サンプリングしたアナログの値をデジタルに変換数ること

    解説

  • 42

    符号化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デジタル値を2進数に変換すること

    解説

  • 43

    PCM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Pulse Code Modulation 音を標本し、量子化符号化したデータを格納する方法 音楽CDやISDNで使用されている

    解説

  • 44

    標本化定理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある周波数のアナログ信号をデジタルデータに変換するとき、そのアナログ信号を復元するためにはその周波数の2倍のサンプリング周波数が必要だという定理

    解説

  • 45

    ジャイロセンサ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物体の角度や角速度を測定するセンサ

    解説

  • 46

    サーミスタ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 温度を測定するセンサー

    解説

  • 47

    フォトダイオード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光を測定するセンサ

    解説

  • 48

    アクチュエータ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機械を物理的に動かす装置 油圧や電動モーターによって,エネルギーを並進または回転運動に変換する駆動装置

    解説

  • 49

    完全二分木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1つの段が完全にいっぱいになるまでは、次の段に行かないもの

    解説

  • 50

    ヒープ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 完全2分木の一種。 子要素は親要素より常に大きいか等しい 子要素は親要素より常に小さいか等しいのどちらかになる。 最大値、最小値を求めるのに適したデータ構造。

    解説

  • 51

    単方向リストの場合、追加、削除のどちらのほうが検索量が多くなるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 削除 後ろからたどれないので最終を探すのが多くなる

    解説

    先頭から順に末尾の1つ前までたどるには (データの工数ー1)回データのポインタをたどる必要があります。

  • 52

    シノニム(ハッシュ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 違うキーの値でも,ハッシュ関数を適用した結果が同じ値になること

    解説

    シノニムは、衝突(collision)という言葉でも使われる

  • 53

    チェイン法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シノニムの解決方法 シノニムデータを線形リストによって管理する方法。

    解説

  • 54

    オープンアドレス法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シノニムの解決方法 次のあき位置にデータを格納するオープンアドレス法

    解説

  • 55

    メモリーリーク

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メモリリーク (Memory leak) とは、プログラミングにおけるバグの一種。 プログラムが確保したメモリの一部、または全部を解放するのを忘れ、確保したままになってしまうことを言う。 プログラマによる単純なミスやプログラムの論理的欠陥によって発生することが多い。

    解説

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